このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  9601 ~9700件目
印刷ページ
9601. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ベナラキシルの農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2020年1月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、有効成分ベナラキシル(benalaxyl)の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2019年12月16日承認、32ページ、doi: 10.2903/j.

9602. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのえん麦レシチンの使用の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月27日、食品添加物としてのえん麦レシチン(oat lecithin)の使用の安全性に関する科学的意見書(2019年12月10日承認、22ページ、doi: 10.29

9603. 米国食品医薬品庁(FDA)、キハダマグロに関連するヒスタミン食中毒の調査(2019年11月)について公表
食品安全関係情報
2020年1月24日

米国食品医薬品庁(FDA)は1月24日、キハダマグロに関連するヒスタミン食中毒(Scombrotoxin Fish Poisoning)の調査(2019年11月)について公表した。概要は以下のとおり

9604. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ピロリン酸第二鉄の農薬リスク評価に関するピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2020年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、有効成分ピロリン酸第二鉄(ferric pyrophosphate)の農薬リスク評価に関するピアレビューの結論(2019年12月17日承認、18ページ、do

9605. 欧州連合(EU)、全動物種に使用する飼料添加物としてのギ酸ナトリウムの認可を公表
食品安全関係情報
2020年1月24日

 欧州連合(EU)は1月24日、全動物種に使用する飼料添加物としてのギ酸ナトリウム (sodium formate)の認可に関する欧州委員会施行規則(EU) 2020/106を官報(PDF版3ページ)

9606. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料中に存在するかび毒混合物: 全体論的かつ確信的かつ柔軟性のあるリスク評価モデリングアプローチに関する外部機関科学報告書を公表
食品安全関係情報
2020年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、食品及び飼料中に存在するかび毒混合物: 全体論的かつ確信的かつ柔軟性のあるリスク評価モデリングアプローチ(MYCHIF)に関する外部機関科学報告書を公表した

9607. 世界保健機関(WHO)、特定の食品添加物の評価(テクニカルレポートシリーズNo.1020)を公表
食品安全関係情報
2020年1月24日

 世界保健機関(WHO)は1月24日、特定の食品添加物の評価(テクニカルレポートシリーズNo.1020)を公表した。  WHOは、第87回国際連合食糧農業機関(FAO)/WHO合同食品添加物専門家会

9608. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えEscherichia coli NCIMB 30325株由来の食品用酵素β-ガラクトシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月23日、遺伝子組換えEscherichia coli NCIMB 30325株由来の食品用酵素β-ガラクトシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は

9609. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF5703株由来の食品用酵素キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月23日、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF5703株由来の食品用酵素キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。

9610. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、フォルペットに関する評価見直し結果を公表
食品安全関係情報
2020年1月23日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月23日、フォルペット(folpet)に関する評価見直し結果を公表した。概要は以下のとおり。  フォルペットは、りんご、クラブアップル、ぶどう、いちご、ク

9611. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分エポキシコナゾールに関する更新評価報告書案を公表
食品安全関係情報
2020年1月23日

 欧州食品安全機関は1月23日、有効成分エポキシコナゾール(Epoxiconazole)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(RMS)の英国及び共助報告担当加盟国(Co-RMS)のポーランドによる

9612. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2019/11/26~2020/1/20)を公表
食品安全関係情報
2020年1月23日

 世界保健機関(WHO)は1月23日、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2019/11/26~2020/1/20)を公表した(2ページ)。概要は以下のとおり。 1. 新たな感染

9613. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分スピロテトラマトの現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月23日、スピロテトラマト(spirotetramat)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月3日承認、124ページ

9614. 欧州食品安全機関(EFSA)、アバメクチンの最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する補強データの評価に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月23日、アバメクチン(abamectin)の様々な作物中の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する補強データの評価に関する理由を付した意見書(2019年1

9615. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 1月23日付Vol.33 No.4
食品安全関係情報
2020年1月23日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月23日、63件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ASF(アフリカ豚コレラ)32件(ポーランド、ハンガリー14件、ブルガリア、ルーマニア8件、ラトビア、ロ

9616. 欧州食品安全機関(EFSA)、ジクロホップ(類縁体のジクロホップメチルを検討)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条の規定に従って、ジクロホップ(diclofop)(類縁体のジクロホップメチル(diclofop

9617. 欧州食品安全機関(EFSA)、イプコナゾールの現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、イプコナゾール(ipconazole)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月9日承認、53ページ、doi:

9618. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビキサフェンの現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、ビキサフェン(bixafen)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月19日承認、48ページ、doi: 10

9619. 欧州食品安全機関(EFSA)、様々な作物におけるホセチル/ホスホン酸の最大残留基準値(MRLs)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、様々な作物におけるホセチル/ホスホン酸(fosetyl/phosphonic acid)の最大残留基準値(MRLs)の改正に関する理由を付した意見書(201

9620. 欧州食品安全機関(EFSA)、大麦及び畜産物におけるクロルメコートの最大残留基準値(MRLs)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、大麦及び畜産物におけるクロルメコート(chlormequat)の最大残留基準値(MRLs)の改正に関する理由を付した意見書(2019年12月15日承認、39

9621. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁 (BVL)、動物用医薬品に関する認可についての最新情報(2019年12月30日時点)を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁 (BVL)は1月22日、動物用医薬品に関する認可についての最新情報(2019年12月30日時点)を公表した。概要は以下のとおり。  2019年11月に認可された動

9622. 欧州食品安全機関(EFSA)、アセキノシルの現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、アセキノシル(acequinocyl)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月11日承認、46ページ、doi

9623. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、クロジナホッププロパルギルに関する評価見直し結果(最終決定)を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月22日、クロジナホッププロパルギルに関する評価見直し結果(最終決定)を公表した。概要は以下のとおり。  クロジナホッププロパルギルは、カナダ西部において

9624. カナダ食品検査庁(CFIA) 、Food Safety Testing Bulletinの最新号(2020年1月号)を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 カナダ食品検査庁(CFIA) は1月22日、Food Safety Testing Bulletinの最新号(2020年1月号)を公表した。概要は以下のとおり。  非加熱喫食用加熱調理済み(RTE)

9625. 欧州食品安全機関(EFSA)、 1-メチルシクロプロペンの補強データの評価に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、 欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条に基づく1-メチルシクロプロペン(1‐methylcyclopropene)のMRLレビュー

9626. 欧州食品安全機関(EFSA)、テフルトリンの現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、テフルトリン(tefluthrin)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月18日承認、72ページ、doi:

9627. 欧州食品安全機関(EFSA)、マンジプロパミドのコールラビ、ハーブ類及び食用花における現行の最大残留基準値の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、マンジプロパミド(mandipropamid)のコールラビ(kohlrabi)、ハーブ類及び食用花における現行の最大残留基準値の改正に関する理由を付した意見

9628. 米国食品医薬品庁(FDA)、有害ウイルスに関する冷凍ベリー類の検査(途中経過)について公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月22日、有害ウイルスに関する冷凍ベリー類の検査(途中経過)について公表した。概要は以下のとおり。  2019年9月30日現在、FDAは冷凍ベリーの国内339検体、輸入

9629. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(109-20)を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2020年1月22日、食品基準通知(109-20)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請と提案  FSANZは、管理評価を

9630. 欧州食品安全機関(EFSA)、特定の根菜類及びコーヒー豆における有効成分フルキサピロキサドのインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月21日、特定の根菜類及びコーヒー豆における有効成分フルキサピロキサド(fluxapyroxad)のインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書(2019年1

9631. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのビタミンD2マッシュルームパウダーの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月21日、規則(EU) 2015/2283に準ずる新食品としてのビタミンD2マッシュルームパウダーの安全性に関する科学的意見書を公表した(11月28日採択、PDF版2

9632. カナダ保健省(Health Canada) 、Aspergillus niger J39株由来のグルコースオキシダーゼを食品用酵素として使用することを認可
食品安全関係情報
2020年1月21日

 カナダ保健省(Health Canada) は1月21日、Aspergillus niger J39株由来のグルコースオキシダーゼを食品用酵素として種々の食品に使用することを認可した。概要は以下のと

9633. 欧州連合(EU)、残留基準値(MRL)に関してバンベルマイシンを分類するため、欧州委員会規則(EU) No 37/2010の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2020年1月20日

 欧州連合(EU)は1月20日、残留基準値(MRL)に関してバンベルマイシン(bambermycin)を分類するため、欧州委員会規則(EU) No 37/2010の改正を官報(PDF版3ページ)で公表

9634. 欧州連合(EU)、残留基準値(MRL)に関してシクレソニドを分類するため、欧州委員会規則(EU) No 37/2010の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2020年1月20日

 欧州連合(EU)は1月20日、残留基準値(MRL)に関してシクレソニド(ciclesonide)を分類するため、欧州委員会規則(EU) No 37/2010の改正を官報(PDF版3ページ)で公表した

9635. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えタイズSYHT0H2の食品及び飼料としての使用、輸入、加工を評価した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、規制(EC) No 1829/2003に従い、遺伝子組換えタイズSYHT0H2の食品及び飼料としての使用、輸入、加工を評価した科学的意見書を公表した(app

9636. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えAspergillus luchuensis Inui RF7398株由来の食品用酵素キシラナーゼの安全性評価の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、遺伝子組換えAspergillus luchuensis Inui RF7398株由来の食品用酵素キシラナーゼの安全性評価の科学的意見書を公表した。概要は以

9637. 欧州食品安全機関(EFSA)、「欧州南東部のイノシシのモニタリングの統一化:ENETWILDコンソーシアム進捗会議」と題するENETWILDワークショップの報告に係る外部科学報告書を公表
食品安全関係情報
2020年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、2019年9月17日から18日にクロアチアのセニで開催された「欧州南東部のイノシシのモニタリングの統一化:ENETWILDコンソーシアム進捗会議」と題するE

9638. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、中国武漢で発生した新型コロナウイルスによる肺炎症例クラスターに関する迅速リスク評価書を公表
食品安全関係情報
2020年1月17日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は1月17日、中国武漢で発生した新型コロナウイルスによる肺炎症例クラスターに関する迅速リスク評価書を公表した。概要は以下のとおり。  2019年12月31日、中

9639. 欧州食品安全機関(EFSA)、乳児用及びフォローオン調製乳、ベビーフード及び加工済みシリアルベースの食品に栄養目的で添加される葉酸の供給源としてのL-メチル葉酸カルシウムに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、乳児用及びフォローオン調製乳、ベビーフード及び加工済みシリアルベースの食品に栄養目的で添加される葉酸の供給源としてのL-メチル葉酸カルシウム(calcium

9640. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(108-20)を公表
食品安全関係情報
2020年1月17日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2020年1月17日、食品基準通知(108-20)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請と提案  FSANZは、管理評価を

9641. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、オーストラリア・ニュージーランド食品基準規約改正No.190を公表
食品安全関係情報
2020年1月17日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2019年1月17日、オーストラリア・ニュージーランド食品基準規約改正No.190を官報通知として公表した。 ・基準1.5.3 食品の照

9642. 欧州食品安全機関(EFSA)、Bacillus licheniformis DP-Dzr50株由来の食品用酵素マルトース生成アミラーゼの安全性評価の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、Bacillus licheniformis DP-Dzr50株由来の食品用酵素マルトース生成アミラーゼの安全性評価の科学的意見書を公表した。概要は以下のと

9643. 台湾衛生福利部、最大残留農薬基準の改正に関する草案を公表し、60日間の意見募集を開始
食品安全関係情報
2020年1月17日

 台湾衛生福利部は1月17日、最大残留農薬基準の改正に関する草案を公表し、60日間の意見募集を開始した(衛授食字第1081302841号、2020年1月17日付)。概要は以下のとおり。 1. アメト

9644. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用豚に使用する飼料添加物としてのAPSA PHYTAFEED(登録商標)20 ,000 GR/L(6-フィターゼを含有する)に関する安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、肉用豚に使用する飼料添加物としてのAPSA PHYTAFEED(登録商標)20 ,000 GR/L(6-フィターゼを含有する)に関する安全性及び有効性に関す

9645. 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2020年1月8日~1月16日)
食品安全関係情報
2020年1月16日

 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した(2020年1月8日~1月16日)。 (2020年1月16日公表) 1. ジョージアにお

9646. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬の有効成分フルキサピロキサドの現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条の規定に従った農薬の有効成分フルキサピロキサド(fluxapyroxad)の現行の最大残留基準

9647. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬の有効成分チエンカルバゾンメチルの現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条の規定に従った農薬の有効成分チエンカルバゾンメチル(thiencarbazone‐methyl

9648. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤フェンヘキサミドの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年1月16日

 米国環境保護庁(EPA)は1月16日、殺菌剤フェンヘキサミド(fenhexamid)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺菌剤フェンヘキサミドを後述する複

9649. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、食品に含まれるナノ粒子の健康へのリスクに関してシグナルの特定とリスクの重み付けの方法論について公表
食品安全関係情報
2020年1月16日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は2020年1月16日、食品に含まれるナノ粒子の健康へのリスクに関してシグナルの特定とリスクの重み付けの方法論について公表した。  ナノテクノロジーのおか

9650. 論文紹介:「米国の妊娠可能な年齢の女性における血中鉛レベル:1976~2016」
食品安全関係情報
2020年1月16日

 Environmental Health Perspectives (1月16日電子版)に掲載された論文「米国の妊娠可能な年齢の女性における血中鉛レベル:1976~2016(Blood Lead L

9651. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 1月16日付Vol.33 No.3
食品安全関係情報
2020年1月16日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月16日、51件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  口蹄疫1件(アルジェリアO型)、小反芻獣疫1件(アルジェリア)、ブルータング4件(アルジェリア、ギリシャ

9652. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ロメインレタスに関連した複数州における腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2020年1月15日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月15日、ロメインレタスに関連した複数州における腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を最終更新した(2019年11月20日初報)。概要は以下のとお

9653. 米国疾病管理予防センター(CDC)、フレッシュエクスプレス社の刻みサラダキット製品に関連した腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2020年1月15日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月15日、フレッシュエクスプレス社の刻みサラダキット製品(Fresh Express Sunflower Crisp chopped salad kit)(※訳

9654. 米国環境保護庁(EPA)、地表水の農薬濃度を推定する新たな方法論に関する意見公募について公表
食品安全関係情報
2020年1月15日

 米国環境保護庁(EPA)は1月15日、地表水の農薬濃度を推定する新たな方法論に関する意見公募について公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、地表水源からの農薬へのばく露を推定するためにEPAが開

9655. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのエチレンジアミン四酢酸第二鉄ナトリウム(ferric sodium ethylenediaminetetraacetic acid (EDTA))に関する追加情報の評価に向けた技術的支援について技術報告書を公表
食品安全関係情報
2020年1月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月15日、新食品としてのエチレンジアミン四酢酸第二鉄ナトリウム(ferric sodium ethylenediaminetetraacetic acid (EDTA

9656. 香港食物環境衛生署食物安全センター、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」(2020年1月号)を発行
食品安全関係情報
2020年1月15日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは1月15日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の1月号(第162号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり。

9657. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、紅麹を伴うダイエタリーサプリメントに関する意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月15日、紅麹を伴うダイエタリーサプリメントに関する意見書(2020年1月15日付け No.003/2020)を公表した。概要は以下のとおり。  赤かび米(R

9658. 欧州連合(EU)、有効成分チアクロプリドの認可を更新しないとする欧州委員会施行規則(EU)を公表
食品安全関係情報
2020年1月14日

 欧州連合(EU)は1月14日、植物保護製剤の販売に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従って、有効成分チアクロプリド(thiacloprid)の認可を更新しないとす

9659. 欧州連合(EU)、新食品であるチアシードの用途拡張、及び、チアシードの使用条件と特定表示要件の変更を認可する欧州委員会施行規則(EU) 2020/24を官報にて公表
食品安全関係情報
2020年1月14日

 欧州連合(EU)は、1月14日、欧州議会及び理事会規則(EU)2015/2283に従い、新食品であるチアシードの用途拡張、及び、チアシードの使用条件と特定表示要件の変更を認可し、欧州委員会施行規則(

9660. 欧州連合(EU)、有効成分クロルピリホスメチルの認可を更新しないとする欧州委員会施行規則(EU)を公表
食品安全関係情報
2020年1月13日

 欧州連合(EU)は1月13日、植物保護製剤の販売に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従って、有効成分クロルピリホスメチル (chlorpyrifos-methyl

9661. 欧州連合(EU)、有効成分クロルピリホスの認可を更新しないとする欧州委員会施行規則(EU)を公表
食品安全関係情報
2020年1月13日

 欧州連合(EU)は1月13日、植物保護製剤の販売に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従って、有効成分クロルピリホス(chlorpyrifos)の認可を更新しないと

9662. 欧州連合(EU)、ヨーロッパぶどうの茎のタンニンを基本物質として認可しないとする欧州委員会施行規則(EU)を公表
食品安全関係情報
2020年1月13日

 植物保護製剤の販売に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従って、ヨーロッパぶどう(Vitis vinifera)の茎のタンニンを基本物質として認可しないとする欧州委

9663. 米国環境保護庁(EPA)、現在登録されている有効成分Bacillus thuringiensis subsp. Aizawai ABTS 1857株を初めてハチの巣への使用することについて公表
食品安全関係情報
2020年1月10日

 米国環境保護庁(EPA)は1月10日、現在登録されている有効成分Bacillus thuringiensis subsp. Aizawai ABTS 1857株を初めてハチの巣へ使用することについて

9664. 欧州食品安全機関(EFSA)、Disporotrichum dimorphosporum DXL株由来の食品用酵素エンド1 ,4-キシラナーゼ及びβ-グルカナーゼの安全性評価の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月10日、Disporotrichum dimorphosporum DXL株由来の食品用酵素エンド1 ,4-キシラナーゼ及びβ-グルカナーゼの安全性評価の科学的意見

9665. 論文紹介:「2017年から2019年に米国で購入した乳児用調製粉乳中の、3-モノクロロプロパン-1 ,2-ジオール(3-MCPD)エステル類及びグリシジルエステル類の最新の存在量」
食品安全関係情報
2020年1月9日

 Food Additives & Contaminants:Part A (1月9日電子版)に掲載された論文「2017年から2019年に米国で購入した乳児用調製粉乳中における、3-モノクロロプロパン

9666. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、「ドイツにおける食品中の残留農薬に関する報告書(2018年)」を公表
食品安全関係情報
2020年1月9日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は1月15日、「ドイツにおける食品中の残留農薬に関する報告書(2018年)」を公表した。概要は以下のとおり。  全般的に、食品中の残留農薬の濃度は、過去数年

9667. カナダ保健省(Health Canada) 、着色料としてのスピルリナ抽出物の種々の食品への使用を認可することを提案
食品安全関係情報
2020年1月9日

 カナダ保健省(Health Canada) は1月9日、着色料としてのスピルリナ抽出物の種々の食品への使用を認可することを提案した。概要は以下のとおり。  同省の食品総局は、着色料としてのスピルリナ

9668. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 1月9日付Vol.33 No.2
食品安全関係情報
2020年1月9日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月9日、37件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ9件(ナイジェリア3件(H5N1・H5N8・H5N6)、インドH5N1、ポーランド

9669. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価61改訂2((FGE.61Rev2)):脂肪族アセタール類の検討に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月9日、香料グループ評価61改訂2((FGE.61Rev2)):香料グループ評価03改訂2(FGE.03Rev2)において評価されたアセタール類と化学構造的に関連する

9670. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品材料としての代替甘味料アルロースに関する健康影響評価についての意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月8日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月8日、食品材料としての代替甘味料アルロースに関する健康影響評価についての意見書(2020年1月8日付け、No.001/2020)を公表した。概要は以下のとお

9671. 論文紹介:「と畜場の豚のE型肝炎ウイルス、米国、2017~2019年」
食品安全関係情報
2020年1月8日

 Emerging Infectious Diseases (2020 , 26(2):354-357)に掲載された論文「と畜場の豚のE型肝炎ウイルス、米国、2017~2019年 (Hepatitis

9672. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(107-20)を公表
食品安全関係情報
2020年1月7日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2020年1月7日、食品基準通知(107-20)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請と提案  FSANZは、管理評価を完了し

9673. 欧州食品安全機関(EFSA)、テトラヒドロカンナビノールへのヒトの急性ばく露量評価に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2020年1月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月7日、テトラヒドロカンナビノール(Δ9-THC)へのヒトの急性ばく露量評価に関する科学的報告書(2019年11月25日承認、41ページ、doi: 10.2903/j

9674. フランス農業・食料省、政府がネオニコチノイドと同様の作用機序を持つ2つの物質を禁止することを公表
食品安全関係情報
2020年1月6日

 フランス農業・食料省は12月31日、政府がネオニコチノイドと同様の作用機序を持つ2つの物質の使用を禁止することを公表した。  政府は農薬の使用による花粉媒介生物及び生態系への影響の低減に取り組んでい

9675. カナダ保健省(Health Canada)、新開発食品に関する決定についての最新情報を公表
食品安全関係情報
2020年1月3日

 カナダ保健省(Health Canada)は1月3日、新開発食品に関する決定についての最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  カナダにおいて食品として使用することに対して異議申し立てがないとする

9676. 米国疾病管理予防センター(CDC)、カット済みフルーツに関連した複数州におけるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2020年1月2日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月2日、カット済みフルーツに関連した複数州におけるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生及び規制当

9677. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 1月2日付Vol.33 No.1
食品安全関係情報
2020年1月2日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月2日、31件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ASF(アフリカ豚コレラ)21件(ラトビア、ルーマニア5件、ハンガリー7件、ポーランド、ロシア、モルドバ2

9678. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品の検査で不合格となった食品(2019年12月分)を公表
食品安全関係情報
2020年1月1日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品(2019年12月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の12検体である。 1. ゆり根2検体:フルアジナム0.78

9679. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2019年11月分)を公表
食品安全関係情報
2019年12月31日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月31日、食品安全レポート(2019年11月分)を公表した。  食品約12 ,800検体のうち、約1 ,300検体について微生物検査(病原菌、衛生指標菌)、約

9680. 米国衛生研究所(NIH)、母体血中の残留性有機汚染物質(POPs)が胎児のサイズの減少に関連していると示唆する研究について公表
食品安全関係情報
2019年12月30日

 米国衛生研究所(NIH)は12月30日、母体血中の残留性有機汚染物質(POPs)が胎児のサイズの減少に関連していると示唆する研究について公表した。概要は以下のとおり。 NIH及び他機関の研究者ら

9681. 米国疾病管理予防センター(CDC)、牛挽肉に関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2019年12月30日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は12月30日、牛挽肉に関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生及び規制当局、並びに米国農務省

9682. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 12月26日付Vol.32 No.52
食品安全関係情報
2019年12月26日

 国際獣疫事務局(OIE)は12月26日、49件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ASF(アフリカ豚コレラ)34件(韓国5件、ロシア2件、中国、モルドバ4件、ハンガリー7件、ルーマニア

9683. ノルウェー自然研究所(NINA)、11月にヘラジカで確認された26例目の鹿慢性消耗病(CWD)症例に関する更なる情報を公表(2019年12月23日時点)
食品安全関係情報
2019年12月23日

 ノルウェー自然研究所(NINA)は12月、11月にSigdalのヘラジカで確認された26例目の鹿慢性消耗病(CWD)症例に関する更なる情報を公表した(2019年12月23日時点)。概要は以下のとおり

9684. 米国食品医薬品庁(FDA)、2017年版 FDAフードコード(食品規定)の追補版を公表
食品安全関係情報
2019年12月23日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月23日、2017年版 FDAフードコード(食品規定)の追補版を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、「2017年版 FDAフードコード追補版」を公表した。当該

9685. 米国環境保護庁(EPA)、緊急免除によりフェンプロパトリンの残留基準値について期限付きで設定することを公表
食品安全関係情報
2019年12月23日

 米国環境保護庁(EPA)は12月23日、緊急免除によりフェンプロパトリン (fenpropathrin)の残留基準値について期限付きで設定することを公表した。概要は以下のとおり。  EPAは果皮に毛

9686. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、一部のサラミソーセージが原因と見られるサルモネラ属菌集団感染に関する調査の最新情報を公表(2019年12月23日時点)
食品安全関係情報
2019年12月23日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は12月23日、一部のサラミソーセージが原因と見られるサルモネラ属菌集団感染に関する調査の最新情報(最終報告)を公表した(2019年12月23日時点)。概要は以下のとおり

9687. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(106-19)を公表
食品安全関係情報
2019年12月20日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2019年12月20日、食品基準通知(106-19)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請と提案  FSANZは、管理評価

9688. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2019/09/28~2019/11/25)を公表
食品安全関係情報
2019年12月20日

 世界保健機関(WHO)は12月20日、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2019/09/28~2019/11/25)を公表した(3ページ)。概要は以下のとおり。 1. 新たな

9689. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2019年8月~11月の鳥インフルエンザに関する調査報告書を公表
食品安全関係情報
2019年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月20日、2019年8月~11月の鳥インフルエンザに関する調査報告書(27ページ、2019年12月17日承認)を公表した。概

9690. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスクベネフィットの評価を強化するために連携するRiskBenefit4EUプロジェクトに関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2019年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、全体的アプローチを使用して欧州連合(EU)内のリスクベネフィット評価を強化するために連携するRiskBenefit4EUプロジェクトに関する外部機関による

9691. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する質問と回答(Q&A)を公表(2/2)
食品安全関係情報
2019年12月20日

米国食品医薬品庁(FDA)は12月20日、食品中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する質問と回答(Q&A)を公表した。概要は以下のとおり。(2/2) 6. FDAは一般的

9692. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する質問と回答(Q&A)を公表(1/2)
食品安全関係情報
2019年12月20日

米国食品医薬品庁(FDA)は12月20日、食品中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する質問と回答(Q&A)を公表した。概要は以下のとおり。(1/2) 1. 食料供給は安全か

9693. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、分岐鎖アミノ酸(BCAA)をダイエタリーサプリメントで摂取することに関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年12月20日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月20日、分岐鎖アミノ酸(BCAA)をダイエタリーサプリメントで摂取することに関する意見書(2019年12月20日付けNo.052/2019、ドイツ語、40

9694. 米国環境保護庁(EPA)、フルチアニルの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年12月20日

 米国環境保護庁(EPA)は12月20日、フルチアニル(flutianil)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、フルチアニルを這性ベリーサブグループ13-07

9695. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分の炭酸カルシウムに関する更新評価報告書案を公表
食品安全関係情報
2019年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、有効成分の炭酸カルシウム(Calcium carbonate)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国のスペイン及び共助報告担当加盟国のハンガリーによる更

9696. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分の直鎖チョウ目昆虫フェロモン (SCLPs) に関する更新評価報告書案等を公表
食品安全関係情報
2019年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、有効成分の直鎖チョウ目昆虫フェロモン(Straight Chain Lepidopteran Pheromones (SCLPs)) に関する欧州連合(E

9697. 欧州食品安全機関(EFSA)、2018年の欧州連合加盟国における家きん及び野鳥の鳥インフルエンザサーベイランスに係る年次報告書を公表
食品安全関係情報
2019年12月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月19日、2018年の欧州連合加盟国における家きん及び野鳥の鳥インフルエンザサーベイランスに係る年次報告書(38ページ、2019年11月19日承認)を公表した。概要

9698. 欧州食品安全機関(EFSA)、2019年BSE-TSEに関する科学ネットワーク年次報告書を公表
食品安全関係情報
2019年12月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月19日、2019年BSE-TSEに関する科学ネットワーク年次報告書(12ページ、2019年12月13日承認)を公表した。概要は以下のとおり。  牛海綿状脳症及び他

9699. 欧州食品安全機関(EFSA)、馬に使用するYea-Sacc(登録商標)(Saccharomyces cerevisiaeを含有する)に関する認可更新申請についての評価結果を公表
食品安全関係情報
2019年12月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月19日、馬に使用するYea-Sacc(登録商標)(Saccharomyces cerevisiaeを含有する)に関する認可更新申請についての評価結果を公表した(2

9700. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 12月19日付Vol.32 No.51
食品安全関係情報
2019年12月19日

 国際獣疫事務局(OIE)は12月19日、56件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ASF(アフリカ豚コレラ)24件(ロシア2件、ポーランド3件、ハンガリー7件、ベルギー、ブルガリア3件

戻る 1 .. 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 .. 388 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan