このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38888件中  34451 ~34500件目
印刷ページ
34451. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤ジウロンの継続登録容認案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2006年10月31日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月31日、アスパラガス等に適用される除草剤ジウロン(Diuron)を再評価した継続登録容認案(RRD2006-07、11ページ)を公表し、45日間の意見

34452. 米国食品安全検査局(FSIS)、BSEに関する通知(扁桃及び脳の採取、保税施設間での製品移動)の有効期限の延長を公表
食品安全関係情報
2006年10月31日

 米国農務省(USDA)食品安全検査局(FSIS)は10月31日、BSEに関する通知(FSIS NOTICE 50-04:扁桃及び脳の採取、FSIS NOTICE 53-04:保税施設間での製品移動)

34453. EU、牛乳由来ホエイたんぱく質の加水分解物を原料とした乳児用調製粉乳の流通認可に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2006年10月31日

 牛乳由来ホエイたんぱく質の加水分解物を原料とした乳児用調製粉乳に関しては、既に欧州委員会に流通認可が申請されていたが、2005年10月、EFSAが意見書を発表し、当該製品の安全性と有効性を確認した。

34454. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2006年10月31日

[発生日]2006年9月1日 [場所]米国の19州(アーカンソー、コネティカット、ジョージア、インディアナ、ケンタッキー、メイン、マサチューセッツ、ミシガンなど) [患者数]171人(うち14人が入院

34455. 医薬品成分(シルデナフィル、タダラフィル)
食品安全関係情報
2006年10月31日

[製品名]威猛強(いもうきょう)、英名:Wei Moan Strong [形状]カプセル [原産国]台湾 [標榜内容]天然ハーブ食品、男性の一番栄養補助食品 [検出成分]シルデナフィル、タダラフィル

34456. アルゼンチン農畜産品衛生事業団(SENASA)、子牛の個体識別の義務化開始に関するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2006年10月31日

 アルゼンチンの農畜産品衛生事業団(SENASA)は10月31日、2007年1月以降全ての子牛の移動について目的地に関係なく個体識別の義務化が開始される旨のプレスリリースを公表した。畜産識別単一コード

34457. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料中のヘキサクロロベンゼンに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年10月30日

 ヘキサクロロベンゼンは、EUでは既に農業への使用が禁止されているが、今でも工業用に使用されることもあり、またゴミの焼却などを通じて環境中に広く排出されている。科学パネルが食品や飼料中の当該物質の水準

34458. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物栄養素中の着色料カプサンチン、シトラナキサンチン、クリプトキサンチンの安全性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年10月30日

 パプリカ色素カプサンチンは、着色料カプソルビンや他のパプリカカロテノイドと混合して飼料に使用され、卵黄やブロイラーの皮の着色を目的としている。カプサンチン/カプソルビンの安全性に関する動物実験のデー

34459. EU、2004年植物由来製品中の残留農薬モニタリング報告書を公表
食品安全関係情報
2006年10月30日

 EUの食品獣医局(FVO)は、2004年植物由来製品中の残留農薬モニタリング報告書を公表した(39ページ)。25の加盟国のほか、ノルウェー、アイスランド、リヒテンシュタインにおける製品別の各種農薬の

34460. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品中のフランに関する最新調査データを公表
食品安全関係情報
2006年10月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)の食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、食品中のフランに関する調査データを公表した。  放射線照射用食品の評価過程で特定されたフランは缶詰・瓶詰食品の加熱処理工程で産

34461. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品中のアクリルアミドに関する最新調査データを公表
食品安全関係情報
2006年10月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)の食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、食品中のアクリルアミドに関する最新データを公表した。FDAが食品中の化学物質、残留農薬、栄養素などを定期的に分析している総食事

34462. ボツリヌス菌
食品安全関係情報
2006年10月28日

[製品名、ロット等]Phillipsブランドのインドネシア製カニ肉5製品。規格はいずれも固形物重量(かんづめの正味重量から水及び油の重量を差し引いたもの)が440g。 ①製品名:Claw Crab M

34463. タマゴテングタケ又はカラカサタケ
食品安全関係情報
2006年10月28日

[発生日]2006年10月中旬?10月末 [場所]フランス北西部 [患者数] 10人が森で集めたキノコを食した後、イル・エ・ヴィレンヌ県のレンヌ大学病院センターに入院した。 AFP通信によると、肝臓移

34464. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年10月27日

[製品名、ロット等]Aik-Cheongブランドのマレーシア製粉末コーヒー2製品 ①製品名:Instant Cappuccino White Coffee 3 in 1、規格:300g(25g×12袋

34465. 米国環境保護庁(EPA)、イネ科牧草の茎葉飼料及び乾草に対する殺虫剤シフルトリンの残留基準値の登録申請の受理を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年10月27日

 米国環境保護庁(EPA)は10月27日、殺虫剤シフルトリン(Cyfluthrin)の残留基準値についてイネ科牧草の茎葉飼料(15ppm)及び乾草(40ppm)とする登録申請の受理を官報で公表し、20

34466. 台湾行政院衛生署FDA準備グループ、週刊情報「薬物食品安全週報」第58号を発行
食品安全関係情報
2006年10月26日

 台湾行政院衛生署FDA準備グループ(衛生署内に2005年8月中旬、「行政院薬物食品管理署」(FDA)の設立準備のために設置された機関)の編集による一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第58号が1

34467. 英国健康保護局(HPA)、化学物質、イオン化照射及び非イオン化照射におけるヒトの健康リスクの基準値設定における方法及び手順についての比較を実施した報告書案を公表し、意見募集を実施
食品安全関係情報
2006年10月26日

 英国健康保護局(HPA)は10月26日、化学物質、イオン化照射及び非イオン化照射におけるヒトの健康リスクの基準値設定における方法及び手順についての比較を実施した報告書案を公表し、意見募集を開始した。

34468. OIE、Disease Information 10月26日付 Vol.19 No.43
食品安全関係情報
2006年10月26日

①英国のニューカッスル病続報1号:前回報告データの更新。1農場で発生。食用ヨーロッパヤマウズラ500羽が死亡、12 ,770羽を殺処分(10月20日受信) ②ベルギーのブルータング続報7号:その後73

34469. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、英国における2006年9月のBSEサーベイランス月例報告書を公表
食品安全関係情報
2006年10月26日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は10月26日、英国における2006年9月のBSEサーベイランス月例報告書を公表した。  2006年1月1日から10月1日までの英国における全国のBSE確認数

34470. EU、スロバキアにおける食用動物由来製品の管理に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年10月26日

 EUの食品獣医局(FVO)は2005年10月、スロバキアにおける食用動物由来製品の管理に関する視察を行い、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  豚及び山羊の飼育場が増えているが、施設登録

34471. 金属片混入
食品安全関係情報
2006年10月26日

[製品名] ①Italian Cheese & Garlic Baquette(バケット)200g包装 ②Cheese & Tomato Flatbread(ピザの1種)225g包装 ③Mediter

34472. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ナノテクノロジーに関する消費者会議(11月18日~20日開催)のプログラムを公表
食品安全関係情報
2006年10月26日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、11月18日~20日にベルリンで開催されるナノテクノロジーに関する消費者会議のプログラムを公表した。  これはナノテクノロジーに関する初めての消費者会議で、デ

34473. EU、新開発食品として不けん化物を豊富に含むとうもろこし胚芽油の流通認可に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2006年10月26日

 不けん化物を豊富に含むとうもろこし胚芽油は、新開発食品としてフランスを通じて流通認可が申請されていた。2002年1月、フランスの関連当局は、一日当たり2gの当該製品の摂取によりビタミンEの補完は可能

34474. EU、新開発食品として不けん化物を豊富に含む菜種油の流通認可に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2006年10月26日

 不けん化物を豊富に含む菜種油は、新開発食品としてフランスを通じて流通認可が申請されていた。2002年1月、フランスの関連当局は、一日当たり1.5gの当該製品の摂取によりビタミンEの補完は可能であるが

34475. EU、新開発食品として植物由来ジアシルグリセロール油の流通認可に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2006年10月26日

 植物由来ジアシルグリセロール油は、クッキングオイル・ドレッシング・マヨネーズに使用する新開発食品としてオランダを通じて流通認可が申請されていた。2002年11月オランダの関連当局は、当該製品はヒトが

34476. EU、新開発食品としてBlakeslea trispora由来リコピンの流通認可に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2006年10月26日

 Blakeslea trispora由来リコピンは、新開発食品として英国を通じて流通認可が申請されていた。2004年4月英国の関連当局は、当該製品はヒトが消費しても安全であるという評価結果を下したも

34477. EU、英国におけるめん羊・山羊識別制度の運用状況に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年10月26日

 EUの食品獣医局(FVO)は2005年12月、英国におけるめん羊・山羊識別制度の運用状況に関する視察を行い、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  飼育施設(holding)に関する当局の

34478. EU、キプロスにおける食用動物由来製品の管理に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年10月26日

 EUの食品獣医局は2005年11月、キプロスにおける食用動物由来製品の管理に関する視察を行い、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  所轄官庁の動物衛生局における要員配置が依然不足したまま

34479. EU、ハンガリーにおける食用動物由来製品の管理に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年10月26日

 EUの食品獣医局(FVO)は2005年11月、ハンガリーにおける食用動物由来製品の管理に関する視察を行い、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  食品業者の監督権限は地方自治体にあり、検査

34480. カナダ食品検査庁(CFIA)、水銀の環境汚染の影響を受ける魚介類の参考リストを更
食品安全関係情報
2006年10月25日

1.カナダ食品検査庁(CFIA)は10月25日、水銀の環境汚染の影響を受ける魚介類の参考リストを更新した。鯉、ウナギ、牡蠣、鮫及び鮪等20属及び51種並びに五大湖におけるサケ類を記載している。当該リス

34481. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年10月25日

[製品名、ロット等]ENER-Gブランドの米国製プレッツェル(クラッカーの一種) 2製品 ①製品名:Wylde Pretzels、規格:227g、商品コード(UPC):0 75119 64725 5

34482. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬ラベルに表示する誤飲事故の応急手当の変更案を公表し、60日間の意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年10月25日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月23日、農薬製剤のラベルに表示が義務付けられている農薬事故における応急手当に関する記述の変更案を公表し、60日間の意見募集を開始した。医療に関する最新

34483. 米国環境保護庁(EPA)、一般飲食店等で食品接触面に使用する抗菌剤ジデシルジメチルアンモニウムクロライド化合物及び四級アンモニウム化合物の食品に対する残留基準値を変更する申請の受理を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年10月25日

 米国環境保護庁(EPA)は10月25日、一般飲食店、乳製品加工施設、食品加工施設及び調理器具類において、食品接触面に使用する抗菌剤のジデシルジメチルアンモニウムクロライド化合物(Di-n-Alkyl

34484. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、プラスチック暫定委員会第116~119回会議の議事録を公表
食品安全関係情報
2006年10月25日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、プラスチック暫定委員会の第116~119回会議(※)の議事録(12ページ)を公表した。第116~119回会議で討議された主な議題の要旨がまとめられており、その

34485. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品添加物としての家きん肉処理用塩化セチルピリジニウム使用条件の拡大を意見募集のため官報で公表
食品安全関係情報
2006年10月25日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、食品添加物としての家きん肉処理用塩化セチルピリジニウムを安全に使用する条件の拡大を意見募集のため官報で公表した。塩化セチルピリジニウムは家きん処理の予備冷却又は本冷却の

34486. 台湾行政院衛生署、「消費者情報ウェブサイト」を開設
食品安全関係情報
2006年10月24日

 台湾行政院衛生署は10月24日、消費者向けに新しく「消費者情報ウェブサイト」を開設することを公表した。同ウェブサイトのトップページのアドレスは、以下のとおり(中国語のみ)。なお、同署ホームページにも

34487. EU、養殖魚介類の衛生および病気対策に関する新指令を採択
食品安全関係情報
2006年10月24日

 欧州理事会は10月24日、昨年来欧州委員会から提出されていた養殖魚介類の衛生および病気対策に関する新指令を採択した。現行法を改正して新たな諸対策を導入することで、病気が発生してから対策に追われる現状

34488. EU、線虫駆除剤フェナミホス及び成長調整剤エテホンに関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2006年10月24日

 EUでは、線虫駆除剤フェナミホス及び成長調整剤エテホンの安全性についてEFSAによるピアレビューが行われた。ピアレビューの評価に基づき加盟国による検討が行われた後、フードチェーン・動物衛生常任委員会

34489. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、トランス脂肪酸に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2006年10月24日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、10月24日、トランス脂肪酸に関する5項目のファクトシートを公表した。ファクトシートの概要は以下の通り。 ①豪州及びニュージーランドで販売されてい

34490. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年10月24日

[製品名] ライスクラッカー(商品名:Sydney Nut and Sweet Company) [ロット] 賞味期限:2007年6月及び2007年7月 [販売者] Sydney Nut and Sw

34491. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、調査報告書「飲料水中の農薬300種に対する複数残留迅速スクリーニング」を公表
食品安全関係情報
2006年10月24日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、調査報告書「飲料水中の農薬300種に対する複数残留迅速スクリーニング」(873ページ/全て英語) を公表した。調査の概要は以下のとおりで、報告書には飲料水中の

34492. 英国食品基準庁(FSA)、「食品及び環境における放射能報告書2005年」を発行
食品安全関係情報
2006年10月23日

 英国食品基準庁(FSA)は10月23日、「食品及び環境における放射能報告書2005年」の発行を公表した。概要は以下のとおり。 1.背景  各施設及びその他の産業界は、放射性廃棄物を産出し、その一部は

34493. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、9月25日開催された動物用医薬品諮問委員会(VMAC)の資料の一部を公表
食品安全関係情報
2006年10月23日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、9月25日開催された動物用医薬品諮問委員会(VMAC)の資料を公表した。「抗菌剤による微生物食品安全」というテーマでセフキノム(cefqu

34494. EU、米国産長粒米の輸入全てに検査を実施する決定案を承認
食品安全関係情報
2006年10月23日

 EUのフードチェーン・動物衛生常任委員会は10月23日、米国産長粒米に未認可の遺伝子組換え(GM)米が混入している問題で、米国から輸入するすべての長粒米に対して再検査(counter testing

34495. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2006年10月23日

[製品・ロット]牛挽肉製品2製品 1.10-ポンド箱入ハンバーガーパティ(HAMBURGER PATTIES , OMAHA BEEF CO.INC.)、ケースコード:101861 2.5-及び10-

34496. ジメトエートの基準値超過
食品安全関係情報
2006年10月21日

[製品名] 黒ブドウ(Ribier品種、5kg小箱入り) [製造者] 野菜栽培者協同組合「la criee de Malines」の生産者番号33748/1294 [内容] ベルギー連邦フードチェーン

34497. 米国食品医薬品庁(FDA)、腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染の発生に関するQ&Aを更新
食品安全関係情報
2006年10月20日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月20日、9月16日に公表した「ほうれん草由来の腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染の発生」に関するQ&Aを更新した。主な更新並びに追加個所は以下のとおり。 1.症

34498. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、EUレベルの産卵鶏におけるサルモネラ属菌の感染状況の調査を受けて、専門家会議を10月20日に開催した旨を公表
食品安全関係情報
2006年10月20日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は10月20日、EUレベルの産卵鶏におけるサルモネラ属菌の感染状況の調査を受けて、専門家会議を開催した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.会議日程  20

34499. 米国環境保護庁(EPA)、有機リン系殺虫剤ジクロルボスの一部用途の削除及びラベル表示の変更を官報で告知
食品安全関係情報
2006年10月20日

 米国環境保護庁(EPA)は10月20日、有機リン系殺虫剤ジクロルボス(Dichlorvos=DDVP)の登録者から申請されていた当該農薬の一部用途の削除とラベル表示の変更について承認した旨を官報で告

34500. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤フルカルバゾンナトリウム塩の残留基準値に関する登録申請の受理を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年10月20日

 米国環境保護庁(EPA)は10月20日、除草剤フルカルバゾンナトリウム塩(Flucarbazone sodium)とその代謝物の残留基準値について小麦の茎葉飼料(0.30ppm)・穀粒(0.01pp

戻る 1 .. 685 686 687 688 689 690 691 692 693 694 .. 778 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan