欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月16日、全ての家きんに使用する飼料添加物(Bacillus subtilis DSM 32324株、Bacillus subtilis DSM 32325
欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月16日、全ての鳥類に使用する飼料添加物トランス-アネトール(trans-anethole)及びオイゲノール(eugenol)の安全性及び有効性に関する科学
欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月16日、雌豚に使用する飼料添加物(Enterococcus lactis DSM 7134株からなる(Bonvital(登録商標)))の認可更新の評価に関
欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月16日、全動物種に対する珪藻土(Kieselguhr、diatomaceous earth)からなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書(20
欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月16日、乳用牛に使用するSaccharomyces cerevisiae NCYC R404株からなる飼料添加物の認可更新の評価に関する科学的意見書(20
欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2025年4月21日~4月25日)。 1. 全動物種用に供する飼料添加物としての大腸菌CGMCC 22721を用いて生産さ
欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月16日、EFSAのレギュラトリーサイエンスの進歩: 最新の研究ニーズ及びイノベーション・ニーズに関する論説(2025年4月8日承認、PDF版7ページ、 h
フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、疫学報告書-動物衛生・食品105号(2025年)「食品安全」において「二枚貝軟体動物において規制されているフィコトキシン類(phycotoxins)の
欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物栄養部門」は委員会議事録(委員会開催日:2025年2月11日~12日)を公表した。概要は以下のとおり。 A.01 RASFF 通知及び望
(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06490800378) C.01 全動物種に供するBacillus s
イタリア保健省は4月16日、養豚における抗生物質の使用に関するガイドラインを公表した。概要は以下のとおり。 (以下、「1. イントロダクション」から抜粋) イタリアの豚のサプライチェーンは、そ
オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は4月15日、オランダにおける自家生産された卵の摂取によるPFASのリスク評価と題する報告書を公表した。概要は以下のとおり。 新しい研究では、オランダ全国
米国毒性物質疾病登録庁(ATSDR)は4月15日、クロロエタン(chloroethane)、n-ヘキサン(n-hexane)、及び酢酸ビニル(vinyl acetate)の毒性学的プロファイル(To
欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月15日、豚及び全鳥類に使用するエガセラ科(Eggerthellaceae family)に属する菌株(DSM 11798株)からなる飼料添加物(1m01)
英国健康安全局(HSE)は4月15日、グレートブリテンにおける特定の品目に対する有効成分フルピラジフロン及びジフルオロ酢酸の最大残留基準値の変更を公表した。概要は以下のとおり。 今般、グレートブリ
ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は4月15日、イースターを安全に楽しむための新鮮な鶏卵のチェックに関する勧告を公表した。概要は以下のとおり。 人獣共通感染症と残留物のリスクは低いが、衛
アルゼンチン医薬品食品医療技術管理局(ANMAT)は4月14日、食品法への新規追加及び更新を公表した。概要は以下のとおり。 ANMATは、本日官報に掲載された共同決議により、アルゼンチン食品法(C
国際獣疫事務局(WOAH)は4月8日から4月14日に受信した、88件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。 ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタリア
米国食品医薬品庁(FDA)は4月14日、ボトル入り飲料水中のPFASの検査結果を公表した。概要は以下のとおり。 FDAは、2023年から2024年の間に全米の小売店で収集された国内産及び輸入ボトル
欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月11日、全動物種に使用する飼料添加物(堆積起源のクリノプチロライト(clinoptilolite)からなる)の認可更新のための安全性及び有効性に関する科学
欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月11、離乳仔豚及び肥育用豚の飲用水に使用する飼料添加物(グアニジノ酢酸(guanidinoacetic acid)からなる(Creamino(登録商標))
欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月11日、乳用牛、乳用反すう動物種、肥育用牛及び肥育用のマイナー反すう動物に使用する飼料添加物(Saccharomyces cerevisiae CBS 4
欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月11日、肥育用七面鳥及び繁殖用に飼養される七面鳥に使用する飼料添加物(グアニジノ酢酸(guanidinoacetic acid)からなる(Creamino
欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物衛生及び動物福祉部門」は委員会議題(委員会開催日:2025年4月11日)を公表した。概要は以下のとおり。 A. 情報提供及び/又は審議
欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(ScoPAFF) 遺伝子組換え食品及び飼料部門」(Standing Committee on Plants, Animals, Food a
欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2025年4月14日~4月18日)。 1. 全動物種用に供する飼料添加物としてのフェロシアン化ナトリウム(sodium f
Eurosurveillance(2025, 30(14):pii=2400314、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2025.30.14.2400314)に掲載された論文「200
Eurosurveillance(2025, 30(14):pii=2500234、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2025.30.14.2500234)に掲載された報告(Rap
欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月10日、全動物種に使用するセピオライト粘土(Sepiolitic clay)からなる飼料添加物の安全性に関する科学的意見書(2025年3月20日採択、PD
欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月10日、全動物種に使用するカプサイシンからなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2025年3月18日採択、PDF版12ページ、https:
欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月10日、子豚、肥育用豚、子牛、羊、魚類、犬に使用する飼料添加物ネオヘスペリジンジヒドロカルコン(neohesperidine dihydrochalcon
欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 新食品及びフードチェーンの毒性学的安全性部門」(Standing Committee on Plants, Animals, Food an
米国環境保護庁(EPA)は4月10日、鉛の措置基準(action level)超過に関するEPAの通知のページを公表した。概要は以下のとおり。 EPAは、水道システムに対し、特定の家庭の給水栓で鉛
英国健康安全保障庁(UKHSA)は4月9日、イングランドにおけるカンピロバクター感染症に関する年次データ(2014年~2023年)を更新した。2023年の概要は以下のとおり。 ・イングランドにおける
英国健康安全保障庁(UKHSA)は4月9日、イングランドにおける非チフス性サルモネラ属菌に関する年次データ(2014年~2023年)を更新した。2023年の概要は以下のとおり。 ・イングランドで報告
欧州食品安全機関(EFSA)は4月9日、カテゴリー3(※訳注1)の動物油脂及び使用済み食用油を用いた再生可能燃料製造のための流動接触分解共反応法の評価に関する科学的意見書(15ページ、2025年3月
欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月9日、全動物種に使用する塩基性塩化銅(dicopper chloride trihydroxide)からなる飼料添加物の安全性に関する科学的意見書(202
欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月9日、全動物種に使用する飼料添加物(チアミン塩酸塩(3a820)及びチアミン硝酸塩(3a821)(ビタミンB1))の認可更新の評価に関する科学的意見書(2
欧州食品安全機関(EFSA)は4月9日、遺伝子組換え大腸菌EBASSC株由来食品用酵素オルタナンスクラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(3月12日採択、PDF版17ページ、https:
欧州食品安全機関(EFSA)は4月9日、非遺伝子組換えAspergillus sp. TAN 206株由来食品用酵素タンナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(3月12日採択、PDF版15
オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は4月9日、初の細胞培養(cell-cultured)食品がFSANZ委員会に承認された旨を報じた。概要は以下のとおり。 FSANZ委員会
欧州委員会(EC)は4月9日、食用及び飼料用の遺伝子組換えトウモロコシ3件の認可を公表した。概要は以下のとおり。 欧州食品安全機関(EFSA)の肯定的な科学的評価を受け、ECは4月9日、従来対応品
欧州食品安全機関(EFSA)は4月8日、「欧州連合/欧州自由貿易連合(EU/EFTA)のフードチェーンにおけるカルバペネマーゼ産生腸内細菌目細菌(CPE)の出現と拡大(Part 1: 2025年更新
英国食品基準庁(FSA)は4月8日、リスク分析課題登録リストを更新した。概要は以下のとおり。 このリスク分析課題登録リストは、食品及び動物飼料のリスク分析プロセスを通して検討されている課題に関する
欧州食品安全機関(EFSA)は4月8日、非遺伝子組換えAspergillus niger AGME 1415株由来食品用酵素グルカン1,4-α-グルコシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表し
ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は3月、有害物質アップデート2025年3号(2025年3月)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 注意: 表示、安全データシート、パッケージの更新に係る移行
スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は、旋毛虫症検出の際の国家緊急時対応計画を公表した(公表日記載なし)。概要は以下のとおり。 #「旋毛虫(トリヒナ)症国家緊急時対応計画:食用の畜産動物及び野生動物
世界保健機関(WHO)は4月8日、「公衆衛生上の緊急事態に向けたインフォデミック管理におけるソーシャルリスニング:倫理的配慮に関するガイダンス」を公表した。概要は以下のとおり。 このガイダンス文書
米国環境保護庁(EPA)は4月7日、飲料水中のフッ化物(fluoride)に関する新しい科学を迅速に検討すると公表した。概要は以下のとおり。 ユタ州ソルトレイクシティにおいて開催されたイベントで、
国際獣疫事務局(WOAH)は4月1日から4月7日に受信した、117件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。 ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタリア
本データベースには、食品安全委員会が収集した食品安全に関する国際機関、国内外の政府機関等の情報を掲載しています。
掲載情報は、国際機関、国内外の政府機関等のホームページ上に公表された情報から収集したものですが、関係する全ての機関の情報を確認しているものではありません。また、情報内容について食品安全委員会が確認若しくは推薦しているものではありません。
掲載情報のタイトル及び概要(記事)は、食品安全委員会が和訳・要約したものであり、その和訳・要約内容について情報公開機関に対する確認は行っておりませんので、その文責は食品安全委員会にあります。
情報公表機関からの公表文書については、個別項目の欄に記載されているURLからご確認下さい。ただし、記載されているURLは情報収集時のものであり、その後変更されている可能性がありますので、ご了承下さい。