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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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2251. 米国疾病管理予防センター(CDC)、米国初の重症のH5N1鳥インフルエンザ症例を確認したと公表
食品安全関係情報
2024年12月18日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は12月18日、米国初の重症のH5N1鳥インフルエンザ症例を確認したと公表した。概要は以下のとおり。  ルイジアナ州において一人の患者が鳥インフルエンザA(H5N1

2252. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2024年9月~12月の鳥インフルエンザ概況に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月18日、2024年9月~12月の鳥インフルエンザ概況に関する科学的報告書(64ページ、2024年12月17日採択、doi:

2253. 米国食品医薬品庁(FDA)、ベニテングタケ又はその成分の食品への使用について産業界及び消費者に対して警告
食品安全関係情報
2024年12月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月18日、ベニテングタケ(Amanita Muscaria)又はその成分の食品への使用について産業界及び消費者に対して警告した。概要は以下のとおり。  FDAは食品製

2254. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ジアルジア症に関する2021年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月18日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月18日、ジアルジア症に関する2021年疫学報告書を公表した(5ページ)。主な内容は以下のとおり。 1. 2021年に欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)

2255. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ジアルジア症に関する2020年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月18日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月18日、ジアルジア症に関する2020年疫学報告書を公表した(5ページ)。主な内容は以下のとおり。 1. 2020年に欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)

2256. カナダ保健省(Health Canada)、食品添加物、食品の成分規格、微生物学的基準、分析方法に関する特定の規則の最終版を公表
食品安全関係情報
2024年12月18日

 カナダ保健省(Health Canada)は12月18日、食品添加物、食品の成分規格、微生物学的基準、分析方法に関する特定の規則の最終版を公表した。概要は以下のとおり。  2024年12月18日、食

2257. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2024年12月16日~12月20日)
食品安全関係情報
2024年12月18日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2024年12月16日~12月20日)。 1. ラディッシュの葉に関して、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2

2258. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ジアルジア症に関する2022年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月18日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月18日、ジアルジア症に関する2022年疫学報告書を公表した(7ページ)。主な内容は以下のとおり。 1. 2022年に欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)

2259. 国連食糧農業機関(FAO)、第99回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の化学的・技術的評価「α-グルコシダーゼ及びトランスグルコシダーゼの活性を示すTrichoderma reeseiにおいて発現するAspergillus niger由来グルコシダーゼ」を公表
食品安全関係情報
2024年12月17日

 国連食糧農業機関(FAO)は、第99回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の化学的・技術的評価「α-グルコシダーゼ及びトランスグルコシダーゼの活性を示すTrichod

2260. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei AR-577株由来食品用酵素フルクタンβ-フルクトシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、遺伝子組換えTrichoderma reesei AR-577株由来食品用酵素フルクタンβ-フルクトシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(1

2261. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えAspergillus oryzae NZYM-LH株由来食品用酵素トリアシルグリセロールリパーゼの食事性ばく露評価改訂に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、遺伝子組換えAspergillus oryzae NZYM-LH株由来食品用酵素トリアシルグリセロールリパーゼの食事性ばく露評価改訂に関する科学的意見書を

2262. 米国食品医薬品庁(FDA)、FDA及び米国農務省(USDA)が動物用生物製剤の管轄を明確化するための憲章を発表したことを公表
食品安全関係情報
2024年12月17日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月17日、FDA及び米国農務省(USDA)が動物用生物製剤の管轄を明確化するための憲章を発表したことを公表した。概要は以下のとおり。  FDA及びUSDAは、管轄権が

2263. 欧州食品安全機関(EFSA)、メロン及びスイカ中のアゾキシストロビンに対するインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、メロン及びスイカ中のアゾキシストロビン(azoxystrobin)に対するインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書(2024年11月26日承認

2264. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、有害物質アップデート2024年11号(2024年11月)を公表
食品安全関係情報
2024年12月17日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は11月、有害物質アップデート2024年11号(2024年11月)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規有効成分メチオゾリン(Methiozolin)

2265. 欧州食品安全機関(EFSA)、ガイドラインに基づく発達神経毒性(DNT)試験の使用に関する情報の一覧表に関して、外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、ガイドラインに基づく発達神経毒性(DNT)試験の使用に関する情報の一覧表に関して、外部委託機関(1R3Fellows LLC)による科学的報告書(2024

2266. 欧州食品安全機関(EFSA)、in vitroアッセイ開発のための発達神経毒性(DNT)のリファレンス化合物テストセットの推奨に関して、外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、in vitroアッセイ開発のための発達神経毒性(DNT)のリファレンス化合物テストセットの推奨に関して、外部委託機関(1IDN Consulting,

2267. 欧州食品安全機関(EFSA)、化合物の規制リスク評価における影響バイオマーカーの使用に関するガイダンス開発のための概念的基礎に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、化合物の規制リスク評価における影響バイオマーカーの使用に関するガイダンス開発のための概念的基礎に関する科学的報告書(2024年11月29日承認、30ページ

2268. 米国農務省(USDA)食品安全検査局(FSIS)、リステリア・モノサイトゲネスから国民を守るためのより強力な対策について公表
食品安全関係情報
2024年12月17日

 米国農務省(USDA)食品安全検査局(FSIS)は12月17日、リステリア・モノサイトゲネス(Listeria monocytogenes)から国民を守るためのより強力な対策について公表した。概要は

2269. 米国環境保護庁(EPA)、残留基準値免除に関する最終規則を公表(12月13日~12月17日)
食品安全関係情報
2024年12月17日

 米国環境保護庁(EPA)は12月13日及び12月17日、残留基準値免除に関する最終規則(3件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2024-29362、公表日:2024年12月13日

2270. 欧州食品安全機関(EFSA)、オントロジーのロードマッピング及びケーススタディの実施に関する論説を公表
食品安全関係情報
2024年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、オントロジー(ontology)のロードマッピング及びケーススタディの実施に関する論説(2024年11月20日承認、PDF版1ページ、DOI: 10.29

2271. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料の安全性における透明性を支援するための、ヒト集団のサブグループ及び各動物種における一般的なキネティックモデリング及びキネティック-ダイナミックモデリングのケーススタディを、外部委託機関による科学的報告書として公表
食品安全関係情報
2024年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、食品及び飼料の安全性における透明性を支援するための、ヒト集団のサブグループ及び各動物種における一般的なキネティックモデリング及びキネティック-ダイナミック

2272. 欧州食品安全機関(EFSA)、2023年におけるEFSAの新興リスク活動に関するテクニカルレポートを公表
食品安全関係情報
2024年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、2023年におけるEFSAの新興リスク関する活動についてテクニカルレポート(2024年12月13日承認、PDF版46ページ、doi: 10.2903/sp

2273. 欧州食品安全機関(EFSA)、オントロジー管理のためのアーキテクチャの提案に関する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、オントロジー(ontology)管理のためのアーキテクチャの提案に関する外部委託機関(Institute of Computer Science, Fou

2274. 欧州食品安全機関(EFSA)、オントロジー及びケーススタディに関する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、オントロジー(ontology)及びケーススタディに関する外部委託機関(Institute of Computer Science, Foundation

2275. 欧州食品安全機関(EFSA)、オントロジー向けのガバナンスモデルに関する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、オントロジー(ontology)向けのガバナンスモデルに関する外部委託機関(Institute of Computer Science, Foundati

2276. 国連食糧農業機関(FAO)、第99回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の化学的・技術的評価「Aspergillus nigerにおいて発現するRasamsonia emersonii由来のエンド-1,4β-キシラナーゼ酵素製剤」を公表
食品安全関係情報
2024年12月16日

 国連食糧農業機関(FAO)は、第99回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の化学的・技術的評価「Aspergillus nigerにおいて発現するRasamsonia

2277. 国連食糧農業機関(FAO)、第99回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の化学的・技術的評価「Bacillus subtilisにおいて発現するBacillus subtilis由来エンド-1,4β-キシラナーゼ」を公表
食品安全関係情報
2024年12月16日

 国連食糧農業機関(FAO)は、第99回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の化学的・技術的評価「Bacillus subtilisにおいて発現するBacillus s

2278. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、「野生牛におけるダイオキシン類及びダイオキシン様PCBの更新された移行モデル-モデル文書」と題する報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月16日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は12月16日、「野生牛におけるダイオキシン類及びダイオキシン様PCBの更新された移行モデル-モデル文書」(※補足)と題する報告書を公表した。概要は以下のと

2279. 国際獣疫事務局(WOAH)、110件の動物疾病通知を受信(報告日:12月10日~12月16日)
食品安全関係情報
2024年12月16日

 国際獣疫事務局(WOAH)は12月10日から12月16日に受信した、110件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(

2280. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのヨーロッパイエコオロギ(Acheta domesticus)の冷凍・乾燥・粉末形態の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのヨーロッパイエコオロギ(Acheta domesticus)の冷凍・乾燥・粉末形態の安全性に関する

2281. 米国食品医薬品庁(FDA)、ゲノム編集技術を用いて作出された植物に由来する食品に対して自主的に実施される市販前会議の一覧表を公表
食品安全関係情報
2024年12月16日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月16日、ゲノム編集技術を用いて作出された植物に由来する食品に対して自主的に実施される市販前の取り組みについてのガイダンスに関する情報を更新し、「自主的な市販前会議(

2282. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての家きんに使用する飼料添加物(バクテリオファージPCM F/00069、PCM F/00070、PCM F/00071、PCM F/00097(Bafasal(登録商標))からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、全ての家きんに使用する飼料添加物(バクテリオファージPCM F/00069、PCM F/00070、PCM F/00071、PCM F/00097(Baf

2283. フランス農業・食料主権・森林省、パン製造業関連産業との団体協定においてパンの塩分含有量の25%削減が達成された旨を公表
食品安全関係情報
2024年12月16日

 フランス農業・食料主権・森林省は12月16日、パン製造業関連産業との団体協定においてパンの塩分含有量の25%削減が達成された旨を公表した。概要は以下のとおり。  2022年3月、パン製造業関連産業の

2284. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus tubingensis ARO株由来エンド-ポリガラクツロナーゼ及びβ-グルコシダーゼを含有する食品用酵素の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、非遺伝子組換えAspergillus tubingensis ARO株由来エンド-ポリガラクツロナーゼ及びβ-グルコシダーゼを含有する食品用酵素の安全性評

2285. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えAspergillus oryzae NZYM-FB株由来食品用酵素エンド1,4-β-キシラナーゼの食事性ばく露評価改訂に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、遺伝子組換えAspergillus oryzae NZYM-FB株由来食品用酵素エンド1,4-β-キシラナーゼの食事性ばく露評価改訂に関する科学的意見書を

2286. 英国毒性委員会(COT)、食品添加物としての二酸化チタン(E171)の安全性に関する声明の要約を公表
食品安全関係情報
2024年12月16日

 英国毒性委員会(COT)は12月16日、食品添加物としての二酸化チタン(E171)の安全性に関する声明の要約(Lay summary)を公表した。  食品グレードの二酸化チタン(TiO2)は、EU

2287. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのキラヤ抽出物(E 999)の用途拡張に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月13日、食品添加物としてのキラヤ抽出物(quillaia extract)(E 999)の用途拡張に関する科学的意見書(2024年11月26日採択、15ページ、D

2288. 米国疾病管理予防センター(CDC)、食品安全分析に関する省庁間協力(IFSAC)による2022年の食中毒原因推定に関する年次報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月13日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は12月13日、食品安全分析に関する省庁間協力(IFSAC)による2022年の食中毒原因推定に関する年次報告書「米国における2022年のサルモネラ属菌、腸管出血性大

2289. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus subtilis AR-153株由来食品用酵素エンド-1,4-β-キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書
食品安全関係情報
2024年12月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月13日、遺伝子組換えBacillus subtilis AR-153株由来食品用酵素エンド-1,4-β-キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(1

2290. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、伝達性海綿状脳症(TSE)の監視プログラムの年次報告書2023を公表
食品安全関係情報
2024年12月13日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は12月13日、伝達性海綿状脳症(TSE)の監視プログラムの年次報告書2023を公表した。概要は以下のとおり。  この報告書は家畜におけるTSEの監視プログラ

2291. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおける農薬有効成分メタラキシル-Mの承認条件変更を公表
食品安全関係情報
2024年12月12日

 英国健康安全局(HSE)は12月12日、グレートブリテンにおける農薬有効成分メタラキシル-M (Metalaxyl-M)の承認条件変更を公表した。概要は以下のとおり。 ・「メタラキシル-Mの承認に関

2292. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書を公表(鳥インフルエンザA(H5)ウイルス) (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年12月12日

 世界保健機関(WHO)は12月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2024/11/2~12/12)を公表した(7ページ)。鳥インフルエンザA(H5)ウイルスに関する概要は以下

2293. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書を公表(鳥インフルエンザA(H5)ウイルス) (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年12月12日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06420490294) 3. A(H5)、ベトナム  11月27日、ベ

2294. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書を公表(鳥インフルエンザA(H9)ウイルス)
食品安全関係情報
2024年12月12日

 世界保健機関(WHO)は12月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2024/11/2~12/12)を公表した(7ページ)。鳥インフルエンザA(H9)ウイルスに関する概要は以下

2295. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、N-アセチルシステイン(NAC)を含有する食品サプリメントのリスク評価を公表
食品安全関係情報
2024年12月12日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は12月12日、「N-アセチルシステイン(NAC)を含有する食品サプリメントのリスク評価」を公表した。概要は以下のとおり。  オランダでは、N-アセチルシス

2296. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えTrichoderma citrinoviride HBI-TX01株由来食品用酵素エンド-1,4-β-キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月12日、非遺伝子組換えTrichoderma citrinoviride HBI-TX01株由来食品用酵素エンド-1,4-β-キシラナーゼの安全性評価に関する科学

2297. 米国食品医薬品庁(FDA)、特定の輸入調理器具中の鉛の懸念について小売業者及び販売業者へ公式文書を発行したことを公表
食品安全関係情報
2024年12月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月12日、特定の輸入調理器具中の鉛の懸念について小売業者及び販売業者へ公式文書(letter)を発行したことを公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、調理器具製品

2298. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)に関する2022年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月12日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月12日、変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)に関する2022年疫学報告書(5ページ)を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. 2022年に欧州連

2299. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飲用水中のフッ化物のリスク評価案に関する公開協議を開始
食品安全関係情報
2024年12月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月11日、食品及び飲用水中のフッ化物(fluoride)のリスク評価案に関する公開協議を開始した。概要は以下のとおり。  公開協議は2月9日まで開かれており、202

2300. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の過塩素酸塩のリスク評価案に関する公開協議を開始
食品安全関係情報
2024年12月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月11日、食品中の過塩素酸塩(perchlorate)のリスク評価案に関する公開協議を開始した。概要は以下のとおり。  EFSAは、食品中の過塩素酸塩に関連する公衆

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