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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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1951. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、藻類の汚染の程度に関する2023年モニタリング結果を公表
食品安全関係情報
2024年12月5日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は12月5日、藻類の汚染の程度に関する2023年モニタリング結果を公表した。概要は以下のとおり。  乾燥した海藻の一般的な汚染状況に関するデータを改善するた

1952. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定に関する最終規則を公表(12月5日)
食品安全関係情報
2024年12月5日

 米国環境保護庁(EPA)は12月5日、農薬残留基準値設定に関する最終規則(1件)を公表した。概要は以下のとおり。 文書番号:2024-28467、公表日:2024年12月5日 物質名:シアゾファミド

1953. 米国疾病管理予防センター(CDC)、非加熱喫食用調理済み(RTE)食肉及び家きん肉製品に関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報を公表(初報2024年11月22日)
食品安全関係情報
2024年12月5日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月22日及び12月5日、非加熱喫食用調理済み(RTE)食肉及び家きん肉製品に関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報(初報及び続報)を公表した。概

1954. 論文紹介:「集団食中毒調査時の原因生物の分離が困難となる理由:志賀毒素産生性大腸菌(STEC)をモデル病原体とした集団食中毒調査のシステマティックレビュー、2000年~2019年」
食品安全関係情報
2024年12月5日

 Eurosurveillance(2024, 29(49):pii=2400193、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2024.29.49.2400193)に掲載されたレビュー「集

1955. 論文紹介:「部門横断的ゲノムサーベイランスにより志賀毒素産生性大腸菌(STEC)のヒト感染の原因の理解が不十分であることが明らかにされる、オランダ(2017年~2023年)」
食品安全関係情報
2024年12月5日

 Eurosurveillance(2024, 29(49):pii=2400264、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2024.29.49.2400264)に掲載された見解(Per

1956. 世界保健機関(WHO)、コレラに関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2024年12月5日

 世界保健機関(WHO)は12月5日、コレラに関するファクトシートを更新した。概要・構成は以下のとおり。 1. 主な科学的知見の概要 (1)コレラは重度の下痢性疾患であり、治療されなければ数時間以内に

1957. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、2023年伝達性海綿状脳症(TSE)サーベイランスの結果を公表
食品安全関係情報
2024年12月5日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は、2023年伝達性海綿状脳症(TSE)サーベイランスの結果を公表した(公表日:記載なし、確認日:12月5日)。概要は以下のとおり。 (以下、報告書目次及び内容の一

1958. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、アクリルアミドのレベルが高いドライフルーツに関するモニタリングの調査結果を公表
食品安全関係情報
2024年12月5日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は12月5日、アクリルアミド(acrylamide)のレベルが高いドライフルーツに関するモニタリングの結果を公表した。概要は以下のとおり。  アクリルアミド

1959. 米国疾病管理予防センター(CDC)、きゅうりに関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表(初報2024年11月29日)
食品安全関係情報
2024年12月5日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月29日及び12月5日、きゅうりに関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した(初報及び続報)。概要は以下のとおり。 ・11月29日付け初報 1. C

1960. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、バイオテクノロジー規制の更新を無効とする新たな判決を認識していると公表
食品安全関係情報
2024年12月4日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は12月4日、バイオテクノロジー規制の更新を無効とする新たな判決を認識していると公表した。概要は以下のとおり。  2024年12月2日東部標準時午後6時

1961. 米国環境保護庁(EPA)、公衆衛生の保護を強化し、効率性と一貫性を高めるために、新規化学物質審査手続きを改革すると発表
食品安全関係情報
2024年12月4日

 米国環境保護庁(EPA)は12月4日、公衆衛生の保護を強化し、効率性と一貫性を高めるために、新規化学物質審査手続きを改革すると発表した。概要は以下のとおり。  EPAは、有害物質規制法(TSCA)に

1962. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価420(FGE. 420)(ヘスペレチンジヒドロカルコンの評価)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月4日、香料グループ評価420(FGE. 420)(ヘスペレチンジヒドロカルコン(hesperetin dihydrocalcone)の評価)に関する科学的意見書(

1963. 英国毒性委員会(COT)、妊娠中にショウガサプリメントを使用することの安全性に関する第3次声明草案を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年12月4日

 英国毒性委員会(COT)は12月4日、2024年12月10日の会合用の協議事項及びペーパーとして、「妊娠中にショウガサプリメントを使用することの安全性に関する第3次声明草案」を公表した。(TOX/2

1964. 英国毒性委員会(COT)、妊娠中にショウガサプリメントを使用することの安全性に関する第3次声明草案を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年12月4日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06411010535) 《アカボゲットウ(Red ginger)》  

1965. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」、委員会議事録(委員会開催日:2024年12月4、5日)を公表 No.1/3 A.01~A.05、No.2/3 A.06~A.23、No.3/3 B.01~C.08 No.2/3 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年12月4日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」は委員会議事録(委員会開催日:2024年12月4、5日)を公表した。概要は以下のとおり。 No.1/3 A.01~A.

1966. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」、委員会議事録(委員会開催日:2024年12月4、5日)を公表 No.1/3 A.01~A.05、No.2/3 A.06~A.23、No.3/3 B.01~C.08 No.1/3 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年12月4日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」は委員会議事録(委員会開催日:2024年12月4、5日)を公表した。概要は以下のとおり。 No.1/3 A.01~A.

1967. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」、委員会議事録(委員会開催日:2024年12月4、5日)を公表 No.1/3 A.01~A.05、No.2/3 A.06~A.23、No.3/3 B.01~C.08 No.2/3 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年12月4日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06470230378) A.12 全般的事項(情報提供/議論) 1.規

1968. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」、委員会議事録(委員会開催日:2024年12月4、5日)を公表 No.1/3 A.01~A.05、No.2/3 A.06~A.23、No.3/3 B.01~C.08 No.1/3 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年12月4日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06470220378) A.05 レビュー/更新報告書草案の審議 1.

1969. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおける農薬有効成分フロニカミドの承認条件変更を公表
食品安全関係情報
2024年12月3日

 英国健康安全局(HSE)は12月3日、グレートブリテンにおける農薬有効成分フロニカミド(Flonicamid)の承認条件変更を公表した。概要は以下のとおり。 「フロニカミドの承認に関する結論及び決定

1970. 英国毒性委員会(COT)、COTガイダンスの作成に関する文書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年12月3日

 英国毒性委員会(COT)は12月3日、COTガイダンスの作成に関する文書を公表した。内容は以下のとおり。  はじめに  COTは、毒性試験に関するガイダンスとその裏付けとなる原則を更新することに同意

1971. 英国毒性委員会(COT)、COTガイダンスの作成に関する文書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年12月3日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06410520535)  COTガイダンスの可能性のある構成に関する提

1972. 米国疾病管理予防センター(CDC)、マクドナルドで提供された玉ねぎに関連した腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2024年12月3日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は12月3日、マクドナルドで提供された玉ねぎに関連した腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. 本集団感染は終息

1973. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、「豚と牛の混合農場の豚におけるD型インフルエンザウイルス遺伝子再集合株の特性評価」と題する研究論文を紹介
食品安全関係情報
2024年12月3日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月3日、「豚と牛の混合農場の豚におけるD型インフルエンザウイルス遺伝子再集合株の特性評価」と題する研究論文を紹介した。概要は以下のとおり。  D型イ

1974. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、クリプトスポリジウム症に関する2020年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月3日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月3日、クリプトスポリジウム症に関する2020年疫学報告書(7ページ)を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. 2020年は、欧州連合/欧州経済領域(EU

1975. 英国毒性委員会(COT)、母体の食事におけるエキナセアの潜在的健康影響に関するディスカッション・ペーパーを公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年12月3日

 英国毒性委員会(COT)は12月3日、2024年12月10日会合用の協議事項及び文書として、「母体の食事におけるエキナセアの潜在的健康影響に関するディスカッション・ペーパー」を公表した。(TOX/2

1976. 英国毒性委員会(COT)、母体の食事におけるエキナセアの潜在的健康影響に関するディスカッション・ペーパーを公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年12月3日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06411000535)  妊娠中・授乳中にエキナセア製品を使用すること

1977. 欧州食品安全機関(EFSA)、ブラックベリー及びラズベリー中のヘキシチアゾクスに対するインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月2日、ブラックベリー及びラズベリー中のヘキシチアゾクス(hexythiazox)に対するインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書(2024年11月18

1978. 国際獣疫事務局(WOAH)、85件の動物疾病通知を受信(報告日:11月26日~12月2日)
食品安全関係情報
2024年12月2日

 国際獣疫事務局(WOAH)は11月26日から12月2日に受信した、85件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタ

1979. 英国健康安全保障庁(UKHSA)、子供鉛ばく露監視システム(LEICSS)年次報告書2024年版を公表
食品安全関係情報
2024年12月2日

 英国健康安全保障庁(UKHSA)は12月2日、子供鉛ばく露監視システム(LEICSS)年次報告書2024年版を公表した。概要は以下のとおり。  要約  LEICSSは、UKHSAが調整する国家監視シ

1980. 米国環境保護庁(EPA)、残留基準値免除に関する最終規則を公表(11月25日~12月2日)
食品安全関係情報
2024年12月2日

 米国環境保護庁(EPA)は11月25日及び12月2日、残留基準値免除に関する最終規則(2件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2024-27450、公表日:2024年11月25日 物

1981. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2024年12月2日~12月13日)
食品安全関係情報
2024年12月2日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2024年12月2日~12月13日)。 1. 食品・水由来の細菌、食品・水・媒介生物由来の蠕虫類及び原虫類、及び食品・水由

1982. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品および飼料中の化学物質のリスク評価に関する国際的な取り組みを公表
食品安全関係情報
2024年12月2日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月2日、食品および飼料中の化学物質のリスク評価に関する国際的な取り組みを公表した。概要は以下のとおり。  ドイツ、米国、シンガポールのいずれにおいても、食品

1983. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えStreptomyces mobaraensis AE-BTG株由来食品用酵素プロテイン-グルタミンγ-グルタミルトランスフェラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月2日、非遺伝子組換えStreptomyces mobaraensis AE-BTG株由来食品用酵素プロテイン-グルタミンγ-グルタミルトランスフェラーゼの安全性評

1984. 英国毒性委員会(COT)、妊娠中に摂取されるカルシジオールサプリメントの影響に関するディスカッションペーパーを公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年12月2日

 英国毒性委員会(COT)は12月2日、2024年12月10日会合用の協議事項及び文書として、「妊娠中に摂取されるカルシジオールサプリメントの影響に関するディスカッションペーパー」を公表した。(TOX

1985. 英国毒性委員会(COT)、妊娠中に摂取されるカルシジオールサプリメントの影響に関するディスカッションペーパーを公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年12月2日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06410990535) 《健康影響に基づく指標値》  VDEに関しては

1986. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2024年11月分)を公表
食品安全関係情報
2024年12月1日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2024年11月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の13検体である。 1. みかん1検体:フェントエート0

1987. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2024年10月分)を公表
食品安全関係情報
2024年11月29日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは11月29日、食品安全レポート(2024年10月分)を公表した。  食品約6,500検体のうち、約2,500検体について微生物検査(病原菌、衛生指標菌)を、約4,

1988. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第48週号(11月23日~29日)において、米国の小売り用乳中から鳥インフルエンザウイルス断片が検出された事例について紹介
食品安全関係情報
2024年11月29日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月29日、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第48週号(11月23日~29日)において、米国の小売り用乳中から鳥インフルエンザウイルス断片が検出された事例に

1989. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、疫学報告書-動物衛生・食品102号(2024年)「食品安全」において「と畜場の段階における豚と子牛のモニタリング計画から得られたCampylobacter jejuni株及びCampylobacter coli株の抗生物質耐性」を公表
食品安全関係情報
2024年11月28日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、疫学報告書-動物衛生・食品102号(2024年)「食品安全」において「と畜場の段階における豚と子牛のモニタリング計画から得られたCampylobact

1990. 欧州食品安全機関(EFSA)、伝達性海綿状脳症(TSE)の存在を調査した2023年欧州連合総括報告書を公表
食品安全関係情報
2024年11月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月28日、伝達性海綿状脳症(TSE)の存在を調査した2023年欧州連合総括報告書(科学的報告書、53ページ、2024年10月29日採択、doi: 10.2903/j

1991. 台湾衛生福利部、食品中の汚染物質及び毒素に関する衛生基準第6条及び第3条附表1の改正について公表
食品安全関係情報
2024年11月28日

  台湾衛生福利部は11月28日、食品中の汚染物質及び毒素に関する衛生基準第6条及び第3条附表1の改正について公表した(衛授食字第1131303010号、2024年11月28日付)。概要は以下のとおり

1992. 国連食糧農業機関(FAO)、FAO及びDanone社の専門家による食品包装の代替品の安全性に関するレビューを紹介
食品安全関係情報
2024年11月28日

 国連食糧農業機関(FAO)は11月28日、FAO及びDanone社の専門家による食品包装の代替品の安全性に関するレビューを紹介した。概要は以下のとおり。  FAO及びDanone社の専門家が共同執筆

1993. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、報告書「オランダの農業慣行と水質: 状況(2020~2023年)と傾向(1992~2023年)-欧州連合(EU)硝酸塩指令行動プログラムの影響の監視結果2024年」を公表
食品安全関係情報
2024年11月28日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は11月28日、報告書「オランダの農業慣行と水質: 状況(2020~2023年)と傾向(1992~2023年)-欧州連合(EU)硝酸塩指令行動プログラムの影

1994. 世界保健機関(WHO)及び国際連合食糧農業機関(FAO)、微生物学的リスク評価シリーズNo. 49「食品中のウイルスの微生物学的リスク評価、パート1:食品の寄与、分析法及び指標、会議報告書」を公表
食品安全関係情報
2024年11月28日

 世界保健機関(WHO)は、11月28日、微生物学的リスク評価シリーズNo. 49「食品中のウイルスの微生物学的リスク評価、パート1:食品の寄与、分析法及び指標、会議報告書」(148ページ)を公表した

1995. ドイツ連邦消費者保護&食品安全庁(BVL)、連邦州による遺伝子組換え作物の種子に関するモニタリング結果(2024)を公表
食品安全関係情報
2024年11月27日

 ドイツ連邦消費者保護&食品安全庁(BVL)は11月26日、連邦州による遺伝子組換え作物のモニタリング結果(2024)を公表した。概要は以下のとおり。  2024年分析年(対象期間:2023年10月1

1996. 米国食品医薬品庁(FDA)、動物用フードGRAS申請の手続き終了に関する公式文書2件(ARGN No.70、71)を発出
食品安全関係情報
2024年11月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月15日及び11月27日、動物用フード(※訳注:飼料及びペットフード)GRAS(Generally Recognized as Safe、一般に安全とみなされている

1997. 欧州食品安全機関、新食品としてのタイガーナッツ(Cyperus esculentus)油の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年11月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月27日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのタイガーナッツ(Cyperus esculentus、ショクヨウガヤツリ)油の安全性に関する科学的

1998. 米国食品医薬品庁(FDA)、遺伝子操作した植物、害虫抵抗性ダイズについてのバイオテクノロジー協議の完了に関する公式文書(BNF No. 199への回答書)を発出
食品安全関係情報
2024年11月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2024年11月27日、遺伝子操作した(Genetically Engineered, GE)植物、害虫抵抗性ダイズについてのバイオテクノロジー協議の完了に関する公式文書

1999. 欧州食品安全機関(EFSA)、ジメトモルフに対する最大残留基準値(MRL)の的を絞ったレビューを声明として公表
食品安全関係情報
2024年11月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月26日、ジメトモルフ(dimethomorph)に対する最大残留基準値(MRL)の的を絞ったレビューを声明(2024年10月28日採択、12ページ、DOI: 10

2000. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No. 24を公表
食品安全関係情報
2024年11月26日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は11月26日、公報No. 24を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(34製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(5製品)

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