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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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1251. 米国環境保護庁(EPA)、PFOA、PFOSの最大汚染レベル(MCL)を維持し、規制の柔軟性を提供し、飲料水中のこれらの汚染物質に総合的に対処する意向であると発表
食品安全関係情報
2025年5月14日

 米国環境保護庁(EPA)は5月14日、PFOA、PFOSの最大汚染レベル(MCL)を維持し、規制の柔軟性を提供し、飲料水中のこれらの汚染物質に総合的に対処する意向であると発表した。概要は以下のとおり

1252. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の残留農薬に関する2023年の欧州連合(EU)の報告書に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2025年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年5月14日、食品中の残留農薬に関する2023年の欧州連合(EU)の報告書に関する科学的報告書(2025年4月2日承認、PDF版48ページ、 https://d

1253. 欧州食品安全機関(EFSA)、2023年に実施された残留農薬分析に関する国別概要報告書(National summary reports)に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2025年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年5月14日、2023年に実施された残留農薬分析に関する国別概要報告書(National summary reports)に関する技術的報告書(2025年3月7

1254. EFSAニュース:欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の残留農薬に関する2023年の欧州連合(EU)の報告書に関するインフォグラフィックを公表
食品安全関係情報
2025年5月14日

 EFSAニュース:欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、食品中の残留農薬に関する2023年の欧州連合(EU)の報告書に関するインフォグラフィックを公表した。概要は以下のとおり。 #第1章 EU多

1255. 米国環境保護庁(EPA)、残留基準値免除に関する最終規則を公表(5月14日)
食品安全関係情報
2025年5月14日

 米国環境保護庁(EPA)は5月14日、残留基準値免除に関する最終規則(1件)を公表した。概要は以下のとおり。  文書番号:2025-08508、公表日:2025年5月14日 物質名:L-アルギニン(

1256. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus sp. AE-MB株由来食品用酵素ロイシンアミノペプチダーゼの安全性評価に改訂に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、非遺伝子組換えAspergillus sp. AE-MB株由来食品用酵素ロイシンアミノペプチダーゼの安全性評価に改訂に関する科学的意見書を公表した(4月9日

1257. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物E960c(i)又はE960c(ii)の規格の修正案の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年5月14日、食品添加物E 960c(i)又はE 960c(ii)の規格の修正案の安全性に関する科学的意見書(2025年4月1日採択、PDF版18ページ、 ht

1258. 米国疾病管理予防センター(CDC)、慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新
食品安全関係情報
2025年5月14日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は5月14日、慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新した。概要は以下のとおり。 ・CWDの発生場所 目的:CWDは、1981年に野生のシカ(deer)(訳注1

1259. 英国毒性委員会(COT)、アンチモンの健康影響に基づく指標値の導出に関する声明書(第一次草案)を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年5月14日

 英国毒性委員会(COT)は5月14日、アンチモンの健康影響に基づく指標値の導出に関する声明書(第一次草案)を公表した。概要は以下のとおり。  はじめに  欧州連合(EU)離脱後、飲料水検査局(DWI

1260. 英国毒性委員会(COT)、アンチモンの健康影響に基づく指標値の導出に関する声明書(第一次草案)を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年5月14日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06510040535)  全体的な結論  全体として、COTは、Poo

1261. 米国食品医薬品庁(FDA)、HHS及びFDAが乳児用調製乳の栄養素の包括的な審査を開始し、「Operation Stork Speed」で大きな進展を遂げていると公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月13日、米国保健福祉省(HHS)及びFDAが乳児用調製乳の栄養素の包括的な審査を開始し、「Operation Stork Speed(コウノトリ・スピード作戦)」で大

1262. 米国環境保護庁(EPA)、有害物質規制法(TSCA)に基づくPFASのデータ報告及び記録保持に関する提出期限の変更についての暫定最終決定及び意見募集を公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 米国環境保護庁(EPA)は5月13日、有害物質規制法(TSCA)に基づくパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)のデータ報告及び記録保持に関する提出期限の変更についての暫定最終決定及び

1263. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおいて承認失効となる殺生物剤有効成分及び製品タイプの組み合わせを公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 英国健康安全局(HSE)は5月13日、グレートブリテンにおいて承認失効となる殺生物剤有効成分及び製品タイプの組み合わせを公表した。概要は以下のとおり  以下の有効成分と製品タイプの組み合わせはグレー

1264. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No. 10を公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は5月13日、公報No. 10を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(16製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(13製品)

1265. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシMON 87427の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、規則(EC) No 1829/2003に基づく、遺伝子組換えトウモロコシMON 87427の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表した(ドシエGMFF-2

1266. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えナタネMON 88302の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、規則(EC) No 1829/2003に基づく、遺伝子組換えナタネMON 88302の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表した(ドシエGMFF-2023

1267. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えワタMON 88913の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、規則(EC) No 1829/2003に基づく、遺伝子組換えワタMON 88913の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表した(ドシエGMFF-2023-

1268. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えダイズMON 87708の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、規則(EC) No 1829/2003に基づく、遺伝子組換えダイズMON 87708の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表した(ドシエGMFF-2023

1269. 英国毒性委員会(COT)、水銀が母体の健康に及ぼす影響に関する声明書(第一草案)を公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 英国毒性委員会(COT)は5月13日、水銀が母体の健康に及ぼす影響に関する声明書(第一草案)を公表した。概要は以下のとおり。  はじめに  栄養に関する科学諮問委員会(SACN)が開始した母体の食事

1270. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の過塩素酸塩(perchlorate)に関連するヒトの健康リスクに関する科学的意見書の更新に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年5月12日、食品中の過塩素酸塩(perchlorate)に関連するヒトの健康リスクに関する科学的意見書の更新に関する科学的意見書(2025年3月25日採択、P

1271. 国際獣疫事務局(WOAH)、84件の動物疾病通知を受信(報告日:5月6日~5月12日)
食品安全関係情報
2025年5月12日

 国際獣疫事務局(WOAH)は5月6日から5月12日に受信した、84件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ馬疫1件(ナミビア)、アフリカ豚

1272. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおける農薬有効成分プロパモカルブ、フルオピコリド、メフェントリフルコナゾール、シクロキシジム、マンジプロパミド、アセタミプリド、メピコートの特定の品目に対する最大残留基準値の変更を公表
食品安全関係情報
2025年5月12日

 英国健康安全局(HSE)は5月12日、グレートブリテンにおける農薬有効成分プロパモカルブ、フルオピコリド、メフェントリフルコナゾール、シクロキシジム、マンジプロパミド、アセタミプリド、メピコートの特

1273. 欧州食品安全機関(EFSA)、2010年~2022年の間に撤回されたコーデックス最大残留基準値(CXL)のリストに関する技術的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年5月12日、2010年~2022年の間に撤回されたコーデックス最大残留基準値(CXL)のリスト(inventory)に関する技術的意見書(2025年5月6日承

1274. 米国食品医薬品庁(FDA)、色素添加物証明書免除リストにあるバタフライピーの花抽出物に関する改正についての最終規則を公表
食品安全関係情報
2025年5月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月12日、色素添加物(color additive)証明書免除リストにあるバタフライピー(Butterfly Pea、チョウマメ)の花抽出物に関する改正についての最終規

1275. 米国食品医薬品庁(FDA)、色素添加物証明書免除リストにガルディエリア抽出物の青色素を追加する最終規則を公表
食品安全関係情報
2025年5月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月12日、色素添加物(color additive)証明書免除リストにガルディエリア抽出物の青色素(Galdieria extract blue)を追加する最終規則を公

1276. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF6197株由来食品用酵素エンド - ポリガラクツロナーゼの用途拡張に関する安全性評価にについて科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月12日、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF6197株由来食品用酵素エンド - ポリガラクツロナーゼの用途拡張に関する安全性評価にについて科学的意

1277. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF6201株由来食品用酵素ペクチンエステラーゼの用途拡張に関する安全性評価について科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月12日、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF6201株由来食品用酵素ペクチンエステラーゼの用途拡張に関する安全性評価について科学的意見書を公表した

1278. 米国食品医薬品庁(FDA)、色素添加物証明書免除リストにリン酸カルシウムを追加する最終規則を公表
食品安全関係情報
2025年5月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月12日、色素添加物(color additive)証明書免除リストにリン酸カルシウム(calcium phosphate)を追加する最終規則を公表した。概要は以下のと

1279. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei DP-Nzk98株由来食品用酵素ホスホリパーゼA1の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月12日、遺伝子組換えTrichoderma reesei DP-Nzk98株由来食品用酵素ホスホリパーゼA1の安全性評価に関する科学的意見書を公表した(4月10日採

1280. 米国疾病管理予防センター(CDC)、非加熱喫食用調理済み(RTE)食品に関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報(初報)を公表
食品安全関係情報
2025年5月10日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は5月10日、非加熱喫食用調理済み(RTE)食品に関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報(初報)を公表した。概要は以下のとおり。 1. CDC及び複数

1281. 米国食品医薬品庁(FDA)、FDA及び米国国立衛生研究所(NIH)が革新的な栄養に関するレギュラトリーサイエンス共同プログラムを発表したと公表
食品安全関係情報
2025年5月9日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月9日、FDA及び米国国立衛生研究所(NIH)が革新的な栄養に関するレギュラトリーサイエンス共同プログラムを発表したと公表した。概要は以下のとおり。  FDA及びNIH

1282. 米国毒性物質疾病登録庁(ATSDR)、アクリロニトリル、アクロレイン、1,2-ジクロロエチレン、並びにナフタレン、1-メチルナフタレン及び2-メチルナフタレンの毒性学的プロファイルの最終版を公表
食品安全関係情報
2025年5月9日

 米国毒性物質疾病登録庁(ATSDR)は5月1日及び5月9日、アクリロニトリル(acrylonitrile)、アクロレイン(acrolein)、1,2-ジクロロエチレン(1,2-dichloroeth

1283. 米国環境保護庁(EPA)、新規有効成分イソシクロセラムを登録することを提案
食品安全関係情報
2025年5月9日

 米国環境保護庁(EPA)は5月9日、新規有効成分イソシクロセラム(isocycloseram)を登録することを提案した。概要は以下のとおり。  EPAは、農作物、芝生、観賞用植物、並びに商業用、工業

1284. 米国食品医薬品庁(FDA)、天然由来の3種類の食品着色料を承認することを公表
食品安全関係情報
2025年5月9日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月9日、FDAは天然由来の3種類の食品着色料を承認することを公表した。概要は以下のとおり。  FDAは本日、製造業者が食品に安全に使用できる天然由来の色のパレットを拡大

1285. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての放牧動物(grazing animals)に使用する飼料添加物(Duddingtonia flagrans NCIMB 30336株(BioWorma(登録商標))からなる)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年5月8日、全ての放牧動物(grazing animals)に使用する飼料添加物(Duddingtonia flagrans NCIMB 30336株(BioW

1286. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての家きん及び観賞用鳥類、全ての豚種、馬科動物、ウサギ科動物、ラクダ科動物、愛玩動物及びその他の非食料生産動物に使用するバーミキュライト(vermiculite)からなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年5月8日、全ての家きん及び観賞用鳥類、全ての豚種、馬科動物、ウサギ科動物、ラクダ科動物、愛玩動物及びその他の非食料生産動物に使用するバーミキュライト(verm

1287. 米国食品医薬品庁(FDA)、初のAI支援科学審査の試験的実施の完了と、FDA全庁での挑戦的なAI導入のスケジュールを発表
食品安全関係情報
2025年5月8日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月8日、初の人工知能(AI)支援科学審査の試験的実施の完了と、FDA全庁での挑戦的なAI導入のスケジュールを発表した。概要は以下のとおり。  FDA長官のMartin

1288. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、「感染症の予防及び管理に関する将来の課題(欧州の公衆衛生準備体制及びレジリエンスを強化するための先見的戦略アプローチ)」と題する報告書を公表
食品安全関係情報
2025年5月8日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は5月8日、「感染症の予防及び管理に関する将来の課題(欧州の公衆衛生準備体制及びレジリエンスを強化するための先見的戦略アプローチ)」と題する報告書を公表した。同報

1289. 米国食品医薬品庁(FDA)、ヤシの葉の食器類について産業界と消費者に警告したことを公表
食品安全関係情報
2025年5月8日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月8日、ヤシの葉の食器類(Palm leaf dinnerware)(パームリーフ食器)について産業界と消費者に警告したことを公表した。概要は以下のとおり。  FDAは

1290. 英国食品基準庁(FSA)、オーシャンバウンド・プラスチックを含む放棄された環境プラスチックの食品包装への使用に関する事業者向けの新たな勧告を公表
食品安全関係情報
2025年5月8日

 英国食品基準庁(FSA)は5月8日、オーシャンバウンド・プラスチックを含む放棄された環境プラスチックの食品包装への使用に関する事業者向けの新たな勧告を公表した。概要は以下のとおり。  本日、食品接触

1291. 英国健康安全保障庁(UKHSA)、イングランドにおける志賀毒素産生性大腸菌(STEC)の2022年の年次報告書を公表
食品安全関係情報
2025年5月8日

 英国健康安全保障庁(UKHSA)は5月8日、イングランドにおける志賀毒素産生性大腸菌(STEC)の2022年の年次報告書を公表した。概要は以下のとおり。  2022年の年次報告書の主なポイント:  

1292. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus licheniformis NZYM-RH株由来食品用酵素キモトリプシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月8日、遺伝子組換えBacillus licheniformis NZYM-RH株由来食品用酵素キモトリプシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(4月9日採択

1293. 米国食品医薬品庁(FDA)、動物用フードGRAS通知の手続き終了に関する公式文書1件(ARGN No.72)を発出
食品安全関係情報
2025年5月8日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2025年5月8日、動物用フード(※訳注:飼料及びペットフード)GRAS(Generally Recognized as Safe、一般に安全とみなされている)通知の手続

1294. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei DP-Nyq99株由来食品用酵素プロリルオリゴペプチダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月7日、遺伝子組換えTrichoderma reesei DP-Nyq99株由来食品用酵素プロリルオリゴペプチダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(4月9

1295. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus subtilis DP-Ezz65株由来食品用酵素アセト乳酸デカルボキシラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月7日、遺伝子組換えBacillus subtilis DP-Ezz65株由来食品用酵素アセト乳酸デカルボキシラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(4月9

1296. 世界保健機関(WHO)、肥満及び過体重に関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2025年5月7日

 世界保健機関(WHO)は5月7日、肥満及び過体重に関するファクトシートを更新した。概要・構成は以下のとおり。 1. 主な科学的知見の概要 (1) 2022年には、世界で8人に1人が肥満の状態で暮らし

1297. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、一部のポルタフィルター式エスプレッソマシンからの過剰な鉛の溶出に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2025年5月7日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月7日、一部のポルタフィルター式エスプレッソマシンからの過剰な鉛の溶出に関するQ&Aを公表した。概要は以下のとおり。  BfRは、ポルタフィルター式エスプレッ

1298. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、2020年に豚インフルエンザウイルスの新系統がフランスで出現し、急速にこれまでの特定株に取って代わった経緯に関する研究を紹介
食品安全関係情報
2025年5月7日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は5月7日、2020年に豚インフルエンザウイルスの新系統がフランスで出現し、急速にこれまでの特定株に取って代わった経緯に関する研究を紹介した。概要は以下の

1299. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおける有効成分エマメクチン及びチアベンダゾールの最大残留基準値改正案を公表
食品安全関係情報
2025年5月7日

 英国健康安全局(HSE)は5月7日、グレートブリテンにおける活性物質エマメクチン及びチアベンダゾールの最大残留基準値改正案を公表した。概要は以下のとおり。  エマメクチン(Emamectin)は、グ

1300. 台湾衛生福利部、「食品添加物の使用範囲及び限度量と使用制限」第4条及び第2条付表1の改正について公表
食品安全関係情報
2025年5月7日

 台湾衛生福利部は5月7日、「食品添加物の使用範囲及び限度量と使用制限」第4条及び第2条付表1の改正について公表した(衛生福利部令衛授食字第1141300255号、2025年5月7日付)。概要は以下の

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