欧州食品安全機関(EFSA)は7月26日、なたね、食用亜麻、けしの実及びからしなの実におけるビキサフェン(Bixafen)の既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2012年7月
欧州食品安全機関(EFSA)は7月26日、なたね、食用亜麻、けしの実及びからしなの実におけるビキサフェン(Bixafen)の既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2012年7月
欧州食品安全機関(EFSA)は7月26日、アスパルテームに関する追加データの募集開始のニュース記事を公表した。概要は以下のとおり。 2011年5月、EFSAは、2012年にアスパルテーム(E951
英国動物衛生獣医学研究所(AHVLA)は7月25日、同日現在での英国におけるシュマーレンベルグウイルス(SBV)に関する状況を更新した。概要は以下のとおり。 276か所の農場でSBVが報告された。
英国獣医学研究所 (VLA)は7月25日、同日現在での英国におけるシュマーレンベルグウイルス(SBV)に関する状況を更新した。概要は以下のとおり。 276か所の農場でSBVが報告された。内訳は牛が
台湾行政院農業委員会は7月25日、食品衛生管理法の改正案が3度の採決を経て25日に立法院で可決された旨公表した。これを受け、同委員会は今後、2006年の動物用医薬品の禁止薬物に関する公告を改正し、「
欧州食品安全機関(EFSA)は7月25日、全動物種用飼料添加物としてのセレンに富む酵母 Saccharonyces cerevisiae NCYC R646 が産出する有機セレン化合物としてのセレン
欧州食品安全機関(EFSA)は7月25日、ヒト及び動物にとって重要な抗生物質の感受性評価に関するガイドライン草案についての意見募集の結果を公表した(2012年7月9日採択)。概要は以下のとおり。
欧州食品安全機関(EFSA)は7月25日、 VevoVitall (安息香酸)の繁殖豚用飼料添加物としての安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年7月14日採択)を公表した。概要は以下のとお
台湾行政院衛生署は7月24日、「衛生署が食品中の放射性物質の基準を緩和する」との読者投稿がメディアに寄せられたことを受けて、「食品中の放射性降下物又は放射能汚染基準」の改正案(訳注:6月29日に公表
カナダ保健省(Health Canada)は7月24日、生のスプラウトの喫食に関するリスクについて注意喚起した。概要は以下のとおり。 同省はカナダ国民に向けて、子供、高齢者、妊娠中の女性又は免疫系
欧州連合(EU)は7月24日、タルク(E 553b)及びカルナウバロウ(E 903) の殻付き着色ゆで卵への使用、並びにシェラック(E 904) の殻付きゆで卵への使用に関する欧州議会及び理事会規則
英国食品基準庁(FSA)は7月24日、2 ,000人以上を対象に調査を行い、おおよそ4人に3人が、外食時の食品安全に対してリスクを負う覚悟があるとの結果を公表した。概要は以下のとおり。 食品安全に
台湾行政院衛生署食品薬物管理局は7月24日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2012年6月分)。 218検体中198検体が合格で、合格率は90.8%だった。残留基準値
欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、新規暴露評価法を使用したブチルヒドロキシアニソール(BHA、E320)に対する暴露の安全性評価に関する声明(2012年6月7日承認、16ページ)を公表した。
欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、全動物種用香料添加物としてのベンジルアルコール類、アルデヒド類、酸類、エステル類及びアセタール類(化学物質グループ23)の安全性及び有効性に関する科学的意見
欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、乳牛用飼料添加物としての酵素製剤 Ronozyme Rumistar (α-アミラーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年6月15日採択)を
欧州食品安全機関(EFSA)は7月25日、七面鳥用飼料添加物としての酵素製剤 Feedlyve AXC (エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年7月4
欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)は7月23日、食品・飼料早期警戒システム(RASFF)2011年次報告書(52ページ)を公表した。 2011年にRASFFを通じて報告された
欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、全動物種用香料添加物としての化学物質グループ13に属するフラノン類及びテトラヒドロフルフリル誘導体:4-ヒドロキシ-2 ,5ジメチルフラン-3(2H)-オン
欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、ナイアシン(ニコチンアミド) の全動物種用飼料添加物としての安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年6月14日採択)を公表した。概要は以下のとおり。
欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、ナイアシン (ニコチン酸及びニコチンアミド) の全動物種用飼料添加物としての安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年6月14日採択)を公表した。概要
欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、ナイアシン (ニコチン酸及びニコチンアミド) の全動物種用飼料添加物としての安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年6月14日採択)を公表した。 概
欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、なたねに対するテトラコナゾール(tetraconazole)の既存の残留基準値(MRL)の変更に関する理由を付した意見書を公表した(31ページ、2012年7
欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、農薬有効成分ベンフルラリン(benfluralin)の確認データに係るピアレビューの結論を公表した(13ページ、2012年7月3日承認)。概要は以下のとおり
欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、農薬有効成分石油の既存の残留基準値(MRL)の見直しに係る理由を付した意見書を公表した(7ページ、2012年7月23日承認)。 EFSAは、規則(EC)N
欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、農薬有効成分パラフィンの既存の残留基準値(MRL)の見直しに係る理由を付した意見書を公表した(7ページ、2012年7月23日承認)。 EFSAは、規則(E
米国疾病管理予防センター(CDC)は7月23日、牛挽肉が原因とみられるSalmonella Enteritidisによる集団感染情報を発表した。概要は以下のとおり。 7州から33人の感染届出があっ
アイルランド食品安全庁(FSAI)は7月17日、新しい食品情報規則に関する冊子を食品業界向けに発行した旨を公表した。概要は以下のとおり。 FSAIが今回発行した冊子は、食品業界の担当者に対し、新た
国際連合食糧農業機関(FAO)は7月、FAO/世界保健機関(WHO)の食品由来寄生虫に関する合同専門家会議:リスク管理における優先順位付け(2012年9月3日~7日にローマで開催予定)の概要を公表し
スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は7月23日、シスジェネシス/イントラジェネシスの評価に関するニュースレターを公表した。概要は以下のとおり。 1. 序文 この20年における植物分子
米国疾病管理予防センター(CDC)は7月23日、アヒル・鶏等の幼雛との接触が原因とみられるSalmonella Hadarによる集団感染情報を発表した。概要は以下のとおり。 7月19日現在11州か
欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、離乳後の子豚、肥育用豚、採卵鶏及び肉用鶏用の飲料水に使用する飼料添加物としてのBactocell (Pediococcus acidilactici)の安全
スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は7月23日、シスジェネシス/イントラジェネシスの評価に関するニュースレターを公表した。概要は以下のとおり。 1. 序文 この20年における植物分子
台湾行政院衛生署は7月20日、くり返し使用できるプラスチック製の水筒(カップ)、哺乳瓶、弁当箱(保存容器)について、7月21日から品名、材質名、耐熱温度、製造年月日等8項目を表示し、そのうち材質名と
欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)は7月20日、「2011年のスプラウト種子に関する志賀毒素産生性大腸菌(STEC)血清型O104:H4アウトブレイクから得た教訓(23ページ)
欧州食品安全機関(EFSA)は7月20日、酵素製剤 Ronozyme WX (エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ) の家きん、離乳後の子豚及び肥育豚用飼料添加物としての安全性及び有効性に関する科学的
欧州食品安全機関(EFSA)は7月20日、コバルト化合物(E3):酢酸コバルト四水和物(Cobaltous acetate tetrahydrate)、塩基性炭酸コバルト一水和物(basic cob
欧州食品安全機関(EFSA)は7月20日、コーティング及び顆粒状にされた炭酸コバルト一水和物(cobaltous carbonate monohydrate)の全動物種用飼料添加物としての安全性及び
米国環境保護庁(EPA)は7月20日、アーティチョークにおける殺菌剤トリフロキシストロビンの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2012年9月1
米国疾病管理予防センター(CDC)は7月20日、感染源不明の志賀毒素産生性大腸菌O145による集団感染情報を更新した(最終版)。概要は以下のとおり。 前回(6月22日)よりも3人増えて、9州から計
英国食品基準庁(FSA)は7月、2012年ロンドンオリンピック/パラリンピック期間中の食品安全に関するリスクを最小限に抑えることを目的に、消費者に向けて情報発信を行っている旨を公表した。概要は以下の
欧州食品安全機関(EFSA)は7月20日、ベントナイトの全動物種用の飼料添加物としての安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年6月14日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 欧州委員会
米国農務省動植物検疫局(APHIS)は7月20日、輸入果実の放射線照射処理に係る改正規則の施行を官報に告示した。概要は以下のとおり。 食品の放射線照射処理に係る現行規則では、メキシコ、パキスタン、
OIEは、16件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。 低病原性鳥インフルエンザ1件(台湾)、高病原性鳥インフルエンザ4件(台湾2件、インド、メキシコ)、ヨーロッパ腐蛆病1件(ノルウェー)
台湾行政院衛生署は7月19日、先ごろ発生した食中毒の原因食品として疑われ、押収された韓国産生カキ(7 ,204箱と155 ,682個)について、検査の結果、病原性微生物汚染が確認された旨公表した。
米国農務省動植物検疫局(APHIS)は7月19日、グリホサート耐性遺伝子組換え(GE)テンサイを規制対象から除外する旨発表した。概要は以下のとおり。 当該品種は、通常ラウンドアップレディ(RR)テ
欧州食品安全機関(EFSA)は7月19日、食品及び飼料中の麦角アルカロイド類(ergot alkaloids:EAs)に関する科学的意見書(2012年6月28日採択)を公表した。概要は以下のとおり。
欧州食品安全機関(EFSA)は7月19日、豚、家きん、牛、めん羊、山羊、うさぎ及馬用のサイレージ添加物としての安息香酸ナトリウムの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表した(2012年6月13日
欧州食品安全機関(EFSA)は7月19日、豚、家きん、牛、めん羊、山羊、うさぎ及び馬用のサイレージ添加物としての乳酸菌Lactobacillus plantarum(DSM3676株及びDSM367
オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月、フードサーベイランスニュース7月号を公表した。概要は以下のとおり。 2012年にFSANZは「フードサーベイランスニュース」の公表