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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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4951. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(化学物質グループ14に属する2-アセチルフラン[13.054]及び2-ペンチルフラン[13.059]からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年3月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月8日、全動物種に使用する飼料添加物(化学物質グループ14に属する2-アセチルフラン[13.054]及び2-ペンチルフラン[13.059]からなる)の安全性及び有効性

4952. ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)、食品に使用される添加物及び加工助剤に関する基準の統合を公表
食品安全関係情報
2023年3月8日

 ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)は3月8日、食品に使用される添加物及び加工助剤に関する基準の統合を公表した。概要は以下のとおり。  ANVISAは、食品への使用が許可された食品添加物及び加工

4953. 欧州食品安全機関(EFSA)、開花したアブラナ及びアブラナ科の葉菜類中のメタアルデヒドに対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2023年3月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月7日、開花したアブラナ及びアブラナ科の葉菜類(leafy brassica)中のメタアルデヒド(metaldehyde)に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正

4954. オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、香辛料、茶および茶類似品に含まれるマイコトキシンおよびピロリジジンアルカロイドについての重点活動の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2023年3月7日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は3月7日、香辛料、茶および茶類似品に含まれるマイコトキシンおよびピロリジジンアルカロイドについての重点活動の最終報告書(A-034-22)を公表した。概要は

4955. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Bacillus subtilis CNCM I-4606株、CNCM I-5043株、CNCM I-4607株及びLactococcus lactis CNCM I-4609株からなる)の有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年3月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月7日、全動物種に使用する飼料添加物(Bacillus subtilis CNCM I-4606株、CNCM I-5043株、CNCM I-4607株及びLactoc

4956. 欧州食品安全機関(EFSA)、子豚、肥育用子牛、その他の成長期の反すう動物種に使用する飼料添加物(Bacillus paralicheniformis DSM 5749株及びBacillus subtilis DSM 5750株からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年3月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月7日、子豚、肥育用子牛、その他の成長期の反すう動物種に使用する飼料添加物(Bacillus paralicheniformis DSM 5749株及びBacillu

4957. 国際がん研究機関(IARC)、「欧州における食品加工とがんのリスク: がんと栄養に関する欧州前向き調査(EPIC)コホート研究の結果」と題する研究論文を公表
食品安全関係情報
2023年3月7日

 国際がん研究機関(IARC)は3月7日、「欧州における食品加工とがんのリスク: がんと栄養に関する欧州前向き調査(EPIC)コホート研究の結果」と題する研究論文を公表した。概要は以下のとおり。  I

4958. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、臨床的に重要な抗生物質の耐性の環境中での拡散に対して、生物多様性が生態学的バリアとなるかを調査するプロジェクト(ANTIVERSA)について公表
食品安全関係情報
2023年3月7日

 オーストリア保健食品安全局(AGES)は3月7日、臨床的に重要な抗生物質に対する耐性の環境中の拡散に対し、生物多様性が生態学的バリアとなり得るかを調査するプロジェクト(ANTIVERSA)について公

4959. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ヒト、動物及び食品に由来する人獣共通感染症細菌及び指標細菌の薬剤耐性に関する2020/2021年の欧州連合総括報告書を公表
食品安全関係情報
2023年3月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は3月6日、ヒト、動物及び食品に由来する人獣共通感染症細菌及び指標細菌の薬剤耐性に関する2020/2021年の欧州連合総括報告書(

4960. EFSAニュース:欧州食品安全機関(EFSA)、インタラクティブ・コミュニケーションツール「薬剤耐性指標に関するダッシュボード」を公表
食品安全関係情報
2023年3月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月6日、インタラクティブ・コミュニケーションツール「薬剤耐性指標に関するダッシュボード」を公表した。概要は以下のとおり。  食料生産動物及びそれらから得られる食品に由

4961. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、牛の乳中及び尿中のに含有される植物毒であるハイポグリシンA及び、メチレンシクロプロピルグリシンと、それらの代謝物の高感度LC-MS/MS法による定量、及び、とドイツ産牧場牛乳サンプルへの適用性に関する論文を公表
食品安全関係情報
2023年3月6日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は3月6日、牛の乳中及び尿中に含有される植物毒であるハイポグリシンA、メチレンシクロプロピルグリシン、それらの代謝物の高感度LC-MS/MS法(liquid ch

4962. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)に関する2020年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2023年3月6日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は3月6日、変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)に関する2020年疫学報告書(4ページ)を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. 2020年に欧州連合/

4963. 国際獣疫事務局(OIE)、99件の動物疾病通知を受信(報告日:2月28日~3月6日)
食品安全関係情報
2023年3月6日

 国際獣疫事務局(OIE)は2月28日から3月6日に受信した、99件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱31件(北マケドニア、ロシア4

4964. 米国食品医薬品庁(FDA)、ダイエタリーサプリメントとして販売された製品中に使用されている成分に関する新しいウェブページを公表
食品安全関係情報
2023年3月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は3月6日、ダイエタリーサプリメントとして販売された製品中に使用されている成分に関する新しいウェブページを公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、新しいウェブページ「ダ

4965. 世界保健機関(WHO)、技術文書「2023年世界食品安全の日に向けたガイド:食品基準は命を救う」を公表
食品安全関係情報
2023年3月6日

 世界保健機関(WHO)は3月6日、WHO/国際連合食糧農業機関(FAO)による技術文書「2023年世界食品安全の日(World Food Safety Day:WFSD)に向けたガイド:食品基準は命

4966. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料(PAFF)に関する常任委員会 一般食品法部門」、委員会議事録(委員会開催日:2023年3月6日)を公表
食品安全関係情報
2023年3月6日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料(PAFF)に関する常任委員会 一般食品法部門」は委員会議事録(委員会開催日:2023年3月6日)を公表した。概要は以下のとおり。 A.01 成長促進又は収量増

4967. 国際獣疫事務局(OIE)、ブラジルで2023年1月18日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関するフォローアップ情報1(最終報告)を公表
食品安全関係情報
2023年3月5日

 国際獣疫事務局(OIE)は3月5日、ブラジルで2023年1月18日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関するフォローアップ情報1(最終報告)を公表した。概要は以下のとおり。 I. 一般情報 1.

4968. コーデックス委員会(Codex)、4月5日開催予定のFAO/WHOウェビナーにおいて、安全性評価を開始するために作成された新しい細胞ベース食品の報告書を発表すると公表
食品安全関係情報
2023年3月5日

 コーデックス委員会(Codex)は3月5日、4月5日に開催予定の国際連合食糧農業機関(FAO)/世界保健機関(WHO)ウェビナーにおいて、安全性評価を開始するために作成された、細胞ベース食品(cel

4969. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ビフェントリンに対する最大残留基準値(MRL)の対象を絞ったレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2023年3月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月3日、有効成分ビフェントリン(bifenthrin)に対する最大残留基準値(MRL)の対象を絞った(targeted)レビューに関する理由を付した意見書(2023年

4970. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/1/27~3/3)を公表(鳥インフルエンザA(H5)ウイルス)
食品安全関係情報
2023年3月3日

 世界保健機関(WHO)は3月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/1/27~3/3)を公表した(6ページ)。鳥インフルエンザA(H5)ウイルスに関する概要は以下のとお

4971. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/1/27~3/3)を公表(鳥インフルエンザA(H9N2)ウイルス)
食品安全関係情報
2023年3月3日

 世界保健機関(WHO)は3月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/1/27~3/3)を公表した(6ページ)。鳥インフルエンザA(H9N2)ウイルスに関する概要は以下の

4972. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/1/27~3/3)を公表(豚インフルエンザウイルス)
食品安全関係情報
2023年3月3日

 世界保健機関(WHO)は3月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/1/27~3/3)を公表した(6ページ)。豚インフルエンザウイルスに関する概要は以下のとおり。 ・感

4973. 欧州食品安全機関(EFSA)、ある種のハチミツに含有されるグラヤノトキシンと関連するヒトの健康に対するリスクに関して科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年3月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月3日、ある種のハチミツに含有されるグラヤノトキシン類と関連するヒトの健康に対するリスクに関して科学的意見書を公表した(1月20日採択、PDF版120ページ、DOI:

4974. 国際連合食糧農業機関(FAO)、「動物細胞から育てた食品を何と呼ぶべきか?-食の安全の第一歩となる用語の定義」と題する記事を公表
食品安全関係情報
2023年3月3日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は3月3日、「動物細胞から育てた食品を何と呼ぶべきか?-食の安全の第一歩となる用語の定義」と題する記事を公表した。  動物細胞をタンクで培養して作った食品を何と呼ぶか?

4975. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Pediococcus pentosaceus DSM 23376株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年3月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月3日、全動物種に使用する飼料添加物(Pediococcus pentosaceus DSM 23376株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書(2月1日採択

4976. 論文紹介:「乳児用調製粉乳及び母乳ポンプ器具に関連した2人の乳児のCronobacter sakazakii感染症、米国、2021年及び2022年」
食品安全関係情報
2023年3月3日

 MMWR(2023, 72(9):223-226、doi: 10.15585/mmwr.mm7209a2)に掲載された論文「乳児用調製粉乳及び母乳ポンプ器具に関連した2人の乳児のCronobacte

4977. ブラジル農牧供給省(MAPA)、パラー州において発生した牛海綿状脳症(BSE)の検体の分析結果(非定型H型)を公表
食品安全関係情報
2023年3月2日

 ブラジル農牧供給省(MAPA)は3月2日、パラー州において発生した牛海綿状脳症(BSE)の検体の分析結果(非定型H型)を公表した。概要は以下のとおり。  MAPAの技術機関の表明によれば2日夜、国際

4978. カナダ保健省(Health Canada)は、オキシフルオルフェン系除草剤耐性特性を発現するROXY(商標)イネに関する情報を公表
食品安全関係情報
2023年3月2日

 カナダ保健省(Health Canada)は3月2日、オキシフルオルフェン系除草剤耐性特性を発現するROXY(商標)イネに関する情報を公表した。  2021年、Health Canadaは、ROXY

4979. 欧州食品安全機関(EFSA)、全鳥種に使用する飼料添加物(バクテリオファージPCM F/00069、PCM F/00070、PCM F/00071、PCM F/00097からなる)の安全性及び有効性の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年3月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月2日、全鳥種に使用する飼料添加物(バクテリオファージPCM F/00069、PCM F/00070、PCM F/00071、PCM F/00097からなる)の安全性

4980. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS申請の手続き終了に関する公式文書5件(GRN No.1036、1025、1056、1024、1076)を発出((2022年10月6日、2023年1月6日、2月15日、3月2日)
食品安全関係情報
2023年3月2日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2022年10月6日、2023年1月6日、2023年2月15日、2023年3月2日、GRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなさ

4981. 欧州食品安全機関(EFSA)、消費者の保護を考慮したオキサミルに対する最大残留基準値(MRL)のリスク評価に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2023年3月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月1日、消費者の保護を考慮したオキサミル(oxamyl)に対する最大残留基準値(MRL)のリスク評価に関する理由を付した意見書(2023年1月20日承認、53ページ、

4982. 米国食品医薬品庁(FDA)、輸入えのき茸に対する全国的な輸入警告を中国から輸入されるえのき茸にも拡大することを公表
食品安全関係情報
2023年3月1日

 米国食品医薬品庁(FDA)は3月1日、輸入えのき茸に対する全国的な輸入警告を中国から輸入されるえのき茸にも拡大することを公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、公衆衛生のさらなる保護のため、えの

4983. フランス公衆衛生局、鳥インフルエンザウイルスの循環に関する疫学的状況、及びリスクのあるばく露の場合に従うべき勧告事項を公表
食品安全関係情報
2023年3月1日

 フランス公衆衛生局は3月1日、鳥インフルエンザウイルスの循環に関する疫学的状況、及びリスクのあるばく露の場合に従うべき勧告事項を公表した。概要は以下のとおり。 1. 背景  2021年10月以降、欧

4984. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、カンボジアにおける鳥インフルエンザのクラスターに関する情報を提供
食品安全関係情報
2023年3月1日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は3月1日、カンボジアにおける鳥インフルエンザのクラスターに関する情報を提供した。概要は以下のとおり。  2023年2月、カンボジアは鳥インフルエンザA(H5N1

4985. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2023年3月1日~3月7日)
食品安全関係情報
2023年3月1日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2023年3月1日~3月7日)。 1. 特別医療目的及び全食事代替型体重管理食品中にナイアシンの供給源としてニコチンアミド

4986. 英国食品基準庁(FSA)、消費者意識調査「Food and You 2:Wave 5」の結果を公表
食品安全関係情報
2023年3月1日

 英国食品基準庁(FSA)は3月1日、消費者意識調査「Food and You 2:Wave 5」の結果を公表した。概要は以下のとおり。  Food and You 2は、イングランド、ウェールズ、北

4987. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品等の検査で不合格となった食品(2023年2月分)を公表
食品安全関係情報
2023年3月1日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品等の検査で不合格となった食品(2023年2月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の6検体である。 1. アンコウの肝1検体:カドミウム0.2

4988. 欧州食品安全機関(EFSA)、内分泌かく乱特性の評価を除く、有効成分S-メトラクロールの農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2023年2月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月28日、内分泌かく乱特性の評価を除く、有効成分S-メトラクロール(S-metolachlor)の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2023年1月27日承認、

4989. 欧州委員会(EC)、化学農薬使用削減のための優れた実践のツールボックスを公表
食品安全関係情報
2023年2月28日

 欧州委員会(EC)は2月28日、化学農薬使用削減のための優れた実践のツールボックスを公表した。概要は以下のとおり。  欧州委員会(EC)は2月28日、現在利用可能な総合的病害虫管理(Integrat

4990. 欧州化学品庁(ECHA)、化学物質の登録、評価、認可および制限に関する欧州議会および理事会規則(REACH)への登録を改善するための推奨事項の更新を公表
食品安全関係情報
2023年2月28日

 欧州化学品庁(ECHA)は2023年2月28日、化学物質の登録、評価、認可および制限に関する欧州議会および理事会規則(REACH)への登録を改善するための推奨事項を更新したことを公表した。概要は、以

4991. 米国疾病管理予防センター(CDC)、アルファルファ・スプラウトに関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2023年2月28日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は2月28日、アルファルファ・スプラウトに関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. 当該集団感染は終息した

4992. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、2021年の人獣共通感染症の動向報告書を公表
食品安全関係情報
2023年2月28日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は2月28日、2021年(報告年度)の人獣共通感染症の動向報告書を公表した。概要は以下のとおり。  人獣共通感染症やその病原体、関連する抗生物質耐性、集団食

4993. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥育用鶏及び七面鳥、肥育用マイナー家きん種、鑑賞用鳥類に使用する飼料添加物(Thermothelomyces thermophilus DSM 33149株により生産されるエンド-1,4-β-d-マンナナーゼ(Natupulse(登録商標)TS/TS L)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年2月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月28日、肥育用鶏及び七面鳥、肥育用マイナー家きん種、鑑賞用鳥類に使用する飼料添加物(Thermothelomyces thermophilus DSM 33149株

4994. 欧州食品安全機関(EFSA)、犬、猫及び馬に使用する飼料添加物(Eleutherococcus senticosus(Rupr. & Maxim.)Maximの根由来のチンキ(エゾウコギの根のチンキ)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年2月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月28日、犬、猫及び馬に使用する飼料添加物(Eleutherococcus senticosus(Rupr. & Maxim.)Maximの根由来のチンキ(エゾウコギ

4995. 欧州食品安全機関(EFSA)、「動物におけるSARS-CoV-2:動物種の感受性、動物及び公衆衛生上のリスク、監視、予防及び管理」と題する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年2月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月27日、「動物におけるSARS-CoV-2:動物種の感受性、動物及び公衆衛生上のリスク、監視、予防及び管理」と題する科学的意見書(108ページ、2023年1月19日

4996. 国際獣疫事務局(OIE)、93件の動物疾病通知を受信(報告日:2月21日~2月27日)
食品安全関係情報
2023年2月27日

 国際獣疫事務局(OIE)は2月21日から2月27日に受信した、93件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(パラグア

4997. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、申請A1269-新食品としてのウズラ培養肉に関して、Vow社のウズラ培養肉に関するエグゼクティブ・サマリーを公表
食品安全関係情報
2023年2月27日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2月27日、申請A1269-新食品としてのウズラ培養肉に関して、Vow社が提出したウズラ培養肉に関するエグゼクティブ・サマリー(1月20日

4998. ドイツ連邦食糧農業省(BMEL)、子供たちには健康な栄養環境が必要であるとして、広告における子供の保護を強化するための法案を提出したと公表
食品安全関係情報
2023年2月27日

 ドイツ連邦食糧農業省(BMEL)は2月27日、子供たちには健康な栄養環境が必要であるとして、広告における子供の保護を強化するための法案を提出したと公表した。概要は以下のとおり。  BMELの草案によ

4999. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の化学的ハザード及び微生物学的ハザードのリスクランキングについての研究プロジェクト及び国際ワークショップに関する外部機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2023年2月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月27日、食品中の化学的ハザード及び微生物学的ハザードのリスクランキングについての研究プロジェクト及び国際ワークショップに関する外部機関(スウェーデン食品庁(SFA)

5000. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(232-23)を公表
食品安全関係情報
2023年2月27日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2月27日、食品基準通知(232-23)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請  FSANZは、行政上の評価を完了し、以下の申請

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