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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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32751. EU、視察報告を公表(フランスにおけるゼラチンの公的管理)
食品安全関係情報
2007年8月23日

 欧州委員会の食品獣医局は、フランスにおけるゼラチンの公的管理に関して視察をし、評価を行った。  フランスにおけるゼラチンの製造及び写真用ゼラチンの輸入はEU規則に則っている。しかし、ゼラチンの製造か

32752. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、貝類食中毒予防でマウスを利用した脂溶性海洋生物毒のバイオアッセイを行なう等、貝類の食中毒に対する衛生監視・警戒体制に関与
食品安全関係情報
2007年8月23日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、貝類の衛生監視・安全体制に関する包括意見書で、脂溶性海洋生物毒の監視・警戒ではマウスを使った生物学的定量(バイオアッセイ)を行なうとしている。このバイオアッセ

32753. OIE、Disease Information 8月23日付 Vol.20 No.34
食品安全関係情報
2007年8月23日

(1)英国の口蹄疫続報3号:その後発生なし(8月23日受信)http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=single_report&pop=1&repo

32754. ブドウ球菌
食品安全関係情報
2007年8月23日

[製品名、ロット当] 冷凍食品4種 (1)Habek Minisnacks(36×20g、冷凍)、バーコード番号:8713516603918、製品番号:30288 (2)Autofrit Frikan

32755. サルモネラ属菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年8月23日

[製品名] Mastroブランドのカナダ製サラミ製品Casalingo Salami [ロット等] 規格:約454g(不定量)の袋入り、ロット・コード:3317A191 [製造者] Santa Mar

32756. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、ダイオキシン汚染牛農家の近隣農場でも規定値越え
食品安全関係情報
2007年8月23日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は8月17日に検出されたダイオキシン汚染について、その後以下のプレスリリース2報を公表した。 1. 8月23日付  AFSCAは、8月17日にと畜場での

32757. WHO、AI-インドネシアの状況(第15報)を公表
食品安全関係情報
2007年8月23日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)-インドネシアの状況(第15報)を公表し、併せてWHOが報告を受けたH5N1ウイルスによるヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.第15報

32758. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤ピクロラム含有の農薬原体及び製剤の継続登録を求める再評価決定案を公表
食品安全関係情報
2007年8月23日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は8月23日、除草剤ピクロラム(Picloram)を有効成分として含有する農薬原体及び製剤の継続登録を求める再評価決定案(33ページ)を公表し、45日間の意見

32759. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤プロメトリン含有の製剤を継続登録する再評価決定書を公表
食品安全関係情報
2007年8月23日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は8月23日、除草剤プロメトリン(Prometryn)を再評価した結果、プロメトリン含有の製剤を継続登録する再評価決定書(14ページ)を公表した。新しいリスク

32760. 台湾行政院衛生署、週刊情報「薬物食品安全週報」第101号を発行
食品安全関係情報
2007年8月23日

 台湾行政院衛生署は8月23日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第101号を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。 1.非加熱喫食調理済み食品(Ready-to

32761. アイルランド食品安全庁(FSAI)、食品業界向けのHACCPに関する新ガイダンスを公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は、食品業界向けのHACCPに関する新ガイダンスを公表した。新ガイダンス文書(Guidance Note 23)は、食品業界がフードチェーンの全てにおいて適正衛生規

32762. 米国環境保護庁(EPA)、農薬再登録に関し2006年度の進ちょく状況と2007年以降の目標を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 米国環境保護庁(EPA)は8月22日、連邦殺虫剤・殺菌剤・殺鼠剤法(FIFRA)の規程に基づき、農薬再登録に関し2006年度(2005年10月1日~2006年9月30日)の進ちょく状況と2007年以

32763. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、食品中の残留農薬に関する小冊子を公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、食品中の残留農薬について解説した広報用小冊子を作成し、公表した。  Agricultural Compound Residues in Food (食品中

32764. 米国環境保護庁(EPA)、じゃがいも等8産品に対する殺虫剤フィプロニル及びその代謝産物2種類と光分解物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 米国環境保護庁(EPA)は8月22日、殺虫剤フィプロニル(Fipronil)及びその代謝産物2種類と光分解物の残留基準値をじゃがいも(0.03ppm)とする等2産品について、間接的又は不注意な散布に

32765. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬原体の有効成分である粉末状のとうもろこし穂軸由来のセルロース及びその製剤2種類を屋内用の殺鼠剤として登録する旨を公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は8月22日、農薬原体の有効成分である粉末状のとうもろこし穂軸由来のセルロース及びその製剤2種類(Rode-Trol Rodent Control Bait

32766. 米国環境保護庁(EPA)、非イネ科家畜飼料の茎葉飼料等29産品に対する殺虫剤ピリプロキシフェンの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 米国環境保護庁(EPA)は8月22日、殺虫剤ピリプロキシフェン(Pyriproxyfen)の残留基準値を非イネ科家畜飼料の茎葉飼料(0.70ppm)とする等29産品について最終規則を官報で公表した。

32767. 英国獣医学研究所(VLA)、2007年第2四半期(4月-6月)における畜牛疾病サーベイランス報告書を公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 英国獣医学研究所(VLA)は、8月22日、2007年第2四半期(4月-6月)における畜牛疾病サーベイランス報告書(PDF 19ページ)を公表した。  当該報告書の主要項目は以下の通り。 1. 概略

32768. 腸炎ビブリオ(疑い)
食品安全関係情報
2007年8月22日

[製品名、ロット等] 2007年7月31日~8月20日まで米国ワシントン州の養殖場Hood Canal 5で収穫された米国産カキ。カナダのブリティッシュ・コロンビア州に輸入された当該カキは主に飲食店に

32769. 米国食品医薬品庁(FDA)、トール油ロジングリセロールエステルの食品への直接添加に関する最終規則を官報に公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、トール油ロジングリセロールエステル(GETOR)の食品への直接添加に関する最終規則を官報に公表した。GETORは木ロジン、ガムロジンからのグリセロールエステルと同様水蒸

32770. カナダ保健省(Health Canada)、甘味料ネオテームを食品添加物として指定し、使用基準を設定するために食品医薬品規則を改正した旨を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 カナダ保健省(Health Canada)は8月22日、甘味料ネオテームを食品添加物として指定し、使用基準を設定するために食品医薬品規則を2007年7月31日付けで改正した旨を官報で公表した。朝食シ

32771. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、野生動物の肉は腸管出血性大腸菌(EHEC)の感染源として過小評価されているとするプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2007年8月21日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、野生動物の肉は腸管出血性大腸菌(EHEC)の感染源として過小評価されているとするプレスリリースを公表した。概要は以下のとおり。  通常ヒトは、感染動物の肉ある

32772. 英国獣医学研究所(VLA)、2007年7月の動物疾病サーベイランス報告書を公表
食品安全関係情報
2007年8月21日

 英国獣医学研究所(VLA)は、8月21日、2007年7月の動物疾病サーベイランス報告書(PDF 11ページ)を公表した。  主要項目は以下の通り。 1. 南西部におけるバルク乳中細胞数の増加は極端な

32773. リステリア
食品安全関係情報
2007年8月21日

[製品名] サケ製品2種 (1) Waitrose Scottish Smoked Salmon Parcels 115g (2) Waitrose Scottish Poached Salmon T

32774. 米国食品医薬品庁(FDA)、ポリデキストロースの食品への直接添加を許可する最終規則を官報に公表
食品安全関係情報
2007年8月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、ポリデキストロースを食肉、家きん肉、ベビーフード、乳幼児用ミルクを除く全ての食品に充填剤(bulking agent)、成型剤、保湿剤、テクスチャライザーとしての添加を

32775. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、8月に委員会メンバーに対し配布された最新の参考科学文献29点のリストを公表
食品安全関係情報
2007年8月21日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は、8月21日、委員会メンバーに対し配布された最新の参考科学文献29点のリストを公表した。  主要論文のタイトル及び著者名は以下の通り。 1. Abrahante

32776. EU、米国産アーモンド及び関連製品のアフラトキシン汚染に関するEU決定
食品安全関係情報
2007年8月20日

 EUは、米国産アーモンド及び関連製品のアフラトキシン汚染に関するEU決定を公表した。  EUでは、発がん性をもつアフラトキシンはEU規則でその食品中の最大含有量を設定しているが、2005年及び200

32777. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、科学委員会への意見書要請手順を変更(正式意見書、産業部門別ガイド、緊急勧告の3種に)
食品安全関係情報
2007年8月20日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は8月20日、科学委員会への意見書要請手順を変更した旨を公表した。この手順書は8月1日から適用される。改正手順書では、科学委員会への意見書要請手順は下記

32778. 医薬品成分(シブトラミン)
食品安全関係情報
2007年8月20日

[製品名] ダイエット用サプリメント(METABOSLIMTM Apple Cider Vinegar brand) [ロット] ロットナンバー: 3001006;消費期限:102009;UPCコード

32779. カナダ食品検査庁(CFIA)、Plant Molecular Farmingにおいて作出された新規植物の環境放出を規制するガイドラインの策定について意見募集の結果を公表
食品安全関係情報
2007年8月19日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は8月19日、Plant Molecular Farming(PMF)[訳注:組換え植物等から食品や医薬品用に有用物質を抽出、製造する施設]のために作出された新規植物の環

32780. EU、殺虫剤エトプロホス、殺虫剤ピリミホスメチル及び殺虫剤フィプロニルに関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2007年8月17日

 EUでは、殺虫剤エトプロホス、殺虫剤ピリミホスメチル及び殺虫剤フィプロニルの安全性について、加盟国での検討が行われた後、フードチェーン・動物衛生常任委員会において審議が行われた。  その結果、当該物

32781. 赤痢菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年8月17日

第1報(2007年8月17日) [製品名] メキシコ産にんじんLos Angeles Salad Company Genuine Sweet Baby Carrots [ロット等] 規格:672g/1

32782. カナダ保健省(Health Canada)、医薬品シルデナフィルの類似成分を含有する製品について摂取しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2007年8月17日

 カナダ保健省(Health Canada)は8月17日、医薬品シルデナフィルの類似成分を含有する製品について摂取しないよう注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Excite for wom

32783. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、と畜牛から基準値を超えるダイオキシンとダイオキシン様PCBを検出、出荷等を制限
食品安全関係情報
2007年8月17日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は8月17日、と畜場における検査で1頭の牛から基準値を超えるダイオキシンとダイオキシン様PCBを検出した旨を発表した。概要は以下のとおり。  と畜場にお

32784. カナダ保健省(Health Canada)、医薬品シブトラミン含有の米国製栄養補助食品について注意喚起
食品安全関係情報
2007年8月17日

 カナダ保健省(Health Canada)は8月17日、医薬品シブトラミン含有の米国製栄養補助食品1ロットが米国でリコールされていると注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Metabosl

32785. 台湾行政院衛生署、動物用医薬品残留基準の改正草案を公布、意見募集を実施(塩酸ラクトパミンの残留基準の設定)
食品安全関係情報
2007年8月16日

 台湾行政院衛生署は8月14日付けで公告を発し、動物用医薬品残留基準の第3条(食品中の残留基準)の改正草案を公表した。意見募集は8月21日まで。同公告は、下記URLから入手可能。 http://www

32786. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「紙・複合紙」作業グループの臨時会議の議事録概要「食品と接触する紙・複合紙中のフタル酸ジイソブチル(DIBP)」を公表
食品安全関係情報
2007年8月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、紙パック入りの食品からフタル酸ジイソブチル(DIBP)が検出されたのを機に開催された「紙・複合紙」作業グループの臨時会議の議事録概要「食品と接触する紙・複合紙

32787. WHO、AI-インドネシアの状況(第13・14報)を公表
食品安全関係情報
2007年8月16日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)-インドネシアの状況(第13・14報)を公表し、併せてWHOが報告を受けたH5N1ウイルスによるヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.第

32788. 厚生労働省、「医薬品成分(シブトラミン、脱N-ジメチルシブトラミン、脱N-メチルシブトラミン)が検出されたいわゆる健康食品について」の情報を更新
食品安全関係情報
2007年8月16日

 厚生労働省は各県等により報道発表された医薬品成分(シブトラミン、脱N-ジメチルシブトラミン、脱N-メチルシブトラミン)が検出されたいわゆる健康食品についての情報を提供しており、当該コンテンツに新たな

32789. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ジクロルボス(有機リン系殺虫剤)に関する科学技術的支援要請に対する意見書を公表
食品安全関係情報
2007年8月16日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は8月16日、食品総局(DGAl)からジクロルボス(有機リン系殺虫剤)を有効成分とする農薬でくん蒸消毒した倉庫で保管した穀物のジクロルボス汚染の可能性に関する科学

32790. OIE、Disease Information 8月16日付 Vol.20 No.33
食品安全関係情報
2007年8月16日

(1)チェコのニューカッスル病続報1号(最終報告):その後発生なし(8月16日受信) (2)フランスのブルータング続報1号:前回発生2006年11月。7農場で発生。牛7頭に症状。検査でウイルス8型陽性

32791. 厚生労働省、ムシロガイ科キンシバイ(巻貝)での食中毒の発生事例について公表
食品安全関係情報
2007年8月16日

 厚生労働省は、平成19年8月16日付けで「ムシロガイ科キンシバイ(巻貝)での食中毒の発生事例について」を各都道府県、保健所設置市、特別区の衛生主管部局長あて通知し、あわせてHP上に公表した。概要は以

32792. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、りんご等の仁果類及び石果類のアプリコット等の計9産品に対する殺菌剤フルジオキソニルの残留基準値案を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年8月15日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は8月15日、殺菌剤フルジオキソニル(Fludioxonil)の残留基準値をりんご等の仁果類(5.0ppm)及び石果類のアプリコット(5.0ppm)する等計9

32793. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、りんご等の仁果類等3産品に対する殺虫剤チアメトキサムの残留基準値案を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年8月15日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は8月15日、殺虫剤チアメトキサム(Thiamethoxam)の残留基準値をりんご等の仁果類(0.02ppm)とする等3産品について残留基準値案(6ページ)を

32794. アレルギー表示(乳)
食品安全関係情報
2007年8月15日

[製品名] 米国製冷凍ソーセージ製品Ian’s Batter Dipped Turkey Sausage Dogs [ロット等] 規格:224gの袋入り、商品コード(UPC):7 49512 4866

32795. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、輸入品を含む食品に関する包括的調査結果を公表
食品安全関係情報
2007年8月15日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は8月15日、輸入品を含む食品に残留する農薬・化学物質に関する包括的な調査結果を公表した。輸入品で1件、また、国産品で数件の残量基準値超過が発見されたが、いず

32796. 英国食品基準庁(FSA)、BSE検査を経ずに月齢26ヶ月の雄牛の肉がフードチェーンに導入と公表
食品安全関係情報
2007年8月15日

 英国食品基準庁(FSA)は、2007年7月中旬にイングランド北部のダラム(Durham)で必要なBSE検査を受けなかった去勢された雄牛(bullock)の肉がフードチェーンに導入された事例について通

32797. 米国環境保護庁(EPA)、農薬製剤の保存剤として使用する補助成分Cis-isomer of 1-(3-chloroallyl)-3 ,5 ,7-triaza-1-azoniaadamantane chlorideを残留基準値規制の対象から除外する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月15日

 米国環境保護庁(EPA)は8月15日、農薬製剤の保存剤として使用する補助成分Cis-isomer of 1-(3-chloroallyl)-3 ,5 ,7-triaza-1-azoniaadaman

32798. 米国環境保護庁(EPA)、ズッキーニ黄斑モザイクウイルス弱毒株をウリ科作物の病害防除の殺ウイルス剤として使用する場合、残留基準値規制の対象から除外する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月15日

 米国環境保護庁(EPA)は8月15日、ズッキーニ黄斑モザイクウイルス弱毒株(Zucchini yellow mosaic virus-weak strain: ZYMV-WK)をきゅうり及びすいか等

32799. 米国環境保護庁(EPA)、ウリ科野菜等22産品に対する殺虫剤ラムダシハロトリン及びその反転した立体異性体の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月15日

 米国環境保護庁(EPA)は8月15日、殺虫剤ラムダシハロトリン(Lambda-cyhalothrin)及び1つの置換基の配置が異なる立体異性体(epimer)の残留基準値をウリ科野菜(0.05ppm

32800. 米国環境保護庁(EPA)、未登録の有効成分を含有する農薬製剤(作物内保護物質)5種類の条件付き登録を認可した旨を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月15日

 米国環境保護庁(EPA)は8月15日、未登録の有効成分を含有する農薬製剤(作物内保護物質)5種類の条件付き登録を認可した旨を官報で公表した。新しい有効成分について不足しているデータを期限までに提出す

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