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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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28451. 英国食品基準庁(FSA)、食品並びに環境における放射能のレベルに関する報告書を公表
食品安全関係情報
2009年11月16日

 英国食品基準庁(FSA)は11月16日、食品並びに環境における放射能のレベルに関する2008年の年次報告書を公表した。同報告書は、FSA、英国環境庁、北アイルランド並びにスコットランド環境保護庁など

28452. 英国食品基準庁(FSA)、海藻由来食品からの放射能暴露に関するスコットランドの調査報告書を公表
食品安全関係情報
2009年11月16日

 英国食品基準庁(FSA)は11月16日、スコットランド食品規準庁、スコットランド環境保護庁及び健康保護局が作成した海藻由来食品からの放射能暴露を評価した調査報告書を公表した。  スコットランド食品規

28453. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、AFSSAの特別展示会「魚を食べよう、どうして?どうやって?」をパリのポルト・ドレ水族館で開催
食品安全関係情報
2009年11月16日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は2009年11月13日、AFSSAの特別展示会「魚を食べよう、どうして?どうやって?」をパリのポルト・ドレ水族館で開催することをプレスリリースで発表した。  テ

28454. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、BfRステークホルダー会議「より一層安全に? 国のリスク予防における法、認知、現実」(2009年10月29日開催)のプレゼンテーション資料を公表
食品安全関係情報
2009年11月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、BfRステークホルダー会議「より一層安全に? 国のリスク予防における法、認知、現実」(2009年10月29日開催)のプレゼンテーション資料(7件)を公表した。

28455. カナダ食品検査庁(CFIA)、家畜衛生についての全国的な関心を高めるキャンペーンを開始
食品安全関係情報
2009年11月16日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は、11月13日、家畜衛生についての全国的な関心を高めるキャンペーンを開始した。  このキャンペーンでは、家畜を衛生的に飼育し、カナダの食品供給を保護するために、飼育場の

28456. フランス衛生監視研究所(InVS)、中南米カリブ海の仏領サン・バルテルミー島で発生したセレウス菌集団食中毒の疫学調査結果を報告
食品安全関係情報
2009年11月16日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は2009年11月13日、月刊衛生監視(BVS)No10、2009年10月号(アンチル-ギアナ版)で中南米カリブ海の仏領サン・バルテルミー島で発生したセレウス菌集団

28457. リステリア
食品安全関係情報
2009年11月14日

[製品名] スモークサーモン加工製品(Smoked Sockeye Cream Cheese Log) [製造者] Classic Smokehouse(2003) Inc. (ブリティッシュコロンビ

28458. 欧州連合(EU)、農薬有効成分アミトラズが高濃度で残留しているため、トルコ産及びトルコから送られたなしの輸入管理に特別条件を課す緊急措置に関する委員会決定2009/835/ECを官報掲載
食品安全関係情報
2009年11月14日

 欧州連合(EU)は11月14日、農薬有効成分アミトラズが高濃度で残留しているトルコ原産及びトルコより輸出されたなしの輸入管理に特別条件を課す緊急措置に関する委員会決定2009/835/ECを官報に掲

28459. 米国食品医薬品庁(FDA)、カフェイン入りアルコール飲料の安全性を検討、メーカーに資料提出を要請
食品安全関係情報
2009年11月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月13日、カフェイン入りアルコール飲料の安全性及び適法性について調査を行う旨メーカー約30社に通知した。当該飲料は大学生の間で人気を得ているが、健康・衛生上の潜在的問

28460. 台湾行政院衛生署、輸入牛肉検査チームの発足を公表
食品安全関係情報
2009年11月13日

 台湾行政院衛生署は11月13日、輸入牛肉検査チームを派遣し、各地の販売店や飲食店で販売・提供されている牛肉の原産国の表示の有無を抜き打ちで検査することを公表した。衛生署は2006年に食品衛生安全に関

28461. 米国食品医薬品庁(FDA)、「生カキのVibrio Vulnificusに関するFDA声明」を発表、新方針の施行前に実行可能性を調査
食品安全関係情報
2009年11月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は数週間前、温暖期に収穫されたメキシコ湾岸産生カキの収穫後処理について、2011年までに方針を変更する意向を発表した。その目的はVibrio vulnificusによる食中

28462. アイルランド食品安全庁(FSAI)、アイルランドの2006年-2007年人獣共通感染症報告書を公表
食品安全関係情報
2009年11月13日

アイルランド食品安全庁(FSAI)は11月13日、アイルランドにおける2006年-2007年の人獣共通感染症報告書を公表した。 人獣共通感染症並びにその病原体のモニタリングに関するEC指令Direct

28463. チリ農業牧畜局(SAG)、EUがチリを「無視できるBSEリスク国」に認定した旨を公表
食品安全関係情報
2009年11月13日

 チリ農業牧畜局(SAG)は11月13日、EUがチリを「無視できるBSEリスク国」に認定した旨を公表した。これに先立ちOIEは2009年5月に、チリを「無視できるBSEリスク国」に認定している。  E

28464. 台湾行政院衛生署、「健康食品及びカプセル錠食品による予期せぬ身体反応の通報システム」を設置
食品安全関係情報
2009年11月13日

 台湾行政院衛生署は11月13日、「健康食品及びカプセル錠食品による予期せぬ身体反応の通報システム」を既に設置したことを公表した。健康食品やカプセル錠食品を摂取したことにより健康被害が生じたと疑われる

28465. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、TSEアクティブサーベイランスの定期報告書(2009年11月13日時点集計)を公表
食品安全関係情報
2009年11月13日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、2009年11月13日時点で集計した英国(グレート・ブリテン及び北アイルランド合計)におけるTSEアクティブサーベイランスの定期報告書を公表した。  20

28466. 英国健康保護局(HPA)、感染症情報(Health Protection Report)第3巻45号を公表
食品安全関係情報
2009年11月13日

 英国健康保護局(HPA)は11月13日、イングランド及びウェールズにおける食中毒及び感染症情報(Health Protection Report)第3巻45号を公表した。今号の概要は以下のとおり。

28467. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのキノリンイエロー(E104)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年11月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月12日、食品添加物としてのキノリンイエロー(E104)の再評価に関する科学的意見書(2009年9月23日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学パネル(

28468. 豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)、植物ステロールに関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2009年11月12日

 豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)は11月12日、植物ステロール添加の安全性、効果などに関する9項目のファクトシートを公表した。 植物ステロール(フィトステロール)は、果実、野菜、ナッツ、穀物など

28469. 台湾行政院衛生署、スラグ廃棄場で飼育されていたアヒルから基準値を上回るダイオキシン類が検出されたことを受け、調査結果を公表
食品安全関係情報
2009年11月12日

 台湾行政院衛生署及び台湾行政院農業委員会は11月12日、高雄県大寮郷にあるスラグの不法廃棄場で飼育されていたアヒルから基準値を上回るダイオキシン類が検出されたことを受け、調査結果を公表した。 1.

28470. OIE、Disease Information 11月12日付 Vol.22 No.46
食品安全関係情報
2009年11月12日

1. 英国のブルータング続報49号:その後発生なし(11月12日受信)  2. 英国の伝染性馬子宮炎続報3号:その後発生なし(11月12日受信)  3. ペルーのニューカッスル病(最終報告):前回発生

28471. 米国食品医薬品庁(FDA)、委託研究「食糧制度における製品の追跡(トレーサビリティー)に関するIFTレポート」を公表
食品安全関係情報
2009年11月12日

 米国食品技術者協会(Institute of Food Technologists:IFT)は11月12日、「食糧制度における製品の追跡(トレーサビリティー)に関するIFTレポート」を受託元の米国食

28472. 欧州食品安全機関(EFSA)、と畜豚中のエルシニア菌に対する加盟国の統一モニタリングのための技術仕様に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2009年11月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月11日、と畜豚中のエルシニア菌(Yersinia enterocolitica)に対する加盟国の統一モニタリングのための技術仕様に関する科学的報告書(2009年1

28473. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物及び食品におけるベロ毒素産生性大腸菌(VTEC)のモニタリング及び届出のための技術仕様に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2009年11月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月11日、動物及び食品におけるベロ毒素産生性大腸菌(VTEC)のモニタリング及び届出のための技術仕様に関する科学的報告書(2009年10月30日付け)を公表した。概

28474. Eurosurveillance:インフルエンザA(H1N1)v及び食品安全の関連記事
食品安全関係情報
2009年11月12日

 Eurosurveillance 11月12日号に掲載されたインフルエンザA(H1N1)vと食品安全の関連記事及びそのURLは以下のとおり。 1. パンデミックH1N1インフルエンザワクチンの接種回

28475. EUは、新開発食品又は新開発食品成分としてムラサキウマゴヤシ(アルファルファ)葉抽出物の販売を認可する委員会決定(2009/826/EC)を官報掲載。
食品安全関係情報
2009年11月12日

欧州委員会は11月11日、新開発食品又は新開発食品成分としてムラサキウマゴヤシ(アルファルファ)葉抽出物の販売を認可する委員会決定(2009/826/EC)を官報に掲載した。EFSAは2009年3月1

28476. EU、チリ及びコロンビア並びに日本のBSEステータスを変更する旨の委員会決定を公表
食品安全関係情報
2009年11月12日

 欧州委員会は11月12日、チリを「無視できるBSEリスク国又は地域」に、コロンビア及び日本を「管理されたBSEリスクの国又は地域」にそれぞれ追加する委員会決定2009/830/ECを官報に掲載した。

28477. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としての食用黄色5号(E110)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年11月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月12日、食品添加物としての食用黄色5号(サンセットイエローFCF、Sunset Yellow FCF)(E110)の再評価に関する科学的意見書(2009年9月24

28478. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としての食用赤色102号(E 124)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年11月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月12日、食品添加物としての食用赤色102号(E 124)の再評価に関する科学的意見書(2009年9月23日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学パネル

28479. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としての食用赤色40号及びそのアルミニウムキレート(E129)の再評価に関する科学的意見書(2009年9月23日採択)を公表
食品安全関係情報
2009年11月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)11月12日、食品添加物としての食用赤色40号及びそのアルミニウムキレート(E129)の再評価に関する科学的意見書(2009年9月23日採択)を公表した。FAO/WHO合

28480. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのアゾルビン/カルモイシン(E122)の再評価に関する科学的意見書(2009年9月24日採択)を公表
食品安全関係情報
2009年11月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月12日、食品添加物としてのアゾルビン/カルモイシン(E122)の再評価に関する科学的意見書(2009年9月24日採択)を公表した。FAO/WHO合同食品添加物専門

28481. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としての食用黄色4号(E102)の再評価に関する科学的意見書(2009年9月23日採択)を公表
食品安全関係情報
2009年11月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月12日、食品添加物としての食用黄色4号(E102)の再評価に関する科学的意見書(2009年9月23日採択)を公表した。 FAO/WHO合同食品添加物専門家会議(J

28482. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、一般向け広報誌、季刊AFSSAマガジン25号、2009年7月1日発行
食品安全関係情報
2009年11月11日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は一般向け広報誌、季刊AFSSAマガジン25号を2009年7月1日付けで発行した。目次は下記の通り: [ドキュメント] ・第2回フランス全国個人健康栄養調査(IN

28483. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「糖尿病患者にとり果糖の多量摂取は望ましくない」を公表
食品安全関係情報
2009年11月11日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「糖尿病患者にとり果糖の多量摂取は望ましくない」(2009年3月6日付)を公表した。概要は以下のとおり。  糖尿病患者は長い間、砂糖の代わりに果糖を摂る

28484. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、一般向け広報誌、季刊AFSSAマガジン24号、2009年4月1日発行
食品安全関係情報
2009年11月11日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は一般向け広報誌、季刊AFSSAマガジン24号を2009年4月1日付けで発行した。目次は下記の通り: [ドキュメント] ・ヒトの健康と動物衛生の関係 ・ミツバチ大

28485. EU、遺伝子組換えともろこしMON 89034の含有製品、成分含有製品又は由来製品の販売を認可する委員会決定2009/813/ECを官報掲載。
食品安全関係情報
2009年11月11日

EUは5日、遺伝子組換えともろこしMON 89034の含有製品、成分含有製品又は由来製品の販売を認可する委員会決定2009/813/ECを官報に掲載した。概要は以下の通り。 1.EFSAは2008年1

28486. EU、遺伝子組換えともろこしMON 88017の含有製品、成分含有製品又は由来製品の販売を認可する委員会決定2009/814/ECを官報掲載。
食品安全関係情報
2009年11月11日

EUは11月5日、遺伝子組換えともろこしMON 88017の含有製品、成分含有製品又は由来製品の販売を認可する委員会決定2009/814/ECを官報に掲載した。概要は以下の通り。 1.EFSAは200

28487. 欧州食品安全機関(EFSA)、葉酸添加食品のリスクと便益の分析に関するEFSA科学的共同作業部会の報告書(2009年10月6日付け)を公表
食品安全関係情報
2009年11月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は葉酸添加食品のリスクと便益の分析に関するEFSA科学的共同作業部会の報告書(2009年10月6日付け)を公表した。  EFSAが2008年に設置した当該作業部会は、(1

28488. EU、遺伝子組換えともろこし59122xNK603の含有製品、成分含有製品又は由来製品の販売を認可する委員会決定2009/815/ECを官報掲載。
食品安全関係情報
2009年11月11日

EUは5日、遺伝子組換えともろこし59122xNK603の含有製品、成分含有製品又は由来製品の販売を認可する委員会決定2009/815/ECを官報に掲載した。概要は以下の通り。 1.EFSAは2008

28489. 米国環境保護庁(EPA)、米国の湖や貯水池の魚の汚染拡大
食品安全関係情報
2009年11月10日

 米国環境保護庁(EPA)は、11月10日、全米の湖や貯水池の魚における有害化学物質の汚染状況を公表した。  データによれば、全米の49%の湖や貯水池でゲームフィッシュ中の水銀量がEPAの勧告レベルを

28490. 国際連合食糧農業機関(FAO)、食品添加物の成分規格の概要
食品安全関係情報
2009年11月10日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は、11月9日、食品添加物の成分規格の概要を公表した。このモノグラフは、スイスのジュネーブで、2009年6月16日から24日にかけて開催された第71回FAO/WHO合同

28491. 台湾行政院衛生署、合法的に輸入されたアワビからはニトロフランが検出されていないことを公表
食品安全関係情報
2009年11月10日

 台湾行政院衛生署は11月10日、「中国から密輸された活アワビからニトロフランが検出された」とのメディア報道を受けて、現在までに中国から合法的に輸入されたアワビについては不合格品はないと公表すると同時

28492. 台湾行政院衛生署、乳酸菌飲料のサンプル検査結果を公表
食品安全関係情報
2009年11月10日

 台湾行政院衛生署は11月10日、先ごろの乳酸菌飲料事件(※訳注:昌乳食品有限公司の乳製品から保存料が検出され、乳酸菌数が基準を満たしていなかった)を受けて、乳酸菌飲料60サンプルについて検査を行い、

28493. 欧州食品安全機関(EFSA)、全EU加盟国における山羊の伝達性海綿状脳症(TSE)に対する遺伝的抵抗性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年11月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月9日、全EU加盟国における山羊の伝達性海綿状脳症(TSE)に対する遺伝的抵抗性に関する科学的意見書(2009年10月21日採択)を公表した。その概要は以下のとおり

28494. 欧州食品安全機関(EFSA)、新興リスク検知のためのウェブモニタリングシステム開発に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2009年11月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、新興リスク検知のためのウェブモニタリングシステム開発に関する技術的報告書(2009年10月15日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新興リスクユ

28495. 米国疾病管理予防センター(CDC)、牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7食中毒被害者の発生状況を公表
食品安全関係情報
2009年11月9日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月9日、牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7食中毒被害者の発生状況を公表した。  10月31日に米国食品安全検査局(FSIS)は腸管出血性大腸菌O157

28496. フランス農業・水産省、BSE感染牛頭数を更新(2009年:8頭目)
食品安全関係情報
2009年11月9日

 フランス農業・水産省は11月2日、2009年のBSE感染牛頭数を更新した。と畜場検査で新たにBSE感染牛1頭が確認され、2009年のBSE感染牛は8頭目(と畜検査で2頭、リスク牛の疫学サーベイランス

28497. 豪州・ニュージーランド食品規準機関(FSANZ)、A型肝炎感染との関連疑いのある半乾燥トマトの摂取に関する各州保健当局の注意喚起を公表
食品安全関係情報
2009年11月9日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は11月9日、ビクトリア州、ニュー・サウス・ウェールズ(NSW)州並びに西オーストラリア(WA)州で半乾燥トマト(semi-dried tomatoe

28498. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、シンポジウム「食品媒介ウイルス」(2009年11月4日開催)の報告書を公表
食品安全関係情報
2009年11月9日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、シンポジウム「食品媒介ウイルス」(2009年11月4日開催)の報告書(37ページ)を公表した。報告書では、講演又はポスターセッションの概要が紹介されており、そ

28499. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、シンポジウム「人獣共通感染症と食品安全」(2009年11月2日~3日開催)の報告書を公表
食品安全関係情報
2009年11月9日

ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、シンポジウム「人獣共通感染症と食品安全」(2009年11月2日~3日開催)の報告書(119ページ)を公表した。報告書では、プレゼンテーションの概要が紹介されてお

28500. カナダ食品検査庁(CFIA)、2008年~2009年の事業報告を公表
食品安全関係情報
2009年11月9日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は、11月6日、2008年~2009年の事業報告を公表した。主な内容は、業績目標、コンプライアンス評価、食品供給や人獣共通感染症に関する公衆衛生リスクの最小化と管理、食品

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