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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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23601. 欧州食品安全機関(EFSA)、カキのノロウイルス(NoV)に関する手法、上限値、管理選択肢についての科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、「カキのノロウイルス(NoV)に関する科学的意見書:手法、上限値、管理選択肢」を公表した。概要は以下のとおり。  ノロウイルス(NoV)は感染力が高く、現在

23602. フランス農業・水産省、MON810の栽培に反対の立場を明らかにし、2012年もフランスにおけるMON810の栽培禁止を継続する旨を発表
食品安全関係情報
2012年1月17日

 フランス農業・水産省及びエコロジー省は1月13日、農業団体及び養蜂業者団体の代表者を集めた会議で、2012年もフランスにおけるMON810の栽培禁止を継続する旨を発表した。フランスで2008年から適

23603. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、シュマーレンベルグウイルスの情報を公開
食品安全関係情報
2012年1月17日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は1月17日、シュマーレンベルグウイルスの情報を公開した。概要は以下のとおり。  2011年11月、ドイツのノルトラインヴェストファーレン州において、高熱を伴

23604. 英国食品基準庁(FSA)、食肉処理施設の監査報告書を公表
食品安全関係情報
2012年1月17日

 英国食品基準庁(FSA)は1月16日、同国内の食肉処理施設の監査報告書を公表した。  食肉処理施設は操業を開始する前に、FSAから認可を受けなければならない。現在、グレートブリテンに1 ,200、北

23605. 欧州食品安全機関(EFSA)、家きん及び豚に用いる飼料添加物としての製剤Ronozyme HiPhos M/L (6-フィターゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、家きん及び豚に用いる飼料添加物としての製剤Ronozyme HiPhos M/L (6-フィターゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(「遺伝子組換え体

23606. 欧州食品安全機関(EFSA)、牛海綿状脳症(BSE)-伝達性海綿状脳症(TSE)に関する科学ネットワークの年次報告書を公表
食品安全関係情報
2012年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、牛海綿状脳症(BSE)-伝達性海綿状脳症(TSE)に関する科学ネットワークの年次報告書を公表した(7ページ)。BSE-TSEに関する科学ネットワークは200

23607. 欧州食品安全機関(EFSA)、新興リスクのシグナルを検出するために欧州委員会統計局(Eurostat)の貿易データをスキャニングするシステムの評価に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2012年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、貿易における傾向(訳注:新興リスクのシグナル)を検出するために欧州委員会統計局(Eurostat)の貿易データをスキャニングするシステムの評価に関する技術的

23608. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、2012年2月8日~9日に開催する「ナノ銀の健康リスク評価について」の会議の内容等の詳細を公表
食品安全関係情報
2012年1月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月16日、2012年2月8日~9日に開催する「ナノ銀の健康リスク評価について」の会議の内容等の詳細を公表した。プログラム概要は以下のとおり。 1.ナノ銀の同定

23609. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に用いる香料として使用した場合におけるプロペニルヒドロキシベンゼン類の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、全動物種に用いる香料として使用した場合におけるプロペニルヒドロキシベンゼン類(Propenylhydroxybenzenes)の安全性及び有効性に関する科学

23610. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知を公表
食品安全関係情報
2012年1月16日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月16日、食品基準通知を公表した。概要は以下のとおり。 1.申請及び提案に関する進捗状況  下記の官報に関する詳細は、2012年1月16

23611. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分グリホサートのレンズ豆に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、農薬有効成分グリホサート(Glyphosate)のレンズ豆に対する残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2012年1月13日承認)を公表した

23612. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分メタラキシルMのレタス及びその他のサラダ用野菜に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、農薬有効成分メタラキシルM(Metalaxyl-M)のレタス及びその他のサラダ用野菜に対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(20

23613. 世界保健機関(WHO)、鳥インフルエンザ - カンボジアの状況(1月16日付)を発表
食品安全関係情報
2012年1月16日

 世界保健機関(WHO)は1月16日、A(H5N1)鳥インフルエンザ - カンボジアの状況を発表した。概要は以下のとおり。  2歳男児が1月3日に発症し、9日に入院し加療中である。発病前に病鳥との接触

23614. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分クロラントラニリプロールの様々な作物に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、農薬有効成分クロラントラニリプロール(Chlorantraniliprole)の様々な作物に対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書

23615. 香港漁農自然護理署、コサギ1羽の死骸からH5N1亜型鳥インフルエンザウイルスが検出された旨公表
食品安全関係情報
2012年1月14日

 香港漁農自然護理署はコサギ1羽の死骸からH5N1亜型鳥インフルエンザウイルスが検出された旨公表した。詳細は以下のとおり。 1. 1月14日付け http://sc.afcd.gov.hk/gb/ww

23616. オーストリア保健・食品安全局(AGES)及び食品安全局(BAES)、欧州全体に関わる不法な農薬取扱いについて公表
食品安全関係情報
2012年1月13日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)及び食品安全局(BAES)は1月13日、欧州全体に関わる不法な農薬の取扱いについて公表した。  AGES及びBAESは、貿易取引される製品の25%が違法である

23617. 英国健康保護局(HPA)、ヘルス・プロテクション・レポートの最新号(Vol.6 No.2)を公表
食品安全関係情報
2012年1月13日

 英国健康保護局(HPA)は1月13日、ヘルス・プロテクション・レポートの最新号(Vol.6 No.2)を公表した。  2011年第49週~52週にかけて、イングランド及びウェールズで発生したカンピロ

23618. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用七面鳥に用いる飼料添加物としての製剤Quantum (6-フィターゼ)の認可条件の変更に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、肉用七面鳥に用いる飼料添加物としての製剤Quantum (6-フィターゼ)の認可条件の変更に関する科学的意見書(2011年12月13日採択)を公表した。概要

23619. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用の飼料添加物としての二ギ酸カリウムに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、全動物種用の飼料添加物としての二ギ酸カリウム(Potassium diformate)(商品名:KDF preservative)に関する科学的意見書(20

23620. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、プレンティ湾の麻痺性貝毒が広がっていることに対する警告を公表
食品安全関係情報
2012年1月13日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は1月13日、プレンティ湾の麻痺性貝毒が広がっていることに対する警告を公表した。  2011年12月1日に、定期的なサンプリングで、コロマンデルのタイルアから

23621. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、動物・動物製品に係る輸入規則の改正について発表
食品安全関係情報
2012年1月13日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は1月13日、動物・動物製品に係る輸入規則を改正する旨発表した。概要は以下のとおり。  特定動物疾病地域分類一覧及び伝染性馬子宮炎発生国受入れ認可一覧については、

23622. 欧州食品安全機関(EFSA)、ナラシンの牛及び豚の組織におけるコーデックス委員会による残留基準値素案を評価する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2012年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、ナラシン(Narasin)の牛及び豚の組織におけるコーデックス委員会(Codex)による残留基準値(MRL)素案を評価する、欧州委員会(EC)への科学的報告

23623. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に用いるサイレージ添加物としての乳酸菌Lactobacillus plantarum (NCIMB 41028株)及びLactobacillus plantarum (NCIMB 30148株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、全動物種に用いるサイレージ(訳注:乳酸発酵飼料)添加物としての乳酸菌Lactobacillus plantarum (NCIMB 41028株)及びLact

23624. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用兎及び非食用兎に用いる飼料添加物としての製剤Actisaf Sc47 (酵母)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、肉用兎及び非食用兎に用いる飼料添加物としての製剤Actisaf Sc47 (酵母)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2011年12月13日採択)を公表

23625. チリ農業牧畜局(SAG)、牛結核病に汚染された施設の検疫開始を公表
食品安全関係情報
2012年1月13日

 チリ農業牧畜局(SAG)は1月13日、牛結核病に汚染された牧場の検疫開始を公表した。  SAGのアルフレッド・フロリック地方局長は、ロス・ラゴス州において75頭の家畜が牛結核病に感染していると発表し

23626. オーストリア連邦保健省(BMG)、ブロイラーにおける抗菌剤耐性に関する更なる情報を公表
食品安全関係情報
2012年1月13日

 オーストリア連邦保健省(BMG)は1月13日、ブロイラーにおける抗菌剤耐性に関する更なる情報を公表した。概要は以下のとおり。 Q1.ヒトに対して重要な細菌で、生きた家きんから検出されるものはなにか?

23627. OIE、Disease Information 1月12日付 Vol.25 No.2
食品安全関係情報
2012年1月12日

 OIEは1月6~12日、29件の動物疾病通知を受信した。内訳は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ1件(ロシア)、ウエストナイル熱2件(イタリア)、馬伝染性貧血2件(フランス)、馬鼻疽2件(バーレーン

23628. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準改定第128(FSC70)を官報で公表
食品安全関係情報
2012年1月12日

オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月12日、食品基準改定第128(FSC70)を官報で公表した。  改訂第128は以下の食品基準コードの修正を含む。  基準1.3.3-加工

23629. 英国食品基準庁(FSA)、グルテンに関する消費者向けのアドバイスを公表
食品安全関係情報
2012年1月12日

 英国食品基準庁(FSA)は1月12日、グルテンのラベル表示に関する新規則について、消費者の理解を深める目的でファクトシートを公表した。  グルテンのラベル表示に関して、2012年1月1日から新規則が

23630. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、賞味期限は食品が傷む期限ではないとして、食品の賞味期限に関し情報を発信
食品安全関係情報
2012年1月12日

 ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)は1月12日、賞味期限は食品が傷むであろう期限を示すものではないとして、食品の賞味期限に関し情報を発信した。概要は以下のとおり。  賞味期限は、未開封で正

23631. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、未承認遺伝子組換え(GM)米混入懸念を受け、中国産品の輸入検査強化を通知
食品安全関係情報
2012年1月12日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は1月11日、中国産品に未承認遺伝子組換え(GM)米(BT63、Kefeng(科豊)6など)が使用されている可能性があるため輸入検査を強化する旨を通知し

23632. 欧州委員会(EC)、動物由来冷凍食品の表示規定を一部改正
食品安全関係情報
2012年1月12日

 欧州委員会(EC)は1月12日、食品製造の前段階において動物由来食品の冷凍日を供給先業者等に示すことを規定するため、規則(EC) No 853/2004の附属書IIを一部改正する委員会規則(EU)

23633. 台湾行政院衛生署、「食品添加物の成分規格及び使用基準」を改正
食品安全関係情報
2012年1月11日

 台湾行政院衛生署は1月11日、「食品添加物の成分規格及び使用基準」の第2条付表1及び第3条付表2を改正した。改正の概要は以下のとおり。 1. 殺菌剤の二酸化塩素について、使用基準を改正した。  使用

23634. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分トリメチルアミン塩酸塩のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2012年1月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月11日、農薬有効成分トリメチルアミン塩酸塩(Trimethylamine hydrochloride)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2011年12月16日

23635. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分酢酸アンモニウムのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2012年1月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月11日、農薬有効成分酢酸アンモニウム(Ammonium acetate)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2011年12月16日付け)を公表した。概要は以下の

23636. 米国疾病管理予防センター(CDC)、チキンレバーが原因とみられるSalmonella Heidelberg集団感染情報を更新(最終版)
食品安全関係情報
2012年1月11日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月11日、チキンレバーが原因とみられるSalmonella Heidelberg集団感染情報を更新した(最終版)。概要は以下のとおり。  4月1日から11月17

23637. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「食品におけるESBL(基質特異性拡張型βラクタマーゼ)産生菌とそのヒトへの感染性」に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月11日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月11日、「食品における基質特異性拡張型βラクタマーゼ(ESBL)産生菌とヒトへの感染性」に関する意見書(2011年12月5日採択)を公表した。概要は以下のと

23638. 香港食物環境衛生署食物安全センター、哺乳瓶及び子供用食器の安全性に関するリスク評価研究報告書を公表
食品安全関係情報
2012年1月11日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは1月11日、哺乳瓶及び子供用食器の安全性に関するリスク評価研究報告書(PDFファイル41ページ)を公表した。  同センターは、哺乳瓶と子供用食器の安全性に関する文

23639. フランス衛生監視研究所(InVS)、南フランス(地中海に面した)ラングドック・ルシヨン地域圏における鉛中毒症調査結果を発表
食品安全関係情報
2012年1月11日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は1月9日、衛生監視報告書(Bulletin de veille sanitaire:BVS)ラングドック・ルシヨン地域圏版、鉛中毒症特集号、2011年12月号で、

23640. 世界保健機関(WHO)、鳥インフルエンザ -インドネシアの状況(1月11日付)を発表
食品安全関係情報
2012年1月11日

 世界保健機関(WHO)は1月11日、A(H5N1)鳥インフルエンザ -インドネシアの状況を発表した。概要は以下のとおり。  23歳の男性が12月31日に発症し、1月6日に入院したが7日に死亡した。患

23641. 英国健康保護局(HPA)、ラドンホットスポットの調査を公表
食品安全関係情報
2012年1月11日

 英国健康保護局(HPA)は1月10日、同国コーンウォール州のラドンホットスポットを中心にラドン濃度の調査を開始したことを公表した。  コーンウォール州は、同国でもラドン濃度が最も高いことが知られてい

23642. 香港食物環境衛生署食物安全センター、正月用食品の検査結果を公表
食品安全関係情報
2012年1月11日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは1月11日、正月用食品の検査結果を公表した。正月用食品684検体について微生物検査及び化学検査を行ったところ、3検体が不合格だった(合格率99.6%)。微生物検査

23643. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分エチレンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2012年1月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月11日、農薬有効成分エチレン(Ethylene)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2011年12月16日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1. エチレン

23644. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジベレリン酸(GA3)のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2012年1月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月11日、農薬有効成分ジベレリン酸(Gibberellic acid)(GA3)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2011年12月16日付け)を公表した。概要は

23645. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、グリホサート耐性、アセト乳酸合成酵素阻害除草剤耐性遺伝子組換えダイズ356043の認可について意見書を提出
食品安全関係情報
2012年1月10日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、欧州規則(EC)No.1829/2003に基づき、グリホサート耐性、アセト乳酸合成酵素阻害除草剤耐性遺伝子組換えダイズ356043の種子及び副産物を輸

23646. 欧州食品安全機関(EFSA)、微生物農薬有効成分のメタリジウム菌BIPESCO 5株/F52株のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2012年1月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月10日、微生物農薬有効成分のメタリジウム菌(Metarhizium anisopliae var. anisopliae) BIPESCO 5株/F52株 (訳注:

23647. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、新開発食品成分(NI)としてのオキアミ油の用途拡大認可について意見書を提出
食品安全関係情報
2012年1月10日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、新開発食品成分(NI)としてのオキアミ油の用途拡大認可について、競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて、2011年11月16日付けで

23648. 欧州食品安全機関(EFSA)、微生物学的リスク評価ネットワークの年次報告書を公表
食品安全関係情報
2012年1月10日

欧州食品安全機関(EFSA)は1月10日、微生物学的リスク評価ネットワークの年次報告書(6ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  加盟国との協力及びネットワークについてのEFSAの戦略に従い、20

23649. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、新開発食品成分(NI)としてシベリアカラマツ(Larix gmelinii)由来のタキシフォリンの市場流通認可について意見書を提出
食品安全関係情報
2012年1月10日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、新開発食品成分(NI)としてシベリアカラマツ(Larix gmelinii)由来のタキシフォリンの市場流通認可に関する英国当局の最初の評価報告書の評価

23650. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、サンドイッチに適用する微生物生存期間について意見書を提出
食品安全関係情報
2012年1月10日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、フランス食品ファーストフード組合(Syndicat National de l’Alimentation et de la Restauration

23651. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、鶏肉から抗生物質耐性菌が検出されるのは新しいことではないとの意見を発表
食品安全関係情報
2012年1月10日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月10日、鶏肉から抗生物質耐性菌が検出されるのは新しいことではないとの意見を公表した。概要は以下のとおり。  ドイツ環境自然保護連盟(BUND)による抜き取り

23652. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、フラン監視計画事業作成について意見書を提出
食品安全関係情報
2012年1月10日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、フラン監視計画事業作成について食品総局(DGAL)から科学的技術的支援の要請を受けて2011年11月24日付けで意見書を提出した。目次は以下のとおり。

23653. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分の海藻抽出物のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2012年1月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月10日、農薬有効成分の海藻抽出物(Sea-algae extract)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2011年12月6日付け)を公表した。概要は以下のとお

23654. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、リン酸モノエステル化リン酸架橋デンプン(PDP)(E1413)を新開発食品成分(NI)として認可の審査をした英国当局の最初の評価報告書について意見書を提出
食品安全関係情報
2012年1月10日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、リン酸モノエステル化リン酸架橋デンプン(PDP)(E1413)の新開発食品成分(NI)としての市場流通認可に関する英国当局の最初の評価報告書について、

23655. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジベレリン類(GA4 , GA7)のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2012年1月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月10日、農薬有効成分ジベレリン類(Gibberellins)のGA4とGA7の混合物(ジベレリン(Giberelline)として認可)のリスク評価のピアレビューに関

23656. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、欧州域内での加工動物たん白質(PAP)の輸出入に関する指令を発表
食品安全関係情報
2012年1月10日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は1月5日、欧州域内での加工動物たん白質(PAP) の輸出入に関する指令を発表した。  欧州域内畜産貿易管理情報システム(TRACES)によって発送通知

23657. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「豚の切片を用いないリスクベースの食肉検査」に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月9日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月9日、「豚の切片を用いないリスクベースの食肉検査」に関する意見書(2011年4月14日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  リスクベースの食肉検査は、食

23658. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、市民への総合応対サービス(Servicio de Atencion Integral al Ciudadano:SIAC)に関する情報を公表
食品安全関係情報
2012年1月9日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は1月9日、市民への総合応対サービス(Servicio de Atencion Integral al Ciudadano:SIAC)に関する情報を公表した。 S

23659. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、ドイツの医薬品及び動物用医薬品における抗生物質使用状況及び病原菌の耐性獲得状況に関する報告書第2報を公表
食品安全関係情報
2012年1月9日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は1月9日、パウル・エールリッヒ化学療法協会及びフライブルク大学病院と共同で、ドイツの医薬品及び動物用医薬品における抗生物質使用状況及び病原菌の耐性獲得状況

23660. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、彰化県の養鶏場から採取した検体からH5N2亜型鳥インフルエンザウイルスが検出された旨公表
食品安全関係情報
2012年1月7日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は1月7日、彰化県の養鶏場から採取した検体からH5N2亜型鳥インフルエンザウイルスが検出された旨公表した。  2011年12月27日に市民からの通報を受け、同局は

23661. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分クロルピリホスの様々な作物及び動物由来生産物に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月6日、農薬有効成分クロルピリホス(Chlorpyrifos)の様々な作物及び動物由来生産物に対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(201

23662. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分トリネキサパックについて既存の残留基準値の見直しに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月6日、農薬有効成分トリネキサパック(Trinexapac)の既存の残留基準値(MRL)について欧州連合(EU)の法令に従った見直しに関する理由を付した意見書(201

23663. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分メタアルデヒドの様々な作物に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月6日、農薬有効成分メタアルデヒド(Metaldehyde)の様々な作物に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2011年12月21日付け)を公表し

23664. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分シプロジニルの様々な葉菜類に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月6日、農薬有効成分シプロジニル(Cyprodinil)の様々な葉菜類に対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2011年12月16日付け)

23665. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ヘキシチアゾクスの茶に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月6日、農薬有効成分ヘキシチアゾクス(Hexythiazox)の茶に対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2011年12月21日付け)を公

23666. 台湾行政院衛生署、「残留動物用医薬品基準」の改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2012年1月6日

 台湾行政院衛生署は1月6日、「残留動物用医薬品基準」第3条の改正草案を公表し、60日間の意見募集を開始した。改正の概要は以下のとおり。 1. エンロフロキサシンについて、残留基準値を新たに設定した。

23667. 台湾行政院衛生署、「残留農薬基準値」の改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2012年1月6日

 台湾行政院衛生署は1月6日、「残留農薬基準値」の改正草案を公表し、意見募集を開始した。改正の概要は以下のとおり。 1. ビフェントリン等農薬4種について、農作物10種に対する残留基準値を新たに設定又

23668. 米国疾病管理予防センター(CDC)、牛挽肉が原因とみられるSalmonella Typhimurium集団感染情報を更新
食品安全関係情報
2012年1月5日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月5日、牛挽肉が原因とみられるSalmonella Typhimurium感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  7州から感染患者19人の届出があった。製品

23669. Eurosurveillance :EU加盟国の最新疫学情報誌から食品及び水由来感染症に関する記事の表題
食品安全関係情報
2012年1月5日

 Eurosurveillance (Volume 17 , Issue 1 , 2012年1月5日号)に掲載されたEU加盟国の最新疫学情報誌から抜粋した食品及び水由来感染症に関する記事の表題は以下の

23670. OIE、Disease Information 1月5日付 Vol.25 No.1
食品安全関係情報
2012年1月5日

 OIEは12月30日~1月5日、16件の動物疾病通知を受信した。内訳は以下のとおり。  口蹄疫6件(カザフスタン2件、ジンバブエ、パラグアイ2件、ナミビア)、ニューカッスル病2件(スイス、イスラエル

23671. 世界保健機関(WHO)、鳥インフルエンザ -中国の状況(第6報)を発表
食品安全関係情報
2012年1月5日

 世界保健機関(WHO)は1月5日、A(H5N1)鳥インフルエンザ -中国の状況(第6報)を発表した。概要は以下のとおり。  広東省で39歳の男性が12月21日に発症し、25日に入院したが重篤で31日

23672. 世界保健機関(WHO)、鳥インフルエンザ -エジプトの状況(第60報)を発表
食品安全関係情報
2012年1月5日

 世界保健機関(WHO)は1月5日、A(H5N1)鳥インフルエンザ -エジプトの状況(第60報)を発表した。概要は以下のとおり。  42歳の男性が12月16日に発症し、21日に入院したが重篤で22日に

23673. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、「動物伝染病分類表」の改正草案を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2012年1月5日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は1月5日、「動物伝染病分類表」の改正草案を公表し、意見募集を開始した。  動物伝染病分類表では、動物伝染病が甲・乙・丙の3種類に分けられている。今回は、疾病の重

23674. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(2012年1月4日~1月12日)
食品安全関係情報
2012年1月4日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。(2012年1月4日~1月12日) (2012年1月12日公表) 1. ドイツにおけ

23675. 米国食品医薬品庁(FDA)、家畜へのセファロスポリン系抗生物質の使用制限命令(案)を発表
食品安全関係情報
2012年1月4日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月4日、家畜へのセファロスポリン系抗生物質の使用を制限する命令(案)について発表した。同抗生物質はヒトの肺炎、皮膚軟組織感染症等の治療に投与されるが、牛、豚、鶏、七面鳥

23676. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、農薬製剤16剤の農薬登録失効の公告を発表
食品安全関係情報
2012年1月4日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は1月4日、農薬製剤16剤の農薬登録失効の公告を発表した。登録が失効した農薬製剤の有効成分は全てエンドスルファンである。  農薬製剤16剤は以下のURLから入手可

23677. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、2011年12月31日時点で集計した英国におけるTSEアクティブ・サーベイランスの定期報告書を公表
食品安全関係情報
2012年1月4日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は1月4日、2011年12月31日時点で集計した英国におけるTSEアクティブ・サーベイランスの定期報告書を公表した。  2011年1月1日~12月31日の期間

23678. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場で販売されている食品中の残留動物用医薬品の検査結果を公表
食品安全関係情報
2012年1月3日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は1月3日、市場で販売されている食品中の残留動物用医薬品の検査結果を公表した(10月分)。  蟹類2検体、上海蟹18検体、豚肉13検体、鶏肉5検体の計38検体について、

23679. 香港漁農自然護理署、ユリカモメ2羽の死骸からH5N1亜型鳥インフルエンザウイルスが検出された旨公表
食品安全関係情報
2012年1月3日

 香港漁農自然護理署はユリカモメ2羽の死骸からH5N1亜型鳥インフルエンザウイルスが検出された旨公表した。詳細は以下のとおり。 1. 1月3日付け http://sc.afcd.gov.hk/gb/w

23680. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、「食品安全に関するリスク分析の作業原則」を公表
食品安全関係情報
2012年1月2日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は1月2日、「食品安全に関するリスク分析の作業原則」を公表した。制定にあたり、食品コーデックス委員会の「食品安全に関するリスク分析の作業原則」(CAC/GL 62-20

23681. 香港食物環境衛生署食物安全センター、中国広東省深?市の一部地域からの生きた家きん及び家きん製品の輸入を一時停止する旨公表
食品安全関係情報
2011年12月31日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月31日、中国広東省深?市においてH5N1亜型鳥インフルエンザのヒト感染が確認されたことを受け、既定のガイドラインに基づき、患者が発症の14日前までに居住して

23682. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、農薬エンドスルファンの製造・加工・輸入等を禁止する公告を発表
食品安全関係情報
2011年12月30日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は12月30日、農薬エンドスルファンに関する公告を発表した。概要は以下のとおり。 1. 2012年1月1日から製造・加工・輸入を禁止する。同日、関連の農薬登録は失

23683. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、クローン動物に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2011年12月30日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2011年12月、クローン動物に関するファクトシートの改訂版を公表した。概要は以下のとおり。  クローニングは一種の生殖技術である。正確な

23684. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、ナノテクノロジーと食品についてのファクトシートを公表
食品安全関係情報
2011年12月30日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は12月、ナノテクノロジーと食品についてのファクトシートの改訂版を公表した。概要は以下のとおり。  ナノテクノロジーという用語は大きさが10

23685. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、イソマルツロース(訳注:パラチノース)に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2011年12月30日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2011年12月、イソマルツロース(訳注:パラチノース)に関するファクトシートの改訂版を公表した。概要は以下のとおり。  イソマルツロース

23686. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、穀類(cereal)を主成分とする飲料についてのファクトシートを公表
食品安全関係情報
2011年12月30日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は12月、穀類(cereal)を主成分とする飲料についてのファクトシートの更新版を公表した。概要は以下のとおり。  穀類を主成分とする飲料は

23687. 米国環境保護庁(EPA)、種々の農産物における農薬の残留基準値の新規設定又は改正の申請を受け、意見募集のため官報で公表
食品安全関係情報
2011年12月30日

 米国環境保護庁(EPA)は12月30日、種々の農産物における農薬の残留基準値の新規設定又は改正の申請を受け、意見募集のため官報で公表した。概要は以下のとおり。 1.新規残留基準値設定  以下2件の残

23688. 米国環境保護庁(EPA)、輸入農産物におけるテプラロキシジム、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2011年12月30日

 米国環境保護庁(EPA)は12月30日、輸入農産物におけるテプラロキシジム、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。  当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は201

23689. 米国環境保護庁(EPA)、ジフェノコナゾール、その代謝物及び分解物の残留基準値の設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2011年12月30日

 米国環境保護庁(EPA)は12月30日、えんばく及びライ麦産品、並びに小麦の乾草に対するジフェノコナゾール、その代謝物及び分解物の残留基準値の設定に関する規則を公表した。  当該規則は同日から有効で

23690. 米国環境保護庁(EPA)、シハロホップ-ブチル、その代謝物及び分解物の残留基準値の修正に関する規則を公表
食品安全関係情報
2011年12月30日

 米国環境保護庁(EPA)は12月30日、稲の穀粒及び稲の穀粒(野生)におけるシハロホップ-ブチル、その代謝物及び分解物の残留基準値の修正に関する規則を公表した。  当該規則は同日から有効で、異議申立

23691. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2011年12月、ヒ素に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2011年12月30日

オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2011年12月、ヒ素に関するファクトシートの更新版を公表した。追加部分の概要は以下のとおり。 ・食品コードでヒ素を制限する  一部の魚介類

23692. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、第6回生物学的ハザード委員会議事録を公表
食品安全関係情報
2011年12月30日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月30日、第6回生物学的ハザード委員会(2011年9月15日開催)の議事録を公表した。主な内容は以下のとおり。 1.今までの委員会における課題及び疑問 1.

23693. カナダ農務農産食品省、韓国国会が30ヶ月齢未満のカナダ産牛肉の輸入再開のための輸入衛生条件を承認したことを公表
食品安全関係情報
2011年12月30日

 カナダ農務農産食品省は12月30日、韓国国会が30ヶ月齢未満のカナダ産牛肉の輸入再開のための輸入衛生条件を承認したことを公表した。  2003年5月、カナダでBSEが初めて発見されて以来、韓国はカナ

23694. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2011年11月分)を公表
食品安全関係情報
2011年12月30日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月30日、食品安全レポート(2011年11月分)を公表した。  食品約10 ,700検体のうち、約4 ,300検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染

23695. OIE、Disease Information 12月29日付 Vol.24 No.52
食品安全関係情報
2011年12月29日

 OIEは12月23~29日、15件の動物疾病通知を受信した。内訳は以下のとおり。  ブルータング1件(モロッコ)、ウエストナイル熱3件(イタリア2件、マケドニア)、口蹄疫4件(ボツワナ3件,ザンビア

23696. 米国環境保護庁(EPA)、複数の農薬残留基準値の期限付き緊急免除期間の延長に関する規則を公表
食品安全関係情報
2011年12月28日

 米国環境保護庁(EPA)は12月28日、複数の農薬残留基準値の期限付き緊急免除期間の延長に関する規則を公表した。  当該農薬の残留基準値設定の免除期間を2011年12月31日から2014年12月31

23697. 米国環境保護庁(EPA)、特定の農薬製品の登録取消命令を公表
食品安全関係情報
2011年12月28日

 米国環境保護庁(EPA)は12月28日、特定の農薬製品の登録取消命令を公表した。  この取消命令は、2011年4月27日に登録者に通知され、10月24日まで意見募集したが、意見は寄せられなかった。

23698. 台湾行政院衛生署、「残留動物用医薬品基準」の改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2011年12月28日

 台湾行政院衛生署は12月28日、「残留動物用医薬品基準」第3条の改正草案を公表し、意見募集を開始した。改正の概要は以下のとおり。 1. 表中の項目名のうち、「禽畜種類」を「動物種類」に改正した(訳注

23699. 欧州連合(EU)、遺伝子組換えトウモロコシBt11×MIR604×GA21 (SYN-BTO11-1×SYN-IR6O4-5×MON-OOO21-9) の含有製品、成分含有製品又は由来製品の販売を認可
食品安全関係情報
2011年12月28日

 欧州連合(EU)は12月28日、遺伝子組換え(GM)トウモロコシBt11×MIR604×GA21 (SYN-BTO11-1×SYN-IR6O4-5×MON-OOO21-9) の含有製品、成分含有製品

23700. 欧州連合(EU)、遺伝子組換えトウモロコシMIR604×GA21 (SYN-IR6O4-5×MON-OOO21-9) の含有製品、成分含有製品又は由来製品の販売を認可
食品安全関係情報
2011年12月28日

 欧州連合(EU)は12月28日、遺伝子組換え(GM)トウモロコシMIR604×GA21 (SYN-IR6O4-5×MON-OOO21-9) の含有製品、成分含有製品又は由来製品の販売を認可する委員会

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