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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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35101. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「プルフラガン研究所」
食品安全関係情報
2006年3月16日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、鳥インフルエンザ関連情報としてプルフラガン研究所の活動を紹介する文書(1ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 ①「プルフラガン研究所は、鳥インフルエンザの

35102. EU、英国におけるめん羊・山羊のTSE防護対策に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年3月16日

 EUの食品獣医局は2005年10月、英国におけるめん羊・山羊のTSE防護対策を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。全般的にEU要件の順守状況は、若干の要改善点はあるものの概ね良好で

35103. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年3月16日

[製品名] Equality brand Cheeseburger Macaroni Hamburger Dinner(チーズマカロニハンバーグ) [ロット等] 227 g 包装、UPC 0 5762

35104. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年3月16日

[商品名] Soya Formula(大豆由来調製乳) 900g缶入り [ロット] バッチ番号607D、賞味期限2008年2月1日 [製造者] 英国Farley社 [内容] 当製品は乳成分・ラクトース

35105. 米国農務省、アラバマでのBSE陽性牛に関する最新疫学調査を発表
食品安全関係情報
2006年3月16日

 米国農務省(USDA)はアラバマで検出されたBSE牛に関する最新の疫学調査結果を発表した。主な概要は以下のとおり。 ①農場に埋棄されていた当該牛を回収し歯列を調査し年齢を10歳以上と特定。1997年

35106. 米国環境保護庁、農薬トリフルミゾール(triflumizole)の許容量に関する最終規則をFederal Register(官報)に発表
食品安全関係情報
2006年3月15日

 米国環境保護庁(EPA)は農薬トリフルミゾール(triflumizole)の許容量に関する最終規則をFederal Register(官報)に発表した。  この規則により、殺菌剤トリフルミゾール(t

35107. 過酸化水素
食品安全関係情報
2006年3月15日

[製品名] 以下の5製品 [ロット]①小岩井濃いくちミルク【桃苺&とよのか】」 200ml(LL(ロングライフ))カップ容器:賞味期限4月28日、29日、30日、5月3日 ②「小岩井濃いくちミルク【国

35108. カナダ農業食料省、無線式牛個体識別読み取り機導入計画への申請締切り通知を公表
食品安全関係情報
2006年3月15日

 カナダ農業食料省は3月15日、2005年4月1日からスタートしている無線周波数牛個体識別読取り機導入計画(Canadian Radio Frequency Identification (CRFID

35109. WHO、「鳥インフルエンザの予防と制御を目的とする公衆衛生施策」
食品安全関係情報
2006年3月15日

 WHO東南アジア地域事務局は、2006年3月付「鳥インフルエンザの予防と制御を目的とする公衆衛生施策」を公表し、生きた動物を扱う市場に重きを置いて、食品供給体制(フードサプライチェーン)の生物安全保

35110. 英国食品基準庁(FSA) 鳥インフルエンザと鶏肉、卵の安全性や取扱についての各機関の見解及びQ&A等を更新
食品安全関係情報
2006年3月15日

 英国食品基準庁(FSA)は、3月15日、一般消費者向けの鳥インフルエンザと鶏肉、卵の安全性や取扱についての各機関の見解及びQ&A等を更新した。更新した概要は、以下のとおり。 1. FSAの助言 ①鳥

35111. アイルランド食品安全庁(FSAI)、第1四半期サーベイランス「ばら売りの薄切り調理ハムの微生物学的品質と安全性」を発表
食品安全関係情報
2006年3月15日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は、第1四半期サーベイランス「ばら売りの薄切り調理ハム(loose cooked sliced ham)の微生物学的品質と安全性」(24ページ)を発表した。サーベイ

35112. 米国食品安全検査局、「家きん類のポストハーベスト・サルモネラ削減の進歩」と題する公開会議での発表資料を公開
食品安全関係情報
2006年3月15日

 米国食品安全検査局(FSIS)は、「家きん類のポストハーベスト・サルモネラ削減の進歩」と題する公開会議を2月23・24日に開催した。その会議における発表資料が公開された。主な演題は以下のとおり。 1

35113. 台湾行政院衛生署、市販のボトルウォーター中のアンチモンによる健康被害の懸念について、安全性を表明
食品安全関係情報
2006年3月15日

 台湾行政院衛生署は3月15日に一般向けリリースを発し、市販のボトルウォーター中に含まれるアンチモンによる健康被害が懸念された件について、安全性を示す食品安全信号(緑信号)を発信した。  このなかで同

35114. ベルギー・インフルエンザ省庁間委員会から意見書、「高病原性鳥インフルエンザと哺乳類」
食品安全関係情報
2006年3月15日

 ベルギーのインフルエンザ省庁間委員会のサイトに、「高病原性鳥インフルエンザと哺乳類」と題する意見書(3ページ/インフルエンザ科学委員会のメンバーが作成)が公表された。  哺乳類のわずかな種類、例えば

35115. 米国農務省、米国での2頭目のBSE陽性牛確認試験結果を発表
食品安全関係情報
2006年3月15日

 米国農務省(USDA)の動植物検疫局(APHIS)は米国での2頭目のBSE陽性牛確認試験結果を発表した。概要は以下のとおり。 ①アラバマ州で発見されたサーベイランス陽性牛は今週初めにウェスタンブロッ

35116. 英国食品基準庁、特定危険部位(SRM)及び関連課題についての報告書(SRM報告書2006年2月分)を公表
食品安全関係情報
2006年3月15日

 英国食品基準庁(FSA)は3月15日、特定危険部位(SRM)及び関連課題についての報告書(SRM報告書2006年2月分)を公表し、2006年2月におけるSRMに関する違反はないと報告した。  SRM

35117. 異物混入
食品安全関係情報
2006年3月15日

[製品] ベビーフード(H-E-B Baby Food and Moms Organic Choice product lines) [ロット] 全て [製造者] H-E-B Group , San

35118. カナダ保健省、殺鼠剤ブロディファコウム等の継続登録決定書を公表
食品安全関係情報
2006年3月14日

 カナダ保健省害虫管理規制局(PMRA)は3月14日、殺鼠剤ブロディファコウム(Brodifacoum)、ブロマジオロン(bromadiolone)、クロロファチノン(chlorophacinone)

35119. カナダ保健省、昆虫成長制御剤ジフルベンズロンの継続登録決定書を公表
食品安全関係情報
2006年3月14日

 カナダ保健省害虫管理規制局(PMRA)は3月14日、非農業用地区で使用するカやマイマイガ等に対する昆虫成長制御剤ジフルベンズロン(Diflubenzuron)の継続登録決定書を公表した(RRD200

35120. 米国食品医薬品庁の食品安全応用栄養センター、食品中の直接食品添加物と着色料の安全性評価のための毒性原則‐Redbook Ⅱドラフトガイダンスを公表
食品安全関係情報
2006年3月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)の食品安全応用栄養センター(CFSAN) は食品中の直接食品添加物と着色料の安全性評価のための毒性原則‐Redbook Ⅱドラフトガイダンスを発表した。  FDAは1982

35121. ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)、「2004年全国残留農薬報告書」を公表
食品安全関係情報
2006年3月14日

 ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)は「2004年全国残留農薬報告書」を公表した。これは、州食品獣医検査当局の実施した残留農薬検査の結果をBVLが集計したものである。概要は以下のとおり。 1.検

35122. 米国食品医薬品庁、新規動物用医薬品の登録最終規則をFederal Register(官報)に発表
食品安全関係情報
2006年3月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、粉末のスルファメラジン(Sulfamerazine)、スルファメタジン(Sulfamethazine)、 スルファキノキサリン(Sulfaquinoxaline)等の抗

35123. カナダ保健省、2005年1月-10月の食中毒統計を発表
食品安全関係情報
2006年3月14日

 カナダ保健省は3月14日、2005年1月-10月の食中毒統計を発表した。  結果は以下のとおり(食中毒症名/2005年1-10月の件数/2004年1-10月の件数の順番で記載)。 1.ボツリヌス症/

35124. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、低免疫性の人々に対する安全食品摂取に関する広報用小冊子発行
食品安全関係情報
2006年3月14日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、免疫性の低い者に対する安全食品の摂取法に関する広報用の小冊子を発行した。  この小冊子は、妊娠している者、幼児、病気を抱えている者、高齢者など低免疫性の者

35125. OIE Disease Information 3月9日付 Vol.19 No.10
食品安全関係情報
2006年3月14日

①ナイジェリアの鳥インフルエンザ続報2号:その後27農場で発生。家きん計64 ,873羽が死亡、113 ,011羽を殺処分。H5N1を同定(3月2日受信) ②ナイジェリアの鳥インフルエンザ続報3号:そ

35126. WHO、「鳥インフルエンザ-アゼルバイジャンの状況-更新」を公表
食品安全関係情報
2006年3月14日

 WHOは、3月14日付「鳥インフルエンザ-アゼルバイジャンの状況-更新」を公表した。概要は以下のとおり。  アゼルバイジャン保健省は、H5N1亜型鳥インフルエンザウイルスに感染したこの国初のヒト症例

35127. オランダ農業・自然・食品安全省(LNV)、高病原性鳥インフルエンザワクチン接種を3月16日から開始と発表
食品安全関係情報
2006年3月14日

 オランダ農業・自然・食品安全省(LNV)は、小規模家きん飼育者及び放し飼い家きんへの高病原性鳥インフルエンザワクチン接種を3月16日から開始することを発表した。

35128. ダイオキシン汚染
食品安全関係情報
2006年3月14日

[製品名][ロット] 食品サプリメント(製品名/ロット番号/賞味期限) ①Seven Seas Extra High Strength Cod Liver Oil Capsules 60s/35122

35129. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年3月14日

[製品] チキンヌードルスープ(LIPTONR NOODLE SOUP-CHICKEN NOODLE with diced white chicken meat) [ロット] 賞味期限:APR 27

35130. EU、殺菌剤ベノミル他の残留基準値に関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2006年3月14日

 EUは、殺菌剤ベノミル、カルベンダジム、チオファネートメチルに関し、果物、野菜、茶などへの残留基準値を改定した。各薬剤毎の対象作物別残留基準値が情報源のURLから入手可能(全10ページ)。  なお、

35131. スイス連邦獣医局(BVET)、新たに野鳥4羽のH5亜型感染を確認
食品安全関係情報
2006年3月14日

 スイスで新たに以下の野鳥4羽のH5亜型感染が確認された。 ①スイス北東部シャフハウゼン:カイツブリの仲間1羽、カモ1羽 ②チューリッヒ州Feuerthalen:カモ2羽  スイスでこれまでにH5亜型

35132. 台湾行政院衛生署、米国産の輸入牛肉は安全と判断し、輸入禁止等の特別な措置を講じないことを表明。一方、消費者協会は販売停止を要求
食品安全関係情報
2006年3月14日

 台湾行政院衛生署は3月14日、「衛生署は検討の結果、米国産の輸入牛肉は安全と判断し、現時点では輸入禁止又は販売停止等のいかなる措置も講じない」と題する一般向けリリースを発し、米国でこのほど新規BSE

35133. カナダ食品検査庁(CFIA)、米国におけるBSE陽性牛についてのCFIA長官の声明
食品安全関係情報
2006年3月14日

 カナダ農業食料省ストラール大臣(兼食品検査庁長官)は3月14日、米国でBSE陽性牛が検出されたとの情報を受けて、次のような声明を発表した。 ①今回の米国におけるBSE陽性牛の検出は、米国産牛肉及び生

35134. 米国食品医薬品庁、BSE陽性牛に関する農務省発表を受けた声明を発表
食品安全関係情報
2006年3月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、BSE陽性牛を確認した農務省(USDA)発表を受け声明を発表した。 ①USDAがBSE陽性牛を確認したことを受け、FDAは連邦政府、州政府当局と連携をとりながら当該牛の

35135. 英国食品基準庁、めん羊と山羊の非定型スクレイピーの現状報告を公表
食品安全関係情報
2006年3月13日

 英国食品基準庁(FSA)は3月13日、めん羊と山羊の非定型スクレイピーの現状報告を一般向けに公表した。概要は以下のとおり。 1.3月9日に開催されたFSA理事会の討議概要 (1)FSA理事会で、英国

35136. 米国食品医薬品庁、グリセリド及びポリグリシドを直接食品添加物として許可する最終規則をFederal Registerに発表
食品安全関係情報
2006年3月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、グリセリドとポリエチレングリコールモノ‐及びジ脂肪酸エステルの混合物を、錠剤、カプセル、液体サプリメントの賦形剤(服用し易くするために使用される)としての少量使用につい

35137. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年3月13日

[製品] シロキクラゲ(Fortune Star White Fungus) [ロット] なし [輸入者] Hos Trading Inc. ,Brooklyn , NY [内容] 亜硫酸塩の表示漏

35138. EU、米国産魚製品輸入の特定要件に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2006年3月13日

 現在、EUは、米国から生体動物及び動物製品を輸入する際、消費者及び動物の健康保護を目的とし、原産地及び加工工場表示などを始めとした衛生対策を同国との間で取り決めている。そこで、今回、本決定の中で、米

35139. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年3月13日

[製品名] ①Morrisons Beef Paste Jar 75g入り②Co-op Beef Paste 75g入りの2製品 [ロット] 上記製品の全てのロット [製造者] Shippams Fo

35140. WHO、食品安全ニュースNo.19を公表
食品安全関係情報
2006年3月13日

 WHOは、2006年3月13日付け食品安全性ニュース「Food Safety News」No.19をリリースし、食品関連情報とその入手先URLを提供している。概要は以下のとおり。 1.鳥インフルエン

35141. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、小冊子「ヨウ素・葉酸と妊娠 ― 医師への助言」を公表
食品安全関係情報
2006年3月13日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、小冊子「ヨウ素・葉酸と妊娠 ― 医師への助言」(7ページ)を公表した。  社会的経済的に低い階層の女性で特にヨウ素・葉酸供給が不足している。本小冊子は、子供を

35142. カナダ保健省、各種果実、野菜加工製品のpH調整剤としてクエン酸を暫定使用許可
食品安全関係情報
2006年3月13日

 3月11日付カナダガゼット(Vol.140 , No.10: Mach 11 , 2006)に、各種果実、野菜加工製品のpH調整剤としてクエン酸の使用を暫定使用許可(Interim Marketin

35143. 米国農務省、クリフォード主席獣医師によるBSE陽性牛に関する声明
食品安全関係情報
2006年3月13日

 米国における3例目のBSE陽性牛に関する米国農務省(USDA)クリフォード主席獣医師による声明が発表された。概要は以下のとおり。 ①3月10日のスクリーニング検査陽性牛のウェスタンブロット検査の結果

35144. EU、遺伝子組換え作物と在来・有機農作物との共存に係わる国家対策に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2006年3月13日

 EUの欧州委員会は、遺伝子組換え(GM)作物と在来・有機農作物の共存に係わる国家対策に関する報告書を公表した(全10ページ)。以下はプレスリリースからの抜粋である。  GM作物と在来作物及び有機農作

35145. 英国食品基準庁(FSA)、「特定危険部位管理に関するEU諸国との統一化」に関する意見書募集への回答概要を公表
食品安全関係情報
2006年3月13日

 英国食品基準庁(FSA)は3月13日、関連農村地域省を通じて2005年10月に実施した「特定危険部位(SRM)管理に関するEU諸国との統一化」に関する意見募集への回答概要を公表した。概要は以下のとお

35146. FAO、動物衛生特別レポート「ネコのH5N1亜型」
食品安全関係情報
2006年3月13日

 FAOは、動物衛生特別レポート「ネコのH5N1亜型」を公表した。その概要は以下のとおり。  2006年2月末、H5N1亜型ウイルスによって引き起こされる高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)が、ドイツ

35147. WHO、「鳥インフルエンザ-インドネシアの状況-7」及び「週間疫学報告」
食品安全関係情報
2006年3月13日

 WHOは、3月13日付「鳥インフルエンザ-インドネシアの状況-7」を公表した。さらに、3月10日付週間疫学報告No.10でもヒト感染症例についての短い情報を掲載している。概要は以下のとおり。 1.イ

35148. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「Bacillus stearothermophilusのα-アミラーゼをコードする遺伝子を組み込んだBacillus licheniformis株が生産するα-アミラーゼのデンプン製造、ビール醸造及び砂糖・アルコール産業における使用許可申請に関する2006年1月20日付意見書」(3ページ)
食品安全関係情報
2006年3月13日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、Bacillus stearothermophilusのα-アミラーゼをコードする遺伝子を組み込んだBacillus licheniformis株が産生するα

35149. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、認可遺伝子組換え食品及び飼料の登録簿(3月8日現在)を公表
食品安全関係情報
2006年3月13日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、認可遺伝子組換え(GM)食品及び飼料の登録簿(3月8日現在)を公表した。記載事項は以下のとおり。  GMとうもろこし5種(GM品種、申請者 / 使用目的、特性

35150. 米国農務省、クリフォード主席獣医師によるBSEスクリーニング陽性牛に関する声明
食品安全関係情報
2006年3月11日

 米国農務省(USDA)は3月11日、動植物検疫局(APHIS)クリフォード主席獣医師によるBSEスクリーニング陽性牛に関する声明を発表した。概要は以下のとおり。 ①サーベイランス調査の迅速試験で陽性

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