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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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33801. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、牛肉及び牛肉製品の輸入条件を変更
食品安全関係情報
2007年2月28日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、2月28日付けのメディアリリースで、最近におけるBSEに関する科学的知見の進歩を受け、牛肉及び牛肉製品の輸入条件を変更し、2007年6月29日以降に実施に

33802. 米国環境保護庁(EPA)、計162の農薬製剤を自主的に登録失効させる登録者からの申請の受理を官報で公表し、意見募集
食品安全関係情報
2007年2月28日

 米国環境保護庁(EPA)は2月28日、農薬製剤Cyclone Concentrate/Gramoxone Max(活性成分:除草剤パラコートジクロライド)など計162の農薬製剤を自主的に登録失効させ

33803. 米国環境保護庁(EPA)、農薬製剤の不活性成分として2-propenoic acid , methyl ester , polymer with ethenyl acetate , hydrolyzed , sodium saltsを残留基準値規制から除外する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年2月28日

 米国環境保護庁(EPA)は2月28日、農薬製剤の不活性成分として2-propenoic acid , methyl ester , polymer with ethenyl acetate , hy

33804. EU、農薬ペンコナゾール、ベノミル及びカルベンダジムの残留基準値に関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2007年2月28日

 EUは、殺菌剤ペンコナゾール、殺菌剤ベノミル及び殺菌剤カルベンダジムの各農薬に関し、果物及び野菜への残留基準値を設定した。なお、本指令は官報発行の20日後から効力を持つ。

33805. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、ヒトたん白質産生用遺伝子組換え米の野外栽培試験許可を官報で公表し意見募集
食品安全関係情報
2007年2月28日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、ヒトたん白質産生用遺伝子組換え米の野外栽培試験を許可した旨官報で公表し環境影響評価、病害虫リスクなどに関し意見募集を行う。概要は以下のとおり。 1.APHISは

33806. カナダ保健省(Canada Health)、ビタミン及びミネラルのサプリメントEMPowerplus摂取の精神疾患者に対する有害反応について情報更新
食品安全関係情報
2007年2月28日

 カナダ保健省(Health Canada)は2月28日、ビタミン及びミネラルのサプリメントEMPowerplus摂取の精神疾患者に対する有害反応報告について情報更新した旨を公表した。概要は以下のとお

33807. 英国農薬安全委員会(PSD)、トリルフルアニド含有農薬の認可を無期限停止
食品安全関係情報
2007年2月28日

 英国農薬安全委員会(PSD)は、2月28日、欧州委員会よりドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)がトリルフルアニド含有農薬(Euparen M WG)の認可を停止した旨の通報があったことを受け、

33808. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤ハロスルフロンメチルのアルファルファの茎葉飼料等に対する残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年2月28日

 米国環境保護庁(EPA)は2月28日、除草剤ハロスルフロンメチル(Halosulfuron-methyl)の残留基準値をアルファルファの茎葉飼料(0.1ppm)及び乾草(2.0ppm)とする最終規則

33809. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤セトキシジム及びその代謝産物のそばの穀粒等に対する残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年2月28日

 米国環境保護庁(EPA)は2月28日、除草剤セトキシジム(Sethoxydim)及びその代謝産物の残留基準値をそばの穀粒(19ppm)とする等9件について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から

33810. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤Orthosulfamuronの稲の穀粒等に対する残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年2月28日

 米国環境保護庁(EPA)は2月28日、除草剤Orthosulfamuronの残留基準値を稲の穀粒及びわら(0.05ppm)とする最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で、異議申し立てや聴聞

33811. リステリア
食品安全関係情報
2007年2月28日

[製品]鳥胸肉製品(Oscar Mayer/Louis Rich chicken breast cuts and strips) ①6オンス入り「Oscar Mayer/Louis Rich Chic

33812. EU、飼料添加物Saccharomyces cerevisiaeの新規用途認可に関するEU規則
食品安全関係情報
2007年2月27日

 飼料添加物(生菌剤)Saccharomyces cerevisiaeは、既に雌豚、乳牛及び子羊用への使用が認可されているが、安全性及び有効性が実験から証明されたため、今回、乳用山羊及び乳用羊用への使

33813. フランス衛生監視研究所(InVS)、腸チフスの集団感染症例に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2007年2月27日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、2006年7月にパリのレストランに関連した腸チフスの集団感染症例に関する報告書(20ページ、7つの付属文書付き)を公表した。  フランス本土における腸チフスの発

33814. 英国食品基準庁(FSA)、穀物類のマイコトキシン・レベル減少促進のために実施規範を策定
食品安全関係情報
2007年2月27日

 英国食品基準庁(FSA)は、EUの新規勧告に対応し、農民に対し栽培並びに貯蔵法を通じ穀物類中のマイコトキシン・レベルの減少を促進するために2種類の実施規範を策定し、公表した。第1の実施規範は、農地に

33815. カナダ農業食料省、エジプトがカナダ産肥育牛の輸入を解禁した旨を公表
食品安全関係情報
2007年2月27日

 カナダ農業食料省は2月27日、エジプトがカナダ産の肥育牛について輸入解禁した旨を公表した。カナダ産のめん羊及び山羊ついてもエジプトに輸出できるようになるという。エジプト政府は、2006年9月にカナダ

33816. フランス経済・財政・産業省、ボトルウォーターの成分調査
食品安全関係情報
2007年2月27日

 フランス経済・財政・産業省競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)は、フランス又はほかのEU加盟国でボトルに詰められた天然ミネラルウォーターの成分調査を行なった。  調査の目的は、下記の残留量を明ら

33817. リステリア
食品安全関係情報
2007年2月27日

[製品]20ポンド箱入りセミボンレスハムステーキ(FIRST QUALITY SAUSAGE , INC. , SEMI BNLS , HAM STEAK , WATER ADDED) [ロット]製造

33818. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「残留農薬に関するQ&A」を公表
食品安全関係情報
2007年2月27日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「残留農薬に関するQ&A」(6ページ)を公表した。質問事項は以下のとおり。 Q1.なぜ農薬は使用されるのか? Q2.農薬と有効成分の違いは何か? Q3.一つの

33819. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、2006度に登録された農薬の概要を記載した報告書の最新版を公表
食品安全関係情報
2007年2月27日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は2月27日、2006年度に登録された農薬の新しい活性成分とその製剤、登録済み活性成分の新しい対象作物、さらにPMRAが緊急登録した農薬について概要を記載した

33820. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、BSE飼料規制の重大違反によりHolmes By-Products Inc.に対し法的措置を公表
食品安全関係情報
2007年2月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、BSEの飼料規制について重大な違反があったとして牛、家きんのレンダリング業者であるHolmes By-Products Inc.に対し法的

33821. 米国食品医薬品庁(FDA)、生鮮農産物の安全性に関して公聴会を実施し、意見募集を行う旨を官報に公表
食品安全関係情報
2007年2月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、最近多発している微生物汚染による生鮮農産物の食中毒の集団感染を受け、現在の生鮮農産物の栽培、収穫、包装、冷蔵、加工、輸送に関する意見、データ、その他科学的知見及びこれら

33822. アレルギー表示
食品安全関係情報
2007年2月27日

[製品名] Laura Secordブランドのカナダ製チョコレート製品No Added Sugar Lactose Free Dark Chocolate Flavoured Bar [ロット等] 重

33823. EU、ブラジルの魚製品製造に関する視察報告を公表
食品安全関係情報
2007年2月26日

 欧州委員会は、ブラジルにおける魚製品製造に関する視察評価を行った。  ブラジルでは、監査及び管理報告、分析及び人材のトレーニングなど、魚製品製造の各段階においてEU基準が尊重されているとは言い難く、

33824. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、リコピンを豊富に含むトマトのオレオレジンの使用拡大について英国当局が作成した初期報告書に関する評価意見書を公表
食品安全関係情報
2007年2月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、新食品及び新食品成分に係るEC規則258/97の枠組みで検討されるトマトオレオレジンの使用枠拡大について、英国当局が作成した初期評価報告書を評価するよう、競争

33825. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触物質に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年2月26日

 EUでは、EU規則1935/2004に基づき、全ての食品接触物質について、使用認可決定前にリスク評価を行うとともに、使用認可済みの食品接触物質についても必要に応じて再評価を行っている。今回は以下の5

33826. 米国食品安全検査局(FSIS)、生体牛、めん羊及び山羊のカナダからの輸入に関する通知を公表
食品安全関係情報
2007年2月26日

 米国食品安全検査局(FSIS)は、生体牛、めん羊及び山羊のカナダからの輸入に関する通知(FSIS通知14-07)を公表した。主な概要は以下のとおり。 1.目的  カナダから輸入される牛、めん羊及び山

33827. 英国食品基準庁(FSA)、2006年消費者食品意識調査結果を公表
食品安全関係情報
2007年2月23日

 英国食品基準庁(FSA)は、2月22日、食品に対する消費者の意識調査結果をまとめ、公表した。同調査は、2000年以降毎年行われているもので、第7回目となる今回は、2006年8月から10月までの期間に

33828. 医薬品成分含有(エスタゾラム)
食品安全関係情報
2007年2月23日

[製品名] 睡眠サプリメントSleepees [ロット等] ロット番号:B39054006 , B39069004 , B39035001 , B38883003 , B38893003 , OWN

33829. サルモネラ
食品安全関係情報
2007年2月23日

[製品]カンタロープメロン(コスタリカよりの輸入品-Tropifresh de Costa Rica) [ロット]2/16/2007 以降の着荷 [販売者]Castle Produce , Los A

33830. フランス経済・財政・産業省、特定食品中のダイオキシン類及びPCBの含有量サーベイランス結果を公表
食品安全関係情報
2007年2月23日

 フランス経済・財政・産業省競争・消費・不正抑止総局は、2006年の第2及び第3四半期に実施した特定の食品中のダイオキシン類及びPCBの含有量サーベイランス結果を公表した。 ①ダイオキシン類及びPCB

33831. 米国食品医薬品庁(FDA)、ピーナッツバターによるサルモネラ属菌集団感染の続報を公表
食品安全関係情報
2007年2月23日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、ピーナッツバターによるサルモネラ属菌集団感染の続報を公表した。当該ピーナッツバターよりサルモネラ属菌が同定されたもので概要は以下のとおり。 1.複数の州衛生当局での確認

33832. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、サプリメント規則改定案を公表
食品安全関係情報
2007年2月23日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、現行のサプリメント(栄養補助食品)規則について豪州・ニュージーランド食品基準コードとの整合性を図るために改定案を策定し、11項目のQ&Aシートと共に公表、

33833. リステリア菌
食品安全関係情報
2007年2月23日

[製品名] ディップ エンド ムース(Dips & mousses:クラッカー・生野菜などにつけるクリーム状の味付けソース、魚や肉のすり身にクリーム、ゼラチンなどを加えて冷やし固めたオードブル用料理)

33834. 異物混入(ゴム片)
食品安全関係情報
2007年2月23日

[製品名] スナックフッド(ポテトチップ)5種(商品名:Smiths Classic Crinckle Cut potatos crisps flavour affected: Original ,

33835. ニュージーランド食品安全庁、高齢者向けの食品安全に関する新規啓蒙パンフレットを公表
食品安全関係情報
2007年2月22日

 ニュージーランド食品安全庁は(NZFSA)、NZ栄養財団との協力の下に高齢者に対し食品安全に関する情報を提供するために新規の啓蒙パンフレットを作成し、公表した。同パンフレットでは、食事の宅配プログラ

33836. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ピーナッツバターによるサルモネラ症の集団感染最新情報
食品安全関係情報
2007年2月22日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は、サルモネラ属菌(Salmonella Tennessee)による食中毒最新情報を公表した。2月21日現在の概要は以下のとおり。 1.患者数:329人 臨床症状の

33837. 欧州食品安全機関(EFSA)、家きん類などのサルモネラ属菌、カンピロバクター・ジェジュニ及びカンピロバクター・コリの抗菌剤耐性の統一的モニタリングに関するレポートを公表
食品安全関係情報
2007年2月22日

 現在、多くのEU加盟国は、独自でサルモネラ属菌やカンピロバクターの抗菌剤耐性に関するモニタリングを推進している。各国の抗菌剤耐性のデータ比較を可能とするため、EFSAはモニタリングの統一規格の詳細を

33838. 台湾行政院衛生署FDA準備グループ、週刊情報「薬物食品安全週報」第75号を発行
食品安全関係情報
2007年2月22日

 台湾行政院衛生署FDA準備グループは2月22日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第75号(全4ページ)を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。なお、FDA準備

33839. OIE、Disease Information 2月22日付 Vol.20 No.8
食品安全関係情報
2007年2月22日

①中国の口蹄疫続報3号:その後青海省の1村で発生。牛8頭に症状、全70頭を殺処分。検査でウイルスAsia 1型陽性(2月15日受信) ②パレスチナ自治区の口蹄疫続報1号:その後2村で発生。めん羊285

33840. 欧州食品安全機関(EFSA)、魚粉を反すう動物に与えることによるTSEリスクの評価に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年2月22日

 現在、EUでは、魚粉を反すう動物に給餌することを禁止しているが、特定の条件を満たせば魚粉に関する飼料規制を解除できないかリスク管理者によって模索されている。  今回、EFSAは魚粉を反すう動物に与え

33841. 米国食品安全検査局(FSIS)、食肉・家きん肉処理場へのリスクベース検査システム導入に関する声明2報を公表
食品安全関係情報
2007年2月22日

 米国食品安全検査局(FSIS)は、食肉・家きん肉処理場へのリスクベース検査システム導入に関する声明2報を公表した。概要は以下のとおり。 1.処理場でのリスクベース検査(RBI)導入スケジュール ①よ

33842. 米国農務省監査局(OIG)、農産物国境検疫体制監査報告書を公表
食品安全関係情報
2007年2月21日

 米国農務省(USDA)監査局(OIG)による農産物の安全性に関する国境検疫体制監査報告書が公表された。これはUSDAの動植物検疫局(APHIS)が農産物検査、データ収集、リスク評価分野の法令・規制策

33843. ボツリヌス菌汚染
食品安全関係情報
2007年2月21日

[製品名] ベビーフード3種類(Earths Best Organic 2 Apple Peach Barley Wholesome Breakfast Baby Food) [ロット] 具体的商品名

33844. 異物混入(ガラス片)
食品安全関係情報
2007年2月21日

[製品名] パスタソース(商品名: Romano Pasta Sauce , 470g、Romano Mushroom Pasta Sauce 470g) [ロット] 当該製品のすべての商品コードのも

33845. 異物混入(ガラス片)
食品安全関係情報
2007年2月21日

[製品名] パスタソース 2種類 (Romano Pasta Sauce 470g、Romano Mushroom Pasta Sauce 470g) [ロット] 全製品コード及び賞味期限の商品 [販

33846. カナダ食品検査庁(CFIA)、BSE対策のため動物衛生規則及びCFIA所管事項に関する規則の一部改正について官報で告知
食品安全関係情報
2007年2月21日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月21日、BSE対策のため動物衛生規則及びCFIAの所管事項に関する規則の一部改正について官報で告知した。改正の目的は米国由来の動物によるBSEリスクの管理に関連した

33847. 欧州食品安全機関(EFSA)、産卵用鶏のサルモネラ属菌感染分析レポートを公表
食品安全関係情報
2007年2月21日

 EUは、産卵用鶏のサルモネラ属菌感染を減少させるプログラムを推進しているが、今回は、EUレベルで商業用大規模産卵用鶏を対象に行った最初の調査である。なお、サンプリング期間は2004年10月から200

33848. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL) 、トリルフルアニド含有農薬の屋外使用を禁止
食品安全関係情報
2007年2月21日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL) は、トリルフルアニド含有農薬の認可を停止した旨を公表した。これにより直ちに当該農薬(※)の流通及び使用が禁止された。  トリルフルアニドは抗カビ作用を持つ

33849. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬の流通に関するEU指令91/414/EEC(毒性及び代謝試験)改定についての科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年2月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、現在改定作業が進められている農薬の流通に関するEU指令91/414/EECの毒性及び代謝試験に関する項目に関して意見書を公表した。EFSAの意見の主な要点は以下の通り

33850. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、遺伝子組換えPseudomonas fluorescens DC88産生のα-アミラーゼのデンプン加工及びアルコール製造への使用許可に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2007年2月21日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、遺伝子組換えPseudomonas fluorescens DC88が産生するα-アミラーゼのデンプン加工及びアルコール製造における使用許可申請について競争・

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