このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39300件中  27651 ~27700件目
印刷ページ
27651. リステリア
食品安全関係情報
2010年5月9日

[製品名] 加工食肉製品(Casa Italia Prosciutto Ham Bulkほか計23製品) [内容] リステリア これまでのところ、上記製品の消費による被害報告はない。 国立医薬品食

27652. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分フロニカミドのリスク評価ピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2010年5月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月7日、農薬有効成分フロニカミドのリスク評価のピアレビューに関する結論(2009年12月18日付)を公表した。概要は以下のとおり。  当該成分は新規有効成分で、欧州委

27653. 欧州食品安全機関(EFSA)、ベンタゾンのスィートコーンへの既存残留基準値(MRL)の改訂に関する理由付き意見書を公表
食品安全関係情報
2010年5月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月7日、ベンタゾンのスィートコーンへの既存残留基準値(MRL)の改訂に関する理由付き意見書(5月5日採択)を公表した。  EC規則No.396/2005によりフランス

27654. 欧州食品安全機関(EFSA)、「農薬有効成分の代謝物および分解産物の摂食リスク評価への毒性学的妥当性評価に対するQSAR分析の適応性」と題する外部機関による報告書を公表
食品安全関係情報
2010年5月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月7日、「農薬有効成分の代謝物および分解産物の摂食リスク評価への毒性学的妥当性評価に対するQSAR分析の適応性」と題する外部機関による報告書を公表した。概要は以下のと

27655. 豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)、豪州・ニュージーランド食品規制閣僚評議会の共同コミュニケを公表
食品安全関係情報
2010年5月7日

 豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)は5月7日、メルボルンで開催された豪州・ニュージーランド食品規制閣僚評議会の共同コミュニケを公表した。  同会合の主要議題は以下のとおり。 1.消費者及び業界の食

27656. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、基準値を上回るダイオキシンが検出された卵の健康影響に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2010年5月7日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、卵から基準値を上回るダイオキシンが検出されたのを受け、意見書「EU早期警報システム(RASFF)の情報に基づくダイオキシン汚染卵の評価」(2010年5月5日付

27657. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのLitholrubine BK (E 180)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年5月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月7日、食品添加物としてのLitholrubine BK (E 180) (訳注:EUで認可されている赤色の合成モノアゾ色素)の再評価に関する科学的意見書(2010年

27658. 台湾行政院衛生署、「残留農薬基準値」を改正
食品安全関係情報
2010年5月7日

 台湾行政院衛生署は5月7日、「残留農薬基準値」第3条付表1を改正した。改正の目的は以下のとおり。 1. シフルトリン等の農薬5種の、適用農作物11種に対する残留基準値の新たな設定及び変更。 2.β-

27659. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、情報提供「植物由来食品中の動物用医薬品の残留」を公表
食品安全関係情報
2010年5月7日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、情報提供「植物由来食品中の動物用医薬品の残留」(2010年2月15日付)を公表した。概要は以下のとおり。  植物が土壌に残留した動物用医薬品を吸収するという知

27660. 欧州食品安全機関(EFSA)、「食糧作物における残留農薬の毒性特性に対する代謝と分解過程の影響」と題する外部機関による報告書を公表
食品安全関係情報
2010年5月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月6日、「食糧作物における残留農薬の毒性特性に対する代謝と分解過程の影響」と題する外部機関による報告書を公表した。  食糧作物における植物防疫製品の使用から生じる残留

27661. WHO、AI - 各国の最新状況(5月6日付け)を公表
食品安全関係情報
2010年5月6日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)に関する最新情報を公表し、併せてWHOが報告を受けたH5N1亜型ウイルスのヒトの感染確定症例一覧表を更新した。 1. インドネシアの状況 (5月6日付け) http

27662. 欧州食品安全機関(EFSA)、複数の農作物におけるフロニカミドの既存残留基準値を改訂する理由付き意見書を公表
食品安全関係情報
2010年5月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月6日、複数の農作物におけるフロニカミドの既存残留基準値を改訂する理由付き意見書を公表した。  EC規則No.396/2005によりフランスはフロニカミドのかんきつ類

27663. OIE、Disease Information 5月6日付 Vol.23 No.18(その2)
食品安全関係情報
2010年5月6日

16.英国の馬伝染性貧血続報10号(最終報告):その後発生なし。事象解決につき以後通知せず。(4月30日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?page=sin

27664. OIE、Disease Information 5月6日付 Vol.23 No.18(その1)
食品安全関係情報
2010年5月6日

1. 南アフリカのリフトバレー熱続報8号:その後53農場で発生。牛13頭が罹患、うち8頭が死亡。めん羊1 ,190頭が罹患、うち895頭が死亡、7頭を殺処分。めん羊・山羊99頭が死亡。野生動物(オリッ

27665. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書を公表 (2010年4月23日~5月6日)
食品安全関係情報
2010年5月6日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する各視察報告書を以下のとおり公表した。 (2010年5月6日公表) 1. ポルトガルにおける家きん肉及び家きん肉製品の生産及び販売に

27666. 英国化学物質規制委員会(CRD)、残留クロルメコート含有のインド産生食用ぶどうの在庫品に関する声明を公表
食品安全関係情報
2010年5月6日

 英国科学物質規制委員会(CRD)は5月6日、残留クロルメコート含有のインド産生食用ぶどうの在庫品に関する声明を公表した。概要は下記のとおり。 1. 保健・安全局(HSE)の科学物質規制委員会(CRD

27667. 英国化学物質規制委員会(CRD)、残留クロルメコート含有のインド産生食用ぶどうの在庫品に関する声明を公表
食品安全関係情報
2010年5月6日

 英国化学物質規制委員会(CRD)は5月6日、残留クロルメコート含有のインド産生食用ぶどうの在庫品に関する声明を公表した。概要は下記のとおり。 1. 保健・安全局(HSE)の科学物質規制委員会(CRD

27668. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2010年5月6日

 台湾行政院衛生署食物薬物管理局は5月6日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2010年4月分(1))。  113サンプル中102サンプルが合格、合格率は90.3%だった。

27669. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場で販売されている水産物中の残留動物用医薬品の検査結果を公表
食品安全関係情報
2010年5月6日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は5月6日、市場で販売されている水産物中の残留動物用医薬品の検査結果を公表した(4月分)。  スズキ10サンプル及びマス10サンプルについてクロラムフェニコール・スルホ

27670. 米国食品医薬品庁(FDA)、ロメインレタスが原因と疑われる腸管出血性大腸菌O145感染症患者を3州で19人確認
食品安全関係情報
2010年5月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月6日現在、ミシガン州、オハイオ州及びニューヨーク州で腸管出血性大腸菌O145感染症患者19人が確認されていることを公表した。12人は入院し、そのうちの3人は危険な溶血

27671. フランス衛生監視研究所(InVS)、2009年のブルセラ症疫学報告
食品安全関係情報
2010年5月6日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は5月6日、2009年のブルセラ症疫学報告を発表した。  2009年に届出のあった32件中、ブルセラ症臨床及び生物学的基準に合致したものは22症例であった。そのうち

27672. EU、疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可と認可を拒否する委員会規則(EU) No 384/2010を官報に掲載
食品安全関係情報
2010年5月6日

 EUは5月6日、疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可と認可を拒否する委員会規則(EU) No 384/2010を官報に掲載した。 1. 申請のあった強調表示「Dan

27673.  EU、疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可を拒否する委員会規則(EU) No 382/2010を官報に掲載
食品安全関係情報
2010年5月6日

 EUは5月6日、疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可を拒否する委員会規則(EU) No 382/2010を官報に掲載した。  各食品の摂取と標榜された効能に因果関係

27674. EU、疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可を拒否する委員会規則(EU) No 383/2010を官報に掲載
食品安全関係情報
2010年5月6日

 EUは5月6日、疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可を拒否する委員会規則(EU) No 383/2010を官報に掲載。   提出されたデータからは、高食物繊維及びた

27675. サヤインゲン缶詰に混入したチョウセンアサガオ喫食による食中毒
食品安全関係情報
2010年5月6日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は2010年5月6日発行のブルゴーニュとフランシュ-コンテ地域圏衛生監視情報誌「Le Point Epidemiologique」No.2010にサヤインゲン缶詰喫

27676. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分メトスラムのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年5月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月5日、農薬有効成分メトスラム(Metosulam)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年4月23日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1. メトスラ

27677. 欧州食品安全機関(EFSA)、2010~2013年のコミュニケーション方策素案について意見募集
食品安全関係情報
2010年5月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月5日、2010~2013年のコミュニケーション方策素案(18ページ)を公表し、2010年7月5日までの意見募集を開始した。概要は以下のとおり。 1. EFSAの最初

27678. スペイン環境田園海洋省(MARM)、BSE感染牛を確認 (2010年:5頭目)
食品安全関係情報
2010年5月5日

 スペイン環境田園海洋省(MARM)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された感染牛は、カスティージャ・イ・レオン州レオン県Toral de los Guzmanesの1999

27679. アイルランド食品安全庁(FSAI)、サルモネラ感染症と卵に関し食品仕出し業者に対する助言(ファクトシート)を公表
食品安全関係情報
2010年5月5日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は5月5日、サルモネラ感染症と卵に関し食品仕出し業者に対する助言(ファクトシート)を公表した。  サルモネラ感染症は、サルモネラ属菌が原因の深刻な食中毒である。症状

27680. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤スピロジクロフェンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年5月5日

 米国環境保護庁(EPA)は5月5日、殺虫剤スピロジクロフェンの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年7月6日まで受け付ける。  アボカド

27681. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤テブコナゾールの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年5月5日

 米国環境保護庁(EPA)は5月5日、殺菌剤テブコナゾールの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年7月6日まで受け付ける。  野菜(グルー

27682. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、最新の輸入食品モニタリング・プログラム結果を公表
食品安全関係情報
2010年5月4日

 ニュージーランド食品安全庁(NFZSA)は5月4日、最新の輸入食品モニタリング・プログラムの結果を公表した。  今回の調査では、ひれのある魚類及び乾燥プラムが対象となった。魚については、20サンプル

27683. 欧州食品安全機関(EFSA)、一般向け食品(サプリメントを含む)及び特定栄養補助食品に栄養目的で添加する鉄の供給源としてのリン酸鉄アンモニウムの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年5月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月4日、一般向け食品(サプリメントを含む)及び特定栄養補助食品(PARNUTS)に栄養目的で添加する鉄の供給源としてのリン酸鉄アンモニウム(FAP)の安全性に関する科

27684. 米国疾病管理予防センター(CDC)、サラミソーセージ/香辛料が原因と疑われるSalmonella Montevideo感染者数を最終更新
食品安全関係情報
2010年5月4日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は5月4日、サラミソーセージとその香辛料(黒コショウ、赤とうがらし)が原因と疑われるSalmonella Montevideo感染者数を最終的に更新した。4月28日

27685. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、「遺伝子組換え食品安全性評価方法」の改正草案を公表
食品安全関係情報
2010年5月4日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は5月4日、「遺伝子組換え食品安全性評価方法」の改正草案を公布し、30日間の意見募集を開始した。  草案の目次は以下のとおり。 1章. 総則  2章.「遺伝子組換え食品

27686. EU、欧州議会の環境・公衆衛生・食品安全委員会で新開発食品に関する法案からクローン動物由来食品を除外し、ナノテクノロジー使用の加工食品に対する認可前の特定リスク評価の義務付けを採決した旨を公表
食品安全関係情報
2010年5月4日

 EUは5月4日、クローン動物及びその後代に由来する食品を「新開発食品」の認可に関する法案の対象から除外し、ナノテクノロジー加工によって製造された食品について使用及びラベル表示の認可前に特定のリスク評

27687. EU、疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可及び認可拒否に関する委員会規則(EU) No 983/2009の改正を官報に掲載
食品安全関係情報
2010年5月4日

 EU、欧州連合(EU)、5月4日疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可及び認可拒否に関する委員会規則(EU) No 983/2009の改正を官報に掲載。  植物ステロ

27688. EU、5月4日疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可を拒否する委員会規則(EU) No 375/2010を官報に掲載
食品安全関係情報
2010年5月4日

 EU、5月4日疾病リスクの低減及び小児の発育及び健康に言及する食品健康強調表示の認可を拒否する委員会規則(EU) No 375/2010を官報に掲載。「Lactobacillus plantarum

27689. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分キノキシフェンのホップに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月30日、農薬有効成分キノキシフェン(Quinoxyfen)のホップに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2010年4月27日付け)を公表した。概要は以

27690. 欧州食品安全機関(EFSA)、オレンジ、マンダリン、桃、ブドウ、トマト、ナスのアセキノシルの既存残留基準値の改訂に関する理由付意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月30日、オレンジ、マンダリン、桃、ブドウ、トマト、ナスのアセキノシルの既存残留基準値(MRL)の改訂に関する理由付意見書(4月29日採択)を公表した。  EC規則N

27691. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、ボツリヌス食中毒について検査結果を公表
食品安全関係情報
2010年4月30日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は4月30日、先ごろ発生した2例のボツリヌス食中毒(患者数4人、そのうち1人死亡)に関して、患者の自宅等から採取した原因食品と疑われる11検体について検査を行ったところ

27692. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤メチルパラチオンの自主的登録解除申請を受理
食品安全関係情報
2010年4月30日

 米国環境保護庁(EPA)は4月30日、殺虫剤メチルパラチオンの自主的登録解除申請を登録者から受理した。  メチルパラチオンは、主に綿、トウモロコシ、米などに使用される有機リン殺虫剤、ダニ駆除剤である

27693. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ナプロパミドのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年4月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬有効成分ナプロパミド(Napropamide)のリスク評価に関するピアレビューの結論(2010年3月26日付け)を4月15日に公表し、4月29日に更新した。概要は

27694. Eurosurveillance:2010年4月29日号の食品安全の関連記事
食品安全関係情報
2010年4月29日

 Eurosurveillance 4月29日号(Volume 15 , Issue 17 , 29 April 2010)に掲載された食品安全の関連記事及びそのURLは以下のとおり。 各国の疫学報告

27695. 欧州食品安全機関(EFSA)、認可されたTSE迅速検査法の分析感度―2つの迅速検査法の評価のための新しいデータに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月29日、認可されたTSE(伝達性海綿状脳症)迅速検査法の分析感度―2つの迅速検査法の評価のための新しいデータに関する科学的意見書(2010年4月22日採択)を公表し

27696. OIE、Disease Information 4月29日 Vol.23 No.17
食品安全関係情報
2010年4月29日

1. ベトナムの高病原性鳥インフルエンザ続報43号:その後3農場で発生。家きん1 ,350羽が罹患、うち850羽が死亡、5 ,220羽を殺処分。検査でH5N1を同定(4月29日受信) http://w

27697. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中のパーフルオロアルキル化合物(PFAS)に関するデータを要請
食品安全関係情報
2010年4月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月29日、食品中のパーフルオロアルキル化合物(PFAS)に関するデータの提出を要請する文書を公表した。概要は以下のとおり。 1. 背景  欧州委員会は、食品中のPFA

27698. EU、指令91/414/EECの植物防疫製剤有効成分のリストに1 ,4-ジメチルナフタレン及びシフルメトフェンの収載する可能性に関し提出された関係書類が原則として完結しているとする委員会決定を官報を公表
食品安全関係情報
2010年4月29日

 EUは4月29日、指令91/414/EECの植物防疫製剤有効成分のリストに1 ,4-ジメチルナフタレン及びシフルメトフェンを収載する可能性に関し提出された関係書類が原則として完結しているとする委員会

27699. EU、殺菌乳及びその他殺菌液状乳製品中の腸内細菌及び食用塩中のリステリア・モノサイトゲネスに関する食品の微生物基準規則改正を公表
食品安全関係情報
2010年4月29日

 EUは4月29日、殺菌乳及びその他殺菌液状乳製品中の腸内細菌及び食用塩中のリステリア・モノサイトゲネスに関する食品の微生物基準規則(EC)No 2073/2005の改正を公表した。 1.規則(EC)

27700. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「Q熱:動物由来食品の摂取によりコクシエラ(Coxiella burnetii)に感染する可能性は低い」を公表
食品安全関係情報
2010年4月29日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「Q熱:動物由来食品の摂取によりコクシエラ(Coxiella burnetii)に感染する可能性は低い」(2010年3月15日付)を公表した。概要は以下

戻る 1 .. 549 550 551 552 553 554 555 556 557 558 .. 786 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan