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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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26651. 米国食品医薬品庁(FDA)、腸チフスの集団発生で回収中の冷凍mamey果肉を喫食しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2010年8月20日

 米国食品医薬品庁(FDA)は8月20日、腸チフスの集団発生を受けて、回収中の冷凍mamey果肉を喫食しないよう消費者に注意喚起した。問題の冷凍mameyはLa Nuestraブランド(Montalv

26652. 米国疾病管理予防センター(CDC)、冷凍mamey による腸チフスが2州で9人に発生と発表
食品安全関係情報
2010年8月20日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は8月20日、冷凍mamey果肉が原因と疑われるSalmonella Typhi による腸チフスの発生状況について発表した。5月25日の初発以来、8月20日現在2州

26653. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、妊娠及び授乳中並びに乳幼児の適切な食事について情報提供するサイトを開設
食品安全関係情報
2010年8月20日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は連邦保健省(BMG)及び社会保険中央連盟と共同で、妊娠及び授乳中並びに乳幼児の適切な食事について情報提供するサイト「始めから適切な食事を!」を開設した。 h

26654. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分2-メチル-1 ,3-プロパンジオール(溶剤、界面活性剤)の残留基準値設定免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年8月20日

 米国環境保護庁(EPA)は8月20日、農薬の不活性成分2-メチル-1 ,3-プロパンジオール(溶剤、界面活性剤)の残留基準値設定免除に関する規則を公表した。  EPAが評価を行った結果、当該農薬不活

26655. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、ウリ科瓜類等の病害虫に適用が拡大された農薬製剤を公表
食品安全関係情報
2010年8月20日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は8月20日、「ナス科作物」等農作物の病害虫に適用が拡大された農薬製剤を公表した。適用拡大となった農薬は80%メチラム水和剤 (対象病害:ばれいしょ疫病)等である

26656. カナダガゼット、天然健康食品に関する規則(認可手続きを終えていない製品の免許申請)を公表
食品安全関係情報
2010年8月20日

 カナダガゼットは、8月18日、天然健康食品に関する規則(認可手続きを終えていない製品の免許申請)を公表した。  2004年に天然健康食品に関する規則(NHPR)が施行された時、業界の調査によると新規

26657. フランス衛生監視研究所(InVS)、2009年2月にメーヌ・エ・ロワール県の食肉処理場で発生した集団Q熱感染調査報告書を発表
食品安全関係情報
2010年8月20日

 ペイ・ド・ラ・ロワール地域圏のフランス衛生監視研究所(InVS)地方局(Cellule de l’InVS)は8月20日、2009年初頭にメーヌ・エ・ロワール県のと畜場と食肉加工場が併設された工場(

26658. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、調理済み海産物に関するリステリア・モニタリング・プログラムの改訂版を公表
食品安全関係情報
2010年8月20日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は8月20日、調理済み海産物に関するリステリア・モニタリング・プログラムの改訂版(63ページ)を公表した。主要改訂項目は以下のとおり。 1. 条文 2. リス

26659. 米国食品医薬品庁(FDA)、各種食品中のフラン含有量データシートを更新
食品安全関係情報
2010年8月20日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、食品中のフラン含有量調査データシートを更新した(最終更新2009年6月10日)。各種市販食品に含まれるフラン濃度(ppb)が記載されている。2004年4月28日~200

26660. 米国食品医薬品庁(FDA)、リコール中の鶏卵摂取によるSalmonella Enteritidis感染で消費者に注意喚起
食品安全関係情報
2010年8月19日

 米国食品医薬品庁(FDA)は8月19日、鶏卵の摂取が原因とみられるSalmonella Enteritidis感染を受けて、リコール対象の鶏卵の摂取を控えるよう消費者に注意喚起した。問題の殻付き卵の

26661. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、アスパルテームに関する5項目のファクトシート更新版を公表
食品安全関係情報
2010年8月19日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は8月19日、アスパルテームに関する5項目のファクトシート更新版を公表した。2007年9月の従来版にフェニルケトン尿症についての新項目が付け

26662. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、伝達性海綿状脳症(TSE)に耐性を有するめん羊の遺伝育種の長期計画について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年8月19日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、遺伝的に伝達性海綿状脳症(TSE)に耐性のあるめん羊育種の長期計画について食品総局(DGAL)から諮問を受けて、2010年7月13日付で意見書を提出し

26663. EU、加盟国に対し植物防疫新規有効成分であるCandida oleophila strain O菌、ヨウ化カリウム及びチオシアン酸カリウムの暫定的認可の延長を許可する決定を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年8月19日

 EUは8月19日、加盟国に対し植物防疫新規有効成分であるCandida oleophila strain O菌(訳注:防除剤)、ヨウ化カリウム及びチオシアン酸カリウムの暫定的認可の延長を許可する決定

26664. Eurosurveillance:2010年8月19日号の食品安全の関連記事
食品安全関係情報
2010年8月19日

 Eurosurveillance 8月19日号(Volume 15 , Issue 33 , 19 August 2010 )に掲載された食品安全の関連記事及びそのURLは以下のとおり。 1. フラ

26665. OIE、Disease Information 8月19日付 Vol.23 No.33
食品安全関係情報
2010年8月19日

1. 英国のブルータング続報87号:その後発生なし。(8月19日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?page=single_report&pop=1&rep

26666. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分ジエチレングリコールの残留基準値設定免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年8月18日

 米国環境保護庁(EPA)は8月18日、農薬の不活性成分(溶剤、安定剤及び不凍液)ジエチレングリコールの残留基準値設定免除に関する規則を公表した。  EPAが評価を行った結果、当該農薬不活性成分の残留

26667. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分であるトリアゾール系紫外線安定剤2品目の残留基準値設定免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年8月18日

 米国環境保護庁(EPA)は8月18日、農薬の不活性成分農薬の不活性成分であるトリアゾール系紫外線安定剤2品目、2-(2’-hydroxy-3’ ,5’-di-tert-amylphenyl) ben

26668. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分アクリル酸メチル、C12-C16アルキルエステル、その他より構成されたポリマー(平均分子量4 ,000)の残留基準値設定免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年8月18日

 米国環境保護庁(EPA)は8月18日、農薬の不活性成分アクリル酸メチル、C12-C16アルキルエステル、その他より構成されたポリマー(平均分子量4 ,000)の残留基準値設定免除に関する規則を公表し

26669. 米国環境保護庁(EPA)、微生物剤Prohydrojasmon , propyl-3-oxo-2-pentylcyclo-pentylacetateの期限付き残留基準値設定免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年8月18日

 米国環境保護庁(EPA)は8月18日、リンゴ用の微生物剤Prohydrojasmon , propyl-3-oxo-2-pentylcyclo-pentylacetate(植物成長調整剤)の残留基準

26670. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分N-アルキル(C8-C18:直鎖状)第一級アミン及び酢酸塩の残留基準値設定免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年8月18日

 米国環境保護庁(EPA)は8月18日、農薬の不活性成分(界面活性剤) N-アルキル(C8-C18:直鎖状)第一級アミン及び酢酸塩の残留基準値設定免除に関する規則を公表した。  EPAが評価を行った結

26671. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤マンゼブの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年8月18日

 米国環境保護庁(EPA)は8月18日、殺菌剤マンゼブの残留基準値設定に関する規則を公表した。  アテモヤ、カニステル、チェリモヤなど:1.2ppm~15ppm  期限付き残留基準値:胡桃:0.0

26672. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤フルベンジアミドの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年8月18日

 米国環境保護庁(EPA)は8月18日、殺虫剤フルベンジアミドの残留基準値設定に関する規則を公表した。 アーモンドの殻、リンゴの絞り粕、飼料用トウモロコシなど:0.01ppm~103ppm  当該規則

26673. 国際連合食糧農業機関(FAO)、第73回FAO/WHO食品添加物合同専門家会議の概要を公表
食品安全関係情報
2010年8月18日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は8月18日、2010年6月8日~17日にかけてジュネーブで開催された第73回FAO/WHO食品添加物合同専門家会議の概要を公表した。  カドミウムは、現在の健康ガイダ

26674. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2010年8月17日

 台湾行政院衛生署食物薬物管理局は8月17日、市場及び包装場における農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2010年7月分(2))。  64検体中、63検体が合格、合格率は98.4%だった。残

26675. スイス連邦保健局(BAG)、特定の食品着色料に対する警告表示を導入しない旨を公表
食品安全関係情報
2010年8月17日

 EUでは2010年7月20日より、食品着色料E102(食用黄色4号)、E104(キノリンイエロー)、E110(食用黄色5号)、E122(カルモイシン)、E124(食用赤色102号)及びE129(食用

26676. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、クローン動物由来の肉はベルギーに入っていないと発表
食品安全関係情報
2010年8月17日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は2010年8月12日のプレスリリースで、クローン動物由来の肉はベルギーに入っていないと発表した。  英国は8月9日付でEUのラピッド・アラート(RAS

26677. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤アルジカルブの全面的な使用中止に向けた合意を公表
食品安全関係情報
2010年8月17日

 米国環境保護庁(EPA)は8月17日、米国内における殺虫剤アルジカルブの全面的な使用中止に向け、Bayer CropScience社と合意したことを公表した。  最近提出されたデータに基づきEPAが

26678. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、リステリア症の死亡例を公表 (原因食品不明)
食品安全関係情報
2010年8月16日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は8月16日、リステリア症で8月初めに85歳の男性が死亡した旨を公表した。AGESは当該患者の家庭の食品を検査したが全て陰性であった。散発例であった可能性があ

26679. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、保護ガス包装(ガス置換包装)に関するFAQを公表
食品安全関係情報
2010年8月13日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、保護ガス包装(ガス置換包装)に関するFAQを公表した。概要は以下のとおり。 Q1. 「包装用ガス」あるいは「保護ガス」とは何か? A1. 生肉(肉及び魚)

26680. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、Salmonella Chesterアウトブレイクに関する注意喚起を実施
食品安全関係情報
2010年8月13日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は8月13日、最近リコールされたヘッドチーズ(豚の頭部の肉をゼラチンと香辛料で固めた冷製肉製品)などが原因となったSalmonella Chesterアウトブレイクに関し

26681. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ヒメキサゾールのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年8月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月13日、農薬有効成分ヒメキサゾール(Hymexazol)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年6月24日付け)を公表した。当該文書は、2010年11月4

26682. 英国健康保護局(HPA)、感染症情報(Health Protection Report)第4巻32号を公表
食品安全関係情報
2010年8月13日

 英国健康保護局(HPA)は8月13日、感染症情報(Health Protection Report)第4巻32号を公表した。今号の主要掲載項目は以下のとおり。 1. イングランドにおける最近のサバ科

26683. アイルランド食品安全庁(FSAI)、ヒジキに関する6項目のQ & Aを公表し、摂取を避けるよう助言
食品安全関係情報
2010年8月13日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は8月13日、各国でヒジキのサンプルに高濃度の無機ヒ素が検出されていることを受け、6項目のQ & Aを公表し、摂取を制限するよう助言した。  Q & Aの概要は下記

26684. 英国獣医学研究所(VLA)、化学物質による食用動物汚染に関する四半期報告書(2010年4月~6月)を公表
食品安全関係情報
2010年8月13日

 英国獣医学研究所(VLA)は8月13日、化学物質による食用動物汚染に関する2010年第2四半期報告書(2010年4月~6月)を公表した。  今回報告された事例(全20件)の動物種並びに汚染物質別の内

26685. 英国食品基準庁(FSA)、サバ科魚類の食中毒(scombrotoxic fish poisoning)に関し助言
食品安全関係情報
2010年8月13日

 英国食品基準庁(FSA)は8月13日、この夏、マグロ、サバ、ニシンなどサバ科魚類の食中毒事件(scombrotoxic fish poisoning)が多数発生していることを受け、仕出し業者や消費者

26686. OIE、Disease Information 8月12日付 Vol.23 No.32
食品安全関係情報
2010年8月12日

1. モンゴルの口蹄疫続報3号(最終報告):その後発生なし。事象解決につき以後通知せず。(8月12日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?page=singl

26687. WHO、AI - 各国の最新状況 (8月12日付け)を公表
食品安全関係情報
2010年8月12日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)に関する最新情報を公表し、併せてWHOが報告を受けたH5N1亜型ウイルスのヒトの感染確定症例一覧表を更新した。 1. エジプトの状況 (8月12日付け)  エジプト

26688. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、TSEアクティブ・サーベイランスの定期報告書(2010年7月30日時点集計)を公表
食品安全関係情報
2010年8月12日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、2010年7月30日時点で集計した英国(グレート・ブリテン及び北アイルランド合計)におけるTSEアクティブ・サーベイランスの定期報告書を公表した。  20

26689. 米国疾病管理予防センター(CDC)、2007年度集団食中毒事故報告書を発表
食品安全関係情報
2010年8月12日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は8月12日、CDCに通知のあった2007年度の集団食中毒事故報告書を発表した。総発生件数は1 ,097件、感染者数は21 ,244人、死者18人であった。必ずしも

26690. フランス衛生監視研究所(InVS)、フランスにおける2010年上半期のブルセラ症の疫学調査結果を発表
食品安全関係情報
2010年8月11日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は8月10日、フランスにおけるブルセラ症の2010年上半期の発生が13件あったことを発表した。  性別内訳は男性10人、女性3人で、年齢は1歳から75歳(平均及び中

26691. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書等を公表 (2010年7月30日~8月12日)
食品安全関係情報
2010年8月11日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する各視察報告書(2010年7月30日~8月12日)を以下のとおり公表した。 (2010年8月11日公表) 1. ルーマニアにおける魚

26692. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「高酸素ガス包装の肉に関するFAQ」を公表
食品安全関係情報
2010年8月11日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、高酸素ガス包装の生肉に健康リスクがあるのではないかというメディア報道を受け、「高酸素ガス包装の肉に関するFAQ」(2010年8月11日付)を公表した。概要は以

26693. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、中国におけるホルモン汚染粉乳問題に関する報道について声明を公表
食品安全関係情報
2010年8月11日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は8月11日、最近中国で報道されたホルモン汚染粉ミルク問題に関連し、以下の声明を公表した。 1. ニュージーランドでは乳牛に肥育ホルモン剤は使用されていない。

26694. 英国食品基準庁(FSA)、クローン動物に関する調査の概略を公表
食品安全関係情報
2010年8月11日

 英国食品基準庁(FSA)は8月11日、クローン牛の後代からの肉及び乳が販売されたとのメディア報道を受け、英国で誕生したクローン牛の状況に関する調査の8月4日付け更新情報に引き続き、概略を公表した。

26695. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2010年8月11日

[製品名] 冷凍牛挽肉製品約100万ポンド(約454トン) [ロット] 多数(製品に施設番号「EST. 8268」と記載) [製造者] Valley Meat Company(カリフォルニア州Mode

26696. 欧州食品安全機関(EFSA)、貝肉推定摂取量400gの新しい摂取データに基づく精緻化に関する声明を公表
食品安全関係情報
2010年8月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月11日、貝肉推定摂取量400gの新しい摂取データに基づく精緻化に関する声明(2010年7月31日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAの科学パネル(

26697. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、Drayton農場におけるTSEリスク評価に関する6月17日会議の報告書を公表
食品安全関係情報
2010年8月10日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は8月10日、TSE感染実験牛の排泄物処理実験が行われたワーウィックシャー(Warwickshire)州のDrayton農場における残存TSEリスク評価に関する6

26698. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、TSE諮問5委員会の共同会議概略報告書を公表
食品安全関係情報
2010年8月10日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は8月10日、ロンドンで6月17日に開催された5委員会(危険病原体諮問委員会、汚染除去科学・技術諮問委員会、血液組織及び臓器の安全性諮問委員会、海綿状脳症諮問委員

26699. 欧州食品安全機関(EFSA)、クリミア・コンゴ出血熱(CCHF)及びアフリカ豚コレラ(ASF)疫学における媒介ダニの役割に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年8月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月10日、クリミア・コンゴ出血熱(CCHF)及びアフリカ豚コレラ(ASF)疫学における媒介ダニの役割に関する科学的意見書(2010年7月22日採択)を公表した。概要は

26700. 窒息リスク
食品安全関係情報
2010年8月10日

[製品名] ビスケット「Betterfood des 6 mois」 [製造者] Kraft Foods社 [内容] 商品表示に対象年齢を生後6ヶ月以上の乳幼児としている。生後6ヶ月から9ヶ月未満の年

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