このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38888件中  23251 ~23300件目
印刷ページ
23251. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、福島原子力発電所の事故後に日本で生産された又は日本から出荷された飼料及び食品の輸入に特別条件を課す、及び、委員会施行規則(EU) No 961/2011を廃止する委員会施行規則(EU) No 284/2012を公表(2/2)
食品安全関係情報
2012年4月2日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は4月2日、福島原子力発電所の事故後に日本で生産された又は日本から出荷された飼料及び食品の輸入に特別条件を課す、及び、委員会施行規則(EU) No 961/201

23252. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、福島第一原子力発電所の事故後に日本で生産された又は日本から出荷された食品及び飼料の輸入に特別条件を課す、及び、委員会施行規則(EU) No 961/2011を廃止する委員会施行規則(EU) No 284/2012を公表(1/2)
食品安全関係情報
2012年4月2日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は4月2日、福島原子力発電所の事故後に日本で生産された又は日本から出荷された飼料及び食品の輸入に特別条件を課す、及び、委員会施行規則(EU) No 961/201

23253. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、みつばちのコロニーの衛生状態:みつばちの挙動に及ぼす農薬有効成分に関する研究報告書について検討を開始したことを発表
食品安全関係情報
2012年4月2日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は3月30日、みつばちの挙動に及ぼす農薬有効成分に関する研究報告書について検討を開始したことを発表した。  殺虫剤成分、チアメトキサムについてみつばちの挙

23254. 欧州連合(EU)、農薬有効成分トリフルスルフロン(triflusulfuron) の認可条件を一部変更
食品安全関係情報
2012年3月31日

 欧州連合(EU)は3月31日、農薬有効成分トリフルスルフロン(triflusulfuron) の認可条件を定める委員会施行規則 (EU)No 540/2011を一部変更する委員会施行規則 (EU)

23255. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジフルフェニカンの油用オリーブに対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年3月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月30日、農薬有効成分ジフルフェニカン(Diflufenican)の油用オリーブに対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2012年3月29

23256. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品/飼料に添加される物質中の遺伝毒性及び発がん性双方を示す不純物の安全性評価のための暴露マージン手法の適用性に関する声明を公表
食品安全関係情報
2012年3月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月30日、食品又は飼料に添加される物質中の遺伝毒性及び発がん性双方を示す不純物(訳注:検討された不純物には、不可避の汚染物質、残留物及び製造副産物等が含まれる)の安全

23257. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用のDL-メチオニン、DL-メチオニンナトリウム塩、メチオニンのヒドロキシ類似体、メチオニンヒドロキシ類似体のカルシウム塩;乳牛用のメチオニンヒドロキシ類似体のイソプロピルエステル、ビニルビリジン/スチレンコポリマーで保護された工業的純品DL-メチオニン;反すう動物用のエチルセルロースで保護された工業的純品DL-メチオニンの飼料添加物に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年3月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月30日、全動物種用のDL-メチオニン、DL-メチオニンナトリウム塩、メチオニンのヒドロキシ類似体、メチオニンヒドロキシ類似体のカルシウム塩;乳牛用のメチオニンヒドロ

23258. 米国環境保護庁(EPA)、全ての農産物に対するBacillus Pumilus GHA 180株の残留基準値免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年3月30日

 米国環境保護庁(EPA)は3月30日、適正農業規範に従って使用した場合における全ての農産物に対するBacillus Pumilus GHA 180株の残留基準値免除に関する規則を公表した。当該規則は

23259. 欧州食品安全機関(EFSA)、花粉媒介昆虫のはちの衛生保護を支援する方法について報道発表資料を公表
食品安全関係情報
2012年3月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月30日、花粉媒介昆虫のはちの衛生保護を支援する方法について報道発表資料を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬(特にネオニコチノイド系農薬)がみつばちの減少に関

23260. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料に使用される窒化チタンの安全性評価に関する科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2012年3月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、食品接触材料に使用される窒化チタンの安全性評価に関する科学的意見書(2012年3月22日採択)を発表した。概要は以下のとおり。  ナノ粒子の窒化チタンは合成

23261. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料の有効成分として使用される活性炭、水、鉄粉、焼成カオリン粘土、硫黄及び塩化ナトリウムの安全性評価に関する科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2012年3月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、食品接触材料の有効成分として使用される活性炭、水、鉄粉、焼成カオリン粘土、硫黄及び塩化ナトリウムの安全性評価に関する科学的意見書を発表した。概要は以下のとお

23262. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料に使用される水素化ホウ素ナトリウム及び酢酸パラジウムの安全性評価に関する科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2012年3月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、活性食品接触材料に使用される水素化ホウ素ナトリウム及び酢酸パラジウムの安全性評価に関する科学的意見書(2012年3月22日採択)を発表した。概要は以下のとお

23263. 腸管出血性大腸菌血清型O157:H7
食品安全関係情報
2012年3月30日

[製品名] ビーフバーガー [ロット] 72991 EST 761 , 82991 EST 761 , 53011 EST 761 , 63011 EST 761 , 73011 EST 761 ,

23264. 台湾行政院衛生署、ラクトパミンには遺伝毒性があるとの新聞報道を否定
食品安全関係情報
2012年3月30日

 台湾行政院衛生署は3月30日、欧州連合(EU)の家畜衛生及び動物福祉科学委員会の元委員長が「ラクトパミンに発がん性はないが遺伝毒性がある」と指摘したとの新聞報道を受け、以下のように説明し、これを否定

23265. フランス厚生・連帯省、「Sorbitol Food Grade(食用ソルビトール)」製品の消費に関するリスクを注意喚起
食品安全関係情報
2012年3月30日

 フランス厚生・連帯省は3月30日、「Sorbitol Food Grade(食用ソルビトール)」製品の消費に関するリスクを注意喚起した。  欧州衛生当局はフランス当局に対し、イタリアで米国カーギル社

23266. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2012年2月分)を公表
食品安全関係情報
2012年3月30日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは3月30日、食品安全レポート(2012年2月分)を公表した。  食品約8 ,100検体のうち、約2 ,700検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染物質、

23267. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分イソピラザムのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2012年3月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月29日、農薬有効成分イソピラザム(Isopyrazam)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2012年2月21日承認)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 報

23268. 英国食品基準庁(FSA)、FSAが発表した最近の研究を公表
食品安全関係情報
2012年3月29日

 英国食品基準庁(FSA)は3月29日、FSAが発表した最近の研究を公表した。概要は以下のとおり。  FSAは2012年3月に発表した研究の概要をまとめた。これらは多数の遺伝子組換え体(GMO)のスク

23269. 欧州食品安全機関(EFSA)、「海水浄化に適用される最低限の衛生基準及び瓶詰海水の家庭内使用に関する公衆衛生リスク及び衛生基準に係る科学的意見書」を公表
食品安全関係情報
2012年3月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月29日、「海水浄化に適用される最低限の衛生基準及び瓶詰海水の家庭内使用に関する公衆衛生リスク及び衛生基準に係る科学的意見書」を公表した(85ページ、2012年3月8

23270. OIE、Disease Information 3月29日付 Vol.25 No.23
食品安全関係情報
2012年3月29日

 OIEは3月23~29日、23件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  伝染性馬子宮炎1件(英国)、口蹄疫5件(エジプト、パラグアイ、ボツワナ3件)、小反芻獣疫2件(コンゴ、アルジェリア)

23271. 香港食物環境衛生署食物安全センター、栄養成分検査の結果
食品安全関係情報
2012年3月29日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは3月29日、栄養成分検査の結果を公表した。  香港では食品表示に関する基準が改正され、2010年7月1日から施行されている。改正法では、容器包装に入れられた食品に

23272. 欧州連合(EU)、ダイオキシン類及びポリ塩化ビフェニル類の基準値及び措置レベルの閾値(action threshold)を変更
食品安全関係情報
2012年3月29日

 欧州連合(EU)は3月29日、ダイオキシン類及びポリ塩化ビフェニル類(PCBs)の基準値及び措置レベルの閾値(action threshold)を定める欧州議会及び理事会指令2002/32/ECの附

23273. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、葉酸強化の監視に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2012年3月29日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は3月29日、葉酸強化の監視に関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。  オーストラリアは2009年に製パン用小麦粉に葉酸を強化

23274. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料としての1 ,2-ベンゾイソチアゾール-3(2H)-オン1 ,1-ジオキシドのナトリウム塩(サッカリンのナトリウム塩)の安全性評価に関する科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2012年3月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、食品接触材料としての1 ,2-ベンゾイソチアゾール-3(2H)-オン1 ,1-ジオキシドのナトリウム塩(サッカリンのナトリウム塩)の安全性評価に関する学的意

23275. 英国食品基準庁(FSA)、Mistral Laboratory Chemicals社の製品に対し警告
食品安全関係情報
2012年3月29日

 英国食品基準庁(FSA)は3月29日、Mistral Laboratory Chemicals社の製品に対し警告を発した。概要は以下のとおり。  FSAは、Mistral Laboratory Ch

23276. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、「フードスタンダード・ニュース 91 号」 2012 年 3 月号を公表
食品安全関係情報
2012年3月29日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は3月29日、「フードスタンダード・ニュース 91 号」 2012 年 3 月号を公表した。概要は以下のとおり。 1.新しい残留基準値案  

23277. 欧州連合(EU)、ダイオキシン類及びポリ塩化ビフェニル類の含有量を決定するサンプリング及び分析方法に関する規則を改正
食品安全関係情報
2012年3月29日

 欧州連合(EU)は3月29日、ダイオキシン類及びポリ塩化ビフェニル類(PCBs)の含有量を決定するサンプリング及び分析方法に関する規則(EC)No 152/2009を改正する委員会規則(EU)No

23278. 英国食品安全庁(FSA)、酪農場の衛生検査を担当することを公表
食品安全関係情報
2012年3月28日

 英国食品安全庁(FSA)は3月28日、酪農場の衛生検査を担当することを公表した。概要は以下のとおり。  2012年4月から、FSAスタッフがイングランド及びウェールズの農場のうち酪農場の衛生検査官の

23279. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分シアゾファミドのわさびだいこんに対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、農薬有効成分シアゾファミド(Cyazofamid)のわさびだいこんに対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2012年3月26日承

23280. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジモキシストロビンのライ麦等に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、農薬有効成分ジモキシストロビン(Dimoxystrobin)のライ麦等に対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2012年3月28

23281. 英国食品基準庁(FSA)、200以上の地方当局がFHRSに参加したことを公表
食品安全関係情報
2012年3月28日

 英国食品基準庁(FSA)は3月28日、200以上の地方当局が食品衛生評価スキーム(FHRS)に参加したことを公表した。概要は以下のとおり。  過去数日間、ウォリックシャーや英国の他の地域の多くの地方

23282. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、「54%Bacillus thuringiensis subsp. aizawa , strain NB-200顆粒水和剤」等農薬製剤18種の使用方法及び使用範囲を公表
食品安全関係情報
2012年3月28日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は3月28日、「54%Bacillus thuringiensis subsp. aizawa , strain NB-200顆粒水和剤」等、農薬製剤18種の使用

23283. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、「杭菊」等農作物の病害虫に適用が拡大された農薬製剤を公表
食品安全関係情報
2012年3月28日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は3月28日、「杭菊」、「バンレイシ」、「スイレン」等農作物の病害虫に適用が拡大された農薬製剤を公表した。適用が拡大された農薬製剤は40%チオファネートメチルフロ

23284. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、新規農薬製剤の一般名称リストを公表
食品安全関係情報
2012年3月28日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は3月28日、イソチアニル等の新規農薬製剤3品目について、一般名称リストを公表した。リストは中国語の一般名称、英語の一般名称、化学名(IUPAC)の順に記載されて

23285. カナダ農務農産食品省、ケベック州と共同の食品安全・品質支援計画開始を発表
食品安全関係情報
2012年3月28日

 カナダ農務農産食品省は3月28日、ケベック州と共同の食品安全品質支援計画について発表した。同計画では、食品加工業界の食品の安全性と品質向上を目指して、2012年~2014年に170万ドルを拠出する。

23286. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価73改訂1:香料グループ評価12改訂2で評価した一級飽和又は不飽和脂環式アルコール類、アルデヒド類及びエステル類に構造的に関連するJECFAによって評価された脂環式一級アルコール類、アルデヒド類、酸類及び関連エステル類に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2012年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、香料グループ評価73改訂1:香料グループ評価12(FGE.12)改訂2(2011)で評価した一級飽和又は不飽和脂環式アルコール類、アルデヒド類及びエステル類

23287. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価47改訂1:化学物質グループ8の二環式及び三環式二級アルコール、ケトン及び関連エステル類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、香料グループ評価47改訂1:化学物質グループ8の二環式及び三環式二級アルコール、ケトン及び関連エステル類に関する科学的意見書(2012年3月28日採択、43

23288. 欧州連合(EU)、特定の第三国からの特定の食品の輸入時のアフラトキシンによる汚染リスクを理由とする特別管理条件を改正
食品安全関係情報
2012年3月28日

 欧州連合(EU)は3月28日、特定の第三国からの特定の食品の輸入に関して、アフラトキシンによる汚染リスクを理由とする特別条件を定める規則(EC)No 1152/2009を改正する委員会施行規則 (E

23289. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤アセタミプリド、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年3月28日

 米国環境保護庁(EPA)は3月28日、殺虫剤アセタミプリド、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2012年5月29日まで受

23290. 欧州食品安全機関(EFSA)、オーストリアにおけるGMジャガイモの栽培目的での販売禁止セーフガードに係る声明書を発表
食品安全関係情報
2012年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネル(遺伝子組換え体(GMO)及び生物ハザード(BIOHAZ))は3月28日、オーストリアにおけるGMジャガイモの栽培目的での販売禁止の根拠となる科学原則の評価に

23291. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、「EUにおける気候変動による食品及び水由来感染症への影響の可能性評価書」を公表
食品安全関係情報
2012年3月28日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は3月28日、「EUにおける気候変動による食品及び水由来感染症への影響の可能性評価書」を公表した(24ページ)。  当該報告書では、EU域内での気候変動による食品

23292. 欧州連合(EU)、特定の食品におけるダイオキシン類、ダイオキシン様PCB類及び非ダイオキシン様PCB類の含有量管理に関するサンプリング及び分析方法を制定
食品安全関係情報
2012年3月27日

 欧州連合(EU)は3月23日、特定の食品におけるダイオキシン類、ダイオキシン様PCB類及び非ダイオキシン様PCB類の含有量管理に関するサンプリング及び分析方法を定め、規則 (EC) No 1883/

23293. 欧州連合(EU)、塩基性塩化銅(dicopper chloride trihydroxide) を全動物種用飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2012年3月27日

 欧州連合(EU)は3月27日、塩基性塩化銅(dicopper chloride trihydroxide) の全動物種用飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) No 269/2012を官報に

23294. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分オキサジキシルのパセリ、セルリー及びねぎに対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年3月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月3日、農薬有効成分オキサジキシル(Oxadixyl)のパセリ、セルリー及びねぎに対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2012年2月1日

23295. 欧州連合(EU)、一部の生産物に対するアミドスルフロン等農薬有効成分10品目の残留基準値を改正
食品安全関係情報
2012年3月27日

 欧州連合(EU)は3月27日、農薬有効成分アミドスルフロン(amidosulfuron)、アゾキシストロビン(azoxystrobin)、ベンタゾン(bentazone)、ビキサフェン(bixafe

23296. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、微細藻類シゾキトリウム属Schizochytrium sp.由来のドコサヘキサエン酸(DHA)とエイコサペンタエン酸(EPA)が豊富なオイルを新開発食品成分(NI)として認可することについて意見書を公表
食品安全関係情報
2012年3月27日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は3月27日、微細藻類シゾキトリウム属Schizochytrium sp.由来のドコサヘキサエン酸(DHA)とエイコサペンタエン酸(EPA:C20:5n-

23297. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、除草剤グリホサート耐性遺伝子組換えセイヨウナタネGT73の認可について意見書を公表
食品安全関係情報
2012年3月27日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は3月27日、欧州規則(EC)No.1829/2003に基づき、除草剤グリホサート耐性遺伝子組換えセイヨウナタネGT73の輸入、加工並びに食品及び飼料とし

23298. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)の中毒及び成果文書センター、第17回(2010年)医師により報告された中毒の事例報告書(全88ページ)を公表
食品安全関係情報
2012年3月26日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)の中毒及び成果文書センターは3月23日、第17回(2010年)医師により報告された中毒の事例報告書(全88ページ)を公表した。目次は以下のとおり。 1.序論 2.

23299. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(06/12)を公表
食品安全関係情報
2012年3月26日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は3月16日、食品基準通知(06/12)を公表した。  申請及び提案の進捗 1.意見募集  主な手続き  申請に関する基準案の修正についての

23300. 欧州食品安全機関(EFSA)、ラクトバチルス・ブレビス(DSMZ 21982)株を全動物種用サイレージ添加物として使用する場合の安全性と有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年3月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月26日、ラクトバチルス・ブレビス(DSMZ 21982)株を全動物種用サイレージ添加物として使用する場合の安全性と有効性に関する科学的意見書(2012年3月6日採択

戻る 1 .. 461 462 463 464 465 466 467 468 469 470 .. 778 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan