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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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10301. 米国疾病管理予防センター (CDC)、小麦粉に関連した複数州における志賀毒素産生性大腸菌(STEC O26)集団感染の情報を公表
食品安全関係情報
2019年5月24日

 米国疾病管理予防センター (CDC)は5月24日、小麦粉に関連した複数州における志賀毒素産生性大腸菌(STEC O26)集団感染の情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生

10302. スウェーデン国立獣医学研究所(SVA)、新たに慢性消耗性疾患(CWD)症例が確認されたと公表(2019年2例目)
食品安全関係情報
2019年5月23日

 スウェーデン国立獣医学研究所(SVA)は5月23日、新たに慢性消耗性疾患(CWD)症例が確認されたと公表した(2019年2例目)。概要は以下のとおり。  現在行われているシカ科動物に関するCWDモニ

10303. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 5月23日付Vol.32 No.21
食品安全関係情報
2019年5月23日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月23日、50件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性インフルエンザA型ウイルス(感染)(家きん以外、野鳥含む)1件(南アフリカH5N8)、アフリカ豚

10304. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料中に存在するキノリジジンアルカロイドと関連する動物衛生及びヒトの健康に対するリスクに関するEFSAの意見書草案についての公開協議の開始を通知
食品安全関係情報
2019年5月23日

欧州食品安全機関(EFSA)は5月23日、食品及び飼料、特に、ハウチワマメ属植物及びこれに由来する製品中に存在するキノリジジンアルカロイドと関連する動物衛生及びヒトの健康に対するリスクに関するEF

10305. 論文紹介:「2019年中国本土のヒトにおける高病原性鳥インフルエンザH7N9ウイルスの再出現」
食品安全関係情報
2019年5月23日

 Eurosurveillance (2019;24(21):pii=1900273)に掲載された論文「2019年中国本土のヒトにおける高病原性鳥インフルエンザH7N9ウイルスの再出現 (The re

10306. 論文紹介:「1997年から2015年までの入院記録に基づくスペインのリステリア症:さらなる啓蒙の必要性」
食品安全関係情報
2019年5月23日

 Eurosurveillance (2019;24(21):pii=1800271)に掲載された論文「1997年から2015年までの入院記録に基づくスペインのリステリア症:さらなる啓蒙の必要性 (L

10307. 欧州連合(EU)、乳児用調製乳におけるビタミンDの必要量、及び乳児用調製乳及びフォローオン調製乳におけるエルカ酸の必要量に関する改正を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月23日

 欧州連合(EU)は5月23日、乳児用調製乳(infant formula)におけるビタミンDの必要量、乳児用調製乳及びフォローオン調製乳(follow-on formula)におけるエルカ酸(eru

10308. 香港食物環境衛生署食物安全センター、包装済み食品の定例サンプリング検査の結果(2019年4月分報告)を公表
食品安全関係情報
2019年5月23日

香港食物環境衛生署食物安全センターは5月23日、包装済み食品の定例サンプリング検査の結果(2019年4月分報告)を公表した。食品44検体について栄養素含有量の検査を行ったところ、3検体が不合格だっ

10309. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分クレトジムの現行の残留基準値(MRL)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月22日、欧州議会及び理事会規則(EC) No396/2005の第12条に従った農薬有効成分クレトジム(clethodim)の現行の残留基準値(MRL)のレビューに関

10310. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価210改訂3(FGE.210Rev3):α ,β-不飽和脂環式ケトン類及び前駆体の遺伝毒性の可能性の検討に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月22日、香料グループ評価210改訂3(FGE.210Rev3):香料グループ評価19 (FGE.19)の化学サブグループの2.4のα ,β-不飽和脂環式ケトン類及び

10311. 米国疾病管理予防センター (CDC)、冷凍生マグロに関連した複数州におけるサルモネラ・ニューポート集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2019年5月22日

 米国疾病管理予防センター (CDC)は5月22日、冷凍生マグロに関連した複数州におけるサルモネラ・ニューポート(Salmonella Newport)集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下の

10312. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ジベレリン酸に関する更新評価報告書案等を公表
食品安全関係情報
2019年5月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月22日、有効成分ジベレリン酸(gibberellic acid) に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)のスロベ

10313. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ベンタゾンの補強データの評価に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月22日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005の第12条に基づく農薬有効成分ベンタゾン(bentazone)に関する残留基準値(MRL)のレビュー後

10314. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、二酸化チタンに関するFAQを公表
食品安全関係情報
2019年5月22日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月22日、二酸化チタンに関するFAQ(2019年5月22日付け)を公表した(ドイツ語、12ページ)。概要は以下のとおり。  二酸化チタン(TiO2)に関して

10315. 世界保健機関(WHO)、条虫症/有鉤嚢虫症に関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2019年5月21日

 世界保健機関(WHO)は5月21日、条虫症/有鉤嚢虫症に関するファクトシートを更新した。概要は以下のとおり。 1. 主な事実 (1)条虫症(テニア症、Taeniasis)は、条虫類(サナダムシ)の成

10316. 欧州連合(EU)、カルミン酸・カルミン類(E120)の用途拡大に関する改定を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月20日

 欧州連合(EU)は5月20日、フランスの海外領土における伝統的な特定の食肉製品へのカルミン酸・カルミン類(E120)の用途拡大に関して、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1333/2008の付属

10317. 欧州連合(EU)、特定の新鮮な果実の表面におけるモノ及びジグリセリド脂肪酸類(E471)の使用に関する改正を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月20日

 欧州連合(EU)は5月20日、特定の新鮮な果実の表面におけるモノ及びジグリセリド脂肪酸類(E471)の使用に関して、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1333/2008の付属書IIを改正する欧州

10318. 欧州連合(EU)、全動物種に用いる飼料添加物としてSaccharomyces cerevisiae CNCM I-3060株産生の有機セレン化合物、及びSaccharomyces cerevisiae NCYC R397株産生のセレノメチオニンの認可更新を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月20日

 欧州連合(EU)は5月20日、全動物種に用いる飼料添加物としてSaccharomyces cerevisiae CNCM I-3060株産生の有機セレン化合物、及びSaccharomyces cer

10319. 欧州連合(EU)、肉用鶏及びマイナー種の家きんに使用する飼料添加物としてのTrichoderma reesei DSM 32338株産生のムラミダーゼ調製品の認可を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月20日

 欧州連合(EU)は5月20日、肉用鶏及びマイナー種の家きんに使用する飼料添加物としてのTrichoderma reesei DSM 32338株産生のムラミダーゼ(muramidase)調製品の認可

10320. 欧州連合(EU)、香料物質フラン-2(5H)-オンのEUリストからの除外に関する官報を公表
食品安全関係情報
2019年5月20日

 欧州連合(EU)は5月20日、香料物質フラン-2(5H)-オン(Furan-2(5H)-one)のEUリストからの除外に関して、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1334/2008の付属書Iを改

10321. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、慢性消耗性疾患(CWD) 群認定プログラム基準の改訂を完了した旨を公表
食品安全関係情報
2019年5月20日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は5月20日、慢性消耗性疾患(CWD) 群認定プログラム基準の改訂を完了した旨公表した。概要は以下のとおり。  USDA-APHISは、CWD群認定プ

10322. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei DP‐Nzh38株由来の食品用酵素グルカン1 ,4-α-グルコシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月18日、遺伝子組換えTrichoderma reesei DP‐Nzh38株由来の食品用酵素グルカン1 ,4-α-グルコシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公

10323. 米国疾病管理予防センター(CDC)、Karawanブランドのタヒニに関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2019年5月17日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は5月17日、Karawanブランドのタヒニ(練りごま)に関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生

10324. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(80-19)を公表
食品安全関係情報
2019年5月16日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月16日、食品基準通知(80-19)を公表した。概要は以下のとおり。 1.新規申請及び提案  FSANZは、行政評価を完了し、以下の申請

10325. 米国衛生研究所(NIH)、高度に加工した食品が過食及び体重増加を引き起こすとする研究結果について公表
食品安全関係情報
2019年5月16日

 米国衛生研究所(NIH)は5月16日、高度に加工した食品が過食及び体重増加を引き起こすとする研究結果について公表した。概要は以下のとおり。  NIHの研究結果によると、超加工食品(ultra-pr

10326. 欧州連合(EU)、Komagataella phaffii(CECT 13094株)により産生される3-フィターゼ調製品の飼料添加物としての認可を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月16日

 欧州連合(EU)は5月16日、Komagataella phaffii(CECT 13094株)により産生される3-フィターゼ(3-phytase)調製品を肉用鶏又は採卵用鶏ひな、採卵鶏及び肉用、繁

10327. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏などに使用するPHYZYME(登録商標)XP 5000 G/L(6-フィターゼを含む)の認可更新申請に関する評価についての科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月16日、肉用鶏、採卵鶏、肉用七面鳥、肉用アヒル、離乳後の子豚、肉用豚及び繁殖用雌豚に使用するPHYZYME(登録商標)XP 5000 G/L(6-フィターゼを含む)

10328. 欧州連合(EU)、食品接触材料から移行する特定の物質を規定することを目的にした協調管理計画に関する欧州委員会の勧告を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月16日

 欧州連合(EU)は5月16日、食品接触材料から移行する特定の物質の移行を規定することを目的にした協調管理計画に関する欧州委員会の勧告(EU)2019/794を官報(7ページ)で公表した。 1. 飼料

10329. 論文紹介:「OECD、EU/EEA及びG20各国における、2000年から2030年までの重要度の高い8つの抗菌性物質-細菌の組み合わせの耐性率:モデル化研究」
食品安全関係情報
2019年5月16日

 Eurosurveillance (2019;24(20):pii=1800445)に掲載された論文「OECD、EU/EEA及びG20各国における、2000年から2030年までの重要度の高い8つの抗

10330. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料に使用される亜リン酸、α-ヒドロ-ω-ヒドロキシポリ[オキシ(メチル-1 ,2-エタンジイル)]を有する重合体等の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月16日、食品接触材料に使用される「亜リン酸、トリフェニルエステル、α-ヒドロ-ω-ヒドロキシポリ[オキシ(メチル-1 ,2-エタンジイル)]を有する重合体及び炭素数

10331. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 5月16日付Vol.32 No.20
食品安全関係情報
2019年5月16日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月16日、28件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ12件(ラトビア、ベルギー、ベトナム、ハンガリー4件、ウクライナ、モルドバ、南アフリカ、

10332. 欧州食品安全機関(EFSA)、GM植物野外試験の比較評価に対する統計的学評価、及びGM植物由来食品/飼料の安全性に関する毒性学的研究に対する評価のための準備支援に関する年次報告書-ロット1:比較統計分析(2018)を公表
食品安全関係情報
2019年5月15日

欧州食品安全機関(EFSA)は5月15日、GM植物野外試験の比較評価に対する統計学的評価、及びGM植物由来食品/飼料の安全性に関する毒性学的研究に対する評価のための準備支援に関する年次報告書-ロッ

10333. 欧州連合(EU)、全動物種に用いる飼料添加物としてLactobacillus hilgardii CNCM I-4785 及びLactobacillus buchneri CNCM I-4323/NCIMB 40788の製品を認可する欧州委員会施行規則(EU) 2019/764を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月15日

 欧州連合(EU)は5月15日、全動物種に用いる飼料添加物としてLactobacillus hilgardii CNCM I-4785 及びLactobacillus buchneri CNCM I-

10334. 香港食物環境衛生署食物安全センター、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」(2019年5月号)を発行
食品安全関係情報
2019年5月15日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは5月15日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の5月号(第154号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり。

10335. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤BLAD(banda de Lupinus albus doce:スイートルピナス由来のバンド)ポリペプチドに関する登録決定を公表
食品安全関係情報
2019年5月15日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月15日、殺菌剤BLAD(banda de Lupinus albus doce:スイートルピナス由来のバンド)ポリペプチドに関する登録決定を公表した。概

10336. 欧州食品安全機関(EFSA)、離乳後の子豚、肉用豚、肉用鶏、採卵鶏などに使用する飼料添加物としてのBactocell(登録商標)(Pediococcus acidilactici CNCM I-4622株を含む)の認可更新申請などに関する評価についての科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月15日、離乳後の子豚、肉用豚、マイナー種の豚(離乳後の子豚及び肉用豚)、肉用鶏、採卵鶏及びマイナー種の鳥類(肉用及び採卵用)に使用する飼料添加物としてのBactoc

10337. デンマーク国立食品研究所、肉を魚に代替した食事によるベネフィットに関する研究結果を公表
食品安全関係情報
2019年5月15日

 デンマーク国立食品研究所は5月15日、肉を魚に代替した食事によるベネフィットに関する研究結果を公表した。  国立食品研究所の計算によると、平均的なデンマーク人は食事の一部の赤肉及び加工肉を魚に代替す

10338. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤グルホシネートアンモニウムの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年5月15日

 米国環境保護庁(EPA)は5月15日、除草剤グルホシネートアンモニウム(glufosinate ammonium)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、除草剤

10339. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料に関する早期警戒システムの通知の状況下での食品における化学汚染物質のリスク評価に関するテクニカルレポートを公表
食品安全関係情報
2019年5月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月15日、食品及び飼料に関する早期警戒システム(RASFF:the Rapid Alert System for Food and Feed)の通知の状況下での食品化

10340. 欧州連合(EU)、新食品としてYarrowia lipolytica酵母バイオマスの市販を認可する欧州委員会施行規則(EU) 2019/760を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月14日

欧州連合(EU)は、5月14日、欧州議会及び理事会規則(EU)2015/2283の下、欧州委員会施行規則(EU)2017/2470を改正し、新食品としてYarrowia lipolytica酵母バ

10341. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え(GM) Bacillus subtilis NBA株由来の食品用酵素α-アミラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、遺伝子組換え(GM) Bacillus subtilis NBA株由来の食品用酵素α-アミラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下のとお

10342. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、栄養監視システムに報告された有害作用の因果関係の評価方法の更新に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月14日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は5月14日、栄養監視システムに報告された有害作用の因果関係の評価方法の更新に関する意見書を公表した。  ANSESは、医療施設・患者・健康・地域に関する

10343. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分Bacillus thuringiensis subsp. kurstaki SA-12株に関する更新評価報告書案を公表
食品安全関係情報
2019年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、農薬有効成分Bacillus thuringiensis subsp. kurstaki SA-12株に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rappor

10344. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、そば粉に含まれるアルカロイドの意見書の更新に関する科学技術報告書を公表
食品安全関係情報
2019年5月14日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は5月14日、そば粉に含まれるアルカロイドの意見書の更新に関する科学技術報告書を公表した。  ANSESは、そば粉に含まれる有害物質としてのアルカロイド(

10345. カナダ保健省(Health Canada) 、Saccharomyces cerevisiae CD15380株及びCD15407株由来のステビオール配糖体を甘味料として使用することを認可
食品安全関係情報
2019年5月14日

 カナダ保健省(Health Canada) は5月14日、Saccharomyces cerevisiae CD15380株及びCD15407株由来のステビオール配糖体を甘味料として種々の食品に使用

10346. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、乾燥ハーブ及び急速冷凍ハーブ中のピロリジジンアルカロイド類(PAs)の濃度に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月13日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月13日、乾燥ハーブ及び急速冷凍ハーブ中のピロリジジンアルカロイド類(PAs)の濃度に関する意見書(2019年5月13日付け No.017/2019)を公表し

10347. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合(EU)において食品添加物として認可されている甘味料に関する技術的データの募集を開始
食品安全関係情報
2019年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、欧州連合(EU)において食品添加物として認可されている甘味料に関する技術的データの募集(期限は2019年9月13日まで)を開始した。募集の背景及び目的は以下

10348. 欧州食品安全機関(EFSA)、フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)により実施された食品添加物二酸化チタンに関連するリスクレビューについてステートメントを公表
食品安全関係情報
2019年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)により実施された食品添加物二酸化チタン(E171)に関連するリスクレビューについてステートメント(2019年5月

10349. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物(live animals)及び動物製品における動物用医薬品の残留物及びその他の物質のモニタリング結果に関する報告書(2017年)を公表
食品安全関係情報
2019年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、動物(live animals)及び動物製品における動物用医薬品の残留物及びその他の物質のモニタリング結果に関する報告書(2017年) (2019年2月8日

10350. 米国疾病管理予防センター (CDC)、牛挽肉に関連した複数州における志賀毒素産生性大腸菌O103集団感染に関する続報を公表
食品安全関係情報
2019年5月13日

 米国疾病管理予防センター (CDC)は5月13日、牛挽肉に関連した複数州における志賀毒素産生性大腸菌O103集団感染に関する続報を公表した。概要は以下のとおり。 1. 2019年5月13日時点で、大

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