ハザード別の情報

A〜Z

ハザード 情報提供の状況
AHD株を利用して生産されたL-ヒドロキシプロリン
ARG-No.3株を利用して生産されたL-アルギニン
ARG-No.4株を利用して生産されたL-アルギニン
ASP595-1株を利用して生産されたフィターゼ
Aspergillus niger ASP-72株を用いて生産されたアスパラギナーゼ
Aspergillus niger LU17257 株が産生する6-フィターゼを原体とする飼料添加物
Aspergillus oryzae NZYM-SP株を利用して生産されたアスパラギナーゼ
ATC1562株を利用して生産された25-ヒドロキシコレカルシフェロール
A型肝炎
A群レンサ球菌
Bacillus licheniformis JPBL001株が生産するアルカリ性プロテアーゼを原体とする飼料添加物
Bacillus subtilis MDT121株を利用して生産されたα-アミラーゼ
BHC(ベンゼンヘキサクロリド)
BML780PULm104株を利用して生産されたプルラナーゼ
BPA(ビスフェノールA)
BSE(牛海綿状脳症)
CIN株を利用して生産されたキモシン
CoQ10(コエンザイムQ10、ユビキノン)
CPR株を利用して生産されたL-シトルリン
CWD(鹿慢性消耗性疾患)
CYS-No.1株を利用して生産されたL-システイン塩酸塩
DCIP
DHA入りリサーラソーセージ(DHA(ドコサヘキサエン酸)及びEPA(エイコサペンタエン酸))
DHA(ドコサヘキサエン酸)
dl‐クロプロステノール
d‐クロプロステノール
d‐クロプロステノールを有効成分とする牛及び豚の注射剤(ダルマジン)
DEHP(フタル酸ジ(2-エチルへキシル)、フタル酸ビス)
D-タガトース
DP-No.1株及びGG-No.1株を利用して生産されたグルタミルバリルグリシン
DP-No.2株及びGG-No.1株を利用して生産されたグルタミルバリルグリシン
DP-No.2株を利用して生産されたアスパルテーム
ECP株を利用して生産されたL-プロリン
EPN(有機リン系殺虫剤)
Escherichia coli K-12 DM235.0株を利用して生産されたL-トレオニン
Escherichia coli K-12 W3110(pW KLP)株を用いて生産されたプシコースエピメラーゼ
E型肝炎ウイルス
GABA(ギャバ)
GLU-No.6株を利用して生産されたL-グルタミン酸ナトリウム
GLU-No.7株を利用して生産されたL-グルタミン酸ナトリウム
GLU-No.8株を利用して生産されたL-グルタミン酸ナトリウム
GLU-No.9株を利用して生産されたL-グルタミン酸ナトリウム
GLU-No.10株を利用して生産されたL-グルタミン酸ナトリウム
GMO(遺伝子組換え体)
GOOX-1株を利用して生産されたグルコースオキシダーゼ
HAV(A型肝炎ウイルス)
HEDP
HEV(E型肝炎ウイルス)
HT‐2トキシン
JPAN001株を利用して生産されたグルコアミラーゼ
JPAo001株を利用して生産されたリパーゼ
JPAo002株を利用して生産されたフィターゼ
JPBL001株を利用して生産されたアルカリ性プロテアーゼ(食品添加物・飼料添加物)
JPBL002株を利用して生産されたプルラナーゼ
JPFV001株を利用して生産されたプロテアーゼ
JPTR001株を利用して生産されたヘミセルラーゼ
JPTR002株を利用して生産されたキシラナーゼ
JSF-07-170-3株を利用して生産されたα-アミラーゼ
Komagataella pastoris(Pichia pastoris) P-132株が産生するフィターゼを原体とする飼料添加物
Lactobacillus reuteri(ロイテリ菌)
LC1ヨーグルト
LLCotton25(除草剤耐性ワタ)
LU17257株を利用して生産されたフィターゼ
L‐アスコルビン酸2‐グルコシド
L‐アスコルビン酸カルシウム
L‐アスコルビン酸ナトリウム(農林水産省)
L‐アルギニン
L‐イソロイシン(ILE‐No.1株を利用して生産)(遺伝子組換え食品等)
L‐カルニチン
L‐グルタミン
L‐グルタミン酸アンモニウム
L‐グルタミン酸ナトリウム
L‐セリン
L‐トリプトファン
L‐トレオニン(THR‐No.1株を利用して生産)
L‐バリン
L‐ヒスチジン(HIS‐No.1株を利用して生産)
L‐ヒスチジン(HIS‐No.2株を利用して生産)
L-ヒドロキシプロリン(AHD株を利用して産生)
L‐フェニルアラニン
L-メチオニン
L‐ロイシン
MCPA
MCPB
MDT06-228株を利用して生産されたエキソマルトテトラオヒドロラーゼ
MON810(鱗翅目害虫抵抗性トウモロコシ)と鞘翅目害虫抵抗性トウモロコシMON863系統を掛け合わせた品種
MorphΔE8 BP17 4c株を利用して生産されたフィターゼ
N‐(2‐エチルヘキシル)‐8,9,10‐トリノルボルン‐5‐エン‐2,3‐ジカルボキシイミド
NZYM-AV株を利用して生産されたα-アミラーゼ
NZYM-BE株を利用して生産されたグルコアミラーゼ
NZYM-JA株を利用して生産されたβ-アミラーゼ
NZYM-LP株を利用して生産されたホスホリパーゼ
NZYM-RO株を利用して生産された6-α-グルカノトランスフェラーゼ
NZYM-SO株を利用して生産されたα-アミラーゼ
O157食中毒
OPP(オルトフェニルフェノール)
OYC-GM1株を利用して生産された酸性ホスファターゼ
p−ヒドロキシフェニルピルビン酸ジオキシゲナーゼ阻害型除草 剤及び除草剤グルホシネート耐性ダイズSYHT0H2系統
PAH(多環芳香族炭化水素)
PCB(ポリ塩化ビフェニル)
pCHC株を利用して生産されたキチナーゼ
PEG株を利用して生産されたカルボキシペプチダーゼ
PET(ポリエチレンテレフタレート)
PLA2(ホスホリパーゼA2)
PLA-54株を利用して生産されたホスホリパーゼA2
PRF株を利用して生産されたホスホリパーゼC
Prion(プリオン)
PVP(ポリビニルピロリドン)
Q熱
RFESC02株を利用して生産されたリボフラビン
RITE-A5株を利用して生産されたL-アラニン
RN-No.1株を利用して生産された5'-イノシン酸二ナトリウム
RN-No.1株を利用して生産された5'-リボヌクレオチド二ナトリウム
RN-No.2株を利用して生産された5'-イノシン酸二ナトリウム
Schizosaccharomyces pombe ASP595-1株が生産する6-フィターゼ
S-メチルシステインスルフォキシド(SMCS)
Sec-ブチルアミン
SKG株を利用して生産されたL-セリン
TACC(TACC成分(ビタミンB1(Thiamin)、アルギニン(Arginine)、カフェイン(Caffeine)、クエン酸(Citric acid)の混合物)
T‐2トキシン
TBHQ
TCA(トリクロロ酢酸ナトリウム塩)
TCMTB
tert-ブチルヒドロキノン(TBHQ)
THR-N0.2株を利用して生産されたL-トレオニン
trans‐2‐ペンテナール
trans‐2‐メチル‐2‐ブテナール
Trichoderma reesei Morph ΔE8 BP17 4c 株が産生するフィターゼを原体とする飼料添加物
TRP-No.2株を利用して生産されたL-トリプトファン
XMC
α‐アミラーゼ
α溶血性レンサ球菌症・類結節症混合(油性アジュバント加)不活化ワクチン
β‐アポ‐8'‐カロテナール
β-グルカン
γ-アミノ酪酸(GABA)
γ‐BHC(リンデン)
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