このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  4851 ~4900件目
印刷ページ
4851. 欧州食品安全機関(EFSA)、ファモキサドンに対する対象を絞ったリスク評価に関する声明を公表
食品安全関係情報
2023年3月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月30日、ファモキサドン(famoxadone)に対する対象を絞った(targeted)リスク評価に関する声明(2023年3月9日採択、12ページ、doi: 10.2

4852. 米国環境保護庁(EPA)、連邦リストに掲載された絶滅危惧種及び絶滅の恐れのある種並びに指定重要生息地におけるスルホキサフロルの影響に関する生物学的評価最終版を公表
食品安全関係情報
2023年3月30日

 米国環境保護庁(EPA)は3月30日、連邦リストに掲載された絶滅危惧種及び絶滅の恐れのある種並びに指定重要生息地におけるスルホキサフロル(sulfoxaflor)の影響に関する生物学的評価(BE)最

4853. 欧州委員会(EC)の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物用薬剤-残留農薬部門」、委員会議事録(要約)を公表(会議開催日2023年3月30日)
食品安全関係情報
2023年3月30日

 欧州委員会(EC)の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物用薬剤-残留農薬部門」は委員会議事録(要約)を公表した(会議開催日2023年3月30日)。概要は以下のとおり。 A.01 ホスメ

4854. 米国疾病管理予防センター(CDC)、小麦粉に関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表(初報)
食品安全関係情報
2023年3月30日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は3月30日、小麦粉に関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した(初報)。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生及び規制当局並

4855. チリ食品安全局(ACHIPIA)、2022年に実施したチリにおける食品の安全性及び品質に関する調査の結果を公表
食品安全関係情報
2023年3月30日

 チリ食品安全局(ACHIPIA)は3月30日、2022年に実施したチリにおける食品の安全性及び品質に関する調査の結果を公表した。概要は以下の通り。  2022年10月24日から11月17日にかけて

4856. ブラジル科学技術イノベーション省国家バイオセーフティ技術委員会(CTNBio)、遺伝子組換え小麦HB4商業化の承認に関する覚書を公表
食品安全関係情報
2023年3月30日

 ブラジル科学技術イノベーション省国家バイオセーフティ技術委員会(CTNBio)は3月30日、遺伝子組換え小麦HB4商業化の承認に関する覚書を公表した。概要は以下のとおり。 ・「小麦IND-OO412

4857. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、リステリア症に関する2020年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2023年3月29日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は3月29日、リステリア症に関する2020年疫学報告書(8ページ)を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. 2020年は、欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)

4858. 国連食糧農業機関(FAO)、報告書「すべての人に安全な食品(FAOの食品安全に関する活動:科学・基準・適正規範)」を公表
食品安全関係情報
2023年3月29日

 国連食糧農業機関(FAO)は、報告書「すべての人に安全な食品(FAOの食品安全に関する活動:科学・基準・適正規範)」を公表した(公表日:記載なし、確認日:3月29日)。概要は以下のとおり。  食品は

4859. 米国環境保護庁(EPA)、PFASの第一種飲料水規則(NPDWR)の規則制定について、予備的規制決定及び規則案、意見公募、並びに公聴会の通知を公表
食品安全関係情報
2023年3月29日

 米国環境保護庁(EPA)は3月29日、パーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)の第一種飲料水規則(NPDWR)の規則制定について、予備的規制決定及び規則案、意見公募、並びに公聴会の通知

4860. 欧州食品安全機関(EFSA)、生態学的試験の評価に対する批判的評価の提案に関する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2023年3月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月29日、生態学的試験の評価に対する批判的評価の提案に関する外部委託機関(※訳注)による科学的報告書(2022年10月28日承認、70ページ、doi: 10.2903

4861. フランス農業・食料主権省、フランスがホスメット(phosmet)で処理されたサクランボの輸入を一時停止する旨を公表
食品安全関係情報
2023年3月29日

 フランス農業・食料主権省は3月29日、フランスがホスメット(phosmet)で処理されたサクランボの輸入を一時停止する旨を公表した。概要は以下のとおり。  有効成分の相次ぐ認可取消しを受け、サクラン

4862. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定に関する最終規則を公表(3月20日~3月29日)
食品安全関係情報
2023年3月29日

 米国環境保護庁(EPA)は3月20日及び3月29日、農薬残留基準値設定に関する最終規則(3件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号2023-05597、公表日:2023年3月20日 物質

4863. 中国海関総署、輸入食品の不合格リスト(2023年2月分)を公表
食品安全関係情報
2023年3月29日

 中国海関総署は3月29日、輸入食品の不合格リスト(2023年2月分)を公表した。不合格は、食品計156件であった。そのうち日本から輸入されたものは、食品3件(表示不合格5件、要請に基づく証明書又は合

4864. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2023年3月29日~4月11日)
食品安全関係情報
2023年3月29日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2023年3月29日~4月11日)。 1.様々な有効成分の認可期間の延長に関して欧州委員会施行規則(EU) No 540/

4865. 米国疾病管理予防センター(CDC)、デリミート及びチーズに関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2023年3月29日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は3月29日、デリミート及びチーズに関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生及び規制

4866. 米国食品医薬品庁(FDA)、米国の乳児用調製乳市場のレジリエンスを高めるための緊急国家戦略を公表
食品安全関係情報
2023年3月28日

 米国食品医薬品庁(FDA)は3月28日、米国の乳児用調製乳市場のレジリエンスを高めるための緊急国家戦略を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、米国の乳児用調製乳市場のレジリエンスを高めるための

4867. 欧州食品安全機関(EFSA)、鶏卵由来食品用酵素リゾチームの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、鶏卵由来食品用酵素リゾチームの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(3月8日採択、PDF版17ページ、DOI:https://doi.org/10.29

4868. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中のN-ニトロソアミン類のリスク評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、食品中のN-ニトロソアミン類(N-nitrosamines)のリスク評価に関する科学的意見書(2023年1月25日採択、278ページ、doi:10.2903

4869. 欧州食品安全機関(EFSA)、ぶどうの木、オリーブ等への殺真菌剤として植物保護において使用される水酸化マグネシウム(E528)の基本物質としての認可申請に関する欧州連合(EU)加盟国及びEFSAの協議結果をテクニカルレポートとして公表
食品安全関係情報
2023年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、ぶどうの木、オリーブ等への殺真菌剤として植物保護において使用される水酸化マグネシウム(E528)の基本物質(basic substance)(※訳注)として

4870. 世界保健機関(WHO)、WHO/FAOによる出版物「細胞ベース食品の食品安全面」を公表
食品安全関係情報
2023年3月28日

 世界保健機関(WHO)は3月28日、WHO/国際連合食糧農業機関(FAO)による出版物「細胞ベース食品(cell-based food)の食品安全面」を公表した。概要は以下のとおり。  動物由来の食

4871. イタリア農業・食料主権・森林省(Masaf)、閣僚理事会における人工食品及び人工飼料を禁じる法案の承認を公表
食品安全関係情報
2023年3月28日

 イタリア農業・食料主権・森林省(Masaf)は3月28日、閣僚理事会における人工食品及び人工飼料を禁じる法案の承認を公表した。概要は以下のとおり。  イタリア閣僚理事会は、Masaf大臣Franc

4872. カナダ保健省(Health Canada)、「非加熱喫食用食品中のリステリア菌(Listeria monocytogenes)に関する指針(Policy on Listeria monocytogenes in Ready-to-Eat Foods)」を更新
食品安全関係情報
2023年3月27日

 カナダ保健省(Health Canada)は3月27日、「非加熱喫食用食品中のリステリア菌(Listeria monocytogenes)に関する指針(Policy on Listeria mono

4873. 英国食品基準庁(FSA)、予防的アレルゲン表示の適用基準及びグルテン非含有原材料表示の使用に係る技術的ガイダンスの更新に関する公開協議を公表
食品安全関係情報
2023年3月27日

 英国食品基準庁(FSA)は3月27日、予防的アレルゲン表示の適用基準及びグルテン非含有原材料表示の使用に係る技術的ガイダンスの更新に関する公開協議を公表した。概要は以下のとおり。  FSAは、食品包

4874. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えStreptomyces murinus AE-DNTS株由来食品用酵素AMPデアミナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年3月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月27日、非遺伝子組換えStreptomyces murinus AE-DNTS株由来食品用酵素AMP(アデノシン一リン酸)デアミナーゼの安全性評価に関する科学的意見

4875. フランス農業・食料主権省、豚肉加工食品中の添加物亜硝酸塩/硝酸塩の使用削減を目的とした行動計画を発表
食品安全関係情報
2023年3月27日

 フランス農業・食料主権省は3月27日、豚肉加工食品中の添加物亜硝酸塩/硝酸塩の使用削減を目的とした行動計画を発表した。概要は以下のとおり。  2022年7月12日、フランス食品環境労働衛生安全庁(A

4876. 国際獣疫事務局(OIE)、101件の動物疾病通知を受信(報告日:3月21日~3月27日)
食品安全関係情報
2023年3月27日

 国際獣疫事務局(OIE)は3月21日から3月27日に受信した、101件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱25件(チェコ共和国、香港

4877. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品のラベル表示における食事指針の標語に関するガイダンス案を公表
食品安全関係情報
2023年3月24日

 米国食品医薬品庁(FDA)は3月24日、食品のラベル表示に関する食事指針の標語(Dietary Guidance Statements)に関するガイダンス案を公表した。概要は以下のとおり。  FDA

4878. 米国食品医薬品庁(FDA)、規格化食品中のナトリウムを減らすために食塩代替物を許可することを提案
食品安全関係情報
2023年3月24日

 米国食品医薬品庁(FDA)は3月24日、規格化食品(standardized foods)中のナトリウムを減らすために食塩代替物を許可することを提案した。概要は以下のとおり。  FDAはまもなく、食

4879. 国際がん研究機関(IARC)、2-ブロモプロパン(2-bromopropane) 、アントラセン(anthracene)、メタクリル酸ブチル(butyl methacrylate)、ジメチルホスファイト(dimethyl hydrogen phosphite)に関するIARCモノグラフ発がん性評価の結果
食品安全関係情報
2023年3月24日

 国際がん研究機関(IARC)は3月24日、2-ブロモプロパン(2-bromopropane)、アントラセン(anthracene)、メタクリル酸ブチル(butyl methacrylate)、ジメチ

4880. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えBurkholderia stagnalis PL266-QLM株由来食品用酵素トリアシルグリセロール・リパーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年3月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月24日、非遺伝子組換えBurkholderia stagnalis PL266-QLM株由来食品用酵素トリアシルグリセロール・リパーゼの安全性評価に関する科学的意見

4881. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、グルタミン酸(Glutaminsaure)とグルタミン酸塩(Glutamate)の食品添加物としての使用に関する健康上の評価を公表
食品安全関係情報
2023年3月24日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は3月24日、グルタミン酸(Glutaminsaure)とグルタミン酸塩(Glutamate)の食品添加物としての使用に関する健康上の評価を公表した。概要は以下の

4882. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料中に含有される臭素及びオクラトキシンAに関する広範な文献検索を実施した外部機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2023年3月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月24日、飼料中に含有される臭素及びオクラトキシンAに関する広範な文献検索を実施した外部機関による科学的報告書を公表した(3月20日採択、PDF版24ページ、DOI:

4883. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、アフリカ豚熱(ASF)に対するワクチンの展望に関して情報を提供
食品安全関係情報
2023年3月24日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は3月24日、アフリカ豚熱(ASF)に対するワクチンの展望に関して情報提供を行った。概要は以下のとおり。 ・背景  ASFは、2014年から欧州連合(EU

4884. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus subtilis NZYM-CK株由来食品用酵素アスパラギナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年3月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月23日、遺伝子組換えBacillus subtilis NZYM-CK株由来食品用酵素アスパラギナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(3月8日採択、PD

4885. 欧州食品安全機関(EFSA)、Cynara cardunculus L.由来食品用酵素フィテプシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年3月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月23日、Cynara cardunculus L.由来食品用酵素フィテプシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(3月7日採択、PDF9版ページ、DOI:ht

4886. 世界保健機関(WHO)、「2022年報告書:食品中の残留農薬:残留農薬に関するFAO/WHO合同会議」を公表
食品安全関係情報
2023年3月23日

 世界保健機関(WHO)は3月23日、「2022年報告書:食品中の残留農薬:残留農薬に関するFAO/WHO合同会議」を公表した。概要は以下のとおり。  2021年9月13日~22日に、国連食糧農業機関

4887. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、英国の食料安全保障のための重要なツールとなる遺伝子技術法が成立したことを公表
食品安全関係情報
2023年3月23日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は3月23日、英国の食料安全保障のための重要なツールとなる遺伝子技術法(Genetic Technology Act)が成立したことを公表した。概要は以下のと

4888. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ブルセラ症に関する2021年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2023年3月22日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は3月22日、ブルセラ症に関する2021年疫学報告書を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. 2021年に欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)において、165

4889. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、乳児の食品サプリメントによるビタミンDの過剰摂取を回避するために、医薬品を選択するよう保護者に向けて注意を喚起
食品安全関係情報
2023年3月22日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は3月22日、乳児の食品サプリメントによるビタミンDの過剰摂取を回避するために、医薬品を選択するよう保護者に向けて注意を喚起した。概要は以下のとおり。  

4890. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2023年3月22日~3月28日)
食品安全関係情報
2023年3月22日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2023年3月22日~3月28日)。 1. 全動物種に使用する飼料添加物としてのオレイン酸エチル(ethyl oleate

4891. 米国食品医薬品庁(FDA)、動物細胞培養技術を用いて製造された食品の市販前協議2件目の完了を公表
食品安全関係情報
2023年3月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)は3月21日、動物細胞培養技術を用いて製造された食品の市販前協議2件目の完了を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、動物培養細胞から製造された食品の市販前協議の2件目

4892. 米国食品医薬品庁(FDA)、輸入海産物の安全性のためのFDAの活動について公表
食品安全関係情報
2023年3月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)は3月21日、輸入海産物の安全性のためのFDAの活動について公表した。概要は以下のとおり。  FDAは「輸入海産物の安全性のための活動」を公表した。この報告書により、米国で

4893. 米国食品医薬品庁(FDA)、ケソフレスコタイプのソフトフレッシュチーズの安全性を高めるための予防戦略を公表
食品安全関係情報
2023年3月20日

 米国食品医薬品庁(FDA)は3月20日、ケソフレスコタイプ(queso fresco type、QFT)のソフトフレッシュチーズの安全性を高めるための予防戦略を公表した。概要は以下のとおり。  FD

4894. 国連食糧農業機関(FAO)、第95回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)モノグラフNo.30「食品添加物規格集(Compendium of food additive specifications)」を公表
食品安全関係情報
2023年3月20日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は、第95回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)モノグラフNo.30「食品添加物規格集(Compendium of food addit

4895. 国際獣疫事務局(OIE)、英国で2023年2月27日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する即時通知を公表
食品安全関係情報
2023年3月20日

 国際獣疫事務局(OIE)は3月20日、英国で2023年2月27日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する即時通知を公表した。概要は以下のとおり。 I. 一般情報 1. 国/地域区分:国、2. 発

4896. 英国環境・食料・農村地域省(Defra)、英国動植物衛生庁(APHA)及び食品基準庁(FSA)、コーンウォール(Cornwall)の農場で非定型牛海綿状脳症(BSE)の1症例が確認されたことを公表
食品安全関係情報
2023年3月20日

 英国環境・食料・農村地域省(Defra)、英国動植物衛生庁(APHA)及び英国食品基準庁(FSA)は3月20日、コーンウォール(Cornwall)の農場で非定型牛海綿状脳症(BSE)の1症例が確認さ

4897. 国際獣疫事務局(OIE)、106件の動物疾病通知を受信(報告日:3月14日~3月20日)
食品安全関係情報
2023年3月20日

 国際獣疫事務局(OIE)は3月14日から3月20日に受信した、106件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱37件(ブータン、チェコ共

4898. 英国毒性委員会(COT)、食品中の鉱物油炭化水素のリスク評価の更新に関する意見公募のための欧州食品安全機関(EFSA)意見書案についてのディスカッションペーパーを公表
食品安全関係情報
2023年3月20日

 英国毒性委員会(COT)は2023年3月20日、食品中の鉱物油炭化水素のリスク評価の更新に関する意見公募のための欧州食品安全機関(EFSA)意見書案についてのディスカッションペーパーを公表した。概要

4899. メキシコ連邦検疫リスク予防委員会(Cofepris)、2023年に向けたグリホサートの新たな輸入割当を公表
食品安全関係情報
2023年3月19日

 メキシコ連邦検疫リスク予防委員会(Cofepris)は3月19日、2023年に向けたグリホサートの新たな輸入割当を公表した。  Cofeprisは、2020年12月に発表された、メキシコで使用される

4900. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、重点活動「油脂由来乳化剤(モノクロロプロパンジオール類(MCPD)とそのエステル類およびグリシジルエステル類)の純度基準」に関する最終報告書を公表
食品安全関係情報
2023年3月17日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は3月16日、重点活動「油脂由来乳化剤(モノクロロプロパンジオール類(MCPD)とグリシジルエステル類)の純度基準」に関する最終報告書を公表した。概要は以下の

戻る 1 .. 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 .. 773 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan