このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  37201 ~37250件目
印刷ページ
37201. WHO、「世界流行を引き起こすインフルエンザで知るべき10の事柄」を公表
食品安全関係情報
2005年10月14日

 WHOは、10月14日付「世界流行を引き起こすインフルエンザで知るべき10の事柄」を公表した。概要は以下のとおり。 1.世界流行を引き起こすインフルエンザは鳥インフルエンザとは異なる。  鳥類に感染

37202. WHO、「鳥インフルエンザよくある質問」を公表
食品安全関係情報
2005年10月14日

 WHOは、10月14日付けで「鳥インフルエンザよくある質問」を公表し、「鳥インフルエンザとは?」で始まる21の質問とその回答を示している。概要は以下のとおり。 1.鳥インフルエンザとは?  鳥インフ

37203. スペイン農業水産食糧省(MAPA)は、鳥インフルエンザに関するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2005年10月14日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は10月13日、トルコ及びルーマニアの鳥インフルエンザ(AI)の状況について、またEUフードチェーン・動物衛生常任委員会のAI対策に関する会議開催についてプレスリリ

37204. オランダ公衆衛生・環境保護研究所(RIVM)、鳥インフルエンザについてのQ&Aを公表
食品安全関係情報
2005年10月14日

 オランダ公衆衛生・環境保護研究所(RIVM)は10月14日、鳥インフルエンザに関する概略として以下の基本的事項等について、20項目のQ&A形式で取りまとめて公表した。 ①鳥インフルエンザとはどんな病

37205. フランス衛生監視研究所(InVS)、ヒト野兎病サーベイランス結果を公表
食品安全関係情報
2005年10月14日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、「2003年及び2004年に実施されたフランスにおけるヒト野兎病サーベイランス―散発症例及び集団症例の調査勧告」(全28ページ)を公表した。要約(仏語・英語)は

37206. リステリア
食品安全関係情報
2005年10月14日

[製品] ツナサラダ(Classic Tuna Salad) [ロット] 賞味期限:10/16/05 - 11/07/05 [製造者] Home Made Brand Foods Inc. ,Newb

37207. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年10月14日

[製品]乾燥アプリコット(Baroody Dried Apricots) [ロット]なし [輸入者] Baroody Imports , Inc. , 1500 B Main Ave. , Clift

37208. WHO、週刊疫学報告(WER)Vol.80、No41を公表
食品安全関係情報
2005年10月14日

 WHOは、10月14日付「週刊疫学報告(WER)Vol.80、No.41」のアウトブレイクニュースの中でH5N1鳥インフルエンザ情報を提供している。概要は以下のとおり。  2004年12月16日から

37209. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「鳥インフルエンザの状況」を公表
食品安全関係情報
2005年10月14日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、ホームページのトップページに「鳥インフルエンザの状況」を公表した。以下の文書にリンクできる。 ①鳥インフルエンザに関するフランス関係閣僚会議に関する首相H.P

37210. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年10月14日

[製品名] High Liner Roasted Garlic & Herb Sole seasoned breaded fillets(冷凍パン粉付フィレ) [ロット等] 500g 包装、UPC 6

37211. 米国疾病管理予防センター(CDC)、死亡疾病週報(MMWR)でハリケーンカトリーナによる疾病発生状況を公表
食品安全関係情報
2005年10月14日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は、死亡疾病週報(MMWR)10月14日/Vol. 54/No.40号でハリケーンカトリーナによる疾病発生状況2報を公表した。 ①ハリケーンカトリーナの避難者に集団

37212. カナダ保健省、クルーズ船旅行者に対する注意勧告声明を公表
食品安全関係情報
2005年10月14日

 カナダ保健省は10月14日、熱帯医学および旅行に関する勧告委員会による「クルーズ船旅行に関する声明」を公表した(全24ページ)。大型クルーズ船による世界の旅行者は近年増加し続けており、2000年には

37213. 米国食品医薬品庁(FDA)、TSE諮問委員会公開会議を10月31日開催する旨を官報で公表
食品安全関係情報
2005年10月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、FDAの諮問機関であるTSE諮問委員会の公開会議が10月31日に以下の議題で開催される旨官報で公表した。 ①米国におけるBSEの現状 ②世界におけるvCJD罹患率 ③2

37214. EU、フランスでの熊肉による5人の旋毛虫症を公表
食品安全関係情報
2005年10月14日

 EUは、Webサイト「Eurosurvellance」で以下の情報を公表した。  フランスの狩猟愛好者がカナダへの狩猟旅行中にしとめたAmerican black bear(体重150kg)の肉の一

37215. フランス農漁業省、「フランス領アンチル諸島におけるクロルデコンに関する措置の決定」
食品安全関係情報
2005年10月14日

 フランス農漁業省、経済財政産業省及び厚生省からの諮問を受けたフランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、バナナ園の害虫であるゾウムシ駆除にアンチル諸島で1993年9月まで使用されていた殺虫剤クロルデコン

37216. クロムとニッケルの混入
食品安全関係情報
2005年10月14日

[製品名] ビール「TRIPLE PIEDBOEUF 75cl」 [製造者] InBev Belgium社 [ロット] 製造日:2005年8月25日/賞味期限:2006年8月25日 [内容] ベルギ

37217. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品アレルギー表示免除届出書の公表
食品安全関係情報
2005年10月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)の所管である食品医薬品化粧品法は、全ての食品(農務省管轄の食肉等を除く)の表示を管理監督するものであるが、2004年の食品アレルゲン表示消費者保護法(FALCPA)はその一

37218. カナダ保健省、ジリス用駆除剤無水アンモニウムを暫定登録
食品安全関係情報
2005年10月14日

 カナダ保健省害虫管理規制局(PMRA)は10月14日、牧草地、放牧地、耕作地等のリチャードソンジリスとウッドチャック(カナダに棲息するげっ歯類の1種)の駆除剤として無水アンモニウム(Anhydrou

37219. 米国環境保護庁(EPA)、 農薬再登録、許容量再評価の達成度と目標に向けた進捗状況の2004年度年次報告書を官報に公示
食品安全関係情報
2005年10月14日

 1996年の食品品質保護法に基づき改正された殺虫剤・殺菌剤・殺そ剤法(FIFRA)により、米国環境保護庁(EPA)は1984年以前に登録された農薬の再登録、許容量再評価などの取り組みの達成度や進捗度

37220. 包装容器の滅菌不足
食品安全関係情報
2005年10月14日

[製品名] ギャラクシー・ミルク・ドリンク [ロット] ①賞味期限28/01/2006、バッチ番号2AD3、②賞味期限04/02/2006、バッチ番号2AD3、③賞味期限04/02/2006、バッチ番

37221. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「鳥インフルエンザに関するAFSSAの活動」を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)はホームページのトップページに、「鳥インフルエンザに関するAFSSAの活動」を公表した。概要は以下のとおり。 ①「科学的・技術的な研究及び支援:プルフラガン研究所

37222. 台湾行政院衛生署、「FDA準備グループ」編集の週刊情報「薬物食品安全週報」第4号を発行
食品安全関係情報
2005年10月13日

 8月中旬に台湾行政院衛生署内に「行政院薬物食品管理署」の設立準備のために設置された「FDA準備グループ」の編集による一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第4号(第4期)が10月13日、同ホームペ

37223. カナダ食品検査庁、未殺菌果汁の微生物学的問題に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は10月13日、未殺菌果汁/サイダーの微生物学的問題に関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。 1.未殺菌果汁/サイダーには大腸菌0157:H17、サルモネラ

37224. 英国健康保護局(HPA)、英国における食品由来の疾病報告数(9月)を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 英国健康保護局(HPA)は10月13日、伝染性疾病週間レポート(Communicable Disease Report Weekly:CDRW)15巻41号を公表した。その中の食品由来疾病に関する概

37225. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、EUのSRMリストとの調和を図るアレテ案に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、「1992年3月17日付アレテを改正するアレテ案に関する意見書」を公表した。  フランスの規則で定められたSRM(特定危険部位)のリストをEU規則(999/2

37226. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ペットフード製造における動物性加工たん白質及び反芻動物の粉状加熱獣脂を再活用する適時性に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、ペットフード製造における動物性加工たん白質(PAT)及び反芻動物の粉状加熱獣脂の使用に起因するリスクについて、食品総局から諮問を受けた。  PAT及び反芻動物

37227. 欧州食品安全機関(EFSA)、グルホシネート耐性油糧菜種Ms8 x Rf3の輸入と飼料及び産業加工用のための流通認可に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)科学パネルは、遺伝子組換え(GM)油糧菜種Ms8 x Rf3が輸入され飼料及び産業加工用に市場流通することが、ヒトの健康や環境に悪影響を与える可能性があるかどうか評価する

37228. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「ノニジュースに関するコミュニケ」を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、「ノニジュースに関するコミュニケ」を公表した。概要は以下のとおり。  ノニジュースは、欧州食品安全機関(EFSA)の評価を受けて、2003年に欧州委員会から商

37229. カナダ保健省、ジリス駆除剤EXIT?ISPの新規登録案評価案を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 カナダ保健省害虫管理規制局(PMRA)は10月13日、ジリス駆除剤EXIT?ISPとこれを有効成分とする最終製品の新規登録評価案(35ページ)を公表し、意見募集を行った。この駆除剤はα-スルフォン酸

37230. メキシコ農業牧畜水産食糧農村開発省(SAGARPA)、鳥インフルエンザに関するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2005年10月12日

 メキシコの農業牧畜水産食料農村開発省(SAGARPA)は10月12日、鳥インフルエンザ(AI)に関するプレスリリースを公表し、メキシコでは高水準のサーベイランス及び衛生基準により高病原性AIに関して

37231. フランス経済財政産業省(MINEFI)及び厚生省、キシメジの過剰摂取による危害について注意喚起
食品安全関係情報
2005年10月12日

 フランス経済財政産業省(MINEFI)及び厚生省は、「キシメジの過剰摂取による危害」と題する声明を出し、キノコ狩りの時期に合わせて、キシメジの販売及び輸入が2005年9月19日付デクレ(政令)で禁止

37232. 米国食品医薬品庁(FDA)、カルシウム摂取に関する2種類の規格基準型ヘルスクレームへの回答を公表
食品安全関係情報
2005年10月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、①カルシウム摂取による大腸/直腸、乳、前立腺の各ガン及び大腸ポリープ再発のリスク低減、②カルシウム摂取と腎臓/尿路結石のリスク低減の2件の規格基準型ヘルスクレームについ

37233. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、EUの英国産牛肉等の輸出禁止解除に関する英国内規則の改正について意見募集
食品安全関係情報
2005年10月12日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、英国からの牛肉、牛製品及び生体牛の輸出を禁止する欧州連合(EU)の決定を解除することに関連する英国内の規則の改正及び特定危険部位(SRM)の変更について、

37234. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、英国のBSE対策-EUへの月次報告
食品安全関係情報
2005年10月12日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、英国に対する欧州理事会決定98/256の15条に基づき、欧州連合(EU)に提出した英国におけるBSE対策の月次報告7月をホームページに公表した。  報告書

37235. 米国環境保護庁(EPA)、農薬プログラム対話委員会の公開会議開催予定を公表
食品安全関係情報
2005年10月12日

 米国環境保護庁(EPA)は10月12日、10月20-21日に開催される農薬プログラム対話委員会(Pesticide Program Dialogue Committee-PPDC)の公開会議について

37236. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、ブラジルの口蹄疫に対する英国の定性的リスク分析を公表
食品安全関係情報
2005年10月11日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は10月11日、ブラジルで発生した口蹄疫(FMD)に対する英国のリスクを定性的に分析し発表した。概要は以下のとおり。  ブラジル政府は、2005年10月始めに

37237. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、鳥インフルエンザ対策として野鳥の研究班を結成
食品安全関係情報
2005年10月11日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、東南アジア及びロシアに高病原性鳥インフルエンザをもたらしたH5N1亜型ウイルスを含め、野鳥のインフルエンザウイルスの実態把握のため、英国全土における新たな

37238. OIE Disease Information 10月7日付 Vol.18 No.40
食品安全関係情報
2005年10月11日

①UAEの牛疫(清浄化宣言):最終症例の発生が1995年で、現在まで臨床例なし。OIEコードに従い暫定的清浄化を宣言(10月5日受信) ②米国の水泡性口炎続報19号:その後17農場で発生。馬19頭、牛

37239. EU、ルーマニア及びトルコの鳥インフルエンザ疑い例情報を公表
食品安全関係情報
2005年10月11日

 EUの欧州委員会は、ルーマニア及びトルコで発生した鳥インフルエンザ(AI)疑い例について情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. ルーマニアの発生状況  10月7日夕刻、欧州委当局にAI疑い例発生

37240. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、クロルデコンの暴露評価を公表
食品安全関係情報
2005年10月11日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、フランス領アンチル諸島(訳注:カリブ海東側)の住民の食品によるクロルデコンへの暴露評価を公表した。  クロルデコンは、マルチニック島及びグアドループでバナナの

37241. カナダ農業食料省、牛個体識別制度の拡充を目指す
食品安全関係情報
2005年10月11日

 カナダのミッチェル農業食料大臣は10月11日、国内の家畜追跡遡及事業に170万ドルの資金拠出を行うとの発表を行った。これは、2004年から総予算4億8800万ドルで開始されたカナダ畜産業復興戦略(R

37242. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物として認可されている微生物製剤BioPlus 2B(Bacillus licheniformis及びBacillus subtilis)の改良飼料に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月11日

 子豚・雌豚用飼料添加物である微生物製剤BioPlus 2Bは、Bacillus licheniformis及びBacillus subtilisの生菌の混合物である。今回、欧州食品安全機関(EFSA

37243. 米国環境保護庁(EPA)、新しい害虫抵抗性とうもろこしを承認
食品安全関係情報
2005年10月11日

 米国環境保護庁(EPA)は、コーンルートワームに抵抗性を有するplant-incorporated protectant (PIP)としてMycogen Seeds社及びHi-Bred Intern

37244. 欧州食品安全機関(EFSA)、産卵用鶏及び七面鳥肥育用飼料添加物Kemzyme W Dryに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月11日

 酵素製剤Kemzyme W Dryは、Aspergillus aculeatusから生成したendo-1 ,3(4)-β-glucanase、Trichoderma longibrachiatumか

37245. 欧州食品安全機関(EFSA)、産卵用鶏用飼料添加物Finaseに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2004年1月27日、産卵用鶏・七面鳥肥育・雌豚用に糸状真菌Trichoderma reeseiから生成した酵素製剤Finaseに関する意見書を公表したが、その際、産卵

37246. カナダ、動物用医薬品の電子申請システムの検討を開始
食品安全関係情報
2005年10月11日

 カナダ保健省は10月11日、獣医関連業務について獣医関連事項電子申請作業グループ(Working Group on Veterinary Electronic Submission (WGVES))

37247. WHO、「鳥インフルエンザ-インドネシア状況-33」、「ヒトへの感染者の累積数」など
食品安全関係情報
2005年10月10日

 WHOは、10月10日付けで「鳥インフルエンザ-インドネシア状況-33」を公表した。これを受けて、「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染者の累積数」一覧表も同日付けで更新した。さらに、

37248. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「ドイツにおける抗生物質耐性モニタリング」を公表
食品安全関係情報
2005年10月10日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「ドイツにおける抗生物質耐性モニタリング」(意見書4ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  ドイツではこれまで、食品を介して伝播し得る人獣共通感染症病原体

37249. WHO、南アジア地震関連情報を公表
食品安全関係情報
2005年10月10日

 WHOは、10月8日にパキスタンのイスラマバード北東を襲った地震を受けて10月10日付「南アジア地震-本日のテレビ会議ニュース」など複数のプレスリリースと状況報告レポート3報を公表している。これらで

37250. FAO、「鳥インフルエンザ警告-34」及び「鳥インフルエンザ分布地図」を公表
食品安全関係情報
2005年10月10日

 FAOは、鳥インフルエンザ警告-34を公表し、以下の構成でさまざまな鳥インフルエンザ関連情報を提供している。さらに、世界の鳥インフルエンザ(AI)感染状況の推移に合わせ、越境性動・植物病害虫緊急予防

戻る 1 .. 740 741 742 743 744 745 746 747 748 749 .. 776 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan