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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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検索した結果 39081件中  36051 ~36100件目
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36051. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「狩猟鳥(ジビエ)飼育場に対するアジア由来高病原性H5N1亜型鳥インフルエンザに起因するリスクの再評価、当該飼育場への追加保護措置及び当該飼育場で鳥を放つことに起因する潜在的な衛生リスク評価に関する2006年3月23日付意見書」(10ページ)
食品安全関係情報
2006年4月7日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、狩猟鳥(ジビエ)飼育場に対するアジア由来の高病原性H5N1亜型鳥インフルエンザに起因するリスクの再評価、当該飼育場への追加保護措置及び当該飼育場で鳥を放つこと

36052. カナダ保健省、世界の鳥インフルエンザ感染状況の情報を更新
食品安全関係情報
2006年4月7日

 カナダ保健省は4月7日、世界各地の鳥インフルエンザ感染状況に関する情報を更新した。その骨子は次のとおり。 1. H5N1亜型ウイルスの鳥感染例が確認された追加国 (1)WHOが新たに報告を受けたのは

36053. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、鳥インフルエンザに関する重要な項目についてのQ&Aを更新
食品安全関係情報
2006年4月7日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は4月7日、鳥インフルエンザに関する重要な項目についてのQ&Aを更新した。 1.H5N1型鳥インフルエンザ感染の野生の白鳥の死骸の発見が、動物の健康に与える影

36054. 米国農務省(USDA)の食品安全検査局(FSIS)、牛挽肉を原因食品とする腸管出血性O157が14件発生していることを受けた公衆衛生上の注意喚起を公表
食品安全関係情報
2006年4月7日

 米国農務省(USDA)の食品安全検査局(FSIS)は、牛挽肉を原因食品とする腸管出血性大腸菌O157が14件発生していることを受け、公衆衛生上の注意喚起を公表した。  FSISは2005年9月からこ

36055. 台湾行政院衛生署、ビンロウジの発がん性につき注意喚起
食品安全関係情報
2006年4月7日

 台湾行政院衛生署は4月7日、「ビンロウジ※、たばこ及びアルコールの食道がん、咽頭がん、喉頭がん及び生殖機能に対するリスク報告」と題する解説記事を発し、ビンロウジの喫食による発がん性を説明したうえで、

36056. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、豚コレラ及び鳥インフルエンザに関する国家危機管理対策会議を開催
食品安全関係情報
2006年4月6日

 ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV) において4月6日、家畜伝染病撲滅・国家危機管理対策会議が開催され、豚コレラ及び鳥インフルエンザについて協議された。会議結果の概要は以下のとおり。 1.ド

36057. WHO、「カンボジアで6番目となる鳥インフルエンザヒト感染症例」
食品安全関係情報
2006年4月6日

 WHO西太平洋地域事務局は、4月6日付け「カンボジアで6番目となる鳥インフルエンザヒト感染症例」を公表した。概要は以下のとおり。  カンボジア保健省は、12歳の少年において2005年発生以来カンボジ

36058. スイス連邦獣医局(BVET)、家きん業界の代表者、ウイルス学者、鳥類学者と今後の鳥インフルエンザ)対策について協議
食品安全関係情報
2006年4月6日

 スイス連邦獣医局(BVET)は4月6日、家きん業界の代表者、ウイルス学者、鳥類学者と、今後の鳥インフルエンザ(AI)対策について協議した。会合では、現在スイス全域で実施されている屋外飼育禁止の緩和の

36059. 米国食品安全検査局(FSIS)、家きん肉加熱調理時の内部温度として74°Cを消費者に推奨
食品安全関係情報
2006年4月6日

 米国食品安全検査局(FSIS)は4月5日、生の家きん肉を加熱調理する際には、最低内部温度を165°F(約74°C)にすれば病原体やウイルスを死滅できると消費者に勧告した。この温度は、米国食品微生物基

36060. 英国食品基準庁(FSA)、鳥インフルエンザに関する情報を更新
食品安全関係情報
2006年4月6日

 英国食品基準庁(FSA)は、4月6日、鳥インフルエンザに関する最新情報を更新した。  FSAは、英国内で1羽の野鳥のH5N1型鳥インフルエンザが確認されたが、食品に関する助言については変更しないと発

36061. 英国健康保護局(HPA)、H5N1鳥インフルエンザに関する情報を発表
食品安全関係情報
2006年4月6日

 英国健康保護局(HPA)は4月6日、H5N1鳥インフルエンザに関する情報を発表した。  EU決定に基づいた対策を、環境・食料・農村地域省(DEFRA)及びスコットランド行政機関が施行したと解説し、D

36062. カナダ保健省、シブトラミン含有中国製痩身剤の不使用を呼びかけ
食品安全関係情報
2006年4月6日

 カナダ保健省は4月5日、2種類の中国製痩身用薬草製品(Super Fat BurningとLiDa Daidaihua Slimming Capsules)から処方薬成分シブトラミン(sibutra

36063. EU、ポルトガルにおける遺伝子組換え体(GMO)含有・由来の食品及び飼料の管理に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年4月6日

 EU食品獣医局は2005年10月、ポルトガルにおける遺伝子組換え体(GMO)含有・由来の食品及び飼料の管理に関する評価を行うため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①政府

36064. EU、オランダにおける遺伝子組換え体(GMO)含有・由来食品及び飼料の管理に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年4月6日

 EU食品獣医局は2005年9月、オランダにおける遺伝子組換え体(GMO)含有・由来食品及び飼料の管理を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。結論は以下のとおり。  全体として、オラン

36065. 英国食品基準庁(FSA)、菜食主義者向けのラベルに関する手引書を発行
食品安全関係情報
2006年4月6日

 英国食品基準庁(FSA)は4月6日、菜食主義者向けのラベルに関する手引書を発行したことを公表した。本手引書は、菜食主義者協会(The Vegetarian Society)及び完全菜食主義者協会(T

36066. フランス農漁業省、「フランス領アンチル諸島におけるクロルデコン汚染に関する作業の追跡調査」に関する検討
食品安全関係情報
2006年4月6日

 フランス農漁業省は、フランス領アンチル諸島の有機塩素系殺虫剤クロルデコン汚染に関する進展状況についてプレスリリースを出した。  議会調査団による調査の一環として、農漁業相はアンチル諸島の国民議会議員

36067. 米国環境保護庁(EPA)、有機ヒ素除草剤のリスク評価を公表、リスク管理に関する提案を求める。
食品安全関係情報
2006年4月6日

 米国環境保護庁(EPA)は有機ヒ素除草剤(MSMA , DSMA , CAMA及びカコジル酸)のリスク評価を実施し、これら除草剤の使用には殆どリスクがないことを確認している。しかし、有機ヒ素除草剤が

36068. 米国環境保護庁(EPA)、「輸入許容量」の詳細な要件を北米自由貿易協定(NAFTA)ガイダンスに掲載
食品安全関係情報
2006年4月6日

 米国環境保護庁(EPA)は、米国とカナダにおける「輸入許容量」の詳細な要件を北米自由貿易協定(NAFTA)ガイダンスに掲載した。米国で残留基準値と呼ばれる許容量は、米国で生産ないしは米国へ輸入される

36069. 米国食品医薬品庁(FDA)の食品安全・応用栄養センター(CFSAN)、食品添加物・着色料の申請手続きに関する業界向けガイドラインQ&Aを公表
食品安全関係情報
2006年4月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)の食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、食品添加物・着色料の申請手続きに関する業界向けガイドラインのQ&Aを公表した。主な項目は以下のとおり。 ①申請をするタイミング

36070. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年4月6日

[製品]缶詰野菜スキャロップ(Worthington Vegetable Skallops) [ロット]bar code of 28989 23303.、製造コードが10055CS SKから始まる製品

36071. 米国農務省(USDA)の食品安全基準局(FSIS)、七面鳥のサルモネラ確認サンプリングに関する通知を公表
食品安全関係情報
2006年4月6日

 米国農務省(USDA)の食品安全基準局(FSIS)は、食肉処理された七面鳥のサルモネラ確認のサンプリングに関する通知を公表した。これらのサンプリングは施設のサルモネラ管理のベースラインデータを収集し

36072. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ナノテクノロジーに関する専門家会合を開催
食品安全関係情報
2006年4月6日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は3月28日、ナノテクノロジーに関する専門家会合「ナノテクノロジー、その製品、消費者へのリスク」を開催した。会合では、ナノテクノロジーを利用した化粧品、食品、物品

36073. 英国食品基準庁(FSA)理事会、若い女性の葉酸摂取状況改善の提案についての意見募集を承認
食品安全関係情報
2006年4月6日

 英国食品基準庁(FSA)は4月6日、FSA理事会が若い女性の葉酸摂取状況改善の提案について意見募集することを承認した旨を発表した。  FSA理事会は、葉酸を食品に強化することにより、新生児の二分脊椎

36074. 米国食品医薬品庁(FDA)の食品安全・応用栄養センター(CFSAN)、業界向けの食品アレルゲン表示等に関するQ&A‐第3版を公表
食品安全関係情報
2006年4月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)の食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は業界向けの食品アレルゲン表示等に関するQ&A‐第3版を公表した。  これは2004年の食品アレルゲン表示消費者保護法(FALCP

36075. 米国農務省ジョハンズ長官、個体識別システム(NAIS)の導入計画を公表
食品安全関係情報
2006年4月6日

 米国農務省ジョハンズ長官は家畜の個体識別システム(NAIS)のスケジュール、基準(benchmarks)、民間及び州の家畜追跡データベースとNAISの初期統合計画の概要などを発表した。主な内容は以下

36076. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年4月6日

[製品名] 缶詰野菜スキャロップ(Worthington Vegetable Skallops) [ロット] UPC 28989 23303.、製造コードが10055CS SKから始まる缶詰製品 [

36077. リステリア
食品安全関係情報
2006年4月6日

[製品名] TOWN & COUNTRY FOODS , HAM SALAD(ハムサラダ)。2ポンドのビニールチューブ入り [製造日付] 3月31日及び4月3日。メイン州の小売店で流通 [製造者] G

36078. 台湾行政院農業委員会、メトキシフェノジド等の農薬の使用方法及び使用範囲17種類を公表
食品安全関係情報
2006年4月6日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は4月6日に公告を発し、メトキシフェノジド等の農薬17種類の使用方法及び使用範囲を公表した。  農薬名及び防除対象の病虫害は、以下のとおり(以下、農薬名/病虫害の

36079. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、スコットランドのFife地方で死んだ野生の白鳥でH5N1型確認と発表
食品安全関係情報
2006年4月5日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は4月5日、スコットランドのFife地方で死んだ野生の白鳥で、鳥インフルエンザH5N1型感染が確認されたと発表した。  EUの決定に従い、直ちに感染地域の周辺

36080. FAO、「ブルキナファソ(Burkina Faso)で鳥インフルエンザ」
食品安全関係情報
2006年4月5日

 FAOは、4月5日付「ブルキナファソ(Burkina Faso)で鳥インフルエンザ」を公表した。概要は以下のとおり。  OIE/FAOの鳥インフルエンザリファレンス研究所は、ブルキナファソの首都ワガ

36081. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、ドイツの家きん飼育場での鳥インフルエンザH5N1亜型発生を公表
食品安全関係情報
2006年4月5日

 ドイツ・フリードリッヒ・レフラー研究所(FLI/連邦動物衛生研究所)は、ドイツ東部ザクセン州Muldentalkreis郡Wermsdorf(ライプチヒ南部)の家きん飼育場で高病原性鳥インフルエンザ

36082. FAO、食品安全ニュース2006年3月号を公表
食品安全関係情報
2006年4月5日

 FAOは、食品安全ニュース「Food Safety and Quality Update」No.39、2006年3月号を公表した。 1. on-lineで入手可能な情報 (1)食品安全承認(Food

36083. FAO農業部、onlineマガジン「Agriculture21」4月号を公表
食品安全関係情報
2006年4月5日

 FAO農業部は、オンライン情報誌Agriculture21/4月号を公表し、新着情報(Whats new)と注目情報(Spotlight)に分けて種々の情報を提供している。 1.新着情報 (1)植物

36084. カナダ食品検査庁、養殖魚肉製品中のマラカイトグリーン及びロイコマラカイトグリーンの許容量に関する暫定ガイドラインを公表
食品安全関係情報
2006年4月5日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は3月29日付で養殖魚肉製品に微量に含まれるマラカイトグリーン(MG)とその代謝産物ロイコマラカイトグリーン(LMG)の許容量について、暫定的なガイドラインを魚類及び魚介

36085. 米国環境保護庁(EPA)、農薬ノバルロン(novaluron)及びピラクロストロビン(pyraclostrobin)の許容量最終規則を公表
食品安全関係情報
2006年4月5日

 米国環境保護庁(EPA)は、殺虫剤ノバルロン(novaluron)[(N [[[3-chloro-4-[1 ,1 ,2-trifluoro-2-(trifluoromethoxy)ethoxy]ph

36086. 米国食品医薬品庁(FDA)の動物医薬品センター(CVM)、エストラジオールシピオネートの動物用医薬品としての使用は違法とし注意喚起
食品安全関係情報
2006年4月5日

 米国食品医薬品庁(FDA)の動物医薬品センター(CVM)は、食用家畜生産者に対しエストラジオールシピオネート(ECO)の家畜への使用は安全性が実証されていないとの理由で承認されていないとして注意喚起

36087. 欧州食品安全機関(EFSA)、鶏肉の汚染除去に使用するL(+)乳酸の有効性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年4月5日

 EFSAは、欧州委員会から、鶏の汚染除去に使用する抗菌物質としてL(+)乳酸及び乳酸緩衝液の有効性に関する評価の依頼を受けた。  科学パネルが提出データ及び資料を検討した結果、①提出資料には乳酸処理

36088. 欧州食品安全機関(EFSA)、豚肉製品のサルモネラリスク評価と低減オプションに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年4月5日

 豚肉製品中のサルモネラ検出や評価を目的とした監視計画の実施には、主に、細菌学的方法及び免疫学的方法に基づいた2つのオプションが存在する。免疫学的方法と細菌学的方法の選択、または、両者を組み合わせるか

36089. 高濃度のヒ素
食品安全関係情報
2006年4月5日

[製品名]「Ventre plat(スマートなお腹)」(サプリメント) [ロット]04L27/賞味期限が2007年12月の製品 [内容](AFSCAの4月5日付プレスリリース)スーパーマーケットのDe

36090. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、牛の登録及びトレーサビリティーに関する法律の統合案について意見募集を発表
食品安全関係情報
2006年4月5日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、4月5日、牛の登録及びトレーサビリティーに関する法律の統合案について意見募集を発表した。概要は以下のとおり。 1.統合(案)の目的:現在、関連法案が7法あ

36091. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年4月5日

[製品] ブラウニー(チョコクッキー)DUNCAN HINESR FAMILY STYLE CHEWY FUDGE BROWNIES [ロット] 賞味期限:JUN 16 07 GC6 [製造者] Pi

36092. ガラス破片
食品安全関係情報
2006年4月5日

[製品名] すし用しょうが (Sushi ginger) [ロット] 賞味期限:2006年11月16日、2007年12月31日 [販売者] Yuens Market Trading Co [内容] 豪

36093. カナダ食品検査庁、バイテク由来製品の安全評価範囲に関する情報を公表
食品安全関係情報
2006年4月4日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は4月3日、バイオテクノロジー由来製品を含めた「新しい」農業製品の安全評価範囲―どんなものが範囲の内か外か―という評価範囲を発表した。その概要は次のとおり。 1.バイオテ

36094. WHO、鳥インフルエンザ-世界各国の状況とWHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数一覧表を公表
食品安全関係情報
2006年4月4日

 WHOは、4月5~11日現在の世界各国の鳥インフルエンザ状況に関するレポートを公表した。概要は以下のとおり。 1.インドネシアの状況(4月4日付)  インドネシア保健省は、H5N1亜型鳥インフルエン

36095. フランス衛生監視研究所(InVS)、「2004年10月から12月にフランスで発生した乳児用調製粉乳の摂取に関連するEnterobacter sakazakii感染の調査報告書」
食品安全関係情報
2006年4月4日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、2004年10月から12月にフランスで発生した乳児用調製粉乳の摂取に関連するEnterobacter sakazakii感染の調査報告書(全88ページ)を公表し

36096. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「鳥インフルエンザと水:2006年3月15日付意見書及びプレスリリース」を公表
食品安全関係情報
2006年4月4日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、鳥インフルエンザの動物間流行が発生した場合又はヒト間流行が発生した場合の、飲用水及びさまざまな廃水に含まれ得る高病原性鳥インフルエンザウイルスに起因するヒトへ

36097. EU、スイスにおける高病原性鳥インフルエンザ発生の疑いに関する特定保護措置についてのEU決定を公表
食品安全関係情報
2006年4月4日

 スイスが高病原性鳥インフルエンザウイルスを分離したことを受け、欧州委員会は同国からの生きた鶏、走鳥類、その生鮮肉及び加工肉等の輸入を一時的に停止した。ただし、潜伏期間を考慮して、2006年2月1日以

36098. 台湾行政院衛生署、食品添加物(酸化防止剤)8物質の使用範囲及び上限基準量を改正
食品安全関係情報
2006年4月4日

 台湾行政院衛生署は4月3日に公告を発し、亜硫酸カリウム等の食品添加物8物質(酸化防止剤)の使用範囲及び上限基準量を改正した。  対象8物質の物質名並びに使用範囲・上限基準量の改正点は、以下のとおり。

36099. 英国農薬安全委員会(PSD)、フェロモン等を含む製品の市場導入に当たっての農薬登録について注意喚起
食品安全関係情報
2006年4月4日

 英国農薬安全委員会(PSD)は4月4日、フェロモン及びその他の誘因物質を含む製品の市場導入に当たっての農薬登録について注意を喚起した。概要は以下のとおり。 1.フェロモン等を捕虫装置用に使用する場合

36100. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「蜜蜂の生息への障害となる複数要因調査」を公表
食品安全関係情報
2006年4月4日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は「蜜蜂の生息への障害となる複数要因調査」(4ページ、下記URLを参照)を公表した。 http://www.afssa.fr/ftp/afssa/34661-34

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