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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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34901. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、トランス脂肪酸に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2006年10月24日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、10月24日、トランス脂肪酸に関する5項目のファクトシートを公表した。ファクトシートの概要は以下の通り。 ①豪州及びニュージーランドで販売されてい

34902. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年10月24日

[製品名] ライスクラッカー(商品名:Sydney Nut and Sweet Company) [ロット] 賞味期限:2007年6月及び2007年7月 [販売者] Sydney Nut and Sw

34903. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、調査報告書「飲料水中の農薬300種に対する複数残留迅速スクリーニング」を公表
食品安全関係情報
2006年10月24日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、調査報告書「飲料水中の農薬300種に対する複数残留迅速スクリーニング」(873ページ/全て英語) を公表した。調査の概要は以下のとおりで、報告書には飲料水中の

34904. 英国食品基準庁(FSA)、「食品及び環境における放射能報告書2005年」を発行
食品安全関係情報
2006年10月23日

 英国食品基準庁(FSA)は10月23日、「食品及び環境における放射能報告書2005年」の発行を公表した。概要は以下のとおり。 1.背景  各施設及びその他の産業界は、放射性廃棄物を産出し、その一部は

34905. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、9月25日開催された動物用医薬品諮問委員会(VMAC)の資料の一部を公表
食品安全関係情報
2006年10月23日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、9月25日開催された動物用医薬品諮問委員会(VMAC)の資料を公表した。「抗菌剤による微生物食品安全」というテーマでセフキノム(cefqu

34906. EU、米国産長粒米の輸入全てに検査を実施する決定案を承認
食品安全関係情報
2006年10月23日

 EUのフードチェーン・動物衛生常任委員会は10月23日、米国産長粒米に未認可の遺伝子組換え(GM)米が混入している問題で、米国から輸入するすべての長粒米に対して再検査(counter testing

34907. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2006年10月23日

[製品・ロット]牛挽肉製品2製品 1.10-ポンド箱入ハンバーガーパティ(HAMBURGER PATTIES , OMAHA BEEF CO.INC.)、ケースコード:101861 2.5-及び10-

34908. ジメトエートの基準値超過
食品安全関係情報
2006年10月21日

[製品名] 黒ブドウ(Ribier品種、5kg小箱入り) [製造者] 野菜栽培者協同組合「la criee de Malines」の生産者番号33748/1294 [内容] ベルギー連邦フードチェーン

34909. 米国食品医薬品庁(FDA)、腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染の発生に関するQ&Aを更新
食品安全関係情報
2006年10月20日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月20日、9月16日に公表した「ほうれん草由来の腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染の発生」に関するQ&Aを更新した。主な更新並びに追加個所は以下のとおり。 1.症

34910. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、EUレベルの産卵鶏におけるサルモネラ属菌の感染状況の調査を受けて、専門家会議を10月20日に開催した旨を公表
食品安全関係情報
2006年10月20日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は10月20日、EUレベルの産卵鶏におけるサルモネラ属菌の感染状況の調査を受けて、専門家会議を開催した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.会議日程  20

34911. 米国環境保護庁(EPA)、有機リン系殺虫剤ジクロルボスの一部用途の削除及びラベル表示の変更を官報で告知
食品安全関係情報
2006年10月20日

 米国環境保護庁(EPA)は10月20日、有機リン系殺虫剤ジクロルボス(Dichlorvos=DDVP)の登録者から申請されていた当該農薬の一部用途の削除とラベル表示の変更について承認した旨を官報で告

34912. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤フルカルバゾンナトリウム塩の残留基準値に関する登録申請の受理を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年10月20日

 米国環境保護庁(EPA)は10月20日、除草剤フルカルバゾンナトリウム塩(Flucarbazone sodium)とその代謝物の残留基準値について小麦の茎葉飼料(0.30ppm)・穀粒(0.01pp

34913. 米国環境保護庁(EPA)、サトウキビに対する殺虫剤ノバルロンの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年10月20日

 米国環境保護庁(EPA)は10月20日、サトウキビに対する殺虫剤ノバルロン(Novaluron)の残留基準値を0.15ppmとする最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で、異議申し立てや聴

34914. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料中の望ましくない物質及び産物に関する最大基準値を定めた2001年1月12日付省令を修正する省令案に関する意見書
食品安全関係情報
2006年10月20日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、飼料中の望ましくない物質及び産物に関する最大基準値を定めた2001年1月12日付省令を修正する省令案について競争消費不正抑止総局から意見を求められ、その答申と

34915. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、Saccharomyces cerevisiae CBS 493.94を主成分とする微生物添加物の乳用山羊への使用試験許可申請に関する意見書
食品安全関係情報
2006年10月20日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、Saccharomyces cerevisiae CBS 493.94を主成分とする微生物添加物の乳用山羊への使用試験許可について競争消費不正抑止総局から意見

34916. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤の低リスク活性成分ピリメタニルとその最終製品の暫定登録をリスク評価と共に公表
食品安全関係情報
2006年10月20日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月20日、りんご、西洋梨、ぶどう、いちご及びじゃがいもの病害虫を防除とする殺菌剤の低リスク活性成分ピリメタニル(Pyrimethanil)とその最終製品

34917. 英国食品基準庁(FSA)、欧州連合(EU)の決定に基づく乳製品における抗生物質の残留に関する規制について、地方当局へ通達を発した。
食品安全関係情報
2006年10月20日

 英国食品基準庁(FSA)は10月20日、欧州連合(EU)の決定に基づく乳製品における抗生物質の残留に関する規制について、改めて地方当局へ通達を発した。概要は以下のとおり。 1.背景  10月6日のE

34918. 米国環境保護庁(EPA)、塊茎野菜等に対する殺虫剤メトキシフェノジドの残留基準値の登録申請の受理を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年10月20日

 米国環境保護庁(EPA)は10月20日、安息香酸(Benzoic acid)を成分とする殺虫剤メトキシフェノジド(Methoxyfenozide)の残留基準値について、じゃがいも以外の塊茎及び球茎野

34919. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、2005年版人獣共通感染症報告書を公表
食品安全関係情報
2006年10月19日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、英国の人獣共通感染症報告書2005年度版を公表した。概要は以下のとおり。 1.序文  報告書は、ヒト、食料、家畜について関連する情報を記述したもので、デー

34920. 台湾行政院衛生署FDA準備グループ、週刊情報「薬物食品安全週報」第57号を発行
食品安全関係情報
2006年10月19日

 台湾行政院衛生署FDA準備グループ(衛生署内に2005年8月中旬、「行政院薬物食品管理署」(FDA)の設立準備のために設置された機関)の編集による一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第57号が1

34921. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤クマホスの残留基準値の登録申請の受理を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年10月19日

 米国環境保護庁(EPA)は10月18日、殺虫剤クマホス(Coumaphos)の残留基準値について蜂蜜(0.1ppm)及び蜂の巣(100ppm)とする登録申請の受理を官報で公表し、2006年11月17

34922. 英国健康保護局(HPA)、献血者に対してvCJD検査を新規に導入することによる倫理的及び社会的影響に関する意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年10月19日

 英国健康保護局(HPA)は10月19日、感染症情報CDRウィークリー(Communicable Disease Report Weekly (CDR Weekly))16巻42号において、献血者に対

34923. OIE、Disease Information 10月19日付 Vol.19 No.42
食品安全関係情報
2006年10月19日

①アゼルバイジャンの炭疽続報1号(最終報告):その後再発なく制限措置を解除(10月9日受信) ②英国のニューカッスル病:前回発生報告2005年7月。1農場で発生。食用ヨーロッパヤマウズラ2 ,000羽

34924. カナダ農業食料省、ロシア連邦がカナダ産の繁殖用牛の輸入解禁に同意した旨を公表
食品安全関係情報
2006年10月19日

 カナダ農業食料省は10月19日、ロシア連邦がカナダ産の繁殖用牛の輸入解禁に同意した旨を公表した。カナダ産の特定の骨なし牛肉についてもロシア連邦は輸入を解禁する意向を見せたという。

34925. WHO、INFOSAN「食品媒介疾病の予防:より安全な食品への5つの鍵」を公表
食品安全関係情報
2006年10月19日

 WHOは、10月18日付で国際食品安全当局ネットワーク(International Food Safety Authorities Network、INFOSAN)のInformation Note

34926. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、工業生産されたナノ粒子に考えられるリスク評価に関する中間報告書を公表
食品安全関係情報
2006年10月19日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は10月19日、工業生産されたナノ粒子に考えられるリスク評価(Characterising the potential risk posed by engin

34927. EU、スペインにおける牛ブルセラ病撲滅プログラムの実施に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年10月19日

 EUの食品獣医局は2005年12月、スペインにおける牛ブルセラ病撲滅プログラムの実施状況を視察し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  所轄官庁の業務遂行は概ね良好であるが、検査・監査制

34928. EU、ブラジルから輸入したヒトの消費用魚製品に関する緊急措置についてのEU決定を公表
食品安全関係情報
2006年10月19日

 欧州委員会がブラジルで行った最近の調査の結果、同国では、魚製品の取り扱いに関して衛生上極めて重大な問題点があり、その結果、魚が急速に傷み、サバ・ニシン・イワシ・スズキなどに高水準のヒスタミンが含まれ

34929. EU、アクリルアミドの生成を減らすための「Toolbox」方策集を更新
食品安全関係情報
2006年10月19日

 EUの食品飲料連盟(CIAA)は、アクリルアミドの生成を減らすための方策を集めた「Toolbox」を更新した(全33ページ)。EU加盟国の食品業界やレストラン、配膳業者等から集めたアクリルアミド抑制

34930. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年10月19日

[製品名、ロット等]シンガポール及びマレーシア製の粉末飲料計10製品 1.Aik Cheongブランド (1)製品名:Hai-Nan 3 in 1 Coffee Mixture Bags、規格:25g

34931. 英国食品基準庁(FSA)、新しい欧州規則に基づき英国における食品の健康強調表示(ヘルスクレーム)リストの作成開始を公表。
食品安全関係情報
2006年10月18日

 英国食品基準庁(FSA)は10月18日、新しい欧州規則に基づき英国における食品の健康強調表示(ヘルスクレーム)リストの作成開始を公表した。概要は、以下のとおり。 1.欧州規則における健康強調表示リス

34932. 台湾行政院衛生署、中国産の上海ガニにニトロフラン代謝物の基準超過が見られた件について食品安全警報を発信
食品安全関係情報
2006年10月18日

 台湾行政院衛生署は10月18日、中国産の上海ガニ等からニトロフラン代謝物が連続して検出されていることを公表し、この件について注意喚起を示す黄信号レベルの警報を発した。  公表によると、経済部標準検査

34933. FAO、「欧州の高病原性鳥インフルエンザH5N1亜型の進化:2006年秋冬の鳥インフルエンザ拡大の生態、動向及び予測についてレヴューする」(EMPRES刊行物)、「欧州のブルータング最新情報」(EMPRES刊行物)及びレポート「東南アジア5ヶ国の家きん業界における鳥インフルエンザアウトブレイクの影響」を公表
食品安全関係情報
2006年10月18日

 FAOは、動植物の越境性病害虫に関する緊急予防システム(EMPRES)の刊行物「EMPRES WATCH」により、2006年10月付けで「欧州の高病原性鳥インフルエンザH5N1亜型の進化:2006年

34934. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤Chloantraniliproleを実験散布する許可を求めた申請の受理を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年10月18日

 米国環境保護庁(EPA)は10月18日、殺虫剤Chloantraniliprole(新しい活性成分)の実験散布の許可を求めた申請の受理を官報で公表し、2006年11月17日までの意見募集を開始した。

34935. 米国環境保護庁(EPA)、新しい活性成分を含む殺鼠剤の登録申請の受理を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年10月18日

 米国環境保護庁(EPA)は10月18日、新しい活性成分を含む殺鼠剤の登録申請の受理を官報で公表し、2006年11月17日までの意見募集を開始した。申請された殺鼠剤に関する情報は次のとおり。  製品名

34936. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤フルミオキサジンの期限付き残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年10月18日

 米国環境保護庁(EPA)は10月18日、除草剤フルミオキサジン(Flumioxazin)の2009年12月31日までの期限付き残留基準値をアルファルファの茎葉飼料(0.13ppm)及び乾草(0.45

34937. 米国食品医薬品庁(FDA)、全米科学アカデミー医学研究所による「シーフード選択:便益とリスクのバランスをとる(Seafood Choices:Balancing Benefits and Risks)」と題する報告書に関する声明を公表
食品安全関係情報
2006年10月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、全米科学アカデミー医学研究所が「シーフード選択:便益とリスクのバランスをとる(Seafood Choices:Balancing Benefits and Risks)

34938. EU、リトアニアにおけるバルト海産魚類の有機塩素系汚染物質対策に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年10月18日

 EUの食品獣医局(FVO)は2006年5~6月、リトアニアにおけるバルト海産魚類の有機塩素系汚染物質(特にポリ塩化ダイオキシン、フラン、ビフェニール)対策を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書

34939. EU、ポーランドにおけるバルト海産魚類の有機塩素系汚染物質対策に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年10月18日

 EUの食品獣医局(FVO)は2006年2月、ポーランドにおけるバルト海産魚類の有機塩素系汚染物質(特にポリ塩化ダイオキシン、フラン、ビフェニール)汚染対策を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書

34940. 欧州食品安全機関(EFSA)、海藻中のヨウ素に関する科学パネルの声明を公表
食品安全関係情報
2006年10月18日

 EFSAは、海藻中の高水準のヨウ素が、ヒトの健康にどのようなリスクを与えるかについて評価を行うよう要請を受けた。ヨウ素の許容上限摂取量については、既に2002年に科学委員会の意見書が発表されており、

34941. 米国食品医薬品庁(FDA)、Listeria innocua由来のバクテリオファージP100 製剤をGRASに承認
食品安全関係情報
2006年10月17日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、EBI Food Safety B.V.(EBI)社のListeria innocua由来のバクテリオファージP100製剤をGRASに承認した。当該製剤はブリー、チェダ

34942. EU、英国の乳製品製造施設で製造された凝乳チーズの流通禁止に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2006年10月17日

 EUでは、ヒトの健康に重大なリスクを与える可能性のある食品の流通が、EU規則によって禁止されている。例えば、基準値を超える抗生物質残留物を含む生乳の流通は禁止されており、このような生乳は動物副産物と

34943. 英国農薬安全委員会(PSD)、アセチル補酵素Aカルボキシラーゼ阻害剤及びアセト乳酸合成酵素阻害剤を含むイネ科の雑草の防除に用いる除草剤の法定要件の改定が適用される活性成分及び除草剤のリストを公表
食品安全関係情報
2006年10月17日

 英国農薬安全委員会(PSD)は10月17日、アセチル補酵素Aカルボキシラーゼ(Acetyl Coenzyme A Carboxylase:ACCase)阻害剤及びアセト乳酸合成酵素(Acetolac

34944. EU、ルーマニアの高病原性鳥インフルエンザに関する特定保護措置についてのEU決定を公表
食品安全関係情報
2006年10月17日

 ルーマニアでは、これまで鳥インフルエンザの感染が相次いで確認されたことから、欧州委員会は、ルーマニア全土からの生きた家きん類や走鳥類、生鮮肉及び関連肉製品の輸入を一時的に全面禁止することを決定してい

34945. フランス経済・財政・産業省、食用油、脂質食品及び乾燥果実等の多環式芳香族炭化水素(PAH)調査結果を公表
食品安全関係情報
2006年10月17日

 フランス経済・財政・産業省競争・消費・不正抑止総局は、2005年第4四半期に実施した、食用油、脂質食品及び乾燥又はフライにした果実(ナッツ類を含む)中の多環式芳香族炭化水素(PAH)調査結果を公表し

34946. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、植物環境局によるインフォメーションデーの結果報告
食品安全関係情報
2006年10月16日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、AFSSA内に新設した植物環境局が2006年10月9日に農薬、肥料及び植物栽培用培地の関連業者向けに開催したインフォメーションデーのサポート資料を公表した。

34947. メキシコ農業牧畜水産食糧農村開発省(SAGARPA)、遺伝子組換え(GM)とうもろこしの実験栽培認可申請却下
食品安全関係情報
2006年10月16日

 メキシコの農業牧畜水産食糧農村開発省(SAGARPA)は、10月16日、モンサントなど3社の多国籍バイテク企業から申請のあった遺伝子組換え(GM)とうもろこしの実験栽培認可について国産種の分布図作成

34948. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「家きんにおけるカンピロバクター汚染低減のための行動オプションの開発」(専門家会合議事録)を公表
食品安全関係情報
2006年10月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「家きんにおけるカンピロバクター汚染低減のための行動オプションの開発」(8ページ)を公表した。これは、カンピロバクターモニタリングプロジェクト最終報告書「ドイ

34949. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、カンピロバクターモニタリングプロジェクト最終報告書「ドイツの飼養若鶏におけるカンピロバクターの存在に関する調査」を公表
食品安全関係情報
2006年10月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、カンピロバクターモニタリングプロジェクト最終報告書「ドイツの飼養若鶏におけるカンピロバクターの存在に関する調査」(10ページ/2006年6月16日付)を公表し

34950. EUの欧州委員会保健消費者保護総局(DG SANCO)、「AIに関するファクトシート -2006年10月」を公表
食品安全関係情報
2006年10月16日

 EUの欧州委員会保健消費者保護総局(DG SANCO)は、「鳥インフルエンザ(AI)に関するファクトシート -2006年10月」(4ページ)を公表した。構成・内容は以下のとおり。 ①欧州における取組

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