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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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33501. カナダ保健省(Health Canada)、副作用の恐れのある米国製の栄養補助食品について摂取しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2007年5月30日

 カナダ保健省(Health Canada)は5月30日、副作用の恐れのある米国製の栄養補助食品について摂取しないよう注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] HS Joy of Love [特

33502. EU、オランダにおける動物由来食品の安全性の公的管理に関する視察報告を公表
食品安全関係情報
2007年5月30日

 欧州委員会の食品獣医局は、オランダにおける動物由来食品の安全性の公的管理に関する視察をし、評価を行った。  オランダでは、関連当局間の協力・連携がうまくとれており、2006年に実施が始まった公的管理

33503. メラミン
食品安全関係情報
2007年5月30日

[製品] 飼料用原料 (1)AquaBond およびAqua-TecII (2)Xtra-Bond [ロット] なし [製造者] (1)オハイオ州 Toredo ,Tembec BTLSR Inc.

33504. 欧州食品安全機関(EFSA)、栄養補助食品のビタミンC源として使用されるトレオン酸入りアスコルビン酸カルシウムに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年5月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、栄養補助食品のビタミンC源として使用されるトレオン酸入りアスコルビン酸カルシウムに関する科学パネルの意見書を公表した。  トレオン酸入りアスコルビン酸カルシウムは、L

33505. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、1農場で牛乳のPCBs汚染を確認
食品安全関係情報
2007年5月30日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は、年次検査計画の一環として牛乳のサンプリングを実施した結果、今年の4月末にHennuyeres(Braine-le-Comte)にある農家の牛乳がPC

33506. 米国、エチレンオキシド(ETO)のリスク評価書が意見募集のため官報に公示
食品安全関係情報
2007年5月30日

 米国環境保護庁(EPA)は、8月12日、エチレンオキシド(ETO)のリスク評価書を官報に公示(8月3日)し、10月3日まで意見募集を求めることを公表した。概要は以下のとおり。 ETOは主に医療機器

33507. アレルギー表示(大豆、小麦)
食品安全関係情報
2007年5月29日

[製品名] Harvestブランドのカナダ製燻製ソーセージNaturally Smoked Summer Sausage [ロット等] 重量:375g、賞味期限:2007年6月26日、商品コード(UP

33508. フランス農業・水産省、BSE感染牛を確認(2007年:3頭目)
食品安全関係情報
2007年5月29日

 フランス農業・水産省は、新たに2頭のBSE感染牛が確認されたことを発表した。今年3頭目で、1991年以降の累計では988頭となる。各々、リスク牛に対する疫学サーベイランス及びと畜場におけるスクリーニ

33509. サルモネラ属菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年5月29日

 英国食品基準庁(FSA)は、ASDA , Sainsbury’s 及び Somerfieldスパーマーケットでバジルを購入した消費者に対し、サルモネラ汚染の恐れがあるとして摂取しないよう注意を喚起し

33510. 米国食品医薬品庁(FDA)、食事からの過塩素酸塩の暫定的暴露予測を公表
食品安全関係情報
2007年5月29日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、2004/2005年度の予備的なデータに基づいた食事による過塩素酸塩の暫定的暴露予測を公表した。併せて関連するQ&A、ピアレビューレポート、27種類の食品の残留過塩素酸

33511. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料中のピロリジジンアルカロイド(Pas)に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年5月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料中のピロリジジンアルカロイドに関する科学パネルの意見書を公表した。  ピロリジジンアルカロイド(pyrrolizidine alkaloids:PAs)は、pla

33512. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2007年5月28日

[発生時期]4月下旬以降の約4週間 [場所]ヘッセン州フルダ(ドイツ中部)の総合病院及び病院付属高齢者施設 [患者数]270人(その内2人死亡) [原因食品]生クリームかけリンゴムースなど複数の食品

33513. EU、農薬アゾキシストロビン、クロルフェナピル、ホルペット、イプロジオン、ラムダシハロトリン、マレイン酸ヒドラジド、メタラキシル-M及びトリフロキシストロビンの残留基準値に関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2007年5月26日

 EUは、殺菌剤アゾキシストロビン、殺虫剤クロルフェナピル、殺菌剤ホルペット、殺菌剤イプロジオン、殺虫剤ラムダシハロトリン、除草剤マレイン酸ヒドラジド、殺菌剤メタラキシル-M及び殺菌剤トリフロキシスト

33514. 米国食品医薬品庁(FDA)食品安全応用栄養センター(CFSAN)、食品中の飽和脂肪酸を不飽和脂肪酸に置換した場合の心臓疾患リスク低減健康強調表示を承認
食品安全関係情報
2007年5月25日

 米国食品医薬品庁(FDA)食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、食品中の飽和脂肪酸を不飽和脂肪酸に置換した場合の心臓疾患リスク低減に関する健康強調表示を承認した。FDA近代化法(Food an

33515. 米国食品医薬品庁(FDA)、メラミンおよび類似体の暫定的安全性/リスク評価を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月25日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、メラミンおよび類似体の暫定的安全性/リスク評価を意見募集のため官報で公表した。項目は以下のとおり。 1.要約 2.毒性プロフィール  経口摂取による最も低いLD50は、

33516. カナダ食品検査庁(CFIA)、輸入品中のメラミンに関する調査の最新情報を公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月25日、輸入品中のメラミンに関する調査の最新情報を公表した。概要は以下のとおり。 1.中国産の小麦、米、大豆及びとうもろこしのグルテン並びに濃縮たん白質の輸入品につ

33517. EU、殺虫剤カルバリルの認可廃止に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会は、殺虫剤カルバリルの認可廃止に関するEU決定を公表した。  EUでは、EU指令91/414/EECのAnnex Iのリストに掲載されている有効成分のみ農薬への使用を認可しているが、上記指

33518. 英国保健省(DH)、妊婦のアルコール摂取に関するガイダンスの改定版を公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 英国保健省(DH)は5月25日、妊婦のアルコール摂取に関するガイダンスの改定版を公表した。  新規ガイダンスは、新たな科学的証拠に立脚したものではないが、より理解し易く、また英国全国において一貫した

33519. EU、オランダにおける非動物由来食品及び飼料の輸入管理に関する視察報告を公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会の食品獣医局は、オランダにおける非動物由来食品及び飼料の輸入管理に関する視察をし、評価を行った。  オランダでは、非動物由来食品及び飼料の輸入管理システムが良好に稼働している。また、これら

33520. EU、リトアニアにおける動物由来食品の安全性に関する視察報告を公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会の食品獣医局は、リトアニアにおける動物由来食品の安全性に関する視察をし、評価を行った。  リトアニアでは、効率的な品質管理システムを採用しており、同システムに基づくインストラクション及びト

33521. EU、ベルギーにおける非動物由来食品及び飼料の輸入管理に関する視察報告を公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会の食品獣医局は、ベルギーにおける非動物由来食品及び飼料の輸入管理に関する視察をし、評価を行った。  ベルギーでは、非動物由来食品及び飼料の輸入管理を担当している関連当局の役割や責任分担が明

33522. EU、スペインにおける非動物由来食品及び飼料の輸入管理に関する視察報告を公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会の食品獣医局は、スペインにおける非動物由来食品及び飼料の輸入管理に関する視察をし、評価を行った。  スペインでは、それぞれの輸入管理当局が担う役割が明確に決められている。今回、視察した研究

33523. カナダ食品検査庁(CFIA)、2007年7月12日からの飼料規制強化に伴うSRMの廃棄手続き等について公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月25日、牛海綿状脳症(BSE)撲滅のため全動物用飼料、ペットフード及び肥料に特定危険部位(SRM)の使用を禁止する新規則が2007年7月12日から施行されることに伴

33524. WHO、AI-インドネシアの状況(第7報)とヒト感染症例累計一覧表を更新
食品安全関係情報
2007年5月25日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)-インドネシアの状況(5月24日付第7報)を公表し、併せてWHOが報告を受けたAIのヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.発生状況  イ

33525. OIE、中国が全面的に参画、台湾は「中国台北」で存続
食品安全関係情報
2007年5月25日

 OIEの第75回総会が5月25日閉会したが、中華人民共和国(中国)の全面的な加盟を告知するプレスリリースが同日付けで発表された。概要は以下のとおり。  本日、169ヶ国のOIE加盟国は、OIEに対す

33526. 英国健康保護局(HPA)は、H7N2型低病原性鳥インフルエンザに4人の感染が確認されたと発表した。
食品安全関係情報
2007年5月25日

 英国健康保護局(HPA)は、H7N2型低病原性鳥インフルエンザが家きんに発生した北ウェールズの農場において、この発生に対応した9人を検査した結果、4人からH7N2型が確認されたと発表した。2人は、ウ

33527. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2007年5月25日

[製品] MaraNatha ブランドのゴマペースト以下4種 (1)Organic Raw Sesame Tahini (2)Organic Roasted Sesame Tahini (3)Nat

33528. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2007年5月25日

[製品名] 加熱食肉製品以下の3種 [ロット] 1.Cacciatori hot and mild、賞味期限:2007年8月9日 2.Veneto hot and mild , 700g、賞味期限:2

33529. EU、殺虫剤トリクロルホンの認可廃止に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会は、殺虫剤トリクロルホンの認可廃止に関するEU決定を公表した。  EUでは、EU指令91/414/EECのAnnex Iのリストに掲載されている有効成分のみ農薬への使用を認可しているが、上

33530. 台湾行政院衛生署、市販の包装済み食品に2008年1月1日から栄養表示を義務付けることを決定
食品安全関係情報
2007年5月25日

 台湾行政院衛生署は5月24日に公告を発し、包装済みの冷凍食品、調味料等食品、その他完全に包装されている食品については2008年1月1日以降、栄養成分及びその含有量の表示を義務付ける旨を公表した。栄養

33531. リステリア
食品安全関係情報
2007年5月25日

[製品名] スモーク・サーモン(Scotch smoked salmon)以下の2製品 [ロット] Scottish smoked salmon UK HG003 1.バッチコード:070502、賞味

33532. 有害物質の溶出
食品安全関係情報
2007年5月25日

[製品名] プラスチック製使い捨て皿(Milpla plates ps quality)(10枚入り) [ロット] コード番号:158642 [製造者] SEM社 [内容] ベルギー連邦フードチェーン

33533. EU、英国における遺伝子組換え食品及び飼料管理に関する視察報告
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会の食品獣医局は、英国における遺伝子組換え食品及び飼料管理に関する視察をし、評価を行った。  英国では、食品や飼料中のGMの調査及びサンプリングは地方政府レベルで計画し実行しているが、中央の

33534. EU、アルゼンチンにおける遺伝子組換え食品および飼料の輸入管理に関する視察報告
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会の食品獣医局は、アルゼンチンにおける遺伝子組換え食品および飼料の輸入管理に関する視察をし、評価を行った。  アルゼンチンでは、遺伝子組換え食品および飼料の輸入管理を担当している関連当局の役

33535. フランス衛生監視研究所(InVS)、2007年4月?5月にフランス南部Floracで発生したQ熱集団症例に関する5月25日時点の現状
食品安全関係情報
2007年5月25日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、2007年4月?5月にフランス南部Floracで発生したQ熱集団症例について、5月25日時点の現状報告を公表した。  2007年5月10日にフランス南部ロゼール

33536. 英国保健保護局(HPA)、バジルによるサルモネラ感染の疑いについて調査を実施
食品安全関係情報
2007年5月25日

 英国保健保護局(HPA)は、今年4月初旬以降イングランド及びウエールズにおいて26件のサルモネラ(Salmonella Senftenberg)感染症例が報告されたことを受け、調査を開始した。(20

33537. EU、安全な食品のための研修に関する2006年年次レポートを公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会は、安全な食品のための研修に関する2006年年次レポートを公表した。  欧州委員会が主催する安全な食品のための研修は、EU加盟各国内で、食品及び飼料関連法、動物の健康と福祉に関する規則など

33538. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、情報提供「ホホバ種子は、食用に適さない」を公表
食品安全関係情報
2007年5月24日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、情報提供「ホホバ種子は、食用に適さない」(5ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  ホホバは亜熱帯地域に生育する低木(Simmondsia chinens

33539. EU、オーストリアにおけるBSE対策に関する視察報告
食品安全関係情報
2007年5月24日

 欧州委員会の食品獣医局は、オーストリアのBSE対策に関する視察をし、評価を行った。  オーストリアでは、BSEサーベイランス、牛がBSEに感染した疑いがあるもしくは感染が確認された後の措置、特定危険

33540. サルモネラ属菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年5月24日

[製品名、ロット等] NaraNathaブランドの米国製ごま製品2種類 (1)製品名:Organic Raw Sesame Tahini、規格:瓶入り340g、  商品コード(UPC):0 51651

33541. 容器の損傷
食品安全関係情報
2007年5月24日

[製品] 瓶詰め発泡グレープジュース (1)Manischewitz Sparkling Concord Grape Juice(UPC# 72700-05361) (2)Manischewitz

33542. 米国食品医薬品庁(FDA)、中国から輸入された冷凍アンコウにふぐが混入していたとして消費者に対し注意喚起
食品安全関係情報
2007年5月24日

 米国食品医薬品庁(FDA)は中国から輸入された冷凍アンコウの中に、「テトロドトキシン」を含むフグと思われる魚が混入していたとして、消費者に摂取しないで廃棄するよう注意を呼びかけている。  当該製品は

33543. OIE、Disease Information 5月24日付 Vol.20 No.21
食品安全関係情報
2007年5月24日

(1)英国の伝染性馬子宮炎続報1号:その後発生なし(5月23日受信) http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=single_report&pop=1

33544. EU、卵の市場流通水準に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2007年5月24日

 EUは、卵の市場流通水準に関するEU規則を公表した。  EU域内の卵の市場流通水準に関してはEU規則1028/2006があるが、今回、このEU規則を補完する目的で、新たな規則が公表された。新規則の主

33545. OIE、AIの世界的現況を外観するプレスリリース:殆どの国は発生時に制圧
食品安全関係情報
2007年5月23日

 OIEは、「今日殆どの国は鳥インフルエンザ(AI)を発生時に制圧している」と題するプレスリリースを発表した。概要は以下のとおり。  2003年から現在までに59カ国がH5N1亜型株によるAIの集団感

33546. 米国環境保護庁(EPA)、微生物農薬アスペルギルス・フラバスAF36をピスタチオのカビ毒アフラトキシンの産生菌を低減するために使用する場合、残留基準値規制の対象から暫定的に除外する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月23日

 米国環境保護庁(EPA)は5月23日、微生物農薬アスペルギルス・フラバス (Aspergillus flavus) AF36をピスタチオのかび毒アフラトキシンの産生菌アスペルギルス・フラバスを低減す

33547. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤ファモキサドンのぶどう等3産品に対する残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月23日

 米国環境保護庁(EPA)は5月23日、殺菌剤ファモキサドン(Famoxadone)の残留基準値をぶどう(2.5ppm、地域登録)とする等3産品について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効

33548. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤クマホスの蜂蜜及び蜂の巣に対する残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月23日

 米国環境保護庁(EPA)は5月23日、殺虫剤クマホス(Coumaphos)の残留基準値を蜂蜜(0.15ppm)及び蜂の巣(45ppm)とする最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で、異議申

33549. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、第2回専門家会合の議事録概要「家きんにおけるカンピロバクター:検出法及びデータの現況の概観」を公表
食品安全関係情報
2007年5月23日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、家きんにおけるカンピロバクター汚染低減のための行動オプションの開発に関する第2回専門家会合(2006年12月12日開催)の議事録概要「家きんにおけるカンピロバ

33550. 米国環境保護庁(EPA)、Inorganic sulfitesの再登録を認める再登録資格決定書等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月23日

 米国環境保護庁(EPA)は5月23日、ぶどう栽培の殺菌剤二酸化硫黄(Sulfur dioxide)及びぶどう貯蔵時のクモの防除に用いられるピロ亜硫酸ナトリウム(Sodium metabisulfit

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