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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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29901. 欧州食品安全機関(EFSA)、サプリメント成分の銀の供給源として銀ヒドロゾルの安全性及び当該供給源由来の銀の生物学的利用能について提出書類では評価できないと公表
食品安全関係情報
2008年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、サプリメント成分の銀の供給源として銀ヒドロゾルの安全性及び当該供給源由来の銀の生物学的利用能について提出書類では評価できないという声明(3ページ)を公表し

29902. 欧州食品安全機関(EFSA)、子豚等に用いる飼料添加物としての製剤Natugrain TS (エンド-1 , 4β-キシラナーゼ及びエンド-1 , 4β-グルカナーゼ)の安全性と有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、子豚(離乳後)、肉用鶏、採卵鶏、肉用七面鳥及びアヒルに用いる飼料添加物としての製剤Natugrain TS (エンド-1 , 4β-キシラナーゼ及びエンド

29903. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏等に用いる飼料添加物としての製剤Phyzyme XP 10000 TPT/L (6-フィターゼ)の安全性と有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、肉用鶏、採卵鶏、肉用アヒル、肉用七面鳥、子豚(離乳後)、肥育豚及び雌豚に用いる飼料添加物としての製剤Phyzyme XP 10000 TPT/L (6-フ

29904. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、リスクコミュニケーションに関する第1回BfRシンポジウム「評価、コミュニケーション、参加」(12月4日~5日開催)について報告
食品安全関係情報
2008年12月17日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、12月4日~5日に開催したリスクコミュニケーションに関する第1回BfRシンポジウム「評価、コミュニケーション、参加」について報告するプレスリリースを公表した。

29905. リステリア
食品安全関係情報
2008年12月17日

[製品名] 肉製品2種 1.スモークポーク(Old Style brand Smoked Pork Loin Chops) 2.鶏胸肉(Old Style brand Thin Sliced Chic

29906. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、植物油由来の植物性ステロールの使用認可に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2008年12月17日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、Coca-Cola South Pacific Pty Ltdから申請のあった植物油由来の植物性ステロールの新開発食品としての使用認可に関し意見募

29907. 厚生労働省、輸入食品に対する検査命令の実施について(インド産ターメリック及びその加工品)
食品安全関係情報
2008年12月16日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、12月16日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした。 対象食品等: インド産ターメリック及びその加工品(ターメリックを主要原料とするもの。)

29908. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、微生物醗酵乳酸アンモニウム製反すう動物用窒素飼料認可申請に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月16日

 醗酵乳酸アンモニウムを反すう動物の飼料に用いる窒素添加製物として用いる認可申請に関して、食品衛生安全庁(AFSSA)が以前行った意見書保留事項に対し、申請者からの回答があった。その回答について競争・

29909. EU、メチオニンのヒドロキシ類似体の銅キレートを肥育用鶏の飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2008年12月16日

 EUは12月16日、メチオニン(Methionine)のヒドロキシ類似体(Hydroxy analogue)の銅キレート(Copper chelate)製剤を肥育用鶏の飼料添加物として認可する委員会

29910. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価11改訂1:脂肪族ジアルコール類、ジケトン類及びヒドロキシケトン類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、香料グループ評価11改訂1:脂肪族ジアルコール類、ジケトン類及びヒドロキシケトン類に関する科学的意見書(48ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.

29911. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価87:二環式第2級アルコール類、ケトン類及び類似エステル類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、香料グループ評価87:二環式第2級アルコール類、ケトン類及び類似エステル類に関する科学的意見書(22ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学パ

29912. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスク評価の科学的透明性に関する意見書素案について意見募集
食品安全関係情報
2008年12月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、リスク評価の科学的な透明性の確保について科学委員会がまとめた意見書素案(22ページ)を公表し、2009年2月15日までの意見募集を開始した。概要は以下のと

29913. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材用の物質を評価した21回目のリストを公表
食品安全関係情報
2008年12月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、食品接触材に使用される物質を評価した21回目のリスト(14ページ)を公表した。欧州議会及び理事会規則(EC)1935/2004に従って、EFSAの科学パネ

29914. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、遺伝子組換えCorynebacterium glutamicumによるL-リシン産生副産物の細菌バイオマスを窒素飼料として使用する認可更新について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月16日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は欧州規則(EC)1829/2003に基づき遺伝子組換えCorynebacterium glutamicumによるL-リシン産生副産物の細菌バイオマスを窒素飼料製

29915. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、遺伝子組換え大腸菌によるL-トレオニン産生副産物である細菌バイオマス飼料の市場流通認可について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月16日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は欧州規則(EC)1829/2003に基づき、遺伝子組換え大腸菌によるL-トレオニン産生副産物である細菌バイオマスを窒素飼料として市場流通認可することについて競争

29916. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品又は飼料添加用QPS微生物のリストの整備に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、食品又は飼料添加用の安全性を推定できる要件を満たす安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物のリストを

29917. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤Pantoea agglomerans C9-1株の登録決定に関する提案
食品安全関係情報
2008年12月16日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月16日、殺菌剤Pantoea agglomeransC9-1株の評価を行い、Pantoea agglomeransC9-1株含有の農薬原体及び製剤Bl

29918. 異物混入 (ゴム片)
食品安全関係情報
2008年12月16日

[製品名、ロット等] ポテトチップス 以下の2製品 (製品名/賞味期限/ロットコード/流通範囲の順に記載) 1. Smith’s Classic Crinkle Cut Potato Chips Sa

29919. EU、認可された農薬有効成分のリストにアクロニフェン等3種類を追加
食品安全関係情報
2008年12月16日

 EUは12月16日、認可された農薬有効成分のリストにアクロニフェン(Aclonifen) など有効成分3種類を追加する委員会指令2008/116/ECを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 理

29920. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物の機能別分類の理論的解釈を検証した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、規則(EC)1831/2003の附属書Iで定める飼料添加物の機能別分類の理論的解釈を自ら検証した科学的意見書(19ページ)を公表した。概要は以下のとおり。

29921. シガテラ毒(疑い)
食品安全関係情報
2008年12月15日

[発生日] 12月12日 [場所]香港の上水石湖墟市街 [患者数] 6人 (男性3人、女性3人、年齢20~56才) [原因食品]珊瑚礁性魚類 [病原物質] シガテラ毒(疑い)

29922. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、チョウ目害虫抵抗性及び除草剤アンモニアグルホシネート耐性遺伝子組換えとうもろこしBt11の認可更新申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月15日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則(EC) No.1829/2003に基づき、チョウ目害虫抵抗性及び除草剤アンモニアグルホシネート耐性遺伝子組換えとうもろこしBt11の種子を輸入、加工

29923. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、遺伝子組換えAspergillus oryzae由来アスパラギナーゼの加工助剤としての使用認可申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月15日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、L-アスパラギン及び炭水化物を含み120℃以上の温度で加熱するパン、シリアル製品及びフライドポテトなどの調製食品製造に遺伝子組換えAspergillus or

29924. スイス連邦保健局(BAG)、「妊娠期及び幼年期のトキソプラズマ症:スイスの新たなアプローチ」を公表
食品安全関係情報
2008年12月15日

 スイス連邦保健局(BAG)は、先天性トキソプラズマ症を低減するため作業部会が作成したレポート「妊娠期及び幼年期のトキソプラズマ症:スイスの新たなアプローチ」(19ページ)を公表した。本レポートは、組

29925. 米国食品安全検査局(FSIS)、通知99-08「牛舌及び牛頭部からの舌扁桃及び口蓋扁桃除去に関する規定の繰り返し」を公表
食品安全関係情報
2008年12月15日

 米国食品安全検査局(FSIS)は12月15日付で、通知99-08「牛舌及び牛頭部からの舌扁桃及び口蓋扁桃除去に関する規定の繰り返し」を公表した。概要は以下のとおり。  本通知は、全月齢牛の扁桃はCF

29926. カナダ政府、特定反すう動物及びその製品の輸入禁止規則の改定
食品安全関係情報
2008年12月15日

 カナダ政府は、特定反すう動物及びその製品の輸入禁止規則に関して、以下の改定を行うことを公表した。 1. 2006年6月27日から2009年6月30日の間、何人たりとも、以下の品物を米国からカナダへ輸

29927. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、除草剤グルホシネート・アンモニウム耐性遺伝子組換えダイズA5547-127の流通認可申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月15日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則(EC)No.1829/2003に基づき、除草剤グルホシネートアンモニウム耐性遺伝子組換えダイズA5547-127の種子及び二次製品を輸入、食品や飼料

29928. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書等を公表
食品安全関係情報
2008年12月15日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する視察報告書等を以下のとおり公表した。 1. ブルガリアにおける家畜豚及びイノシシの豚コレラのサーベイランス、管理及び撲滅対策を評価

29929. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飲料水中の臭素酸塩水質基準超過状況に関する健康リスクについて意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月15日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は飲料水中の臭素酸塩水質基準超過に関する健康リスク評価について保健総局(DGS)から諮問を受け、2008年10月7日付けで意見書(15ページ)を公表した。 1.

29930. リステリア
食品安全関係情報
2008年12月15日

[製品名] パストラミ(Old Style brand Pastrami) [サイズ等] サイズ:375g、賞味期限:2009年1月15日 コード:628292500048 [製造者] Maripos

29931. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価75:テトラヒドロフラン誘導体類及びフラノン誘導体に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月15日、香料グループ評価75:テトラヒドロフラン誘導体類及びフラノン誘導体に関する科学的意見書(21ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 今回の香料物質

29932. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価33:テトラヒドロフラン誘導体類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月15日、香料グループ評価33:テトラヒドロフラン誘導体類に関する科学的意見書(37ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. パネルは、香料グループ評価33:

29933. EU、認可された農薬有効成分のリストから骨油を除外
食品安全関係情報
2008年12月13日

 EUは12月13日、認可された農薬有効成分のリストから骨油を除外する委員会決定2008/943/ECを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 理事会指令91/414/EECの附属書Iにある農薬製

29934. EU、乳児用調製乳の成分規格を一部改定
食品安全関係情報
2008年12月13日

 EUは12月13日、乳児用調製乳の成分規格を一部改定する委員会規則(EC)1243/2008を官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 乳児用調製乳に使用できる物質について規定している委員会指令2

29935. アレルギー表示(乳)
食品安全関係情報
2008年12月13日

[製品名] 14.8オンス容器入り 粉末チョコレートエネルギーシェイクミックス(Kashi GOLEAN Powder Chocolate Energy Shake Mix) [ロット] 製品コード:

29936. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、フードチェーンにおけるカンピロバクター問題への対応に関する研究報告書を公表
食品安全関係情報
2008年12月12日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は12月12日、フードチェーンにおけるカンピロバクター問題への対応戦略の一環として行われた複数の研究報告書及びその他の関連文書を公表した。これら一連の報告書は

29937. WHO/FAO、食品・農業分野でのナノテクノロジーの応用に関する合同専門家会議を開催予定
食品安全関係情報
2008年12月12日

 WHO及びFAOは食品・農業分野でのナノテクノロジーの応用に関する合同専門家会議を開催する予定であることを公表した。概要は以下のとおり。  ナノテクノロジーの利用に対する関心と食品安全面での懸念が世

29938. 英国健康保護局(HPA)、感染症情報(Health Protection Report)第2巻50号を公表
食品安全関係情報
2008年12月12日

 英国健康保護局(HPA)は、イングランド及びウェールズにおける食中毒及び感染症情報(Health Protection Report)第2巻50号を公表した。今号の概要は下記のとおり。 1. 200

29939. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、豚肉中のダイオキシン類の評価を公表
食品安全関係情報
2008年12月12日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、豚肉中のダイオキシン類の評価を公表した。概要は以下のとおり。 1. オーストリアのダイオキシン・モニタリングデータによる豚肉の平均ダイオキシン含量  ダイ

29940. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤イソキサフルトールの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2008年12月12日

 米国環境保護庁(EPA)は12月12日、除草剤イソキサフルトールの残留基準値改訂に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2009年2月10日まで受け付ける。  と

29941. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤エトフェンプロックスの残留基準値に関する規則を公表
食品安全関係情報
2008年12月12日

 米国環境保護庁(EPA)は12月12日、殺虫剤エトフェンプロックスの残留基準値に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2009年2月10日まで受け付ける。  米:

29942. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品中の人工着色料に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2008年12月12日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は12月12日、食品中の人工着色料に関する調査の結果を公表した。同調査結果の概要は下記のとおり。  FSANZは、2006年に豪州における食品及び飲料

29943. OIE、Disease Information 12月11日付 Vol.21 No.50
食品安全関係情報
2008年12月11日

1. インドの高病原性鳥インフルエンザ続報1号:その後1農場、7村で発生。平飼いの家きん1,936羽が死亡、194,254羽を殺処分。検査でH5N1を同定(12月11日受信) http://www.o

29944. アレルギー表示(乳)
食品安全関係情報
2008年12月11日

[製品名] 冷凍シポラタ・ソーセージ、チキンステーキ、チキンナゲット、ビーフバーガー 以下の4製品 1.16 Freefrom Pork Chipolatas , 400g 2.4 Freefrom

29945. WHO、微生物リスク評価シリーズ13「食品中のウイルス:リスク管理活動を支援するための科学的助言」を公表
食品安全関係情報
2008年12月11日

 WHOは、微生物リスク評価シリーズ13「食品中のウイルス:リスク管理活動を支援するための科学的助言」を公表した。概要は以下のとおり。  本報告書は、食品中のウイルスが公衆衛生に及ぼすリスクの脅威につ

29946. WHO、微生物リスク評価シリーズ(刊行前版)「生鮮果実・野菜中の微生物ハザード」を公表
食品安全関係情報
2008年12月11日

 WHOは微生物リスク評価シリーズ(刊行前版)「生鮮果実・野菜中の微生物ハザード」を公表した。概要は以下のとおり。  FAO及びWHOは生鮮農産品の微生物ハザードについてCCFH(Codex Com

29947. フランス衛生監視研究所(InVS)、栄養ドリンク(エネルギー飲料)摂取による有害影響アクティブ・サーベイランスの第一回目中間報告を公表
食品安全関係情報
2008年12月11日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は栄養ドリンク(エネルギー飲料)摂取による有害影響アクティブ・サーベイランス体制を整え、2008年12月11日付けで第一回目の中間報告を公表した。  タウリンを含む

29948. 欧州連合(EU)、遺伝子組換え大豆MON89788の含有製品、成分含有製品又は由来製品の販売を認可
食品安全関係情報
2008年12月11日

 欧州連合(EU)は12月11日、遺伝子組換え大豆MON89788の含有製品、成分含有製品又は由来製品の販売を認可する委員会決定2008/933/ECを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 欧州

29949. 米国食品安全検査局(FSIS)、通知97-08「小売店頭の食肉・家きん製品のメラミン試験」を公表
食品安全関係情報
2008年12月11日

 米国食品安全検査局(FSIS)は12月11日付で通知97-08「小売店頭の食肉・家きん製品のメラミン試験」を公表した。概要は以下のとおり。 1. 目的  輸入食品からメラミンが検出されたことを受け、

29950. カナダ保健省(Health Canada)、メラミンに関するWHOの新しい提案の採用を決定
食品安全関係情報
2008年12月11日

 カナダ保健省(Health Canada)は、メラミンに関するWHOの新しい提案を採用することを決定した。  最近行われたWHOの専門家会合の結果、メラミンに対する現在の科学的知見に不確実性があるた

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