このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39300件中  29601 ~29650件目
印刷ページ
29601. 国際連合食糧農業機関(FAO)、動物用医薬品の残留評価のモノグラフ
食品安全関係情報
2009年5月25日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は、5月25日、動物用医薬品の残留評価のモノグラフを公表した。  本意見書では、第70回JECFA(FAO/WHO合同食品添加物専門家会議)で議題としたハチミツ中の動物

29602. 台湾行政院衛生署、「残留農薬基準値」の改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2009年5月25日

 台湾行政院衛生署は5月25日、衛生署公告(第0980403400号)により「残留農薬基準値」(中国語:残留農薬安全容許量標準、英語:Pesticide Residue Limits in Foods

29603. 台湾行政院衛生署、「残留農薬基準値」の改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2009年5月25日

 台湾行政院衛生署は5月25日、衛生署公告(第0980460328)により「残留農薬基準値」(中国語:残留農薬安全容許量標準、英語:Pesticide Residue Limits in Foods)

29604. 国際獣疫事務局(OIE)、第77回OIE総会で多数の加盟国が気候変動による新興・再興動物疾病を報告
食品安全関係情報
2009年5月25日

 174の国及び地域代表を集めて第77回OIE総会が開催されているが(5月24日~29日)、OIEが各国代表団を対象に行った調査によれば、大多数が気候変動による新興・再興動物疾病への影響を認めた。  

29605. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物用栄養成分に色素として使用するβ‐アポ‐8’‐カロテナール、β‐アポ‐8’‐カロチン酸エチルエステル、ルテイン及びゼアキサンチンの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年5月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月25日、動物用栄養成分に色素として使用するβ‐アポ‐8’‐カロテナール(β-apo-8’-carotenal)、β‐アポ‐8’‐カロチン酸エチルエステル(β-apo

29606. 欧州食品安全機関(EFSA)、アクリルアミドの発がん性に係る食事暴露に関連した新しいエビデンスに関する科学的専門家会議の概要報告書を公表
食品安全関係情報
2009年5月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月23日、アクリルアミドの発がん性に係る食事暴露に関連した新しいエビデンスに関するEFSAの科学的専門家会議の概要報告書(161ページ)を公表した。概要は以下のとおり

29607. カナダ保健省(Health Canada)、Salmonella Carrauのアウトブレイクに関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2009年5月22日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は5月22日、Salmonella Carrauのアウトブレイクに関する情報の最終更新を行った。当該細菌によるアウトブレイクは、オンタリオ州、ケベック州、ノバスコシア州、

29608. スペイン環境田園海洋省(MARM)、BSE感染牛を確認 (2009年:8頭目)
食品安全関係情報
2009年5月22日

 スペイン環境田園海洋省(MARM)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された感染牛は、ガリシア州ルゴ県 Sarriaの1998年8月23日出生牛。  スペインのBSE確認頭数

29609. 英国食品規準庁(FSA)、米におけるヒ素レベルに関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2009年5月22日

 英国食品安全庁(FSA)は5月21日、米乳におけるヒ素濃度及び米におけるヒ素を減少させる調理法に関する2件の調査研究結果を公表した。米乳中のヒ素濃度を測定した研究結果に対する懸念を受け60サンプルを

29610. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ピレネーザトランティク県におけるミツバチ大量死分析結果報告について意見書を公表
食品安全関係情報
2009年5月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)はピレネーザトランティク県(フランス大西洋岸最南部、スペインとの国境の県)におけるミツバチ大量死分析結果報告について食品総局(DGAL)から諮問を受け、2009年

29611. WHO、AI - 各国の状況を公表
食品安全関係情報
2009年5月22日

 WHOは鳥インフルエンザ(AI) - エジプトにおける状況を公表し、併せてWHOが通知を受けたH5N1亜型ウイルスによるヒトの感染確定症例の累計一覧表を更新した。 1. エジプトの状況 (5月15日

29612. 米国農務省(USDA)、政府食品衛生ワーキンググループのウェブサイトを開設、作業内容を逐次国民向けに発信
食品安全関係情報
2009年5月22日

 国の食品安全体制を改善するという大統領令を受け、農務長官・保健福祉長官主導によるホワイトハウス食品安全ワーキンググループは、同グループの活動や進展状況について情報を提供するための以下のウェブサイトを

29613. 英国健康保護局(HPA)、vCJD有病率推定に関する扁桃組織調査結果の概要を公表
食品安全関係情報
2009年5月22日

 英国健康保護局(HPA)は、2009年5月22日付けBMJ医療学術誌に掲載されたHPAの研究者及び専門家グループによるvCJD有病率推定のために行われた最新の扁桃組織調査結果の概要を公表した。  H

29614. 欧州連合(EU)、遺伝子組換え微生物(GMM)の閉鎖系使用に関する欧州議会及び理事会指令2009/41/ECを官報掲載
食品安全関係情報
2009年5月22日

欧州連合(EU)は5月21日、遺伝子組換え微生物(GMM)の閉鎖系使用に関する欧州議会及び理事会指令2009/41/ECを官報に掲載した。 拡散防止措置を施した施設内におけるGMM使用について定めた理

29615. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、GE綿GHB614の評価を終え作付け認可へ
食品安全関係情報
2009年5月21日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は5月21日、科学的証拠を包括的に検証した結果、遺伝子組換え(GE)綿GHB614系統に係る規制を緩和する旨発表した。当該綿はその後代も含めて、今後APHISの許

29616. 英国食品安全庁(FSA)、BSE感染牛と同群で飼育された牛の肉がフードチェーンに入った事例を公表
食品安全関係情報
2009年5月21日

 英国食品規準庁(FSA)は5月21日、のちにBSEを発症した牛と同一群で飼育された牛3頭の肉がフードチェーンに入った事例について通報を受けた旨を公表した。BSE感染牛の肉はフードチェーンには入ってい

29617. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分カズサホスのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2009年5月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月21日、農薬有効成分カズサホスのリスク評価のピアレビューに関する結論(2009年4月8日付け)を公表した。概要は以下のとおり。  欧州委員会決定2007/428/E

29618. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、微生物剤Coniothyrium minitans strain CON/M/91-08の登録決定
食品安全関係情報
2009年5月21日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月20日、露地及び施設野菜の病原菌の防除に使用される微生物剤Coniothyrium minitans strain CON/M/91-08を含む農薬製剤

29619. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤イオドスルフロンメチルナトリウム塩の残留基準値に関する規則
食品安全関係情報
2009年5月21日

 米国環境保護庁(EPA)は5月20日、除草剤イオドスルフロンメチルナトリウム塩の残留基準値に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2009年7月20日まで受け付け

29620. アイルランド食品安全庁、中央獣医学研究所のサルモネラ属菌に関する2008年年次報告書を公表
食品安全関係情報
2009年5月21日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は5月21日、中央獣医学研究所(Central Veterinary Research Laboratory: CVRL)の2008年年次報告書を公表した。  サル

29621. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、牛飼育農家向けのBSEに関する注意書改訂版を公表
食品安全関係情報
2009年5月21日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は5月21日、グレートブリテンの牛飼育農家向けのBSEに関する注意書改訂版(PDF 16ページ)を公表した。改訂版の主要項目は下記のとおり。 1. 序章 2.

29622. OIE、Disease Information 5月21日付 Vol.22 No.21
食品安全関係情報
2009年5月21日

1. ベトナムの高病原性鳥インフルエンザ続報31号:その後4農場で発生。家きん589羽に症状、うち503羽が死亡、4,339羽を殺処分。検査でH5N1を同定(5月21日受信) 2. ハンガリーのブルー

29623. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、クルーザー製剤(チアメトキサム)の市場流通認可後の追跡調査計画(ミツバチ大量死との関係調査)について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年5月20日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)はクルーザー製剤(チアメトキサム)の市場流通認可後の追跡調査計画(ミツバチ大量死との関係調査)について食品総局(DGAL)から諮問を受け2009年3月30日付けで

29624. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書を公表
食品安全関係情報
2009年5月20日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する視察報告書を以下のとおり公表した。 (2009年5月20日公表) 1. 米国におけるEU向け輸出用アーモンドのアフラトキシン汚染の

29625. フランス衛生監視研究所(InVS)、環境衛生全国計画(2004?2008)の一貫として子供の鉛中毒症スクリーニングが必要か否かを調べる調査をバカラ及びポルチユで実施し報告書を公表
食品安全関係情報
2009年5月20日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は産業公害による鉛中毒症を減少させる目的で実施した環境衛生全国計画(2004?2008)の一貫として子供の鉛中毒症スクリーニングが必要か否かを調べる調査を二箇所で行

29626. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、微生物剤Pantoea agglomerans strain C9-1の登録決定
食品安全関係情報
2009年5月20日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、5月19日、なし及びリンゴなどの、なし枝枯細菌病由来の病原細菌であるErwinia amylovoraの防除に使用される微生物剤Pantoea agglo

29627. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、豚肝臓を使用した生ソーセージによるE型肝炎ウイルス(HEV)感染リスクについて意見書を提出
食品安全関係情報
2009年5月20日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、豚肝臓を使用した生ソーセージ (コルシカ島特産のフィガデーリやツールーズ特産の肝臓ソーセージなど)の摂取によりE型肝炎ウイルス(HEV)に感染するリスクについ

29628. 英国食品規準庁(FSA)、食品問題に関する消費者の意識調査結果を公表
食品安全関係情報
2009年5月20日

 英国食品規準庁(FSA)は5月20日、FSAが実施した食品問題に関する消費者の意識調査結果を公表した。  FSAは各四半期毎に消費者の食品安全、一般的な食品関連問題及びFSAへの認知や信頼性について

29629. 英国獣医学研究所(VLA)、化学物質による食用動物の汚染に関する定例報告書(2009年1月~3月)を公表
食品安全関係情報
2009年5月19日

 英国獣医学研究所(VLA)は、2009年1月~3月期における化学物質による食用動物の汚染に関する定例報告書を公表した。今回報告された事例(全13件)の動物並びに汚染物質別の内訳は下記のとおり。 1.

29630. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「塩化ナトリウムを25g/L以上含む深層地下水は食品に適さない」を公表
食品安全関係情報
2009年5月19日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「塩化ナトリウムを25g/L以上含む深層地下水は食品に適さない」(2008年11月27日付)を公表した。概要は以下のとおり。  ミネラルウォーターのナト

29631. スイス連邦保健局(BAG)、インフルエンザA(H1N1)に関するFAQを公表
食品安全関係情報
2009年5月19日

 スイス連邦保健局(BAG)は、インフルエンザA(H1N1)に関するFAQを公表した。質問事項(5月19日現在)は以下のとおり。 Q1. インフルエンザA(H1N1)とは何か?どのように感染するのか?

29632. 欧州食品安全機関(EFSA)、サプリメントにボロン(ホウ素)源として添加するボロン濃縮酵母の安全性等について評価できないとする科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年5月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月18日、サプリメントにボロン(ホウ素)源として添加するボロン濃縮酵母の安全性、並びに、ボロン濃縮酵母由来ボロンの生物学的利用能について評価できないとする科学的意見書

29633. フランス厚生・連帯省、減量サプリメントHydroxycut副作用で摂取しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2009年5月18日

 フランス厚生・連帯省は2009年5月15日に減量サプリメントHydroxycutを摂取しないよう注意喚起した。  米国とカナダでサプリメントHydroxycut(効能は減量とエネルギー増強)摂取後に

29634. スイス連邦保健局(BAG)、食品法規の修正を連邦政府が決議した旨を公表
食品安全関係情報
2009年5月18日

 スイス連邦保健局(BAG)は、4月8日に連邦政府が食品法規の修正を決議した旨を公表した。修正は、EU法規のスイス国内法への適用及び既存法規の改訂からなり、その主な内容は以下のとおり。 1. EU法規

29635. 欧州食品安全機関(EFSA)、サプリメントに栄養素源として添加するカルシウムアミノ酸キレート、銅アミノ酸キレート他成分の安全性等について提出されたデータが不十分なため、評価できないとする声明4本を公表。
食品安全関係情報
2009年5月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)サプリメントに栄養素源として添加する各成分の安全性等について提出されたデータが不十分なため、評価できないとする声明4本を公表した。各成分は(1)カルシウムアミノ酸キレート

29636. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤カルボフランの残留基準値廃止に関する規則
食品安全関係情報
2009年5月18日

 米国環境保護庁(EPA)は、5月15日、殺虫剤カルボフランの残留基準値廃止に関する規則を公表した。(廃止理由は,カルボフラン系農薬の総暴露量のリスクがFFDCA(食糧・医薬品・化粧品法)の安全基準を

29637. カナダ食品検査庁(CFIA)、豚のH1N1遺伝子配列を解読
食品安全関係情報
2009年5月18日

 カナダ食品検査庁(CFIA)の国立外来動物疾病センター(NCFAD)は5月15日、アルバータ州の豚から検出された新型インフルエンザウイルスの遺伝子配列を解読した。その結果、当該豚で見つかったウイルス

29638. 豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)、「フード・サーベイランス・ニュース」2009年秋季号を公表
食品安全関係情報
2009年5月18日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、季刊誌「フード・サーベイランス・ニュース」2009年秋季号を公表した。今号に掲載されている食品関係の主要項目は以下のとおり。 1. 人工着色料に関

29639. カナダ食品検査庁(CFIA)、16例目のBSE感染牛を確認
食品安全関係情報
2009年5月15日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月15日、アルバータ州の80ヶ月齢の乳牛がBSEに感染していたことを確認した。当該乳牛のいずれの部位も食品や飼料システムに混入していない。  当該牛の出生牧場は特定さ

29640. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物及び食品中の人獣共通感染症病原体の時空間的傾向の統計解析に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2009年5月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月8日、動物及び食品中における人獣共通感染症病原体の時間的及び空間的傾向の統計解析に関する科学的報告書(3月31日採択、77ページ)を公表した。  Part Iとして

29641. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用の飼料添加物としてL-バリン製剤を認可する委員会規則(EC) 403/2009を官報掲載。
食品安全関係情報
2009年5月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月15日、全動物種用の飼料添加物としてL-バリン製剤を認可する委員会規則(EC) 403/2009を官報に掲載した。  EFSAは2008年1月30日及び同年11月1

29642. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分インドキサカルブ(indoxacarb)のラスベリー及びブラックベリーに対する及び特定の小果実類及びベリー類に対するMRLの修正に関する理由付意見書2通を公表
食品安全関係情報
2009年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月18日及び4月30日に、農薬有効成分インドキサカルブ(indoxacarb)のラスベリー及びブラックベリーに対する理由付意見書(23ページ)及び特定の小果実類及びベ

29643. 台湾行政院衛生署、「残留農薬基準値」を改正
食品安全関係情報
2009年5月14日

 台湾行政院衛生署は5月12日、衛生署公告により「残留農薬基準値」(中国語:残留農薬安全容許量標準、英語:Pesticide Residue Limits in Foods)第3条付表1の改正を公表し

29644. 英国食品基準庁(FSA)、めん羊・山羊におけるボツリヌス症に関する勧告を変更
食品安全関係情報
2009年5月14日

 英国食品規準庁(FSA)は5月14日、食品における微生物学的安全性諮問委員会(ACMSF)が作成しためん羊及び山羊におけるボツリヌス症に関する報告書を公表し、従来の勧告を変更することとした。  これ

29645. 米国食品医薬品庁(FDA)、Q&A「スプラウトとSalmonella Saintpaul」を発表
食品安全関係情報
2009年5月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、本年2月に発生したアルファルファ・スプラウトが原因とみられる集団食中毒症の原因がSalmonella Saintpaulだったことを受け、Q&A「スプラウトとSalmo

29646. Disease Information、5月14日付 Vol.22 No.20
食品安全関係情報
2009年5月14日

1. ペルーの伝染性喉頭気管炎続報3号:その後発生なし(5月14日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?page=single_report&pop=1&re

29647. 英国食品基準庁(FSA)、食品取扱業者向けに細菌及びウイルス感染症の拡大防止に関する新しい実務ガイダンスを公表
食品安全関係情報
2009年5月14日

 英国食品基準庁(FSA)は5月14日、食品取扱業者向けに、細菌及びウイルス感染症の拡大防止に関する実務ガイダンス更新版を公表した。  同ガイダンスは1995年発行の保健省ガイダンスを更新したもので、

29648. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「サプリメントへの鉄の使用及び食品の鉄強化」を公表
食品安全関係情報
2009年5月14日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「サプリメントへの鉄の使用及び食品の鉄強化」(2009年3月2日付)を公表した。  数年前からドイツでは朝食用シリアルの一部に鉄が添加されている。また種

29649. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ファモキサドンのハーブ浸出液に対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月30日、農薬有効成分ファモキサドンのハーブ浸出液に対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(4月21日付け)を公表した。概要は以下のとおり。

29650. 欧州連合(EU)、飼料添加物の分類に新しい機能グループを設ける委員会規則(EC)368/2009を官報掲載。
食品安全関係情報
2009年5月14日

 欧州連合(EU)、飼料添加物の分類に新しい機能グループを設ける委員会規則(EC)368/2009を官報に掲載した。マイコトキシン(かび毒)の吸収を低減、排泄を促進、又は、作用機序を変えることによって

戻る 1 .. 588 589 590 591 592 593 594 595 596 597 .. 786 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan