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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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28501. 英国獣医学研究所(VLA)、農場での腸管出血性大腸菌O157感染症例の調査に関するQ & Aシートを公表
食品安全関係情報
2009年9月21日

英国獣医学研究所(VLA)は9月21日、サレー (Surrey)州及びノッティンガムシャー(Nottinghamshire)州の農場2ヶ所で9月初旬に発生した腸管出血性大腸菌O157感染症例の調査に関

28502. 台湾行政院衛生署食品衛生処、輸入食品の検査で不合格となった食品を公表
食品安全関係情報
2009年9月18日

 台湾行政院衛生署食品衛生処は9月18日~10月8日、輸入食品の検査で不合格となった食品を公表した。不合格となった食品は以下のとおり。 1. オーストラリアから輸入された硬質小麦(UNIGRAIN P

28503. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤テンボトリオンの残留基準値設定に関する規則
食品安全関係情報
2009年9月18日

 米国環境保護庁(EPA)は9月18日、除草剤テンボトリオン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2009年11月17日まで

28504. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、牛、豚及びめん羊のと体分類規則 (England)2009に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2009年9月18日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は9月18日、牛、豚及びめん羊のと体の分類に関するEUの新規則が2009年1月1日から発効したことを受けて、国内法との整合性を図るために実施措置案について意見

28505. チリ保健省、葉酸の小麦粉への添加量を引き下げ、1.8~2.2mg/kgとする旨を公表
食品安全関係情報
2009年9月17日

 チリ保健省は、葉酸の小麦粉への添加量を引き下げ、1.8~2.2mg/kgとする旨を公表した(食品衛生法第350条の改正)。2008年に、小麦粉に添加が義務付けられているミネラルの見直しが行われた。現

28506. Eurosurveillance:インフルエンザA(H1N1)vの関連記事
食品安全関係情報
2009年9月17日

 Eurosurveillance 9月17日号に掲載されたインフルエンザA(H1N1)vの関連記事及びそのURLは以下のとおり。 1. インフルエンザ・パンデミック期間中(2009年8月のニュージー

28507. スイス連邦保健局(BAG)、遺伝子組換え亜麻仁FP967に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2009年9月17日

 スイス連邦保健局(BAG)は9月17日、遺伝子組換え亜麻仁FP967が混入した原料がスイスにも出荷されていたとの報告を受け、FP967に関するQ&Aを公表した。概要は以下のとおり。 Q1. 亜麻FP

28508. OIE、Disease Information 9月17日付 Vol.22 No.38
食品安全関係情報
2009年9月17日

1. ルーマニアのブルセラ症続報3号:その後発生なし(9月16日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?page=single_report&pop=1&rep

28509. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「東欧産アンズタケのDEETの残留(1mg/kg)に健康リスクはない」を公表
食品安全関係情報
2009年9月17日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「東欧産アンズタケのDEET(N ,N-diethyl-3-methylbenzamide)の残留に健康リスクはない」(2009年8月31日付)を公表し

28510. 国際連合食糧農業機関(FAO)、第71回FAO/WHO合同食品添加物専門家会議(JECFA)の概要と結論
食品安全関係情報
2009年9月16日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は7月1日付けで、2009年6月16日から24日にジュネーブで開催された第71回FAO/WHO合同食品添加物専門家会議(JECFA)の概要と結論を公表した。食品添加物の

28511. 米国環境保護庁(EPA)、各種農薬の残留基準値の改定に関する規則
食品安全関係情報
2009年9月16日

 米国環境保護庁(EPA)は9月16日、各種農薬の残留基準値の改定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2009年11月16日まで受け付ける。  殺菌剤ペンタクロ

28512. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬再評価計画書を公表
食品安全関係情報
2009年9月16日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月16日、2009年4月から2010年3月に至るまでの農薬の再評価計画書を公表し、再評価対象となっている農薬の一覧を示した。再評価計画では、既存の農薬を最

28513. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤アセトクロールの残留基準値設定に関する規則
食品安全関係情報
2009年9月16日

 米国環境保護庁(EPA)は9月16日、除草剤アセトクロール、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2009年11月16日まで

28514. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤ボスカリドの残留基準値設定に関する規則
食品安全関係情報
2009年9月16日

 米国環境保護庁(EPA)は9月16日、殺菌剤ボスカリドの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2009年11月16日まで受け付ける。  輸入バナナ

28515. スペイン環境田園海洋省(MARM)、BSE感染牛を確認 (2009年:12頭目~14頭目)
食品安全関係情報
2009年9月16日

 スペイン環境田園海洋省(MARM)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された3頭の感染牛は以下のとおり。 1. カスティージャ・イ・レオン州サラマンカ県Ledesma 199

28516. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書等を公表(その1)
食品安全関係情報
2009年9月16日

 EUは、食品安全等に係るEU規制の実施に関する食品獣医局(FVO)の視察報告書を以下のとおり公表した。 (2009年9月16日公表) 1. ラトビアにおける生体動物及び動物製品中の残留物及び汚染物質

28517. EFSAは、農薬有効成分ホセチルアルミニウムのラディッシュに対する残留値基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2009年9月14日付け)を公表。
食品安全関係情報
2009年9月16日

 EFSAは9月15日、農薬有効成分ホセチルアルミニウムのラディッシュに対する残留値基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2009年9月14日付け)を公表した。オランダにおける意図的な農薬

28518. 米国環境保護庁(EPA)、各種農薬の残留基準値の改定に関する提案
食品安全関係情報
2009年9月16日

 米国環境保護庁(EPA)は9月16日、各種農薬の残留基準値の改定に関する提案を公表した。  殺菌剤マンゼブ、殺菌剤マネブの残留基準値の一部取消、殺菌剤マンゼブ、殺菌剤マネブ、殺菌剤メチラムなど各種

28519. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価93:含硫黄ヘテロ環状化合物のJECFA評価を検討した科学的意見書(2009年7月23日採択)を公表
食品安全関係情報
2009年9月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月15日、香料グループ評価93:含硫黄ヘテロ環状化合物のJECFA評価を検討した科学的意見書(2009年7月23日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1.CEFパ

28520. EU、パンデミック(H1N1)2009に関するEU方策の採択を公表
食品安全関係情報
2009年9月15日

 EUは9月15日、加盟国の効果的なパンデミック(H1N1)2009対策を支援するための方策を欧州委員会(EC)が採択した旨を公表した。併せてパンデミック(H1N1)2009に関する欧州議会及び理事会

28521. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、未認可の遺伝子組換え亜麻仁に関する背景情報を公表
食品安全関係情報
2009年9月15日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は9月15日、未認可の遺伝子組換え(GM)亜麻仁に関する背景情報を公表した。概要は以下のとおり。  フライブルク化学・獣医学研究所(CVUA)が8月20日以

28522. 台湾行政院衛生署、「残留農薬基準値」の改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2009年9月15日

 台湾行政院衛生署は9月15日、衛生署公告(第0980403429号)により「残留農薬基準値」第3条付表1の改正草案を公表し60日間の意見募集を開始した。今回の改正の目的は、カルベンダジム等の農薬11

28523. 英国食品規準庁(FSA)、リステリア症発生件数増加に関する微生物学的安全性諮問委員会(ACMSF)の報告書を公表
食品安全関係情報
2009年9月14日

 英国食品規準庁(FSA)は9月14日、リステリア症例発生件数の増加に関し微生物学的安全性諮問委員会(ACMSF)が作成した報告書を公表した。 主として60才以上の年齢層でのリステリア症例数増加の報告

28524. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分マンジプロパミドのガーデンクレスに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年9月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月14日、農薬有効成分マンジプロパミド(Mandipropamid)のガーデンクレス(コショウソウ)に対する残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(9月

28525. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、非殺菌乳の摂取について注意喚起
食品安全関係情報
2009年9月14日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、本格的な乳製品シーズンの到来に際し、非殺菌乳もしくは生乳摂取の危険について注意喚起を行った。  NZFSA首席公衆衛生顧問のDonald Cambell博

28526. 台湾行政院衛生署食品衛生処、輸入食品の検査で不合格となった食品を公表
食品安全関係情報
2009年9月14日

 台湾行政院衛生署食品衛生処は9月14日~9月15日、輸入食品の検査で不合格となった食品を公表した。不合格となった食品は以下のとおり。 1. ベトナムから輸入されたセロリ(HANH THUY CO.

28527. 英国獣医学研究所(VLA)、2008年めん羊スクレイピー・サーベイランス報告書を公表
食品安全関係情報
2009年9月14日

 英国獣医学研究所(VLA)は9月14日、グレート・ブリテンにおける2008年のめん羊スクレイピー・サーベイランス報告書を公表した。 1.背景  スクレイピーは、1993年1月1日から法定届

28528. EU、食品・飼料早期警戒システム(RASFF)の30周年を記念した小冊子を公表
食品安全関係情報
2009年9月14日

EU は9月14日、食品・飼料早期警戒システム(RASFF)の30周年を記念した小冊子(44ページ)を公表した。RASFFの概要等を説明したリーフレット(2ページ)及びRASFF年次報告書2008年版

28529. EU、ナノテクノロジーのリスク評価に関する科学的聴聞会における発表資料を公表
食品安全関係情報
2009年9月14日

 EUは9月14日、ナノテクノロジーのリスク評価に関する科学的聴聞会(2009年9月10日、ブリュッセルで開催)における発表資料を公表した。各資料の標題及びURLは以下のとおり。 1.「ナノマテリアル

28530. EFSAは、農薬有効成分スピネトラムの輸入もも(ネクタリンを含む)及びあんずに対する残留基準値(MRL)設定に関する理由を付した意見書(2009年9月14日付け)を公表。
食品安全関係情報
2009年9月14日

 EFSAは15日、農薬有効成分スピネトラムの輸入もも(ネクタリンを含む)及びあんずに対する残留基準値(MRL)設定に関する理由を付した意見書(2009年9月14日付け)を公表した。  輸入作物に対す

28531. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、ビスフェノールAに関するFAQを公表
食品安全関係情報
2009年9月13日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、ビスフェノールAに関するFAQを公表した。概要は以下のとおり。 Q1. ビスフェノールAとは何か? Q2. ビスフェノールAは健康に有害なのか? A2.

28532. カナダ保健省(Health Canada)、塩化セシウムの服用に関連する心臓病リスクに関しての注意喚起
食品安全関係情報
2009年9月11日

 カナダ保健省(Health Canada)は、9月10日、安定セシウム化合物の摂取を原因とする重大な心疾患リスクに関して注意喚起を行った。  カナダでは、癌の放射線治療に放射性セシウムを使用すること

28533. 米国環境保護庁(EPA)、各種農薬の残留基準値の改定に関する規則
食品安全関係情報
2009年9月11日

 米国環境保護庁(EPA)は9月11日、各種農薬の残留基準値の改定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2009年11月10日まで受け付ける。  殺菌剤エチレンオ

28534. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤サフルフェナシルの残留基準値設定に関する規則
食品安全関係情報
2009年9月11日

 米国環境保護庁(EPA)は9月11日、除草剤サフルフェナシル、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2009年11月10日ま

28535. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、EU/EEA域内におけるインフルエンザ2009/2010のサーベイランスについて公表
食品安全関係情報
2009年9月11日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は9月11日、EU/EEA域内におけるインフルエンザ2009/2010サーベイランスについて公表した。概要は以下のとおり。 1. 現在のパンデミック・インフル

28536. 英国健康保護局(HPA)、感染症情報(Health Protection Report)第3巻36号を公表
食品安全関係情報
2009年9月11日

 英国健康保護局(HPA)は9月11日、イングランド及びウェールズにおける食中毒及び感染症情報(Health Protection Report)第3巻36号を公表した。今号の概要は下記のとおり。

28537. 台湾行政院衛生署、揚げ油の総極性化合物の含量に関する署令を公表
食品安全関係情報
2009年9月11日

 台湾行政院衛生署は9月11日、衛生署令を発し、総極性化合物(total polar compounds)含量が25%以上の揚げ油を使用した場合は、食品衛生管理法の第20条に規定されている「食品適正衛

28538. 欧州連合(EU)、認可された農薬有効成分のリストにビキサフェンを入れるために提出された申請書類に不備がないことを原則として認めた委員会決定2009/700/ECを官報掲載
食品安全関係情報
2009年9月11日

 欧州連合(EU)は9月11日、認可された農薬有効成分のリストにビキサフェンを入れるために提出された申請書類に不備がないことを原則として認めた委員会決定2009/700/ECを官報に掲載した。概要は、

28539. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤トリフルラリンの再評価決定に関する規則
食品安全関係情報
2009年9月11日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月11日、除草剤トリフルラリンの再評価を行いカナダ国内における販売と使用を認可した。

28540. 豪州・NZ食品規準機関(FSANZ)、パン製造用小麦粉への葉酸添加義務化の開始を公表
食品安全関係情報
2009年9月11日

 豪州・NZ食品規準機関(FSANZ)は、先天性欠損症の赤ちゃん誕生のリスクを防止するためにパン製造用小麦粉への葉酸添加が2009年9月13日より義務化されると公表した。  FSANZ首席科学官のPa

28541. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価53改訂1 (FGE.53Rev1):フェネチルアルコール、アルデヒド、酸並びに類似アセタール類及びエステル類のJECFA評価を検討した科学的意見書(2009年3月26日採択)を公表
食品安全関係情報
2009年9月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月10日、香料グループ評価53改訂1 (FGE.53Rev1):フェネチルアルコール、アルデヒド、酸並びに類似アセタール類及びエステル類のJECFA評価を検討した科学

28542. 欧州食品安全機関(EFSA)は9月9日、香料グループ評価(FGE)80改訂1:脂環式、縮合脂環式ラクトン及び縮合芳香族ラクトン化合物のJECFA評価を検討した科学的意見書(2009年6月17日採択)を公表
食品安全関係情報
2009年9月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月9日、香料グループ評価(FGE)80改訂1:EFSAがFGE27で評価した芳香族ラクトンに構造的に類似する脂環式、縮合脂環式ラクトン及び縮合芳香族ラクトン化合物のJ

28543. 台湾行政院衛生署、「食品添加物の成分規格及び使用基準」を改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2009年9月10日

 台湾行政院衛生署は9月10日、「食品添加物の成分規格及び使用基準」の改正草案を公表し、60日間の意見募集を開始した。亜硫酸カリウム、亜硫酸ナトリウム、亜硫酸ナトリウム(無水)、亜硫酸水素ナトリウム、

28544. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えとうもろこし種子及び大豆、並びに、動物由来製品中のグリホサートの残留物定義の変更に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年9月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月10日、遺伝子組換え(GM)とうもろこし種子及び大豆、並びに、動物由来製品中のグリホサート(Glyphosate)の残留物定義の変更に関する理由を付した意見書(20

28545. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品経由農薬暴露のヒトの健康に対する累積影響の評価方法をトリアゾール系農薬群でテストしたリスク評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年9月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月10日、食品経由による農薬暴露のヒトの健康に対する累積影響を評価する可能性のある方法を、トリアゾール系農薬群から選択した農薬群を用いてテストしたリスク評価に関する科

28546. EU、農薬有効成分13種の特定作物に対する残留基準値(MRL)等を改定する委員会規則 (EC)822/2009を官報掲載
食品安全関係情報
2009年9月10日

 EUは9月10日、農薬有効成分13種の特定作物に対する残留基準値(MRL)等を改定する委員会規則 (EC)822/2009を官報に掲載した。  対象成分はアゾキシストロビン、アトラジン、クロルメコー

28547. OIE、Disease Information 9月10日付 Vol.22 No.37
食品安全関係情報
2009年9月10日

1. 米国の馬伝染性子宮炎続報13号:その後発生なし(9月10日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?page=single_report&pop=1&rep

28548. 英国健康保護局(HPA)、ノロウイルスによる大規模食中毒事件に関する最終報告書を公表
食品安全関係情報
2009年9月10日

 英国健康保護局(HPA)は9月10日、今年1月~2月にかけてイングランド南東地域のバークシャー(Berkshire)州のレストランにおいて発生した大規模食中毒事件に関する最終調査報告書を公表した。そ

28549. フランス衛生監視研究所(InVS)、ボツリヌス中毒に関する2008年疫学データを公表
食品安全関係情報
2009年9月10日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、ボツリヌス中毒に関する2008年疫学データを2009年9月9日付けで公表した。  2008年には6件のボツリヌス中毒の報告があり、患者数は9名であった。発生場所

28550. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、A型肝炎ウイルス(HAV)に汚染された食用貝養殖海域に適用するサーベイランス・システムの評価について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年9月10日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、A型肝炎ウイルス(HAV)に恒常的に、又は事故で突発的に汚染された食用貝養殖海域及び貝採捕場、特にペムポール湾(フランス大西洋岸、ブルターニュ半島北側、コート

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