このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39300件中  8401 ~8450件目
印刷ページ
8401. 世界保健機関(WHO)、報告書「小児とデジタル廃棄物集積場:電子廃棄物(e-waste)へのばく露と小児の健康」を公表
食品安全関係情報
2021年6月15日

世界保健機関(WHO)は6月15日、報告書「小児とデジタル廃棄物集積場:電子廃棄物(e-waste)へのばく露と小児の健康」を公表した。概要は以下のとおり。  当該報告書は、非公式の電子廃棄物リ

8402. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合加盟国4カ国が実施したグリホサートの評価報告書案を受理し、EFSAと欧州化学品庁(ECHA)が更新評価のレビューを開始すると公表
食品安全関係情報
2021年6月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月15日、欧州連合(EU)加盟国4カ国が実施したグリホサートの評価報告書案を受理し、EFSAと欧州化学品庁(ECHA)が更新評価のレビューを開始すると公表した。概要は

8403. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、食品中のニッケルに関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2021年6月15日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は6月15日、食品中のニッケルに関する最新の調査結果を公表した。概要は以下のとおり。  欧州食品安全機関(EFSA)は2020年の意見書の中で、ニッケルは、感

8404. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum (旧 Lactobacillus plantarum) DSM 12836株からなる)の認可更新に関する評価についての科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月14日、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum (旧 Lactobacillus plantarum) DSM 1

8405. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum (旧 Lactobacillus plantarum) DSM 12837株からなる)の認可更新に関する評価についての科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月14日、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum (旧 Lactobacillus plantarum) DSM 1

8406. 欧州食品安全機関(EFSA)、ツノマタタケ由来の長鎖糖脂質の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月14日、ツノマタタケ(Dacryopinax spathularia)由来の長鎖糖脂質の安全性評価に関する科学的意見書(2021年5月4日採択、28ページ、doi:

8407. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(アオモジの果実由来のエッセンシャルオイル(アオモジ果実エッセンシャルオイル(litsea berry oil)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月11日、全動物種に使用する飼料添加物(アオモジの果実由来のエッセンシャルオイル(アオモジ果実エッセンシャルオイル(litsea berry oil)からなる)の安全

8408. 米国食品医薬品庁(FDA)、調査報告書「2020年夏のSalmonella Enteritidis集団感染に関係する桃の汚染に寄与した可能性がある要因」を公表
食品安全関係情報
2021年6月11日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月11日、調査報告書「2020年夏のSalmonella Enteritidis集団感染に関係する桃の汚染に寄与した可能性がある要因」(9ページ)を公表した。概要は以下

8409. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus subtilis ROM株由来の食品用酵素マルトース生成型α-アミラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月11日、遺伝子組換えBacillus subtilis ROM株由来の食品用酵素マルトース生成型α-アミラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下

8410. 欧州食品安全機関(EFSA)、グリーンキウイフルーツと正常な排便の維持に関する健康強調表示に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月11日、グリーンキウイフルーツ(green kiwifruit)(Actinidia deliciosa ヘイワード種)と正常な排便の維持に関する健康強調表示に関す

8411. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(ダイダイの葉由来のエッセンシャルオイル(プチグレイン(Petitgrain bigarade Oil))の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月11日、全動物種に使用する飼料添加物(ダイダイの葉由来のエッセンシャルオイル(プチグレイン(Petitgrain bigarade Oil))の安全性及び有効性に関

8412. 欧州食品安全機関(EFSA)、反すう動物、反すう開始前の子牛等に使用する飼料添加物(ヘキサシアノ鉄(II)酸アンモニウム鉄(III) からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月11日、反すう動物、反すう開始前の子牛等に使用する飼料添加物(ヘキサシアノ鉄(II)酸アンモニウム鉄(III) からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2

8413. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのSynsepalum dulcificumの乾燥果実の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月11日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのSynsepalum dulcificumの乾燥果実の安全性に関する科学的意見書を公表した(4月27

8414. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(159-21)を公表
食品安全関係情報
2021年6月11日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月11日、食品基準通知(159-21)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案 ・申請A1226-昆虫防除トウモロコ

8415. 欧州連合(EU)、飼料添加物としてのラサロシドAナトリウム(Avatec 15% cc)及びラサロシドAナトリウム(Avatec 150 G)の認可停止を官報で公表
食品安全関係情報
2021年6月10日

 欧州連合(EU)は6月10日、肉用鶏及び採卵用に育成される鶏に使用する飼料添加物としてのラサロシドAナトリウム(Avatec 15% cc)及びラサロシドAナトリウム(Avatec 150 G)の認

8416. 米国環境保護庁(EPA)、国民を保護するためにパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する措置の実施を継続することを公表
食品安全関係情報
2021年6月10日

 米国環境保護庁(EPA)は6月10日、国民を保護するためにパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する措置の実施を継続することを公表した。概要は以下のとおり。  当該措置には、

8417. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(マンダリン(Citrus reticulata Blanco)の果皮を圧搾したマンダリン精油からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月10日、全動物種に使用する飼料添加物(マンダリン(Citrus reticulata Blanco)の果皮を圧搾したマンダリン精油からなる)の安全性及び有効性に関す

8418. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Corynebacterium stationis KCCM 10530株及び大腸菌 K-12 KFCC 11067株を用いて生産される5’-グアニル酸二ナトリウムからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月10日、全動物種に使用する飼料添加物(Corynebacterium stationis KCCM 10530株及び大腸菌 K-12 KFCC 11067株を用いて

8419. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2021年6月4~10日公表)
食品安全関係情報
2021年6月10日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した。 (2021年6月9日公表) 1. ルクセンブルグにおける飼料衛生の公的管理の実施を評

8420. 国際獣疫事務局(OIE)、84件の動物疾病通知を受信(報告日:6月4日~6月10日)
食品安全関係情報
2021年6月10日

 国際獣疫事務局(OIE)は6月4日から6月10日に受信した、84件の動物疾病通知をOIE世界動物衛生情報システム(OIE-WAHIS)にて公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ馬疫1件(マレーシ

8421. 世界保健機関(WHO)、中国におけるヒトの鳥インフルエンザA(H10N3)ウイルス感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2021年6月10日

 世界保健機関(WHO)は6月10日、中国におけるヒトの鳥インフルエンザA(H10N3)ウイルス感染に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  2021年5月31日、中国国家衛生健康委員会は、鳥

8422. 欧州食品安全機関(EFSA)、子牛及び成牛の第4胃由来のキモシン及びペプシンを含んだ食品用酵素の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月9日、子牛及び成牛の第4胃由来のキモシン及びペプシンを含んだ食品用酵素の安全性評価に関する科学的意見書を公表した。  当該食品用酵素は、チーズ製造の乳処理における使

8423. 欧州食品安全機関(EFSA)、殺虫剤タウ-フルバリネートのトマト及びスイカ中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月9日、殺虫剤タウ-フルバリネート(tau‐fluvalinate)のトマト及びスイカ中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2021年5

8424. 欧州食品安全機関(EFSA)、「アフリカ豚熱と野外養豚」と題する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月9日、「アフリカ豚熱と野外養豚」と題する科学的意見書(113ページ、2021年5月6日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  当該意見書は、欧州連合(EU)におけ

8425. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(フィライト(変成鉱物の天然の混合物)からなる添加物)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月9日、全動物種に使用する飼料添加物(フィライト(変成鉱物の天然の混合物)からなる混合物)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2021年5月5日採択)を公表した。

8426. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(ビタミンB6(ピリドキシン塩酸塩)からなる)の認可更新に関する評価についての科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月9日、全動物種に使用する飼料添加物(ビタミンB6(ピリドキシン塩酸塩)からなる)の認可更新に関する評価についての科学的意見書(2021年5月5日採択)を公表した。概

8427. 欧州連合(EU)、リスクの低い有効成分ペピーノモザイクウイルス、EU株、弱毒分離Abp1及びペピーノモザイクウイルス、CH2株、弱毒分離Abp2の認可を官報で公表
食品安全関係情報
2021年6月8日

 欧州連合(EU)は6月8日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従ったリスクの低い(low-risk)有効成分ペピーノモザイクウイルス、EU株、弱毒分離Abp1(Pepi

8428. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物衛生法のカテゴリーA疾病(口蹄疫)の管理措置の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月8日、動物衛生法のカテゴリーA疾病(口蹄疫)の管理措置の評価に関する科学的意見書(85ページ、2021年5月6日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  EFSAは

8429. 世界保健機関(WHO)、「食品由来疾病の負荷推定:各国向けの実用的なハンドブック」を公表
食品安全関係情報
2021年6月7日

 世界保健機関(WHO)は6月7日、「食品由来疾病の負荷推定:各国向けの実用的なハンドブック」を公表した。概要は以下のとおり。  当該ハンドブックは、一般的に食品を介して伝播する微生物学的因子によっ

8430. 英国食品安全基準庁(FSA)、FSAのリスク評価に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2021年6月7日

 英国食品安全基準庁(FSA)は6月7日、FSAのリスク評価に関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  当該報告書は、2021年6月16日に開催予定のFSA理事会会合用資料である。 概要:  理

8431. 米国環境保護庁(EPA)、エチルセルロースエーテルの残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年6月7日

 米国環境保護庁(EPA)は6月7日、エチルセルロースエーテル(cellulose , ethyl ether)の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、エチ

8432. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(酢酸からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月7日、全動物種に使用する飼料添加物(酢酸からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2021年5月6日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  2012年、酢

8433. 国際獣疫事務局(OIE)、第88回OIE総会の主要な成果を公表
食品安全関係情報
2021年6月7日

 国際獣疫事務局(OIE)は6月、第88回OIE総会の主要な成果を公表した。概要は以下のとおり。 ・開催日:2021年5月24日から5月28日 ・主要な数値及び結果:  5日間、世界中からの参加者が、

8434. 欧州連合(EU)、新食品である(微生物を源とする)ラクト-N-ネオテトラオースの規格変更を認可する委員会施行規則(EU) 2021/912を官報にて公表
食品安全関係情報
2021年6月7日

 欧州連合(EU)は6月7日、新食品である(微生物を源とする)ラクト-N-ネオテトラオースの規格変更を認可し、施行規則(EU) 2017/2470を改正する委員会施行規則(EU) 2021/912を官

8435. 世界保健機関(WHO)、微生物学的リスク評価シリーズ36「微生物学的リスク評価:食品用ガイダンス」を公表
食品安全関係情報
2021年6月6日

 世界保健機関(WHO)は6月6日、微生物学的リスク評価シリーズ36「微生物学的リスク評価:食品用ガイダンス」を公表した。概要は以下のとおり。  当該ガイダンス(Microbiological ris

8436. 欧州連合(EU)、新食品「ガラクトオリゴ糖」の使用条件の変更を認可する委員会施行規則(EU) 2021/900を官報にて公表
食品安全関係情報
2021年6月4日

 欧州連合(EU)は、6月4日、欧州議会及び理事会規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品「ガラクトオリゴ糖」の使用条件の変更を認可し、委員会施行規則(EU) 2017/2470を改正する委員

8437. オーストラリア農業・動物用医薬品局(APVMA)、新規有効成分ブロメタリンに関する特別官報を公表
食品安全関係情報
2021年6月4日

 オーストラリア農業・動物用医薬品局(APVMA)は6月4日、新規有効成分ブロメタリン(bromethalin)に関する特別官報(2021年6月4日)を公表した。概要は以下のとおり。  APVMAは、

8438. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、ドルトレヒト、パーペンドレヒト、スリードレヒトの菜園の作物に含まれるGenX、PFOA(パーフルオロオクタン酸)のリスク評価の見直しに関して公表
食品安全関係情報
2021年6月4日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は6月4日、ドルトレヒト、パーペンドレヒト、スリードレヒトの菜園の作物に含まれるGenX(ヘキサフルオロプロピレンオキシドダイマー酸)、PFOA(パーフルオ

8439. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、ヘルモント市の菜園の作物におけるポリフルオロアルキル化合物及びパーフルオロアルキル化合物(PFAS)のリスク評価の見直しについて公表
食品安全関係情報
2021年6月4日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は6月4日、ヘルモント市の菜園の作物におけるポリフルオロアルキル化合物及びパーフルオロアルキル化合物(PFAS)のリスク評価の見直しについて公表した。  2

8440. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、乳児用調製乳中のエルカ酸に由来する健康影響に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月4日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は6月4日、乳児用調製乳中のエルカ酸(erucic acid)に由来する健康影響に関する意見書(2021年6月4日付け、No. 017/2021)(ドイツ語、PD

8441. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤ピカルブトラゾクスに関する残留基準値(MRL)を提案
食品安全関係情報
2021年6月3日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は6月3日、殺菌剤ピカルブトラゾクスに関する残留基準値(MRL)を提案した。概要は以下のとおり。  PMRAは、農薬原体ピカルブトラゾクス(picarbutr

8442. 欧州食品安全機関(EFSA)、α-リポ酸(チオクト酸)の摂取とインスリン自己免疫症候群リスクとの関連性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月3日、α-リポ酸(チオクト酸)の摂取とインスリン自己免疫症候群のリスクとの関連性に関する科学的意見書(2021年4月8日採択、PDF版46ページ、doi: 10.2

8443. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤ジフェノコナゾールの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年6月3日

 米国環境保護庁(EPA)は6月3日、殺菌剤ジフェノコナゾール(difenoconazole)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、オリーブ、種付きオリー

8444. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2021年6月3日公表)
食品安全関係情報
2021年6月3日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した。 (2021年6月3日公表) 1. オランダにおいて導入されている、牛肉のトレーサビリ

8445. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、欧州のRISK-HUNT3Rプロジェクトが発足されたことを公表
食品安全関係情報
2021年6月3日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は6月3日、欧州のRISK-HUNT3Rプロジェクトが発足したことを公表した。  新たなホライズン2020プロジェクト「RISK-HUNT3R:人中心の次世

8446. 米国食品医薬品庁(FDA)、FDAの「食品中の化学汚染物質」のページを更新
食品安全関係情報
2021年6月3日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月3日、FDAの「食品中の化学汚染物質」のページを更新した。  FDAが米国の食品供給(国内及び輸入)の安全性を監視する方法の一部は、食品中の化学汚染物質を監視し、これ

8447. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2021/4/16~2021/5/21)を公表(豚インフルエンザウイルス)
食品安全関係情報
2021年6月3日

 世界保健機関(WHO)は6月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2021/4/16~2021/5/21)を公表した(5ページ)。豚インフルエンザウイルスに関する概要は以下のと

8448. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2021/4/16~2021/5/21)を公表(鳥インフルエンザウイルス)
食品安全関係情報
2021年6月3日

 世界保健機関(WHO)は6月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2021/4/16~2021/5/21)を公表した(5ページ)。鳥インフルエンザウイルスに関する概要は以下のと

8449. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Bacillus subtilis KCCM 10445株によって生産されるリボフラビンとしてのビタミンB2(98%)及びビタミンB2(80%)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月3日、全動物種に使用する飼料添加物(Bacillus subtilis KCCM 10445株によって生産されるリボフラビンとしてのビタミンB2(98%)及びビタミ

8450. 欧州食品安全機関(EFSA)、離乳後の子豚及び肉用豚に使用する飼料添加物(二ギ酸カリウムからなる)(Formi(商標)LHS)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月3日、離乳後の子豚及び肉用豚に使用する飼料添加物(二ギ酸カリウムからなる)(Formi(商標)LHS)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2021年5月5日採択

戻る 1 .. 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 .. 786 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan