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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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8401. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する添加物(Bacillus subtilis DSM32325株からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年4月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月19日、全動物種に使用する添加物(Bacillus subtilis DSM32325株からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2021年3月17日採択、

8402. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する添加物(Bacillus subtilis DSM32324株からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年4月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月19日、全動物種に使用する添加物(Bacillus subtilis DSM32324株からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2021年3月17日採択、

8403. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用される飼料添加物(Corynebacterium glutamicum CGMCC7.366株により生産されたL-バリンからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年4月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月19日、全動物種に使用される飼料添加物(Corynebacterium glutamicum CGMCC7.366株により生産されたL-バリンからなる)の安全性及び

8404. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Corynebacterium glutamicum CCTCC M 2015595株により生産されたL-リジン塩酸塩及びL-リジン硫酸塩からなる)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年4月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月19日、全動物種に使用する飼料添加物(Corynebacterium glutamicum CCTCC M 2015595株により生産されたL-リジン塩酸塩及びL-

8405. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(all-rac-alpha-tocopherylacetate(ビタミンE)からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年4月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月19日、全動物種に使用する飼料添加物(all-rac-alpha-tocopherylacetate(ビタミンE)からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書(2

8406. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤メタフルミゾンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年4月19日

 米国環境保護庁(EPA)は4月19日、殺虫剤メタフルミゾン(metaflumizone)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、後述する複数の産品における

8407. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料用の遺伝子組換えダイズGMB151の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年4月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月19日、規則(EC) No 1829/2003に基づき、食品及び飼料用の遺伝子組換えダイズGMB151の評価に関する科学的意見書を公表した(申請EFSA-GMO-N

8408. 欧州食品安全機関(EFSA)、殺菌剤、殺虫剤及び植物強化剤としてのイラクサ属植物の用途拡張に関する基本物質の認可申請に関するテクニカルレポートを公表
食品安全関係情報
2021年4月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月19日、インゲンマメ、ウリ科植物等への防かび剤、にんじん、全てのサラダ菜における殺虫剤、アスパラガスにおける植物強化剤(plant strengthener)として

8409. 国際獣疫事務局(OIE)、スペインで2021年3月24日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する即時通知(最終報告)を公表
食品安全関係情報
2021年4月19日

 国際獣疫事務局(OIE)は4月19日、スペインで2021年3月24日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する即時通知(最終報告)を公表した。概要は以下のとおり。 I. 当該事案は解決された。更な

8410. 欧州連合(EU)、特定の生産物中のジクロホップ等4物質の最大残留基準値(MRL)の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2021年4月16日

 欧州連合(EU)は4月16日、特定の生産物中のジクロホップ(diclofop)等4物質の最大残留基準値(MRL)に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005付属書II及びIIIを改

8411. 欧州連合(EU)、動物由来の食品中の最大残留基準値(MRL)に関する有効成分イミダクロプリドを分類する欧州委員会規則(EU) No 37/2010の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2021年4月16日

 欧州連合(EU)は4月16日、動物由来の食品中の最大残留基準値(MRL)に関する有効成分イミダクロプリド(imidacloprid)を分類する欧州委員会規則(EU) No 37/2010を改正する欧

8412. 香港食物環境衛生署食物安全センター、第73回業界コンサルテーションフォーラムの関連資料を公開
食品安全関係情報
2021年4月16日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは4月16日に開催した第73回業界コンサルテーションフォーラム(Web方式)の関連資料を公開した。  同フォーラムは食品業界との連携強化を通じた食品の安全性向上を図

8413. 米国環境保護庁(EPA)、意見募集のために「地下水における地表近くの代謝モデリングの分析」を公表
食品安全関係情報
2021年4月15日

 米国環境保護庁(EPA)は4月15日、意見募集のために地下水モデルの分析を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、意見募集のために「地下水における地表近くの代謝モデリングの分析」を公表している。

8414. 国際獣疫事務局(OIE)、65件の動物疾病通知を受信(報告日:4月9日~4月15日)
食品安全関係情報
2021年4月15日

 国際獣疫事務局(OIE)は4月9日から4月15日に受信した65件の動物疾病通知をOIE世界動物衛生情報システム(OIE-WAHIS)にて公表した。  高病原性鳥インフルエンザ(家きん)22件(ドイツ

8415. 欧州食品安全機関(EFSA)、全食事代替型ダイエット食品の必須成分に関連する追加の科学的エビデンスに関する声明を公表
食品安全関係情報
2021年4月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月15日、全食事代替型ダイエット食品(total diet replacement products for weight control , TDR)の必須成分に関

8416. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、内分泌かく乱物質の評価を加速させていることを公表
食品安全関係情報
2021年4月15日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は4月15日、内分泌かく乱物質の評価を加速させていることを公表した。  ANSESは、内分泌かく乱物質に関する第2回国家戦略の一環で、対象となる物質のリス

8417. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2021年4月9日~15日)
食品安全関係情報
2021年4月15日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した。 (2021年4月15日公表) 1. オランダにおける一般的な飼料衛生に関する公的規制

8418. 欧州連合(EU)、特定の生産物中のベナラキシル等6物質の最大残留基準値(MRL)に関する欧州議会及び理事会規則の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2021年4月14日

 欧州連合(EU)は4月16日、特定の生産物中のベナラキシル(benalaxyl)等6物質の最大残留基準値(MRL)に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005付属書II、III及び

8419. カナダ保健省(Health Canada)、特定の食品添加物の使用を人乳強化剤に拡大することを認可
食品安全関係情報
2021年4月14日

 カナダ保健省(Health Canada)は4月14日、特定の食品添加物の使用を人乳強化剤に拡大することを認可した。概要は以下のとおり。  同省の食品総局は、カラギナン、ジェランガム、レシチン、モノ

8420. 欧州連合(EU)、植物及び動物由来の食品中の残留農薬への消費者ばく露量を評価するための2022年から2024年にわたるEUレベルで調整した複数年次監視プログラムを官報で公表
食品安全関係情報
2021年4月14日

 欧州連合(EU)は4月14日、農薬の最大残留基準値(MRL)を確実に遵守し、植物及び動物由来の食品中及び食品表面における残留農薬への消費者ばく露量を評価するための2022年から2024年にわたるEU

8421. 欧州連合(EU)、アクロニフェン等13物質の特定の食品中の最大残留基準値(MRL)の変更を官報で公表
食品安全関係情報
2021年4月13日

 欧州連合(EU)は4月13日、アクロニフェン(aclonifen)等13物質の特定の食品中の最大残留基準値(MRL)の変更に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005付属書II及び

8422. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤MCPAの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年4月13日

 米国環境保護庁(EPA)は4月13日、除草剤MCPA(4-クロロ-2-メチルフェノキシ酢酸)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、茶並びに中間ウィートグ

8423. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、飼育シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新
食品安全関係情報
2021年4月13日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は4月13日、飼育シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新した。概要は以下のとおり。  APHISは「シカ科動物:任意のCWD群認定プログ

8424. 世界保健機関(WHO)、JECFAによる食品中の特定の動物用医薬品残留物の毒性評価(WHO食品添加物シリーズ79)を公表
食品安全関係情報
2021年4月12日

 世界保健機関(WHO)は4月12日、JECFAによる食品中の特定の動物用医薬品残留物の毒性評価(WHO食品添加物シリーズ79、165ページ)を公表した。  当該文書に含まれるモノグラフは、2019年

8425. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ヒト、動物及び食品に由来する人獣共通感染症細菌及び指標細菌の薬剤耐性に関する2018~2019年欧州連合総括報告書を公表
食品安全関係情報
2021年4月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は4月12日、ヒト、動物及び食品に由来する人獣共通感染症細菌及び指標細菌の薬剤耐性に関する2018~2019年欧州連合総括報告書(

8426. 世界保健機関(WHO)、「伝統的な食品市場における生きたほ乳類野生動物の販売に関連する公衆衛生上のリスクの低減」と題する暫定ガイダンスを公表
食品安全関係情報
2021年4月12日

 世界保健機関(WHO)は4月12日、「伝統的な食品市場における生きたほ乳類野生動物の販売に関連する公衆衛生上のリスクの低減」と題する暫定ガイダンス(8ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  WH

8427. 米国疾病管理予防センター(CDC)、七面鳥挽肉に関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2021年4月12日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は4月12日、七面鳥挽肉に関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生及び規制当局、並び

8428. カナダ食品検査庁(CFIA)、飼育シカ科動物の鹿慢性消耗病(CWD)に関する最新の統計を公表(2021年3月31日時点)
食品安全関係情報
2021年4月12日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は4月12日、飼育シカ科動物の鹿慢性消耗病(CWD)に関する最新の統計を公表した(2021年3月31日時点、2021年1月1日以降3群で確認)。概要は以下のとおり。  サ

8429. 欧州食品安全機関(EFSA)、Serratia plymuthica strain Z12A株由来の食品用酵素イソマルツロースシンターゼの安全性評価の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年4月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月9日、Serratia plymuthica strain Z12A株由来の食品用酵素イソマルツロースシンターゼの安全性評価の科学的意見書を公表した。概要は以下のと

8430. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)と共にしいたけを十分加熱して摂取するように再度の注意喚起
食品安全関係情報
2021年4月9日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は4月9日、競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)と共にしいたけを十分加熱して摂取するように注意喚起した。  アジア原産のしいたけ(Lentinula

8431. ノルウェー自然研究所(NINA)、鹿慢性消耗病(CWD)モニタリング報告書(2020年)を公表
食品安全関係情報
2021年4月9日

 ノルウェー自然研究所(NINA)は4月9日、鹿慢性消耗病(CWD)に関する2020年のモニタリング報告書を公表した。概要は以下のとおり。  2020年にCWD検査が行われたシカ科動物の頭数は22

8432. カナダ保健省(Health Canada)、フルーツジュース及びフルーツネクター中の総ヒ素に関する基準値(ML)の更新を提案
食品安全関係情報
2021年4月9日

 カナダ保健省(Health Canada)は4月9日、フルーツジュース及びフルーツネクター中の総ヒ素に関する基準値(ML)を更新する提案を行った。概要は以下のとおり。  同省は、フルーツジュース及び

8433. カナダ保健省(Health Canada)、乳幼児用コメ加工食品中の無機ヒ素に関する基準値を設定することを提案
食品安全関係情報
2021年4月9日

 カナダ保健省(Health Canada)は4月9日、乳幼児用コメ加工食品中の無機ヒ素に関する基準値を設定することを提案した。概要は以下のとおり。  同省は、乳幼児用に特化したコメベースの食品中の無

8434. 欧州食品安全機関(EFSA)、Serratia plymuthica Z12A株由来の食品用酵素イソマルツロースシンターゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年4月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月9日、Serratia plymuthica Z12A株由来の食品用酵素イソマルツロースシンターゼの安全性評価に関する科学的意見書(2021年3月24日承認、PDF

8435. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分Bacillus thuringiensis subsp. kurstaki EG 2348株の農薬リスク評価に関する結論を公表
食品安全関係情報
2021年4月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月9日、有効成分Bacillus thuringiensis subsp. kurstaki EG 2348株の農薬リスク評価に関する結論(2021年2月25日承認、

8436. 国際連合食糧農業機関(FAO)、「食品安全の観点から見る食用昆虫」の刊行を公表
食品安全関係情報
2021年4月9日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は4月9日、「食品安全の観点から見る食用昆虫」の刊行を公表した。概要は以下のとおり。  食用昆虫は食事に多様性をもたらし、生計を改善し、食品及び栄養の確保に寄与する可能

8437. 国際獣疫事務局(OIE)、55件の動物疾病通知を受信(報告日:4月2日~4月8日)
食品安全関係情報
2021年4月8日

 国際獣疫事務局(OIE)は4月2日から4月8日に受信した、55件の動物疾病通知をOIE世界動物衛生情報システム(OIE-WAHIS)にて公表した。概要は以下のとおり。  高病原性A型インフルエンザウ

8438. 欧州連合(EU)、乳児用及びフォローオン調製乳、ベビーフード及び加工済みシリアルベースの食品に添加することが許容される物質のリストの改正を官報で公表
食品安全関係情報
2021年4月8日

 欧州連合(EU)は4月8日、乳児用及びフォローオン調製乳、ベビーフード及び加工済みシリアルベースの食品に添加することが許容される物質のリストに関する欧州議会及び理事会規則(EU) No 609/20

8439. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分Bacillus thuringiensis subsp. kurstaki PB 54株の農薬リスク評価に関する結論を公表
食品安全関係情報
2021年4月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月8日、有効成分Bacillus thuringiensis subsp. kurstaki PB 54株の農薬リスク評価に関する結論(2021年2月25日承認、20

8440. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分炭酸カルシウムの農薬リスク評価のピアレビユーに関する結論を公表
食品安全関係情報
2021年4月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月8日、有効成分炭酸カルシウム(calcium carbonate)の農薬リスク評価のピアレビユーに関する結論(2021年2月26日承認、16ページ、doi: 10.

8441. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのビタミンD2マッシュルーム粉末(Agaricus bisporus)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年4月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月8日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのビタミンD2マッシュルーム粉末(Agaricus bisporus)の安全性に関する科学的意見書を公表

8442. 欧州食品安全機関(EFSA)、圧力加熱により製造された非加熱喫食用加熱調理済みシリアル中のえん麦及び大麦由来のβ-グルカンと摂取後の血糖値上昇の低減に関する健康強調表示の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年4月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月8日、圧力加熱(pressure cooking)により製造された非加熱喫食用加熱調理済み(ready-to-eat , RTE)シリアル中のえん麦及び大麦由来のβ

8443. 米国食品医薬品庁(FDA)、乳児用食品のための行動計画「ゼロにより近づける(Closer to Zero)」を公表
食品安全関係情報
2021年4月8日

 米国食品医薬品庁(FDA)は4月8日、乳児用食品のための行動計画「ゼロにより近づける(Closer to Zero)」を公表した。構成・概要は以下のとおり。 1. 序文  FDAの計画である「C

8444. 米国環境保護庁(EPA)、2 ,2-ジメチル-1 ,3-ジオキソラン-4-メタノールの残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年4月7日

 米国環境保護庁(EPA)は4月7日、2 ,2-ジメチル-1 ,3-ジオキソラン-4-メタノールの残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、2 ,2-ジメチル-

8445. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤スピネトラムの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年4月7日

 米国環境保護庁(EPA)は4月7日、殺虫剤スピネトラム(spinetoram)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、後述する複数の産品における殺虫剤スピ

8446. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤スピノサドの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年4月7日

 米国環境保護庁(EPA)は4月7日、殺虫剤スピノサド(spinosad)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、後述する複数の産品における殺虫剤スピノサド

8447. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤ペンチオピラドの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年4月7日

 米国環境保護庁(EPA)は4月7日、殺菌剤ペンチオピラド(penthiopyrad)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、柿における殺菌剤ペンチオピラド

8448. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の販売に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従ったリスクの低い有効成分スイートルーピン胚芽の水抽出物の認可等を官報で公表
食品安全関係情報
2021年4月7日

 欧州連合(EU)は4月7日、植物保護製剤の販売に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従ったリスクの低い(low-risk)有効成分スイートルーピン(sweet Lu

8449. 欧州食品安全機関(EFSA)、2019年の食品中の残留農薬に関する欧州連合(EU)報告書を公表
食品安全関係情報
2021年4月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月7日、2019年の食品中の残留農薬に関する欧州連合(EU)報告書(2021年2月25日承認、89ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2021.6491)

8450. 米国食品医薬品庁(FDA)、調査報告書「2020年秋の腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関連した葉物野菜の汚染に関与した可能性のある要因」を公表
食品安全関係情報
2021年4月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は4月6日、調査報告書「2020年秋の腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関連した葉物野菜の汚染に関与した可能性のある要因」(13ページ)を公表した。概要は以下のとおり

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