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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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5551. 論文紹介:「2019年7月から10月にかけてスペインのアンダルシア州で発生した、汚染された詰め物入り豚肉(stuffed pork)を原因とするリステリア症集団発生」
食品安全関係情報
2022年10月27日

 Eurosurveillance(2022 , 27(43):pii=2200279、doi:10.2807/1560-7917.ES.2022.27.43.2200279)に掲載された論文「201

5552. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、クサギカメムシの侵入防止のためのネオニコチノイド系殺虫剤Actaraの使用規則の変更に関する意見募集を発表
食品安全関係情報
2022年10月26日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は10月26日、クサギカメムシの侵入防止のためのネオニコチノイド系殺虫剤Actaraの使用規則の変更に関する意見募集を発表した。概要は以下のとおり。  NZE

5553. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、アフリカ豚熱ウイルスの飼料原材料を介した伝染に関する研究プロジェクトの情報を公表
食品安全関係情報
2022年10月26日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は10月26日、アフリカ豚熱ウイルスの飼料原材料を介した伝染に関する研究プロジェクトの情報を公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱(ASF)は、近年、欧州

5554. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥育用鶏、産卵/繁殖用に養育される鶏、肥育用七面鳥、繁殖用に養育される七面鳥、成長期のマイナー家きん種に使用する飼料添加物(Komagataella phaffii DSM 33574株により生産されるエンド-1 ,4-β-キシラナーゼとBacillus velezensis DSM 21836株及びBacillus licheniformis ATCC 53757株の生胞子(EnzaPro)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月26日、肥育用鶏、産卵/繁殖用に養育される鶏、肥育用七面鳥、繁殖用に養育される七面鳥、成長期のマイナー家きん種に使用する飼料添加物(Komagataella ph

5555. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する2種類の飼料添加物(Enterococcus faecium ATCC 53519株及びE. faecium ATCC 55593株からなる)の有効性の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月26日、全動物種に使用する2種類の飼料添加物(Enterococcus faecium ATCC 53519株及びE. faecium ATCC 55593株から

5556. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum(旧Lactobacillus plantarum)DSM 8862株及びL. plantarum DSM 8866株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月26日、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum(旧Lactobacillus plantarum)DSM 886

5557. 英国食品基準庁(FSA)、リスク分析課題登録リストを更新
食品安全関係情報
2022年10月26日

 英国食品基準庁(FSA)は10月26日、リスク分析課題登録リストを更新した。概要は以下の通り。  このリスク分析課題登録リストは、食品及び動物飼料のリスク分析プロセスを通して検討されている課題に関す

5558. フィリピン食品医薬品局(FDA)、工業的に生成されたトランス脂肪酸を含有する包装済み加工食品に関する更新ガイドライン(FDA通達No.2021-028-A)を公表
食品安全関係情報
2022年10月26日

 フィリピン食品医薬品局(FDA)は、「工業的に生成されたトランス脂肪酸(industrially-produced trans-fatty acids:IPTFA)を含有する包装済み加工食品に関する

5559. 米国環境保護庁(EPA)、絶滅危惧種へのインピルフルキサムの影響についての評価案を意見募集のために公表
食品安全関係情報
2022年10月26日

 米国環境保護庁(EPA)は10月26日、絶滅危惧種へのインピルフルキサム(inpyrfluxam)の影響についての評価案を意見募集のために公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、米国の絶滅危惧

5560. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合(EU)における化合物への総ばく露評価の促進に関するテーマ(コンセプト)ペーパーを公表
食品安全関係情報
2022年10月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月25日、欧州連合(EU)における化合物への総ばく露評価の促進(ExpoAdvance)に関するテーマ(コンセプト)ペーパー(※訳注)(2022年7月4日承認、10

5561. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Cinnamomum verum J. Preslの樹皮及び葉由来の精油(桂皮油及び桂葉油)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月25日、全動物種に使用する飼料添加物(Cinnamomum verum J. Preslの樹皮及び葉由来の精油(桂皮油及び桂葉油)からなる)の安全性及び有効性に関

5562. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスク評価におけるベンチマークドース法の使用に関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2022年10月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月25日、リスク評価におけるベンチマークドース(BMD)法の使用に関するガイダンス(2022年9月21日採択、67ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2

5563. 米国環境保護庁(EPA)、農薬登録審査(再評価)関連の文書(3件)を公表
食品安全関係情報
2022年10月25日

 米国環境保護庁(EPA)は10月25日、農薬登録審査(再評価)関連の文書(3件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2022-23207、公表日:2022年10月25日 物質名:ポリブ

5564. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物輸送時の薬剤耐性(AMR)の伝播に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月25日、動物輸送時の薬剤耐性(AMR)の伝播に関する科学的意見書(83ページ、2022年9月28日採択、doi:10.2903/j.efsa.2022.7586)

5565. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(大腸菌NITE BP-02917株により生産されるL-リジン濃縮液、L-リジン一塩酸塩及びL-リジン一塩酸塩濃縮液からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月25日、全動物種に使用する飼料添加物(大腸菌NITE BP-02917株により生産されるL-リジン濃縮液、L-リジン一塩酸塩及びL-リジン一塩酸塩濃縮液からなる)

5566. 欧州食品安全機関(EFSA)、養育用及び肥育用の子牛、その他の全反すう動物種及びラクダ科動物に使用する飼料添加物(Saccharomyces cerevisiae CNCM I-1079株からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月25日、養育用及び肥育用の子牛、その他の全反すう動物種及びラクダ科動物に使用する飼料添加物(Saccharomyces cerevisiae CNCM I-107

5567. 米国食品医薬品庁(FDA)、フレンチレンズ豆とリーキのクランブルに関連した有害事象報告についての調査(2022年6月)の情報を更新
食品安全関係情報
2022年10月25日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月25日、フレンチレンズ豆とリーキのクランブル(French Lentil & Leek Crumbles)に関連した有害事象報告についての調査(2022年6月)の情

5568. 欧州連合(EU)、特定の食品中のダイオキシン類及びダイオキシン様PCB類の最大レベルに関して、欧州委員会規則(EC) No 1881/2006を改正する欧州委員会規則(EU) 2022/2002を官報で公表
食品安全関係情報
2022年10月24日

 欧州連合(EU)は10月24日、特定の食品中のダイオキシン類及びダイオキシン様PCB類の最大レベル(maximum level)に関して、欧州委員会規則(EC) No 1881/2006(※訳注)を

5569. 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)、家きん肉における非チフス性サルモネラ属菌のプレハーベスト及びポストハーベスト管理に関するFAO/WHO合同微生物学的リスク評価専門家会議(JEMRA)のサマリー及び結論を公表
食品安全関係情報
2022年10月24日

 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)は10月、家きん肉における非チフス性サルモネラ属菌のプレハーベスト及びポストハーベスト管理に関するFAO/WHO合同微生物学的リスク評価専門家

5570. 国際獣疫事務局(OIE)、78件の動物疾病通知を受信(報告日:10月18日~10月24日)
食品安全関係情報
2022年10月24日

 国際獣疫事務局(OIE)は10月18日から10月24日に受信した、78件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱22件(ロシア6件、ルー

5571. 中国海関総署、輸入食品の不合格リスト(2022年9月分)を公表
食品安全関係情報
2022年10月24日

 中国海関総署は10月24日、輸入食品の不合格リスト(2022年9月分)を公表した。不合格は、食品計202件であった。そのうち日本から輸入されたものは、食品8件(要請に基づく証明書又は合格証明資料を未

5572. フランス農業・食料主権省、サヴォワ県及びオート=サヴォワ県におけるブルセラ症対策のロードマップを公表
食品安全関係情報
2022年10月24日

 フランス農業・食料主権省は10月24日、サヴォワ県及びオート=サヴォワ県におけるブルセラ症対策のロードマップを公表した。概要は以下のとおり。  農業省の後援を受けて実施された共同作業の成果であるブル

5573. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、Infinite Enzymes社のトウモロコシ及びJ.R. Simplot社のジャガイモに対し、規制ステータス評価(RSR)の回答書を発出したことを公表
食品安全関係情報
2022年10月21日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は10月21日、Infinite Enzymes社のトウモロコシ及びJ.R. Simplot社のジャガイモに対し、規制ステータス評価(Regulator

5574. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Corynebacterium glutamicum CGMCC 17927株により生産されるL-リジン塩酸塩及びl-リジン硫酸塩からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月21日、全動物種に使用する飼料添加物(Corynebacterium glutamicum CGMCC 17927株により生産されるL-リジン塩酸塩及びL-リジン

5575. 欧州食品安全機関(EFSA)、ピレスロイド共通の代謝物の毒性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月21日、ピレスロイド(pyrethroid)共通の代謝物の毒性に関する科学的意見書(2022年9月14日採択、31ページ、doi: 10.2903/j.efsa.

5576. フランス公衆衛生局、フランスの小児の溶血性尿毒症症候群(HUS)に関する2021年度の年次モニタリングデータの報告書を公表
食品安全関係情報
2022年10月21日

 フランス公衆衛生局は10月21日、フランスの小児の溶血性尿毒症症候群(HUS)に関する2021年度の年次モニタリングデータの報告書を公表した。概要は以下のとおり。  フランス公衆衛生局は、フランスの

5577. 米国毒性物質疾病登録庁(ATSDR)、ジクロロメタンの系統的エビデンスマップ(SEM)を公表
食品安全関係情報
2022年10月21日

 米国毒性物質疾病登録庁(ATSDR)は10月、ジクロロメタン(塩化メチレン、methylene chloride)の系統的エビデンスマップ(systematic evidence map(SEM))

5578. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS申請の手続き終了に関する公式文書1件(GRN No.1034)を発出
食品安全関係情報
2022年10月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月21日、GRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなされる))申請の手続き終了に関する公式文書1件(GRN No.1034)

5579. 英国食品基準庁(FSA)、迅速なリスク評価「食品中のひまわり油が精製なたね油で代用された場合、英国の消費者に対するエルカ酸(Erucic acid)の長期的リスクはどのようなものか?」を公表
食品安全関係情報
2022年10月20日

 英国食品基準庁(FSA)は10月20日、迅速なリスク評価「食品中のひまわり油が精製なたね油で代用された場合、英国の消費者に対するエルカ酸(Erucic acid)の長期的リスクはどのようなものか?」

5580. 欧州食品安全機関(EFSA)、ヒドロキシアントラセン誘導体類の安全性に関する技術支援要請に関するテクニカルレポートを公表
食品安全関係情報
2022年10月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月20日、ヒドロキシアントラセン誘導体類の安全性に関する技術支援要請に関するテクニカルレポートを公表した(10月10日採択、PDF版11ページ、DOI: https

5581. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、飼育シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新
食品安全関係情報
2022年10月20日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は10月、飼育シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新した。概要は以下のとおり。  APHISは「シカ科動物: 任意のCWD群認定プログラ

5582. 米国環境保護庁(EPA)、六価クロムについてのIRIS評価の意見募集及び外部レビュー用草案を公表
食品安全関係情報
2022年10月20日

 米国環境保護庁(EPA)は10月20日、六価クロム(Chromium(VI)、Hexavalent Chromium)についての統合リスク情報システム(IRIS)毒性評価(Toxicological

5583. 米国疾病管理予防センター(CDC)、魚に関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表(初報)
食品安全関係情報
2022年10月20日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は10月20日、魚に関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した(初報)。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生及び規制当局並び

5584. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Cinnamomum cassia(L.)J. Presl由来の精油(カシア葉油)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月20日、全動物種に使用する飼料添加物(Cinnamomum cassia(L.)J. Presl由来の精油(カシア葉油)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的

5585. 欧州食品安全機関(EFSA)、離乳子豚及び成長期の全家きん類に使用する飼料添加物(Citrus limon(L.)Osbeckの水性抽出物からなる(Citrozest(登録商標))の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月20日、離乳子豚及び成長期の全家きん類に使用する飼料添加物(Citrus limon(L.)Osbeckの水性抽出物からなる(Citrozest(登録商標))の安

5586. 米国食品医薬品庁(FDA)、外国食品事業施設又は外国政府による検査拒否に関する最終ガイダンスを公表
食品安全関係情報
2022年10月20日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月20日、外国食品事業施設又は外国政府による検査拒否に関する最終ガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。  本日FDAは、FDAがFDA検査の拒否と見なす、外国食品

5587. カナダ保健省(Health Canada)、栄養表示「一日摂取量(DV)表」と題する参照文書の一部の更新を通知
食品安全関係情報
2022年10月20日

 カナダ保健省(Health Canada)は10月20日、栄養表示の「一日摂取量(DV)表」と題する基準文書の更新を通知した。概要は以下のとおり。 ・Reference Number: NOM/AD

5588. 欧州食品安全機関(EFSA)、印刷されたポリエチレンおよびポリプロピレンの端材とスクラップを食品接触材料としてリサイクルするために用いるプロセスLoop Polymersの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2022年10月20日、印刷されたポリエチレンおよびポリプロピレンの端材とスクラップを食品接触材料としてリサイクルするために用いるプロセスLoop Polymersの安

5589. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus oryzae GL 470株由来食品用酵素β-ガラクトシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月19日、非遺伝子組換えAspergillus oryzae GL 470株由来食品用酵素β-ガラクトシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(9月14日

5590. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS申請の手続き終了に関する公式文書2件(GRN No.1022、1049)を発出
食品安全関係情報
2022年10月19日

 米国食品医薬品庁(FDA)は8月22日及び9月21日、GRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなされる))申請の手続き終了に関する公式文書2件(GRN No

5591. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、オランダの飲料水中のPFASと新たなEU飲料水指令との比較及びEFSAの健康影響に基づく限界値との関連に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2022年10月19日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は10月19日、オランダの飲料水中のPFASと新たなEU飲料水指令との比較及びEFSAの健康影響に基づく限界値との関連に関する報告書を公表した。概要は以下の

5592. 米国会計検査院(GAO)、EPAに対し、新しいデータを用いて飲料水にPFASを含む地域の人口統計を分析するよう勧告する報告書を公表
食品安全関係情報
2022年10月19日

 米国会計検査院(GAO)は10月19日、米国環境保護庁(EPA)に対し、新しいデータを用いて飲料水にパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)を含む地域の人口統計を分析するよう勧告する報

5593. ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)、食塩のヨウ素添加監視プログラムを公表
食品安全関係情報
2022年10月19日

 ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)は10月19日、食塩のヨウ素添加監視プログラムを公表した。概要は以下のとおり。  ブラジル保健省が調整する「ヨウ素欠乏症の予防及び管理のための国家プログラム(

5594. 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)、食品安全・品質シリーズNo.18「食品におけるマイクロプラスチック:食事性ばく露に関する食品安全レビュー」を公表
食品安全関係情報
2022年10月18日

 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)は、食品安全・品質シリーズNo.18「食品におけるマイクロプラスチック:食事性ばく露に関する食品安全レビュー」を公表した(公表日記載なし、確認

5595. 欧州食品安全機関(EFSA)、シスジェネシス及びイントラジェネシスを介して作出された植物に関する最新の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月18日、シスジェネシス及びイントラジェネシスを介して作出された植物に関する最新の科学的意見書を公表した(9月29日採択、PDF版33ページ)。概要は以下のとおり。

5596. 欧州食品安全機関(EFSA)、標的突然変異誘発、シスジェネシス、及び、イントラジェネシスにより作出される植物のリスク評価基準に関する声明を公表
食品安全関係情報
2022年10月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月18日、標的突然変異誘発、シスジェネシス、及び、イントラジェネシスにより作出される植物のリスク評価基準に関する声明を公表した(9月30日採択、PDF版12ページ、

5597. 米国食品医薬品庁(FDA)、動物用フード、タイプA医薬品、及び医薬品添加飼料でのトレーサーの使用に関する業界向けガイダンスを公表
食品安全関係情報
2022年10月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月18日、動物用フード(訳注:飼料及びペットフード)、タイプA医薬品(※訳注)、及び医薬品添加飼料でのトレーサーの使用に関する業界向けガイダンスを公表した。概要は以下

5598. 英国毒性委員会(COT)、PFASに対する今後の作業に関するイニシャル・ペーパーを公表
食品安全関係情報
2022年10月18日

 英国毒性委員会(COT)は2022年10月18日、PFASに対する今後の作業に関するイニシャル・ペーパーを公表した。概要は以下のとおり。  当該資料は、2022年10月25日開催予定の会議(COT

5599. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No. 21を公表
食品安全関係情報
2022年10月18日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は10月18日、公報No.21を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(29製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(15製品)

5600. 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)、微生物学的リスク評価シリーズ39「食肉及び乳製品に関連する志賀毒素産生性大腸菌(STEC)の管理対策-会議報告書」を公表
食品安全関係情報
2022年10月17日

 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)は10月、微生物学的リスク評価シリーズ39「食肉及び乳製品に関連する志賀毒素産生性大腸菌(STEC)の管理対策-会議報告書」を公表した。概要は

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