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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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37751. 英国健康保護局(HPA)、英国における食品由来の疾病報告数(9月)を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 英国健康保護局(HPA)は10月13日、伝染性疾病週間レポート(Communicable Disease Report Weekly:CDRW)15巻41号を公表した。その中の食品由来疾病に関する概

37752. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、EUのSRMリストとの調和を図るアレテ案に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、「1992年3月17日付アレテを改正するアレテ案に関する意見書」を公表した。  フランスの規則で定められたSRM(特定危険部位)のリストをEU規則(999/2

37753. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ペットフード製造における動物性加工たん白質及び反芻動物の粉状加熱獣脂を再活用する適時性に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、ペットフード製造における動物性加工たん白質(PAT)及び反芻動物の粉状加熱獣脂の使用に起因するリスクについて、食品総局から諮問を受けた。  PAT及び反芻動物

37754. 欧州食品安全機関(EFSA)、グルホシネート耐性油糧菜種Ms8 x Rf3の輸入と飼料及び産業加工用のための流通認可に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)科学パネルは、遺伝子組換え(GM)油糧菜種Ms8 x Rf3が輸入され飼料及び産業加工用に市場流通することが、ヒトの健康や環境に悪影響を与える可能性があるかどうか評価する

37755. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「ノニジュースに関するコミュニケ」を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、「ノニジュースに関するコミュニケ」を公表した。概要は以下のとおり。  ノニジュースは、欧州食品安全機関(EFSA)の評価を受けて、2003年に欧州委員会から商

37756. カナダ保健省、ジリス駆除剤EXIT?ISPの新規登録案評価案を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 カナダ保健省害虫管理規制局(PMRA)は10月13日、ジリス駆除剤EXIT?ISPとこれを有効成分とする最終製品の新規登録評価案(35ページ)を公表し、意見募集を行った。この駆除剤はα-スルフォン酸

37757. メキシコ農業牧畜水産食糧農村開発省(SAGARPA)、鳥インフルエンザに関するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2005年10月12日

 メキシコの農業牧畜水産食料農村開発省(SAGARPA)は10月12日、鳥インフルエンザ(AI)に関するプレスリリースを公表し、メキシコでは高水準のサーベイランス及び衛生基準により高病原性AIに関して

37758. フランス経済財政産業省(MINEFI)及び厚生省、キシメジの過剰摂取による危害について注意喚起
食品安全関係情報
2005年10月12日

 フランス経済財政産業省(MINEFI)及び厚生省は、「キシメジの過剰摂取による危害」と題する声明を出し、キノコ狩りの時期に合わせて、キシメジの販売及び輸入が2005年9月19日付デクレ(政令)で禁止

37759. 米国食品医薬品庁(FDA)、カルシウム摂取に関する2種類の規格基準型ヘルスクレームへの回答を公表
食品安全関係情報
2005年10月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、①カルシウム摂取による大腸/直腸、乳、前立腺の各ガン及び大腸ポリープ再発のリスク低減、②カルシウム摂取と腎臓/尿路結石のリスク低減の2件の規格基準型ヘルスクレームについ

37760. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、EUの英国産牛肉等の輸出禁止解除に関する英国内規則の改正について意見募集
食品安全関係情報
2005年10月12日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、英国からの牛肉、牛製品及び生体牛の輸出を禁止する欧州連合(EU)の決定を解除することに関連する英国内の規則の改正及び特定危険部位(SRM)の変更について、

37761. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、英国のBSE対策-EUへの月次報告
食品安全関係情報
2005年10月12日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、英国に対する欧州理事会決定98/256の15条に基づき、欧州連合(EU)に提出した英国におけるBSE対策の月次報告7月をホームページに公表した。  報告書

37762. 米国環境保護庁(EPA)、農薬プログラム対話委員会の公開会議開催予定を公表
食品安全関係情報
2005年10月12日

 米国環境保護庁(EPA)は10月12日、10月20-21日に開催される農薬プログラム対話委員会(Pesticide Program Dialogue Committee-PPDC)の公開会議について

37763. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、ブラジルの口蹄疫に対する英国の定性的リスク分析を公表
食品安全関係情報
2005年10月11日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は10月11日、ブラジルで発生した口蹄疫(FMD)に対する英国のリスクを定性的に分析し発表した。概要は以下のとおり。  ブラジル政府は、2005年10月始めに

37764. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、鳥インフルエンザ対策として野鳥の研究班を結成
食品安全関係情報
2005年10月11日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、東南アジア及びロシアに高病原性鳥インフルエンザをもたらしたH5N1亜型ウイルスを含め、野鳥のインフルエンザウイルスの実態把握のため、英国全土における新たな

37765. OIE Disease Information 10月7日付 Vol.18 No.40
食品安全関係情報
2005年10月11日

①UAEの牛疫(清浄化宣言):最終症例の発生が1995年で、現在まで臨床例なし。OIEコードに従い暫定的清浄化を宣言(10月5日受信) ②米国の水泡性口炎続報19号:その後17農場で発生。馬19頭、牛

37766. EU、ルーマニア及びトルコの鳥インフルエンザ疑い例情報を公表
食品安全関係情報
2005年10月11日

 EUの欧州委員会は、ルーマニア及びトルコで発生した鳥インフルエンザ(AI)疑い例について情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. ルーマニアの発生状況  10月7日夕刻、欧州委当局にAI疑い例発生

37767. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、クロルデコンの暴露評価を公表
食品安全関係情報
2005年10月11日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、フランス領アンチル諸島(訳注:カリブ海東側)の住民の食品によるクロルデコンへの暴露評価を公表した。  クロルデコンは、マルチニック島及びグアドループでバナナの

37768. カナダ農業食料省、牛個体識別制度の拡充を目指す
食品安全関係情報
2005年10月11日

 カナダのミッチェル農業食料大臣は10月11日、国内の家畜追跡遡及事業に170万ドルの資金拠出を行うとの発表を行った。これは、2004年から総予算4億8800万ドルで開始されたカナダ畜産業復興戦略(R

37769. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物として認可されている微生物製剤BioPlus 2B(Bacillus licheniformis及びBacillus subtilis)の改良飼料に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月11日

 子豚・雌豚用飼料添加物である微生物製剤BioPlus 2Bは、Bacillus licheniformis及びBacillus subtilisの生菌の混合物である。今回、欧州食品安全機関(EFSA

37770. 米国環境保護庁(EPA)、新しい害虫抵抗性とうもろこしを承認
食品安全関係情報
2005年10月11日

 米国環境保護庁(EPA)は、コーンルートワームに抵抗性を有するplant-incorporated protectant (PIP)としてMycogen Seeds社及びHi-Bred Intern

37771. 欧州食品安全機関(EFSA)、産卵用鶏及び七面鳥肥育用飼料添加物Kemzyme W Dryに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月11日

 酵素製剤Kemzyme W Dryは、Aspergillus aculeatusから生成したendo-1 ,3(4)-β-glucanase、Trichoderma longibrachiatumか

37772. 欧州食品安全機関(EFSA)、産卵用鶏用飼料添加物Finaseに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2004年1月27日、産卵用鶏・七面鳥肥育・雌豚用に糸状真菌Trichoderma reeseiから生成した酵素製剤Finaseに関する意見書を公表したが、その際、産卵

37773. カナダ、動物用医薬品の電子申請システムの検討を開始
食品安全関係情報
2005年10月11日

 カナダ保健省は10月11日、獣医関連業務について獣医関連事項電子申請作業グループ(Working Group on Veterinary Electronic Submission (WGVES))

37774. WHO、「鳥インフルエンザ-インドネシア状況-33」、「ヒトへの感染者の累積数」など
食品安全関係情報
2005年10月10日

 WHOは、10月10日付けで「鳥インフルエンザ-インドネシア状況-33」を公表した。これを受けて、「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染者の累積数」一覧表も同日付けで更新した。さらに、

37775. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「ドイツにおける抗生物質耐性モニタリング」を公表
食品安全関係情報
2005年10月10日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「ドイツにおける抗生物質耐性モニタリング」(意見書4ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  ドイツではこれまで、食品を介して伝播し得る人獣共通感染症病原体

37776. WHO、南アジア地震関連情報を公表
食品安全関係情報
2005年10月10日

 WHOは、10月8日にパキスタンのイスラマバード北東を襲った地震を受けて10月10日付「南アジア地震-本日のテレビ会議ニュース」など複数のプレスリリースと状況報告レポート3報を公表している。これらで

37777. FAO、「鳥インフルエンザ警告-34」及び「鳥インフルエンザ分布地図」を公表
食品安全関係情報
2005年10月10日

 FAOは、鳥インフルエンザ警告-34を公表し、以下の構成でさまざまな鳥インフルエンザ関連情報を提供している。さらに、世界の鳥インフルエンザ(AI)感染状況の推移に合わせ、越境性動・植物病害虫緊急予防

37778. 米国農務省食品安全検査局、「事故調査チームレビュー」と題する指令を発表
食品安全関係情報
2005年10月8日

 2004年7月に米国農務省(USDA)食品安全検査局(FSIS)はFSIS管轄食品が公衆衛生上の脅威となる緊急時に責任を有する緊急管理委員会(EMC)を設置する「緊急事故対策」指令を発令した。EMC

37779. カナダ、遺伝子組換え(GM)食品用リパーゼを暫定市販承認
食品安全関係情報
2005年10月8日

2005年10月8日付カナダガゼットⅠ(vol.139 , No.41)は、遺伝子組換え(GM) Aspergillus oryzaeから生産したリパーゼを暫定市販承認(Interim Marke

37780. EU、スロベニアにおけるBSE対策及び家畜の給餌に関する視察団報告書
食品安全関係情報
2005年10月7日

 EUの食品獣医局は2005年7月、スロベニアにおけるBSE対策及び家畜の給餌に関する評価を行うため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①BSE対策のための制度は概ね良好で

37781. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年10月7日

[製品名]乾燥アプリコット(Little Michael Dried Apricots ) [ロット] 082905 [輸入者]Aurora Products , Inc , 400 Long Bea

37782. 米国農務省(USDA)、2004年版米国家畜衛生報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 2004年版米国家畜衛生報告書(2004 U.S. Animal Health Report)は、米国の家畜衛生を概観する最初の報告書である。主な内容は家畜衛生のインフラ、飼育数統計、国外から侵入し

37783. EU、アルゼンチンにおけるEU向け水産製品の公衆衛生に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 EUは2005年3月、アルゼンチンにおけるEU向け水産製品の公衆衛生状況を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。以下を含む幾つかの点が指摘されている。 ①水銀・カドミウム・ヒスタミン

37784. EU、ラトビアにおける動物愛護対策に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 EUの食品獣医局は2005年5~6月、ラトビアにおける動物愛護対策の実施状況を視察し、このほど報告書を公表した。所轄官庁は、EU要件に適合するよう鋭意国内法制を整備し、ガイドラインを作成し、職員及び

37785. EU、ルーマニアにおける動物・動物製品の残留・汚染物質規制評価に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 EUは2005年5月、ルーマニアにおける動物・動物製品の残留・汚染物質規制評価のため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。EU向けの輸出に係わる動物用医薬品の規制についても併せて評価を実施した。

37786. EU、イタリアの農場における動物愛護に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 EUの食品獣医局は2005年4月、イタリアの豚、子牛及び採卵鶏農場における動物愛護対策の実施状況を視察し、このほど報告書を公表した。政府の所轄官庁は、規制制度の改善に取り組んでいるものの、全体的に国

37787. リステリア
食品安全関係情報
2005年10月7日

[製品]タラバガニの足と爪(Red King Crab Legs and Claws) [ロット]無し [製造者] Orca Bay Foods , Inc. of Renton , Washingt

37788. サルモネラ
食品安全関係情報
2005年10月7日

[製品]冷凍調理ハマグリ(Ocean Pearl Wild Caught , frozen cooked clam meat , 1lb package ) [ロット]バーコード:0 23998 1

37789. FAO、「鳥インフルエンザとヒトの世界的流行インフルエンザに関する会議」を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 FAOは10月7日、「鳥インフルエンザとヒトの世界的流行インフルエンザに関する会議」と題して 11月にジュネーブで開催予定の鳥インフルエンザ対策会議の情報を提供している。概要は以下のとおり。  WH

37790. カナダ保健省、果樹などの成長調整剤ジベレリンA4A7とジベレリン酸の継続登録評価案を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 カナダ保健省害虫管理規制局(PMRA)は10月7日、果樹などの植物成長調整剤ジベレリンA4A7(Gibberellin A4A7)(GIB)とジベレリン酸(Gibberellic Acid)(GIA

37791. EU、ナミビアの動物衛生に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 EUの食品獣医局は2005年2~3月、ナミビアにおける動物衛生対策の実施状況を視察し、このほど報告書を公表した。特に、前回の視察(2003年)で指摘・勧告されていた職員不足、肉処理施設における獣医官

37792. EU、南アの動物衛生に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 EUの食品獣医局は2005年2~3月、南アフリカ共和国における動物衛生対策の実施状況を視察し、このほど報告書を公表した。以下を含む幾つかの点が指摘されている。 ①所轄官庁は業務を効率化するため、政策

37793. 腸管出血性大腸菌O157
食品安全関係情報
2005年10月7日

 英国のサウスウェールズでは、ベロ毒素産生(VTEC) O157感染症が集団発生し、10月3日現在患者数が157人(男67人、女90人)に達した。このうち97人からVTEC O157が微生物学的に確認

37794. ガラス片混入
食品安全関係情報
2005年10月7日

[製品名] ハムデインガー・ランチボックス・ミニ・スナック [ロット] 全てのロット [製造者] ハムデインガー社 [内容] 数点の製品からガラスの小片が見つかったため。ハムデインガー社が自主的に回収

37795. フランス経済財政産業省、従来品種の種子における遺伝子組換え体調査結果を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 フランス経済財政産業省競争消費不正抑止総局は、従来品種の種子における遺伝子組換え体(GMO)調査結果を公表した。  同局は毎年、従来品種の種子に偶発的に混入する可能性のあるGMO調査を行なっている。

37796. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、サルモネラに対する管理実践規範を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、農場経営者及び従事者向けに現場におけるサルモネラ菌の管理に関する実践規範を以下の11ケースについて作成し公表した。 ①農場において食肉用に飼育されている鶏

37797. WHO、「WHOはインフルエンザの世界流行を警告、数百万の人々が死亡する可能性がある」を公表
食品安全関係情報
2005年10月6日

 WHO東南アジア地域事務局は、10月6日付「WHOはインフルエンザの世界流行が間近と警告する。何百万もの人々が死亡する可能性」と題するプレスリリースを公表した。その概要は以下のとおり。  東南アジア

37798. カナダ保健省、スライム増殖抑制剤5-chloro-2-methyl-3(2H)-isothiazolone(IST)と2-methyl-3(2H)-isothizolone(ISL)の継続登録を決定
食品安全関係情報
2005年10月6日

 カナダ保健省害虫管理規制局(PMRA)は10月6日、2004年10月に意見募集を行っていた食品工業用冷却水のスライム発生抑制剤5-chloro-2-methyl-3(2H)-isothiazolon

37799. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書№6~7
食品安全関係情報
2005年10月6日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争消費不正抑止総局からの諮問に応え、以下の意見書を公表した。 ⑥「endo-1 ,4-beta-xylanase (EC 3.2.1.8) 及びendo-1

37800. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書№8~9
食品安全関係情報
2005年10月6日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争消費不正抑止総局からの諮問に応え、以下の意見書を公表した。 ⑧「天然ガスによる細菌発酵で得られるたん白質製品の豚、犬及び猫への使用拡大許可申請」:(改正済

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