このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39300件中  34601 ~34650件目
印刷ページ
34601. EU、殺菌剤フェナリモルの認可に関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 EUでは、殺菌剤フェナリモルの安全性について、加盟国での検討が行われた後、フードチェーン・動物衛生常任委員会において審議が行われた。  その結果、当該物質は内分泌撹乱作用などの毒性作用を持つ可能性が

34602. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の対象作物に対する呼称の一部変更について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 米国環境保護庁(EPA)は12月13日、農薬の対象作物に対する呼称の一部変更について最終規則を官報で公表した。EPAの農薬プログラム部門が農作物の用語を標準化したデータベース「Food and Fe

34603. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤クロチアニジンのぶどう等に対する残留基準値及び砂糖大根に対する期限付き残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 米国環境保護庁(EPA)は12月13日、殺虫剤クロチアニジン(Clothianidin)の残留基準値についてぶどう(0.60ppm)とする等5件、期限付き残留基準値については砂糖大根の根及び葉(0.

34604. カナダ保健省(Health Canada)、習慣性薬物を含有する催眠サプリメントを摂取しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2006年12月13日

 カナダ保健省(Health Canada)は12月13日、習慣性薬物を含有する催眠サプルメント(カプセル)を摂取しないよう消費者に注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Eden Herba

34605. 米国疾病管理予防センター(CDC)、腸管出血性大腸菌O157集団感染の最新報告を公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は腸管出血性大腸菌O157集団感染の最新報告を公表し、集団感染は収束に向かっているとして定期的な更新は最後となる。12月14日現在の概要は以下のとおり。 1.患者数

34606. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、第94回定例会議の最終議事録を公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は12月13日、第94回定例会議の最終議事録(PDF版23ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.最近の課題について ①新興・新規確認健康リスク科学委員会(

34607. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、第95回定例会議要約を公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は12月13日、第95回定例会議要約(3ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.最近の課題について (1)臨床管理諮問グループ(Clinical Gover

34608. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、動物用医薬品製造方法変更に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、連邦食品医薬品化粧品法を改正し、動物用医薬品の製造方法を変更する場合、製造手順の報告を義務付けることになった。最終規則は製造者に対し製造方

34609. EU、殺虫剤メタミドホスの認可に関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 EUでは、殺虫剤メタミドホスの安全性について、加盟国での検討が行われた後、フードチェーン・動物衛生常任委員会において審議が行われた。  その結果、当該物質が環境に与える悪影響の懸念が払拭できないため

34610. EU、殺菌剤プロシミドンの認可に関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 EUでは、殺菌剤プロシミドンの安全性について、加盟国での検討が行われた後、フードチェーン・動物衛生常任委員会において審議が行われた。  その結果、当該物質は内分泌撹乱作用などの毒性作用を持つ可能性が

34611. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準コード改正案について意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年12月13日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、GM種の大豆並びに米由来食品の認可、ワイン製造における水の使用量、仕出し食事の表示義務、卵及び卵製品の新開発食品安全基準案など11項目から成る食品

34612. EU、ジャマイカにおける水産物の生産衛生に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 EUの食品獣医局(FVO)は2006年7月、ジャマイカにおけるEU向け水産物の生産衛生に関する視察を行い、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  EU向け製品に適用されている基準がEU要件

34613. 米国環境保護庁(EPA)、有機リン系殺虫剤エチルパラチオンを含有する農薬製剤の登録失効を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 米国環境保護庁(EPA)は12月13日、有機リン系殺虫剤エチルパラチオン(Ethyl parathion)を含有する農薬製剤の登録失効命令を官報で公表した。当該製剤の登録者から失効を求める自主的な申

34614. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤リンデンを含有する全農薬製剤を登録失効させる最終命令を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 米国環境保護庁(EPA)は12月13日、殺虫剤リンデン(Lindane)を含有する全農薬製剤の登録失効命令を官報で公表した。当該12製剤中9製剤は2007年7月1日に登録が失効し、使用期限は2009

34615. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、製塩業における加工助剤としてのジメチルポリシロキサンの使用許可に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、製塩業における加工助剤としてのジメチルポリシロキサンの使用許可について競争・消費・不正抑止総局から意見を求められ、その答申として2006年12月13日付意見書

34616. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、アクリルアミドの一日平均摂取量を算定するための「BfR-アクリルアミド計算プログラム」を作成し公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、消費者がアクリルアミドの一日平均摂取量を算定するための「BfR-アクリルアミド計算プログラム」を作成し公表した。  情報源URLより入手可能なエクセルマクロシ

34617. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、外来の動物疾病のアウトブレイク対応のための改訂緊急時対応計画を公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は12月13日、外来の動物疾病のアウトブレイク対応のための改訂緊急時対応計画を公表した。概要は以下のとおり。 1.対照となる疾病  口蹄疫、鳥インフルエンザ、

34618. 米国食品医薬品庁(FDA)、栄養補助食品の栄養表示規則を改正し公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、栄養補助食品の栄養表示規則を改正し公表した。  栄養補助食品の栄養表示については、食品原材料中の総量とその%Daily Valueを1食(per serving)当たり

34619. ガラス破片混入
食品安全関係情報
2006年12月13日

[製品名] ホットサルサディップ300g入り [ロット] バッチコード:BBE9/07 [製造者] Tesco Stores社 [内容] Tesco Stores社が当該ホットサルサディップをガラス破

34620. スイス連邦保健局(BAG)、異物・成分規則のリストに掲載(追加・修正)予定の、農薬の残留最大濃度を公表
食品安全関係情報
2006年12月13日

 スイス連邦保健局(BAG)は、2006年11月に開催された食品中の残留農薬に関する特別専門家会議の勧告に基づき、異物・成分規則(SR.817.021.23)の次回修正時に別添リスト1への掲載(追加・

34621. 英国食品基準庁(FSA)、輸入食品に関する違法染料使用に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2006年12月12日

 英国食品基準庁(FSA)は12月12日、地方行政当局へ委託した輸入食品に関する違法染料使用に関する調査報告書を公表した。概要は以下のとおり。 1.背景  スダンⅠは、動物実験においてがんを誘発し、ヒ

34622. 米国環境保護庁(EPA)、2007年の米国内におけるに臭化メチルの「重要用途のための規制除外」数量枠を公表
食品安全関係情報
2006年12月12日

 米国環境保護庁(EPA)は12月12日、大気浄化法及びモントリオール議定書に従い、2007年の米国内における臭化メチルの「重要用途のための規制除外(critical use exemption)」数

34623. WHO、食品安全ニュースNo.22を公表
食品安全関係情報
2006年12月12日

 WHOは、2006年12月11日付け食品安全性ニュース「Food Safety News」No.22をリリースし、食品関連情報とその入手先URLを提供している。概要は以下のとおり。 1.乳児用粉末調

34624. ノロウイルス
食品安全関係情報
2006年12月12日

[発生日]10月中旬~12月初旬 [場所] オレゴン州 [患者数]8人 [原因食品]韓国のCentral Fisheries Company製ロットNo.6098冷凍生カキ(半殻入り)。米国カリフォル

34625. 高濃度のジアミノジフェニルメタンの溶出
食品安全関係情報
2006年12月12日

[製品名] クレープ用のへら「Le Chef」(写真参照) [ロット] 商品番号0705772 [内容] Blokker社は、当該製品から高濃度のジアミノジフェニルメタンが溶出していることが検査で判明

34626. 英国食品基準庁(FSA)、30ヶ月齢超の牛がBSE検査を受けずにフードチェーンに供給された旨を公表
食品安全関係情報
2006年12月12日

 英国食品基準庁(FSA)は12月12日、30ヶ月齢超の牛がBSE検査を受けずにフードチェーンに供給された旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.背景  英国における規則では、30ヶ月齢超の牛がフード

34627. フランス農業・水産省、今年8頭目のBSE感染牛を確認
食品安全関係情報
2006年12月12日

 フランス農漁業省は、新たに1頭のBSE感染牛が確認されたことを発表した。今年8頭目、1991年以降985頭となる。当該牛は、リスク牛に対する疫学サーベイランスで発見された。  概要は以下のとおり。

34628. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、飼料用タイプC動物用医薬品チロシン)に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2006年12月12日

米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、豚の増殖性腸疾患のコントロールのためのタイプC 医薬品添加飼料に使用されるチロシンに関する最終規則を公表した。 (注)タイプA医薬品(T

34629. 欧州連合(EU)、ギリシャの獣医官補職配置不足問題を欧州裁判所に付託
食品安全関係情報
2006年12月12日

 欧州委員会(EC)は12月12日、ギリシャ当局が獣医機関に対する適正な補職配置を怠っているとして、問題を欧州裁判所に付託する旨決定した(*)。ギリシャでは獣医機関における獣医官不足が常態となっており

34630. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、微生物農薬原体Abietiv Technical及びその最終製品を仮登録した旨及びそのリスク評価の概要を公表
食品安全関係情報
2006年12月12日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月12日、農薬原体Abietiv Technical及びその最終製品Abietivを森林のバルサムモミハバチを防除する殺虫剤として仮登録した旨及びそのリ

34631. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤の活性成分Topramezone(BAS 670H)とその最終製品を仮登録した旨及びそのリスク評価の概要を公表
食品安全関係情報
2006年12月12日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月12日、活性成分Topramezone(BAS 670H)とその最終製品(BAS 670 336 SC Herbicide)を、飼料用とうもろこし畑の

34632. 腸管出血性大腸菌O157
食品安全関係情報
2006年12月12日

[発生日]2006年11月20日~12月5日 [場所] 米国ニュージャージー、ニューヨーク、ペンシルバニア、デラウェア、サウスカロライナ各州 [患者数]71人(内53人が入院、その内8人が溶血性尿毒症

34633. WHO、国際食品安全当局ネットワーク(INFOSAN)で「トータルダイエットスタディ:より安全な食品のための方策」を公表
食品安全関係情報
2006年12月11日

 WHOは、12月8日付で国際食品安全当局ネットワーク(International Food Safety Authorities Network、INFOSAN)のInformation Note

34634. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飲用水中のヒト及び動物の抗生物質に対する耐性菌の存在に起因する健康リスク評価要請に関する意見書及び報告書
食品安全関係情報
2006年12月11日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)はフランス環境労働衛生安全庁(AFSSET)と共に、次の2点について保健総局から意見を求められ、飲用水中のヒト及び動物の抗生物質に対する耐性菌の存在に起因する健康

34635. EU、ロシアにおける水産物の生産衛生に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年12月11日

 EUの食品獣医局(FVO)は2006年5月、ロシアにおけるEU向け水産物の生産衛生に関する視察を行い、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  重金属やヒスタミンに関してEUとロシアで基準に

34636. カナダ保健省(Health Canada)、処方薬成分シブトラミン含有の米国製痩身製品に注意喚起
食品安全関係情報
2006年12月11日

 カナダ保健省(Health Canada)は12月11日、処方薬成分シブトラミンを含有する米国製の痩身製品を摂取しないよう注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Detox Peptide

34637. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤フルジオキソニル及びその最終製品を仮登録した旨及びそのリスク評価の概要を公表
食品安全関係情報
2006年12月11日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月11日、活性成分フルジオキソニルとその最終製品(Switch 62.5 WG Fungicide)を青ねぎのポトリチス葉枯病等を防除する殺菌剤として仮

34638. EU、動物由来食品中の動物用医薬品チアンフェニコール、フェンバレレート及びメロキシカムの残留基準値設定に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2006年12月11日

 EUにおいて、動物用医薬品チアンフェニコールの残留基準値は、従来、牛・鶏の筋肉・腎臓及び肝臓などを対象として設定されていたが、今回、設定対象を全食料用動物の筋肉・脂肪・腎臓及び肝臓などに拡大すること

34639. カナダ保健省(Health Canada)、処方薬成分シブトラミンを含有する中国製の痩身製品に注意喚起
食品安全関係情報
2006年12月11日

 カナダ保健省(Health Canada)は12月11日、処方薬成分シブトラミンを含有する中国製の痩身製品を摂取しないよう注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Slim [製造者] She

34640. アイルランド食品安全庁(FSAI)、アイルランドにおける食品中の多環芳香族炭化水素化合物(PAHs)サーベイランス報告書を公表
食品安全関係情報
2006年12月11日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は2006年10月にまとめた、アイルランドにおける食品中の多環芳香族炭化水素化合物(Polycyclic aromatic hydrocarbon:PAHs)サーベ

34641. サルモネラ属菌(疑い)
食品安全関係情報
2006年12月10日

[製品名・ロット等] Queen Victoriaブランドの米国産生鮮ほうれん草 1パックの重量:10oz/284g、商品コード(UPC):0 33383 65201 6、賞味期限:2006年12月7

34642. サルモネラ属菌(疑い)
食品安全関係情報
2006年12月9日

[製品名・ロット等] Malichitaブランドのメキシコ産カンタロープ(メロン)  2006年11月27日~12月9日までカナダに輸入され、そのほとんどがオンタリオ州東部及び大西洋側の4州内にあるL

34643. 英国食品基準庁(FSA)、ボツリヌス菌感染牛の発生農場における健康な牛からの牛乳及び食肉の出荷制限に関する助言変更を公表
食品安全関係情報
2006年12月8日

 英国食品基準庁(FSA)は12月8日、食品における微生物的安全性に関する諮問委員会(ACMSF)の勧告を受け、ボツリヌス菌感染牛の発生農場における健康な牛からの牛乳及び食肉のフードチェーンへの出荷制

34644. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤シプロコナゾールの大豆種子に対する期限付き残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月8日

 米国環境保護庁(EPA)は12月8日、殺菌剤シプロコナゾール(Cyproconazole)の期限付き残留基準値について大豆の種子(0.10ppm)とする最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有

34645. EU、ブラジルにおける動物衛生対策に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年12月8日

 EUの食品獣医局(FVO)は2006年1~2月、ブラジルにおける動物衛生対策に関する視察を行い、このほど報告書(27ページ)を公表した。特に口蹄疫と動物の識別および証明制度が重点的に評価された。概要

34646. EUの欧州委員会保健消費者保護総局(DG SANCO)、2006年加盟国別動物疾病発症件数一覧を更新
食品安全関係情報
2006年12月8日

 EUの欧州委員会保健消費者保護総局(DG SANCO)は、加盟国における動物疾病の発症件数一覧を更新した。2006年1月1日から12月8日までに発生した疾病件数が国別・疾病別にまとめられている(5ペ

34647. 英国食品基準庁(FSA)、食肉加工場におけるSRMである脊柱の除去及び廃棄に関して法令遵守状況についての調査報告書を公表
食品安全関係情報
2006年12月8日

 英国食品基準庁(FSA)は12月8日、食肉衛生局(MHS)及び北アイルランド農村地域省(DARD)当局(英国の他の地域におけるMHSと同様の役割を持つ)と共同で実施した食肉加工場における特定危険部位

34648. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、英国における2006年10月のBSEサーベイランス月例報告書を公表
食品安全関係情報
2006年12月8日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は12月8日、英国における2006年10月のBSEサーベイランス月例報告書を公表した。  2006年1月1日から11月1日までの英国における全国のBSE確認数

34649. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年12月8日

[製品名] Cafe Tasseブランドのベルギー製コーヒー豆入りミルクチョコレート製品Lait Cafe [ロット等] 重量:45g、商品コード(UPC):5 400219 505405  すべて

34650. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年12月8日

[製品名] ガーリック・パウダー (商品名:Master Foods Garlic Powder) [ロット] 賞味期限:2008年9月7日 [販売者] Mastger Foods Australia

戻る 1 .. 688 689 690 691 692 693 694 695 696 697 .. 786 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan