このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39081件中  33551 ~33600件目
印刷ページ
33551. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤プロパニル、フェンメディファム、トリアレート及びMCPAの特定作物に対する各残留基準値の取消し、変更並びに新規設定について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月23日

 米国環境保護庁(EPA)は5月23日、除草剤4種類プロパニル(Propanil)、フェンメディファム(Phenmedipham)、トリアレート(Triallate)及びMCPAの特定の作物に対する残

33552. 米国環境保護庁(EPA)、不要魚種の駆除に用いる使用制限農薬ロテノンの再登録を認める再登録資格決定書及び関連文書を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月23日

 米国環境保護庁(EPA)は5月23日、主に連邦及び州政府が不要な魚種の駆除のために水域に直接散布する使用制限農薬ロテノン(Rotenone)の再登録を認める再登録資格決定書(RED:Reregist

33553. 米国環境保護庁(EPA)、農薬製剤の安定剤等に用いられる脂肪酸エステルの再登録を認める再登録資格決定書等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月23日

 米国環境保護庁(EPA)は5月23日、農薬製剤の安定剤等に用いられる脂肪酸エステル(Aliphatic esters)の再登録を認める再登録資格決定書(RED:Reregistration Elig

33554. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準コード改正案について意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月22日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、6項目の食品基準コード改正案について意見募集を開始した。  6項目の概要は以下のとおり。 1.ワインの添加物としてのマンノプロテイン(Mannop

33555. スイス連邦保健局(BAG)、Studer社に対し乾燥ハーブ及びスパイスへの放射線照射を認可
食品安全関係情報
2007年5月22日

 スイス連邦保健局(BAG)は、Studer社(スイスDaniken)に対し乾燥ハーブ及びスパイスへの放射線照射(最大線量10kGy)を認可した旨を公表した。スイスで食品への放射線照射が認可されるの今

33556. 米国農務省(USDA)、米国健康福祉省(DHHS)と共同で中国政府に対し食品と飼料の安全対策を要請
食品安全関係情報
2007年5月22日

 米国農務省(USDA)は、米国健康福祉省(DHHS)と共同で中国政府に対し食品と飼料に関する安全対策を要請した。概要は以下のとおり。 1.米国政府は中国政府と協議し次の速やかな食品安全対策を要請した

33557. 異物混入(プラスチック片)
食品安全関係情報
2007年5月22日

[製品名] パン菓子類(Bakery products)下記5製品 [ロット] 1. Saisnbury’s 6pk Flower Fairy Cakes、賞味期限:2007年6月3日、4日、5日、7

33558. 英国食品基準庁(FSA)、飽和脂肪酸の摂取に対する消費者の意識に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2007年5月21日

 英国食品基準庁(FSA)は5月21日、外部機関に委託して実施した飽和脂肪酸及びエネルギー摂取量に対する消費者の意識に関する調査結果を公表した。同調査では、消費者の食事の選択、買物並びに調理習慣、食品

33559. FAO、バングラディッシュのAI事態は深刻で長期的取組みが必要と発表
食品安全関係情報
2007年5月21日

 FAOは、バングラデシュの鳥インフルエンザ(AI)が依然深刻な状況にあり、H5N1亜型ウイルスを制圧するには長期的な取組みが必要と発表した。  2007年2月の初発以来、現在までに国内全64県中11

33560. 英国環境・食料・農村地域省、BSE牛コホートの獣医学的リスク評価報告書を公表
食品安全関係情報
2007年5月21日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、5月21日、BSE牛コホートの獣医学的リスク評価に関する報告書を公表した。  EC加盟諸国は、欧州委員会規則Regulation (EC) No.999/

33561. 輸入食品に対する検査命令の実施について(インド産マンゴー)
食品安全関係情報
2007年5月21日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、5月21日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした。 対象食品等: インド産マンゴー及びその加工品(簡易な加工に限る。) 検査の項目: クロル

33562. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、農薬の残留基準値の追加に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月18日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、11件の新規農薬の残留基準値(MRL)を追加することを骨子とする食品基準2007の改定案を公表し、意見募集を開始した。  11件の追加対象MRLは以下のと

33563. カナダ保健省(Health Canada)、米国食品医薬品庁(FDA)のクローン動物リスク評価案に対し提出した意見を公表
食品安全関係情報
2007年5月18日

 カナダ保健省(Health Canada)は5月18日、米国食品医薬品庁(FDA)のクローン動物リスク評価案(Animal Cloning: A Draft Risk Assessment)に対して

33564. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、フィードバンに係わる施設立ち入り検査報告書を公表
食品安全関係情報
2007年5月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、2007年5月12日現在のフィードバンに基づく立ち入り検査報告書を発表した。今回は53 ,000件の報告書を受理し内68%が委託により州当

33565. 米国農務省(USDA)、メラミンに汚染された飼料を給餌された鶏肉の安全性を確認した旨を公表
食品安全関係情報
2007年5月18日

 米国農務省(USDA)は、メラミンに汚染された飼料を給餌された鶏肉の安全性を確認した旨を公表した。声明の概要は以下のとおり。 1.メラミン及び関連物質を含むペットフードくずを使用した飼料を与えられた

33566. 農林水産省、伊豆市清掃センターに対し肥料取締法に基づく報告を要求
食品安全関係情報
2007年5月18日

 農林水産省は、平成19年5月18日付けで「公定規格に定める含有が許される水銀の最大量を超えたし尿汚泥肥料に係る報告徴収について」を公表した。概要は以下のとおり。 1.平成19年5月7日、(独)農林水

33567. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、新規登録された農薬の新しい有効成分及びその製剤等に関する2007年3月末現在の季刊報告書を公表
食品安全関係情報
2007年5月17日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月17日、2006年~2007年度に登録された農薬の新しい有効成分とその製剤及び登録済み有効成分の新しい対象作物等について2007年3月31日現在の概要を

33568. 豪州・ニュージーランド食品基準機関、食品中のヨウ素強化を義務付ける食品基準コード改定案に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月17日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、食品規制閣僚協議会の要請を受け、食品のヨウ素強化を義務付ける食品基準コードの改定作業を進めている。今般、改定案についての解説文書を公表し、最終的評

33569. OIE、Disease Information 5月17日付 Vol.20 No.20
食品安全関係情報
2007年5月17日

(1)中国の口蹄疫続報5号:その後甘粛省の1村で発生。牛10頭に症状、全39頭を殺処分。豚全32頭を無症状のまま殺処分。検査で血清型Asia1を同定(5月16日受信) http://www.oie.i

33570. 異物混入(ガラス片)
食品安全関係情報
2007年5月17日

[製品名] ジャム(Classic Australian Ginger Original Marmalade)瓶詰365g [ロット] 賞味期限:2010年2月9日 [販売者] Buderim Gin

33571. EU、新規食品成分としてのフィトステロール/フィトスタノール強化油の流通認可に関するEU決定
食品安全関係情報
2007年5月17日

 EUは、新規食品成分としてのフィトステロール/フィトスタノール強化油の流通認可に関するEU決定を公表した。  フィトステロール/フィトスタノール強化油の流通に関して認可申請があり、オランダの関連当局

33572. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤トリクロルホンの初期リスク評価をまとめた再評価文書を公表し、60日間の意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月17日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月17日、殺虫剤トリクロルホン(Trichlorfon)の初期リスク評価をまとめた再評価文書(66ページ)を公表し、60日間の意見募集を開始した。当該評価

33573. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、寄生虫駆除のためのイベルメクチン1%溶液を承認
食品安全関係情報
2007年5月17日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、牛、豚、馬、アメリカバイソン及びトナカイの寄生虫駆除のための皮下注射用イベルメクチン(ivermectin)1%溶液を承認した。使用制限は

33574. サルモネラ属菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年5月17日

[製品名、ロット等] Golden Boughブランドのカナダ製胡椒4製品 (1)製品名:Peppercorns Whl. Black Item # 0390、重量:1lb、Golden Boughロ

33575. EU、スウェーデンにおける輸入管理及び国境検疫所に関する視察報告を公表
食品安全関係情報
2007年5月17日

 欧州委員会の食品獣医局は、スウェーデンにおける輸入管理及び国境検疫所に関する視察をし、評価を行った。  スウェーデンでは、現在、前回の視察報告で指摘された問題点の解決に取り組んでいる最中であり、輸入

33576. 英国獣医学研究所(VLA)、2007年1年~3月期の化学物質による食用動物への汚染状況に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 英国獣医学研究所(VLA)は、2007年1年~3月期の化学物質による食用動物への汚染状況に関する報告書(PDF 3ページ)を公表した。  同報告書の概要は以下のとおり。報告書番号/日付/汚染物質/内

33577. 米国環境保護庁(EPA)、土壌生息菌Pythium oligandrum DV 74株を残留基準値規制の対象から除外する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 米国環境保護庁(EPA)は、土壌生息菌Pythium oligandrum DV 74株を残留基準値規制の対象から除外する最終規則を官報で公表した。提出されたデータは農産物を処理した食品における残留

33578. 米国環境保護庁(EPA)、とうもろこしのアフラトキシン産生菌アスペルギルス・フラバス(A.flavus)を低減するためのA.flavus NRRL 21882株を残留基準値規制の対象から暫定的に除外する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 米国環境保護庁(EPA)は、とうもろこしのアフラトキシン産生菌アスペルギルス・フラバス(A.flavus)を低減するため、A.flavus NRRL 21882株を残留基準値規制の対象から除外する最

33579. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤ペンディメタリンとその代謝産物の残留基準値について豆類など4産品に対する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 米国環境保護庁(EPA)は、除草剤ペンディメタリンとその代謝産物の残留基準値について豆類など4産品に対する最終規則を官報で公表した。これらは2007年1月24日付申請によるもので、2001年にEPA

33580. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤アセトクロールの残留基準値を一般及び地域別など4種類に分けて、新たに設定する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 米国環境保護庁(EPA)は、除草剤アセトクロールおよび代謝物質の残留基準値を一般及び地域別など4種類に分けて新たに設定する最終規則を官報で公表した。生の農産物における基準値はとうもろこし粒(畑):0

33581. カナダ食品検査庁、家畜及び家きんと体肉質等級格付け規則の一部改正を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月16日、家畜及び家きんと体肉質等級格付け規則の一部改正を官報で公表した。改正によって子牛のと体重測定時と肉質等級の検査時における獣皮の除去が衛生上の配慮から義務付け

33582. 米国環境健康科学研究所(NIEHS)、飲料水中の六価クロムの発がん性を動物実験で確認した旨を公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 米国環境健康科学研究所(NIEHS)は、飲料水中の六価クロムの発がん性を動物実験で確認した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.六価クロムが飲料水として摂取された場合に発がん性があることが動物実験

33583. WHO、AI-インドネシアの状況(第6報)とヒト感染症例累計一覧表を更新
食品安全関係情報
2007年5月16日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)-インドネシアの状況(5月16日付第6報)を公表し、併せてWHOが報告を受けたAIのヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.発生状況  1

33584. アイルランド食品安全庁(FSAI)、全幼児に対しビタミンD補給の実施を勧告する報告書を公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は、生後0~12ヶ月の乳児すべてに対しビタミンDの補給を政府の政策として実施するよう勧告した報告書を公表した。  同報告書は、FSAIの科学委員会がアイルランドにお

33585. EU、農薬エトキサゾール、インドキサカルブ、メソスルフロン、1-メチルシクロプロペン、MCPA、MCPB、トリルフルアニド及びトリチコナゾールの残留基準値に関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 EUは、殺虫剤エトキサゾール、殺虫剤インドキサカルブ、除草剤メソスルフロン(メソスルフロンメチル)、品質保持剤1-メチルシクロプロペン、除草剤MCPA、除草剤MCPB、殺菌剤トリルフルアニド及び殺菌

33586. EU、飼料添加物 Enterococcus faecium DSM 7134 (Bonvital)の認可期間延長に関するEU規則
食品安全関係情報
2007年5月16日

 EUは、飼料添加物 Enterococcus faecium DSM 7134 (Bonvital)の認可期間延長に関するEU規則を公表した。  飼料添加物 Enterococcus faecium

33587. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2007年5月16日

[製品] サメ軟骨栄養サプリメント7種 [ロット] 1.Puritans Prideブランド サメ軟骨カプセル  製品番号:6580、100カプセル、UPCコード:74312 16580 1、  ロッ

33588. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤クロルアントラニリプロールのりんご等12産品に対する期限付き残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 米国環境保護庁(EPA)は、殺虫剤クロルアントラニリプロールのりんご等12産品に対する期限付き残留基準値について最終規則を官報で公表した。2010年5月1日までの期限付き暫定基準値は実験的な使用許可

33589. 欧州食品安全機関(EFSA)、健康表示の認可申請に関する意見募集用のガイダンス草案を公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、健康表示の認可申請に関する意見募集用のガイダンス草稿を公表した。  現在、栄養健康表示の科学的根拠は、必ずしも明確ではない。それゆえ、EFSAは、健康表示の認可申請を

33590. EU、飼料添加物Aspergillus oryzae (NRRL 458) (Amaferm) の認可に関するEU規則
食品安全関係情報
2007年5月16日

 EUは、乳牛用飼料添加物Aspergillus oryzae(NRRL 458)(Amaferm)の認可に関するEU規則を公表した。  2006年3月、EFSAは飼料添加物Aspergillus o

33591. 英国食品基準庁(FSA)、食品安全関連事件についての年次報告書を公表
食品安全関係情報
2007年5月15日

 英国食品基準庁(FSA)は5月15日、食品安全関連事件についての初の年次報告書を取りまとめ、公表した。  FSAは、2000年に創設されて以来、食品並びに環境汚染事件と取り組んで来たが、事件データの

33592. 農林水産省、環境省、カルタヘナ法に基づく遺伝子組換え生物等の第一種使用規程の承認申請案件に対する意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月15日

 「遺伝子組換え生物等の規制による生物の多様性の確保に関する法律」(以下「カルタヘナ法」。)に基づき、農林水産省及び環境省において、以下2件の遺伝子組換え生物等の第一種使用規程を承認するにあたって、意

33593. カナダ食品検査庁(CFIA)、汚染された可能性のある飼料がオンタリオ、ケベック両州の牛の飼育場に出荷された件で当該飼料のリスク評価を公表
食品安全関係情報
2007年5月15日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月15日、汚染された可能性のある飼料がケベック、オンタリオ両州の牛の飼育農場に出荷されていた件[訳注:2006年11月週報第168号]について、当該飼料のリスク評価を

33594. 台湾行政院衛生署、2007年度の家畜・家きん製品における残留動物用医薬品の検査結果を公表、食品安全警報を発信
食品安全関係情報
2007年5月15日

 台湾行政院衛生署は5月15日、同署薬物食品検査局が実施した2007年度の家畜・家きん製品における残留動物用医薬品の検査結果を公表すると共に、同署が信号色の3段階にレベル分けして発信している食品安全警

33595. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤チアクロプリドの登録決定書を公表
食品安全関係情報
2007年5月15日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月15日、活性成分チアクロプリド(Thiacloprid)及びその最終製品Calypso 480 SC Insecticideをりんご等の仁果類の様々な害

33596. アレルギー表示(ナッツ)
食品安全関係情報
2007年5月15日

[製品名] ブレークファスト・シリアル(Signature Range Ligthen Up Light and Fruity 500g) [ロット] 賞味期限:2008年3月27日 [製造者] Hu

33597. 米国農務省(USDA)、安全性が確認されたとしてメラミンに汚染された飼料を給餌されていた豚の出荷停止措置の解除を公表
食品安全関係情報
2007年5月15日

 米国農務省(USDA)は、メラミンに汚染された飼料を給餌されていた豚の出荷停止措置を解除する旨の声明を公表した。概要は以下のとおり。 1.メラミンおよび関連物質を含むペットフードくずが混入した飼料を

33598. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、専門家会合「欧州における葉酸の状況及び介入の可能性」(2007年1月11~12日開催)のプレゼンテーション資料及び議事録を公表
食品安全関係情報
2007年5月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、2007年1月11~12日にBfRで開催された「欧州における葉酸の状況及び介入の可能性」のプレゼンテーション資料及び議事録を公表した。同会合には欧州15ヶ国3

33599. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、フランスにおけるワニ肉の摂取に関する意見書
食品安全関係情報
2007年5月14日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、フランスにおけるワニ肉の摂取について食品総局から諮問を受け、今般2007年5月14日付意見書(付属文書及び文献付き、全22ページ)を公表した。  ジンバブエ及

33600. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、国内食品規制再考察(Domestic Food Review)の討議文書に対し提出された意見の要約を公表
食品安全関係情報
2007年5月14日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は5月14日、国内食品規制再考察(Domestic Food Review)の第9回討議文書に対し提出された意見の要約を取りまとめ、公表した。  今回提出され

戻る 1 .. 667 668 669 670 671 672 673 674 675 676 .. 782 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan