このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38708件中  27201 ~27250件目
印刷ページ
27201. 硬化野菜片
食品安全関係情報
2010年4月14日

[製品名] マンゴー入りチキン (Ella’s Kitchen Stage 3 Totally Cool Caribbean Chicken with Mangoes) [ロット] 賞味期限: 201

27202. 欧州食品安全機関(EFSA)、人獣共通感染症、人獣共通感染症病原体、薬剤耐性、その他の病原微生物に関する2009年の届出マニュアルを公表
食品安全関係情報
2010年4月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月14日、指令2003/99/ECの枠組みにおける人獣共通感染症、人獣共通感染症病原体及び薬剤耐性、並びにその他の病原微生物に関する2009年の届出マニュアル(201

27203. 欧州食品安全機関(EFSA)、2009年の集団食中毒発生届出のためのマニュアルを公表
食品安全関係情報
2010年4月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月14日、指令2003/99/ECの枠組みにおける集団食中毒発生の届出のためのマニュアル(2010年3月31日付け)を公表した。  本マニュアルは、集団食中毒の発生に

27204. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分プロチオコナゾールのカリフラワー及びブロッコリーに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月13日、農薬有効成分プロチオコナゾール(Prothioconazole)のカリフラワー及びブロッコリーに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2010年

27205. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤Bacillus subtilis strain MBI 600の登録決定に関する規則
食品安全関係情報
2010年4月13日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は4月13日、ナタネの種子処理を目的とした殺菌剤Bacillus subtilis strain MBI 600の評価を行い、この活性成分を含む農薬Integ

27206. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フェンブコナゾールのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年4月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月13日、農薬有効成分フェンブコナゾール(Fenbuconazole)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年3月18日付け)を公表した。概要は以下のとおり

27207. 欧州食品安全機関(EFSA)、温室及び被覆栽培作物からの植物防疫製剤の排出に関する科学的意見書:新しいガイダンスの概要を公表
食品安全関係情報
2010年4月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月13日、温室及び被覆栽培作物からの植物防疫製剤(PPP)の排出に関する科学的意見書:新しいガイダンスの概要を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAは、施設栽

27208. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料中のメラミンに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月13日、食品及び飼料中のメラミンに関する科学的意見書(2010年3月18日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAは、食品及び飼料中のメラミン及びその

27209. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飲料水中のエチル・ターシャリーブチル・エーテル(ETBE)に関する健康リスク評価について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年4月12日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、飲料水中のエチル・ターシャリーブチル・エーテル(ETBE)に関する健康リスク評価について保健総局(DGS)から諮問を受け2010年3月15日付で意見書を提出し

27210. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、特定危険部位(SRM)としての小型反すう動物の頭部の取扱いについて意見書を提出
食品安全関係情報
2010年4月12日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は特定危険部位(SRM)としての小型反すう動物の頭部の取扱い(除去)について食品総局(DGAL)から諮問を受けて2010年3月17日付で意見書を提出した。 1.

27211. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、フランス産動物性食品及び動物由来食品のダイオキシン、PCB汚染評価法について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年4月12日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、フランス産動物性食品及び動物由来食品のダイオキシン、PCB(ポリ塩化ビフェニル)汚染評価法に関する科学技術指針を食品総局(DGAL)から要請されたことを受けて

27212. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、1997年10月2日付省令の食品添加物リストに甘味料ネオテームを追加することについて意見書を提出
食品安全関係情報
2010年4月12日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、食品製造に使用することができる添加物に関する1997年10月2日付省令の改正省令案(甘味料ネオテームをリストに追加)について競争・消費・不正抑止総局(DGCC

27213. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤ジクワットジブロミドの再評価決定に関する規則
食品安全関係情報
2010年4月12日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は4月12日、食用及び飼料穀物、工業用ナタネ、繊維作物の乾燥剤として使用する除草剤ジクワットジブロミドの再評価を行い、ラベル表示どおりに使用すれば健康や環境に

27214. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2010年4月12日

[製品名] チーズ (Montefiore Cheese Mozzarella Fiorelio) [ロット] 1. 400g、賞味期限: 2010年6月17日、バッチナンバー: 076、078 2.

27215. 米国農務省監査局、農業市場局の冷凍牛肉購買計画に関するの監査結果を発表
食品安全関係情報
2010年4月12日

 米国農務省監査局は、同省の栄養補助計画(nutrition assistance programs)で用いる冷凍牛挽肉の購買に関する農業市場局(Agricultural Marketing Serv

27216. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、農薬のキントゼン(quintozene)製品にダイオキシン汚染が判明したことを受け、認可及び登録の一時的停止を公表
食品安全関係情報
2010年4月12日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は4月12日、農薬のキントゼン(quintozene)製品に農場作業員に対し健康リスクを及ぼすレベルのダイオキシン汚染が判明したことを受け、認可及び登

27217. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、除草剤耐性及び害虫抵抗性遺伝子組換えダイズMON87701xMON89788の市場流通認可申請について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年4月12日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則(EC)No.1829/2003に基づき、除草剤耐性及び害虫抵抗性遺伝子組換えダイズMON87701xMON89788を輸入し、このGMOを食品及び飼

27218. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2010年4月10日

[製品名] ダイエット用食品(Inovacure brand 14 Days kit) [内容] サルモネラ属菌に汚染された米国Basic Food Flavors社製植物性たん白加水分解物を含む。

27219. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、臨界血中PCB濃度を設定
食品安全関係情報
2010年4月9日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は今までにリスク評価や消費者暴露レベルの低減対策の勧告を目的とした約20件の意見書を提出した。2010年4月8日に発表した2010年3月5日付意見書でPCBに暴露

27220. WHO、AI - 各国の最新状況
食品安全関係情報
2010年4月9日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)に関する最新情報を公表し、併せてWHOが報告を受けたH5N1亜型ウイルスのヒトの感染確定症例一覧表を更新した。 1. エジプトの状況 (3月30日付け第33報、4月

27221. ヒスタミン
食品安全関係情報
2010年4月9日

[製品名] 冷凍キハダマグロステーキ(12オンス袋入り) [ロット] 4853309157A(消費期限2010年12月5日)、UPCコード:0-99482-42078-9 [製造者] Whole Fo

27222. カナダ保健省(Health Canada)、包装済み食品中のカフェイン量のラベル表示に関する業界向け事前ガイダンスを公表
食品安全関係情報
2010年4月9日

 カナダ保健省(Health Canada)は、4月8日、包装済み食品中のカフェイン量のラベル表示に関して、食品製造業界向けの事前ガイダンスを公表し、パブリックコメントを受け付けている。  現在、包装

27223. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2010年4月9日

[製品名] スープミックス(Inovacure brand Chicken Flavour Soup Mixなど計6製品) [内容] サルモネラ属菌に汚染された米国Basic Food Flavors

27224. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、高濃度のヨウ素含有海藻の輸入に関し注意喚起
食品安全関係情報
2010年4月9日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は4月9日、高濃度のヨウ素含有の中国産海藻輸入に関し注意喚起を行うと共に、すべての海藻輸入業者に対する5項目の助言を公表した。  当該製品名は、Heng Fa

27225. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フェンアミドンのいちご等に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月9日、農薬有効成分フェンアミドン(Fenamidone)のいちご、皮も食べるうり類及び皮は食べないうり類に対する残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書

27226. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分アイオキシニルのチャイブに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年4月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月9日、農薬有効成分アイオキシニル(Ioxynil)のチャイブに対する残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2010年4月8日付け)を公表した。概要は

27227. 米国農務省監査局(OIG)、FSIS全国牛残留物質検査計画に係る監査結果を発表、省庁間の連携強化などを提言
食品安全関係情報
2010年4月9日

 米国農務省監査局(OIG)は、食品安全検査局(FSIS)全国牛残留物質検査計画(FSIS National Residue Program for Cattle)に係る監査結果を発表した(全56ペー

27228. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2010年4月9日

[製品名] French Onion Dip(フレンチオニオンディップ8オンス・16オンス・24オンス入り) [ロット] コード日付:2010年4月15日、20日、23日、24日 [製造者] H-E-

27229. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ダイズ殻抽出ペルオキシダーゼを製パンに使用することについて意見書を提出
食品安全関係情報
2010年4月9日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、非遺伝子組換えダイズの殻から抽出したペルオキシダーゼを製パンに使用することの認可申請について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて2010年

27230. EU、新しい有効成分FEN 560を含有する植物防疫製剤についてEU加盟国による暫定認可期間の延長を許可する委員会決定2010/206/EUを官報で公表
食品安全関係情報
2010年4月8日

 EUは8日、新しい有効成分FEN 560を含有する植物防疫製剤についてEU加盟国による暫定認可期間の延長を許可する委員会決定2010/206/EUを官報で公表した。   当該有効成分について、申請者

27231. Eurosurveillance:トルコにおけるオランダ人旅行者のボツリヌス症のクラスター(2008年6月)
食品安全関係情報
2010年4月8日

 Eurosurveillance4月8日号(Volume 15 , Issue 14 , 08 April 2010)に掲載された「トルコにおけるオランダ人旅行者のボツリヌス症のクラスター」の概要は

27232. OIE、Disease Information 4月8日付 Vol.23 No.14
食品安全関係情報
2010年4月8日

1. イタリアのブルータング続報5号(最終報告):その後発生なし。事象解決につき以後通知せず。(4月8日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?page=sin

27233. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場で販売されている水産物中の残留動物用医薬品の検査結果を公表
食品安全関係情報
2010年4月8日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は4月8日、市場で販売されている水産物の残留動物用医薬品の検査結果を公表した(3月分)。  水産物33サンプル(ハタ15、貝類10、アワビ8)について、クロラムフェニコ

27234. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書を公表 (2010年3月30日~4月8日)
食品安全関係情報
2010年4月8日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する各視察報告書を以下のとおり公表した。 (2010年4月8日公表) 1. チェコ共和国における飼料法令上の公的管理に関する施策の実施

27235. 豪州連邦農業・水産森林省(DAFF)、米国、カナダ並びに日本からのヒトの食用目的の牛肉及び牛肉製品輸入に関するリスク分析(IRA)の開始を公表
食品安全関係情報
2010年4月8日

  豪州連邦農業・水産森林省(DAFF)のBiosecurity Australiaは4月8日、米国、カナダ並びに日本からのヒトの食用目的の牛肉及び牛肉製品輸入に関するリスク分析(IRA)を正式に開始

27236. 豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)、遺伝子組換え(GM)大豆並びにとうもろこし由来食品の認可申請に関する意見募集を開始
食品安全関係情報
2010年4月7日

 豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)は4月7日、遺伝子組換え(GM)害虫耐性大豆MON87701由来食品、干ばつ耐性とうもろこしMON87460由来食品及び加工助剤としてのAspergillus n

27237. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤ニコスルフロンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年4月7日

 米国環境保護庁(EPA)は4月7日、除草剤ニコスルフロンの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年6月7日まで受け付ける。  牛肉、飼料用

27238. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤クロラントラニリプロールの期限付き残留基準値延長に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年4月7日

 米国環境保護庁(EPA)は4月7日、タマネギ、大豆、飼料用干草などに使用する殺虫剤クロラントラニリプロールの期限付き残留基準値を2010年4月10日から2014年4月10日まで延長する規則を公表した

27239. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤アミノピラリドの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年4月7日

 米国環境保護庁(EPA)は4月7日、代謝物及び分解物を含む除草剤アミノピラリドの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年6月7日まで受け付

27240. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤ペンディメタリンの残留基準値改定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年4月7日

 米国環境保護庁(EPA)は4月7日、除草剤ペンディメタリン及びその代謝物の残留基準値を以下のように改定する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年6月7日まで受

27241. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤フルトラニルの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年4月7日

 米国環境保護庁(EPA)は4月7日、殺菌剤フルトラニルの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年6月7日まで受け付ける。  飼料用大豆、飼

27242. オーストリア、EUが栽培を認可した遺伝子組換えばれいしょAmfloraの栽培を禁止
食品安全関係情報
2010年4月7日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は4月7日、遺伝子組換え(GM)ばれいしょAmflora に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  先般EUがGMばれいしょAmfloraの栽培を認可し

27243. 欧州食品安全機関(EFSA)、葉酸についての科学的知見の進展に関する概要報告書を公表
食品安全関係情報
2010年4月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月7日、葉酸についての科学的知見の進展に関するEFSA会合の概要報告書(2010年4月公表、216ページ)を公表した。当該報告書の最終意見と結論(4.1 Final

27244. フランス衛生監視研究所(InVS)、2008年のヒトのカンピロバクター感染症サーベイランス報告書を発表
食品安全関係情報
2010年4月6日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は2010年4月6日、カンピロバクター&ヘリコバクター・ナショナル・リファレンスセンター(CNRCH)による2008年のヒトのカンピロバクター感染症サーベイランス報

27245. フランス農業・水産省、BSE感染牛頭数を更新(2010年:3頭目)
食品安全関係情報
2010年4月6日

 フランス農業・水産省は2010年4月6日、2010年のBSE感染牛頭数を更新した。  リスク牛の疫学サーベイランスで新たにBSE感染牛2頭が確認され、2010年のBSE感染牛は3頭となった。1991

27246. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、伝達性海綿状脳症 (イングランド)規則2010の発効を公表
食品安全関係情報
2010年4月6日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は4月6日、伝達性海綿状脳症(イングランド)規則2010(Transmissible Spongiform Encephalopathies (England

27247. 米国食品医薬品庁(FDA)、BPAのリスク評価に使用中の文書を掲載し、FDAのリスク評価に対する意見を公募
食品安全関係情報
2010年4月5日

 米国食品医薬品庁(FDA)は4月5日付官報で、FDAが実施中のBPA評価に関係した5文書を掲載し、そのうちFDAの米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)が作成した4文書について意見を公募してい

27248. SRM(扁とう)
食品安全関係情報
2010年4月5日

[製品名] タン付き冷凍牛頭部(各種重量箱入り、計約11トン(25 ,000ポンド)) [ロット] ”Beef Heads KEEP FROZEN”と印字された箱に”EST. 18859”と記載

27249. フランス厚生・連帯省、潮干狩りで貝毒中毒にならないよう注意喚起
食品安全関係情報
2010年4月5日

 フランス厚生・連帯省は2010年4月2日のプレスリリースで潮干狩りで採捕した貝類で食中毒にならないよう注意喚起した。  潮干狩りでとった貝類、特に海中に生息する細菌やウイルスまたは有毒植物プランクト

27250. フランス競争・消費・不正抑止局(DGCCRF)、植物ステビア・レバウジアナ(Stevia rebaudiana)抽出物の純度97%超レバウジオシドA (rebaudioside A)を食品添加物(甘味料)として暫定認可
食品安全関係情報
2010年4月2日

 フランス競争・消費・不正抑止局(DGCCRF)は、純度97%超のレバウジオシドA (rebaudioside A)を食品添加物として向こう2年間暫定的に使用を認めることを4月1日のプレスリリースで発

戻る 1 .. 540 541 542 543 544 545 546 547 548 549 .. 775 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan