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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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26501. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ヒメキサゾールのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年8月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月13日、農薬有効成分ヒメキサゾール(Hymexazol)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年6月24日付け)を公表した。当該文書は、2010年11月4

26502. 英国健康保護局(HPA)、感染症情報(Health Protection Report)第4巻32号を公表
食品安全関係情報
2010年8月13日

 英国健康保護局(HPA)は8月13日、感染症情報(Health Protection Report)第4巻32号を公表した。今号の主要掲載項目は以下のとおり。 1. イングランドにおける最近のサバ科

26503. アイルランド食品安全庁(FSAI)、ヒジキに関する6項目のQ & Aを公表し、摂取を避けるよう助言
食品安全関係情報
2010年8月13日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は8月13日、各国でヒジキのサンプルに高濃度の無機ヒ素が検出されていることを受け、6項目のQ & Aを公表し、摂取を制限するよう助言した。  Q & Aの概要は下記

26504. 英国獣医学研究所(VLA)、化学物質による食用動物汚染に関する四半期報告書(2010年4月~6月)を公表
食品安全関係情報
2010年8月13日

 英国獣医学研究所(VLA)は8月13日、化学物質による食用動物汚染に関する2010年第2四半期報告書(2010年4月~6月)を公表した。  今回報告された事例(全20件)の動物種並びに汚染物質別の内

26505. 英国食品基準庁(FSA)、サバ科魚類の食中毒(scombrotoxic fish poisoning)に関し助言
食品安全関係情報
2010年8月13日

 英国食品基準庁(FSA)は8月13日、この夏、マグロ、サバ、ニシンなどサバ科魚類の食中毒事件(scombrotoxic fish poisoning)が多数発生していることを受け、仕出し業者や消費者

26506. OIE、Disease Information 8月12日付 Vol.23 No.32
食品安全関係情報
2010年8月12日

1. モンゴルの口蹄疫続報3号(最終報告):その後発生なし。事象解決につき以後通知せず。(8月12日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?page=singl

26507. WHO、AI - 各国の最新状況 (8月12日付け)を公表
食品安全関係情報
2010年8月12日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)に関する最新情報を公表し、併せてWHOが報告を受けたH5N1亜型ウイルスのヒトの感染確定症例一覧表を更新した。 1. エジプトの状況 (8月12日付け)  エジプト

26508. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、TSEアクティブ・サーベイランスの定期報告書(2010年7月30日時点集計)を公表
食品安全関係情報
2010年8月12日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、2010年7月30日時点で集計した英国(グレート・ブリテン及び北アイルランド合計)におけるTSEアクティブ・サーベイランスの定期報告書を公表した。  20

26509. 米国疾病管理予防センター(CDC)、2007年度集団食中毒事故報告書を発表
食品安全関係情報
2010年8月12日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は8月12日、CDCに通知のあった2007年度の集団食中毒事故報告書を発表した。総発生件数は1 ,097件、感染者数は21 ,244人、死者18人であった。必ずしも

26510. フランス衛生監視研究所(InVS)、フランスにおける2010年上半期のブルセラ症の疫学調査結果を発表
食品安全関係情報
2010年8月11日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は8月10日、フランスにおけるブルセラ症の2010年上半期の発生が13件あったことを発表した。  性別内訳は男性10人、女性3人で、年齢は1歳から75歳(平均及び中

26511. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書等を公表 (2010年7月30日~8月12日)
食品安全関係情報
2010年8月11日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する各視察報告書(2010年7月30日~8月12日)を以下のとおり公表した。 (2010年8月11日公表) 1. ルーマニアにおける魚

26512. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「高酸素ガス包装の肉に関するFAQ」を公表
食品安全関係情報
2010年8月11日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、高酸素ガス包装の生肉に健康リスクがあるのではないかというメディア報道を受け、「高酸素ガス包装の肉に関するFAQ」(2010年8月11日付)を公表した。概要は以

26513. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、中国におけるホルモン汚染粉乳問題に関する報道について声明を公表
食品安全関係情報
2010年8月11日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は8月11日、最近中国で報道されたホルモン汚染粉ミルク問題に関連し、以下の声明を公表した。 1. ニュージーランドでは乳牛に肥育ホルモン剤は使用されていない。

26514. 英国食品基準庁(FSA)、クローン動物に関する調査の概略を公表
食品安全関係情報
2010年8月11日

 英国食品基準庁(FSA)は8月11日、クローン牛の後代からの肉及び乳が販売されたとのメディア報道を受け、英国で誕生したクローン牛の状況に関する調査の8月4日付け更新情報に引き続き、概略を公表した。

26515. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2010年8月11日

[製品名] 冷凍牛挽肉製品約100万ポンド(約454トン) [ロット] 多数(製品に施設番号「EST. 8268」と記載) [製造者] Valley Meat Company(カリフォルニア州Mode

26516. 欧州食品安全機関(EFSA)、貝肉推定摂取量400gの新しい摂取データに基づく精緻化に関する声明を公表
食品安全関係情報
2010年8月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月11日、貝肉推定摂取量400gの新しい摂取データに基づく精緻化に関する声明(2010年7月31日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAの科学パネル(

26517. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、Drayton農場におけるTSEリスク評価に関する6月17日会議の報告書を公表
食品安全関係情報
2010年8月10日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は8月10日、TSE感染実験牛の排泄物処理実験が行われたワーウィックシャー(Warwickshire)州のDrayton農場における残存TSEリスク評価に関する6

26518. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、TSE諮問5委員会の共同会議概略報告書を公表
食品安全関係情報
2010年8月10日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は8月10日、ロンドンで6月17日に開催された5委員会(危険病原体諮問委員会、汚染除去科学・技術諮問委員会、血液組織及び臓器の安全性諮問委員会、海綿状脳症諮問委員

26519. 欧州食品安全機関(EFSA)、クリミア・コンゴ出血熱(CCHF)及びアフリカ豚コレラ(ASF)疫学における媒介ダニの役割に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年8月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月10日、クリミア・コンゴ出血熱(CCHF)及びアフリカ豚コレラ(ASF)疫学における媒介ダニの役割に関する科学的意見書(2010年7月22日採択)を公表した。概要は

26520. 窒息リスク
食品安全関係情報
2010年8月10日

[製品名] ビスケット「Betterfood des 6 mois」 [製造者] Kraft Foods社 [内容] 商品表示に対象年齢を生後6ヶ月以上の乳幼児としている。生後6ヶ月から9ヶ月未満の年

26521. 窒息リスク
食品安全関係情報
2010年8月9日

[製品名] ビスケット (Liga Original) [ロット] 全てのバッチ番号及び全ての賞味期限製品 [製造者] ベルギー、Kraft社 [販売者] Jacobs Fruitfield Food

26522. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「高酸素ガス包装の生肉に消費者への健康リスクはない」を公表
食品安全関係情報
2010年8月6日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「高酸素ガス包装の生肉に消費者への健康リスクはない」(2010年8月6日付)を公表した。概要は以下のとおり。  スーパーのパック入り生肉及び生肉製品には

26523. 台湾行政院衛生署、「食品器具容器包装衛生基準」の第4条の改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2010年8月6日

 台湾行政院衛生署は8月6日、「食品器具容器包装衛生基準」の第4条の改正草案を公表し、意見募集を開始した。改正の概要は以下のとおり。 1. プラスチック類の溶出試験項目にフタル酸ビス(DEHP)とフタ

26524. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2010年8月6日

 台湾行政院衛生署食物薬物管理局は8月6日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2010年7月分(1))。  121検体中、110検体が合格、合格率は90.9%だった。残留基

26525. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中のミネラルオイル炭化水素類に関する科学的データを要請
食品安全関係情報
2010年8月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月6日、食品中のミネラルオイル炭化水素類に関する科学的データを要請する文書を公表した。データ提出の締切りは2010年10月15日。概要は以下のとおり。 1. 背景 (

26526. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、農薬製剤12剤の農薬許可の失効を公表
食品安全関係情報
2010年8月6日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は8月6日、農薬製剤12剤の許可の失効について公告を行った。許可が失効した農薬製剤は、拝耳作物科学股?有限公司のプロクロラズ(許可番号:農薬原進00107)等であ

26527. コーデックス委員会、第33回総会(2010年7月5日~9日開催)の報告書)を公表
食品安全関係情報
2010年8月5日

 コーデックス委員会は8月5日、2010年7月5日~9日にジュネーブで開催された第33回総会の報告書(全105ページ)を公表した。  その要約は下記のとおり。 1. 委員会は、手続きマニュアルに対する

26528. OIE、Disease Information 8月5日付 Vol.23 No.31
食品安全関係情報
2010年8月5日

1. ロシアのアフリカ豚コレラ続報36号:その後9農場で発生。119頭が罹患、うち33頭が死亡、842頭を殺処分、3 ,303頭をと畜。検査でウイルスを同定(8月5日受信) http://www.oi

26529. 原因物質不明
食品安全関係情報
2010年8月5日

[発生日] 2010年8月2日 [場 所] フランス国イル・ド・フランス地域圏イヴリーヌ県(Yvelines)ウイユ(Houilles)のレジャーセンター  [患者数] 3歳~12歳の子供を含む70人

26530. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジクロベニルのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年8月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月5日、農薬有効成分ジクロベニル(Dichlobenil)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年7月29日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1. ジ

26531. 英国食品基準庁(FSA)、高濃度の無機ヒ素を含むヒジキの摂取を避けるようにという助言を再確認
食品安全関係情報
2010年8月5日

 英国食品基準庁(FSA)は8月5日、発ガンリスクの高い高濃度の無機ヒ素を含むとしてヒジキと呼ばれる種類の海藻の摂取を避けるようにという助言を再度確認した。この再確認は、欧州委員会がFSAに対しクリア

26532. 欧州食品安全機関(EFSA)、2008年のEU域内の食鳥処理されるブロイラーバッチのカンピロバクター保菌率及びブロイラーと体のカンピロバクター及びサルモネラ属菌保菌率に係るベースライン調査の解析に関する科学的報告書Part Bを公表
食品安全関係情報
2010年8月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月5日、2008年のEU域内の食鳥処理されるブロイラーの群(バッチ)のカンピロバクター保菌率及びブロイラーと体のカンピロバクター及びサルモネラ属菌保菌率に係るベースラ

26533. 米国疾病管理予防センター(CDC)、Salmonella Hartford/Salmonella Baildonによる集団感染が15州で発生と発表
食品安全関係情報
2010年8月4日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は8月4日、Salmonella HartfordとSalmonella Baildonによる集団感染が15州で発生している旨発表した。8月1日現在、S.Hartf

26534. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤ハロスルフロンメチルの残留基準値設定に関する規則
食品安全関係情報
2010年8月4日

 米国環境保護庁(EPA)は8月4日、除草剤ハロスルフロンメチルの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年10月4日まで受け付ける。 リン

26535. 英国食品基準庁(FSA)、クローン動物及びその後代に関する調査の更新情報を公表
食品安全関係情報
2010年8月4日

 英国食品基準庁(FSA)は8月4日、英国でクローン牛後代由来の製品がフードチェーンに入っているとのメディア報道を受け、その調査結果に関する以下の更新情報を公表した。  健康なクローン動物やその後代に

26536. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、「10%バリダマイシン溶液」等8農薬の使用方法と使用範囲を公表
食品安全関係情報
2010年8月4日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は8月4日、「10%バリダマイシン溶液」等8農薬の使用方法と使用範囲について公告を行った。8農薬の適用病害虫はいずれもキンマ(キンマの花、キンマの葉)の病害虫であ

26537. EU、遺伝子組換えとうもろこし1507x59122 (DAS-O15O7-1xDAS-59122-7)の認可に関する委員会決定を官報に掲載
食品安全関係情報
2010年8月4日

 EUは8月4日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1829/2003に従い、遺伝子組換えとうもろこし1507x59122 (DAS-O15O7-1xDAS-59122-7)を含む、またはからなる

26538. カナダ保健省(Health Canada)、未殺菌牛乳に関する注意喚起を実施
食品安全関係情報
2010年8月3日

 カナダ保健省(Health Canada)は8月3日、食中毒原因菌に汚染されている可能性があるため未殺菌牛乳を摂取しないよう注意を呼びかけた。  未殺菌牛乳はサルモネラ属菌などの食中毒原因菌に汚染さ

26539. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、殺菌剤チオファネートメチル(Thiophanate-methyl)の認可、登録及び製品表示の再考に関する予備レビューについて意見募集を開始
食品安全関係情報
2010年8月3日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は8月3日、殺菌剤チオファネートメチル(Thiophanate-methyl)の労働安全及び公衆衛生へのリスクに関する懸念を受けて、認可、登録及び製品

26540. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2010年8月3日

[発生日] 2010年7月 [場 所] フランス南部ミディ・ピレネー地域圏ロート県(Lot)、タルン県(Tarn)、アヴェロン県(Aveyron) [患者数] 20人(7月20日時点) [原因食品]

26541. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジクロランのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年8月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月3日、農薬有効成分ジクロラン(Dicloran)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年7月21日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1. ジクロラン

26542. EU、遺伝子組換えとうもろこし59122x1507xNK603 (DAS-59122-7xDAS-O15O7xMON-OO6O3-6)の認可に関する委員会決定を官報に掲載
食品安全関係情報
2010年8月3日

 EUは8月3日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1829/2003に従い、遺伝子組換えとうもろこし59122x1507xNK603 (DAS-59122-7xDAS-O15O7xMON-OO6

26543. EU、遺伝子組換えとうもろこしMON 88017 x MON 810 (MON-88O17-3 x MON-OO81O-6)の認可に関する委員会決定を官報に掲載
食品安全関係情報
2010年8月3日

 EUは8月3日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1829/2003に従い、遺伝子組換えとうもろこしMON 88017 x MON 810 (MON-88O17-3 x MON-OO81O-6)

26544. 米国食品医薬品庁(FDA)、原油流出事故の禁漁区をミシシッピー州の一部でも解禁
食品安全関係情報
2010年8月2日

 米国食品医薬品庁(FDA)は8月2日、原油流出事故で禁漁区に指定されていたミシシッピー州に所属する州海域の一部を漁業禁漁区から解除した。今回の措置は7月29日のルイジアナ州海域での解除に続くもの。

26545. 米国環境保護庁(EPA)、メキシコ湾のオイル除去に関連して8種の分散剤の第二回毒性試験結果を公表
食品安全関係情報
2010年8月2日

 米国環境保護庁(EPA)は8月2日、メキシコ湾のオイル除去に関連して、8種の分散剤の毒性とルイジアナ原油との混合物について第二回目の毒性試験を行い、結果を公表した。  試験の結果、8種の分散剤はルイ

26546. カナダ食品検査庁(CFIA)、除草剤耐性ヒマワリ系統 CLHA-PLUS 及びCL Sunflower Hybrid H4の安全性に関する決定文書を公表
食品安全関係情報
2010年8月2日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は7月31日、除草剤耐性ヒマワリ系統 CLHA-PLUS 及びCL Sunflower Hybrid H4の安全性に関する決定文書を公表した。  除草剤耐性ヒマワリCL

26547. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、情報提供「フサスグリ中の残留農薬の消費者暴露評価」を公表
食品安全関係情報
2010年8月2日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、情報提供「フサスグリ中の残留農薬の消費者暴露評価」(2010年8月2日付)を公表した。概要は以下のとおり。  環境保護団体グリーンピースがフサスグリの残留農薬

26548. カナダガゼット、Batch 8の13物質に関する評価結果を公表
食品安全関係情報
2010年7月31日

 カナダ保健省(Health Canada)は7月31日、化学物質管理計画のBatch8の13物質に関する評価結果を公表した。 1.ブチルヒドロキシアニソール(BHA):  BHAは、食品、天然健康食

26549. EU、遺伝子組換えとうもろこしBt11xGA21 (SYN-BTO11-1xMON-OOO21-9)の認可に関する委員会決定を官報に掲載
食品安全関係情報
2010年7月31日

 EUは7月31日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1829/2003に従い、遺伝子組換えとうもろこしBt11xGA21 (SYN-BTO11-1xMON-OOO21-9)を含む、またはからなる

26550. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料中のT-2毒素、HT-2毒素及びニバレノール、並びに、食品中のゼアラレノンに関するデータを要請
食品安全関係情報
2010年7月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月30日、食品及び飼料中のT-2毒素、HT-2毒素及びニバレノール(Nivalenol)、並びに、食品中のゼアラレノン(Zearalenone)に関するデータを要請す

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