このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38888件中  22501 ~22550件目
印刷ページ
22501. 米国環境保護庁(EPA)、種々の農産物における殺菌剤ピリメタニル、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年8月1日

 米国環境保護庁(EPA)は8月1日、種々の農産物における殺菌剤ピリメタニル、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2012年

22502. 米国環境保護庁(EPA)、2-メチル-1 ,3-プロパンジオールの残留基準値免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年8月1日

 米国環境保護庁(EPA)は8月1日、公共の食事場所、乳加工機器並びに食品加工機器及び器具において全食品の接触面に適用する殺菌剤溶液の不活性成分として用いる場合の2-メチル-1 ,3-プロパンジオール

22503. 香港食物環境衛生署食物安全センター、日本から輸入されたオートミールから微量のセシウムが検出された旨公表
食品安全関係情報
2012年8月1日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは8月1日、日本から輸入されたオートミールから微量のセシウムが検出された旨を公表した。当該品を喫食しても健康に悪影響を及ぼさないとしている。製品は以下のとおり。 1

22504. 米国食品安全検査局(FSIS)、食中毒にかかりやすい集団向けのパンフレット6種を発表
食品安全関係情報
2012年8月1日

 米国食品安全検査局(FSIS)は8月1日、食中毒にかかりやすい集団向けの啓発用パンフレット6種を発表した。食品医薬品庁(FDA)と共同で作成したもので、食中毒症にかかりやすい老齢者・移植患者・妊婦・

22505. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、牛肉の原産地表示が今後義務付けられる旨公表
食品安全関係情報
2012年8月1日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は8月1日、立法院で可決された「食品衛生管理法」の改正案に従い、牛肉の原産地表示が義務付けられる旨公表した。今後、市販の包装済み食品、ばら売り食品、飲食物を直接提供する

22506. 英国食品基準庁(FSA)、最新の調査研究のまとめを作成した旨を公表
食品安全関係情報
2012年8月1日

 英国食品基準庁(FSA)は8月1日、2012年7月に発行された同庁が行った調査研究のまとめを作成した旨を公表した。概要は以下のとおり。  当該まとめには、世論及びFSAの認知度に関する調査、並びに北

22507. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、先住民食品を栄養計算システム(NPC)に追加したことを公表
食品安全関係情報
2012年8月1日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月31日、先住民食品を栄養計算システム(NPC)に追加したことを公表した。概要は以下のとおり。  FSANZはNPCに新たに原住民の14

22508. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、オーストラリア保健省薬品・医薬品行政局(TGA)による1 ,3-ジメチルアミルアミン(DMAA)に関する最終決定を公表
食品安全関係情報
2012年8月1日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は8月1日、オーストラリア保健省薬品・医薬品行政局(TGA)による1 ,3-ジメチルアミルアミン(DMAA)の最終決定を公表した。概要は以下

22509. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、欧州連合(EU)の委員会規則に沿ったサルモネラ属菌管理プログラムの2011年の結果を公表
食品安全関係情報
2012年7月31日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月、欧州連合(EU)の委員会規則(EC) No. 2160/2003に沿ったサルモネラ属菌管理プログラムの2011年の結果に関する意見書(No 029/201

22510. 欧州食品安全機関(EFSA)、新興リスク特定のプロセスの試行:学んだ教訓と次の段階に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2012年7月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月31日、新興リスク特定(Emerging Risks Identification: ERI)のプロセスの試行:学んだ教訓と次の段階に関する技術的報告書(2012年

22511. メキシコ農畜水産農村開発食料省(SAGARPA)、鳥インフルエンザH7N3亜型の管理及び撲滅対策状況を公表(7月17~31日)
食品安全関係情報
2012年7月31日

 メキシコ農畜水産農村開発食料省(SAGARPA)は、鳥インフルエンザH7N3亜型の管理及び撲滅の状況を以下のとおり公表した。 1. 7月17日公表  メキシコ食品衛生安全品質管理局(SENASICA

22512. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2012年6月分)を公表
食品安全関係情報
2012年7月31日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは7月31日、食品安全レポート(2012年6月分)を公表した。  食品約9 ,700検体のうち、約4 ,000検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染物質、

22513. 腸管出血性大腸菌血清型O103:H2
食品安全関係情報
2012年7月31日

[製品名]ロックフォールチーズRoquefort 4x25 g [販売ブランド]CORA [製造者]GABRIEL COULET SA社 [ロット]No. 120466192 [販売店]スーパーマーケ

22514. 欧州食品安全機関(EFSA)、「2010年任意の加盟国から収集された分離株の薬剤耐性に関する分析」と題する外部報告書を公表
食品安全関係情報
2012年7月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月31日、「2010年任意の加盟国から収集された分離株の薬剤耐性に関する分析」と題する外部報告書を公表した(204ページ、2012年6月13日承認)。概要は以下のとお

22515. 米国疾病管理予防センター(CDC)、家きんの幼雛との接触が原因とみられるSalmonella Montevideo集団感染情報を更新
食品安全関係情報
2012年7月31日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月31日、家きんの幼雛との接触が原因とみられるSalmonella Montevideo集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  前回(6月25日)よりも

22516. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、専門家会議において牛肉中のラクトパミンの残留基準値について討論結果を公表
食品安全関係情報
2012年7月31日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は7月31日、専門家会議を開催し、牛肉中のラクトパミンの残留基準値について討論した旨公表した。  「食品衛生管理法」の改正案が立法院で可決されたことから、同局が7月31

22517. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、遺伝子組換えトウモロコシMON863と給餌試験に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2012年7月31日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月、遺伝子組換えトウモロコシMON863と給餌試験に関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。  遺伝子組換え(GM)トウモロ

22518. 米国食品安全検査局(FSIS)、「微生物リスク評価のガイドライン - 食品と水を重点とする病原微生物」を発表
食品安全関係情報
2012年7月31日

 米国食品安全検査局(FSIS)は7月31日、米国環境保護庁(EPA)と共同で作成した「微生物リスク評価のガイドライン - 食品と水を重点とする病原微生物」を発表した(全231ページ)。主な内容として

22519. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、1 ,3-ジメチルアミルアミン(DMAA)を含有するスポーツ用サプリメントに関する情報を公表
食品安全関係情報
2012年7月31日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は7月31日、複数の自治州で販売されているスポーツ用サプリメント、「JACK 3D」、「LIPO 6 BLANK 」及び 「HEMO- RAGE」の1 ,3-ジメ

22520. 台湾行政院衛生署疾病管制局、広東住血線虫の感染者を1例確認した旨公表
食品安全関係情報
2012年7月31日

 台湾行政院衛生署疾病管制局は7月31日、広東住血線虫の感染者を1例確認した旨公表した。患者は高雄市に住む74歳の女性で、調査の結果、カタツムリや生野菜を喫食する習慣はなかったが、日ごろ自宅近くの菜園

22521. フランス衛生監視研究所(InVS)、疫学的現状報告、アキテンヌ地域圏版2012年7月12日号を発行
食品安全関係情報
2012年7月30日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は7月27日、疫学的現状報告(Points epidemiologiques)、アキテンヌ地域圏版、2012年7月12日号を発行した。溶血性尿毒症症候群(HUS)の

22522. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、表示に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2012年7月30日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月、表示に関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。  オーストラリア及びニュージーランドにおける公正取引法及び食品法は、虚偽

22523. 英国食品基準庁(FSA)、生食用の一部の養殖魚について使用前の冷凍が不要となる旨を公表
食品安全関係情報
2012年7月30日

 英国食品基準庁(FSA)は7月30日、すしなどで生食される一部の養殖魚に関して、寄生虫から消費者を保護するために義務付けられていた事前の冷凍が今後不要となる旨を公表した。概要は以下のとおり。  天然

22524. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、欧州数か国でのサルモネラ・スタンレー集団感染に係る緊急リスク評価書を公表
食品安全関係情報
2012年7月30日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は7月30日、欧州数か国でのサルモネラ・スタンレー集団感染に係る緊急リスク評価書を公表した(6ページ)。  欧州数か国において、Salmonella enteri

22525. 米国食品医薬品庁(FDA)、リステリア菌汚染の疑いが持たれるカンタロープを喫食しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2012年7月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月30日、リステリア菌汚染の疑いが持たれるカンタロープ(訳注:メロンの一種)を喫食しないよう注意喚起した。問題のカンタロープはノースカロライナ州Burch Equipm

22526. フランス農業・水産省、チアメトキサムで処理したセイヨウアブラナの播種を禁止する省令を公布
食品安全関係情報
2012年7月30日

 フランス農業・水産省は7月26日、フランスにおいてチアメトキサムで処理したセイヨウアブラナの播種を禁止する省令を公布した。  6月1日、Stephane LE FOLL農業・水産大臣は、フランス食品

22527. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、新刊行物4件を発表
食品安全関係情報
2012年7月30日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は7月26日、新刊行物4件の出版を発表した。 1. 『安心してAFSCAの立ち入り検査を受けるために(20ページ)』は以下のURLから入手可能。 htt

22528. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、表示に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2012年7月30日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月、表示に関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。 1.栄養情報パネル  栄養情報パネルは、食品中のカロリー並びにたん白質、

22529. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、消費期限及び賞味期限に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2012年7月30日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月、消費期限及び賞味期限に関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。  日付表示は、どれくらいの期間で食品が腐り始めるのか又は

22530. 香港衛生署衛生防護センター、志賀毒素産生性大腸菌感染症例1例を確認した旨公表
食品安全関係情報
2012年7月28日

 香港衛生署衛生防護センターは7月28日、志賀毒素産生性大腸菌の感染症例1例確認した旨公表した。  患者は2歳の男児で、7月21日に腹痛と嘔吐を呈し、翌日入院した。24日に退院、病状は安定している。糞

22531. 欧州食品安全機関(EFSA)、エイコサペンタエン酸(EPA)、ドコサヘキサエン酸(DHA)及びドコサペンタエン酸(DPA)の許容上限摂取量に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年7月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月27日、エイコサペンタエン酸(EPA)、ドコサヘキサエン酸(DHA)及びドコサペンタエン酸(DPA)の許容上限摂取量(Tolerable Upper Intake

22532. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビタミンDの許容上限摂取量に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年7月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月27日、ビタミンD (Vitamin D)の許容上限摂取量(Tolerable Upper Intake Level: UL)に関する科学的意見書(2012年6月2

22533. 欧州食品安全機関(EFSA)、カルシウムの許容上限摂取量に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年7月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月27日、カルシウム(Calcium)の許容上限摂取量(Tolerable Upper Intake Level: UL)に関する科学的意見書(2012年6月26日採

22534. OIE、Disease Information 7月26日付 Vol.25 No.30
食品安全関係情報
2012年7月27日

 OIEは、13件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  マエディ・ビスナ1件(日本)、スモール・ハイブ・ビートル症1件(カナダ)、高病原性鳥インフルエンザ2件(メキシコ、ベトナム)、伝染性

22535. 米国環境保護庁(EPA)、二酸化チタンの残留基準値免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年7月27日

 米国環境保護庁(EPA)は7月27日、作物に使用される除草剤の有効成分ナプロパミドを含む農薬製剤中に二酸化チタンを5%を超えずに不活性成分(紫外線安定剤)として用いられる場合の二酸化チタンの残留基準

22536. 国際連合食糧農業機関(FAO)、急性及び慢性暴露評価に用いる新規ひな形に、最新の国別個人食品消費データを提供することを求めている旨を公表
食品安全関係情報
2012年7月27日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は7月、急性及び慢性暴露評価に用いる新規ひな形に、最新の国別個人食品消費データを提供することを求めている旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.リスク評価に用いる食品消

22537. 欧州連合(EU)、2018年末までに認可切れとなる150種類の農薬有効成分の評価の更新手続きに関して評価担当加盟国の割り当てを決定
食品安全関係情報
2012年7月27日

 欧州連合(EU)は7月27日、2018年末までに認可切れとなる150種類の農薬有効成分の評価に関して、評価担当加盟国を割り当てる委員会規則 (EU) No 686/2012を官報で公表した。  各有

22538. 米国環境保護庁(EPA)、種々の農産物における殺虫剤アセタミプリドの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年7月27日

 米国環境保護庁(EPA)は7月25日、種々の農産物における殺虫剤アセタミプリドの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2012年9月24日まで受け

22539. 欧州食品安全機関(EFSA)、第44回コーデックス残留農薬部会で示す欧州連合(EU)の見解を準備するための科学的支援に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2012年7月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月27日、第44回コーデックス残留農薬部会(CCPR)で示す欧州連合(EU)の見解を準備するための科学的支援に関する科学的報告書(2012年7月23日承認、155ペー

22540. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(17/12)を公表
食品安全関係情報
2012年7月27日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月27日、食品基準通知(17/12)を公表した。概要は以下のとおり。 1.新規申請 ・申請A1075-食品添加物(乳化剤)としてのキラヤ

22541. 英国食品基準庁(FSA)、ロンドンオリンピック開催による食品安全への好影響などについてコメント
食品安全関係情報
2012年7月27日

 英国食品基準庁(FSA)は7月27日、ロンドンオリンピック開催による食品安全への好影響などについてコメントした。概要は以下のとおり。  1.オリンピック開催がもたらした成果のひとつが、FSAの衛生ラ

22542. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(2012年7月26日~8月1日)
食品安全関係情報
2012年7月26日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。(2012年7月26日~8月1日) (2012年8月1日公表) 1. アイルランドに

22543. 欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、食品接触材料中に使用される1 ,3-ビス(イソシアナトメチル)ベンゼンの安全性評価に係る科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2012年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、食品接触材料中に使用される1 ,3-ビス(イソシアナトメチル)ベンゼンの安全性評価に係る科学的意見書(2012年7月5日採択)を発表した。概要は以下のとおり

22544. 欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、食品接触材料中に使用される2-フェニル-3 ,3-ビス(4-ヒドロキシフェニル) フタルイミジンの安全性評価に係る科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2012年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、食品接触材料中に使用される2-フェニル-3 ,3-ビス(4-ヒドロキシフェニル) フタルイミジンの安全性評価に係る科学的意見書(2012年7月5日採択)を発

22545. カナダ食品検査庁(CFIA)、国内の研究機関と協働して食品安全体制を支援強化していく旨を公表
食品安全関係情報
2012年7月26日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は7月26日、国内の研究機関と協働して食品安全体制を支援強化していく旨を公表した。概要は以下のとおり。  CFIA、ゲノムカナダ(Genome Canada)及びアルバー

22546. 欧州食品安全機関(EFSA)、ジチオカーバメート系農薬有効成分(二硫化炭素に換算)の鱗茎類等に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月26日、ジチオカーバメート系農薬有効成分(dithiocarbamates)(二硫化炭素(CS2)に換算)の鱗茎類、うり類及びアスパラガスに対する既存の残留基準値(

22547. Eurosurveillance:掲載論文「フランスの牛におけるブルセラ病の再興とヒトの健康リスク」
食品安全関係情報
2012年7月26日

 Eurosurveillance (Volume 17 , Issue 30 , 26 July 2012)に掲載された食品安全関係論文「フランスの牛におけるブルセラ病の再興とヒトの健康リスク」の概

22548. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬代謝物の摂食リスク評価に用いる毒性学的妥当性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月26日、農薬代謝物の摂食リスク評価に用いる毒性学的妥当性評価に関する科学的意見書(2012年6月21日採択187ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  EFSA

22549. 英国食品基準庁(FSA)、夏季の気温上昇に伴い食品に関して更なる注意を怠らないよう注意を喚起
食品安全関係情報
2012年7月26日

 英国食品基準庁(FSA)は7月26日、英国の一部が暑い季節に入ったことから、気温上昇に伴い食品に関して更なる注意を怠らないよう注意を喚起している。概要は以下のとおり。  食中毒の症例件数は夏季に大幅

22550. 欧州食品安全機関(EFSA)、数種の野菜におけるジメトモルフの既存残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月26日、数種の野菜に対するジメトモルフの既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2012年7月23日承認35ページ)を公表した。概要は以下のとお

戻る 1 .. 446 447 448 449 450 451 452 453 454 455 .. 778 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan