このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39300件中  20801 ~20850件目
印刷ページ
20801. ニュージーランド第一次産業省(MPI)、生肉に用いられている非準拠の亜硫酸塩を対象に検査を行っていることを公表
食品安全関係情報
2013年9月10日

 ニュージーランド第一次産業省(MPI)は9月10日、生肉に用いられている非準拠の亜硫酸塩を対象に検査を行っていることを公表した。概要は以下のとおり。  MPI食品法の担当職員は亜硫酸塩分析用の生肉検

20802. 香港食物環境衛生署食物安全センター、「大腸菌群‐従来の衛生指標菌」に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2013年9月9日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは「大腸菌群‐従来の衛生指標菌」に関するQ&Aを公表した。  先ごろ、香港の飲食店において食用氷から大腸菌群が検出され、これらの食用氷に糞便汚染の疑いがあるとの報道

20803. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、新規農薬製剤の一般名称リストを公表
食品安全関係情報
2013年9月9日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は9月9日、新規農薬製剤(アバメクチン+クロラントラニリプロール)について、一般名称リストを公表した。リストは中国語の一般名称、英語の一般名称、化学名(IUPAC

20804. 医薬品食品医療技術管理局(ANMAT)、ANMATの新たな組織構造が承認されたことを公表
食品安全関係情報
2013年9月9日

 医薬品食品医療技術管理局(ANMAT)は9月11日、ANMATの新たな組織構造が承認されたことを公表した。  政令第1271/2013号を介して、ANMATの新たな組織構造が承認された。本規則により

20805. 英国化学物質規制委員会(CRD)、食品の残留農薬に関する専門委員会(PRiF)の年間報告書2012年版を公表
食品安全関係情報
2013年9月9日

 英国化学物質規制委員会(CRD)は9月9日、食品の残留農薬に関する専門委員会(PRiF)の年間報告書2012年版(46ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.要約 1-1.46種類3 ,657

20806. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(17/13)を公表
食品安全関係情報
2013年9月9日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は9月9日、食品基準通知(17/13)を公表した。概要は以下のとおり。 1.官報‐改定第143(公表日:9月5日) ・申請A1083-ブルー

20807. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フルベンジアミドのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年9月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月9日、農薬有効成分フルベンジアミド(flubendiamide)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2013年6月28日承認、62ページ)を公表した。

20808. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、欧州連合/欧州経済領域において2006~2009年に発生した6つの主要な食品及び水媒介感染症の調査報告書を公表
食品安全関係情報
2013年9月9日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は9月9日、欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)において2006~2009年に発生した6つの主要な食品及び水媒介感染症の調査報告書を公表した(114ページ)。

20809. アイルランド食品安全庁(FSAI)、輸入冷凍ベリー類は摂取する前に加熱するよう消費者に注意喚起
食品安全関係情報
2013年9月8日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は9月8日、輸入冷凍ベリー類は摂取する前に加熱するよう、消費者に対して注意喚起を繰り返した。概要は以下のとおり。  A型肝炎集団食中毒の調査を継続中であるFSAIは

20810. フランス衛生監視研究所(InVS)、フランスにおける溶血性尿毒症症候群の発生状況報告書を発表
食品安全関係情報
2013年9月6日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は9月6日、週刊衛生現状報告 Le Point Epidemio、ブルゴーニュ・フランシュコンテ地域圏合併版、2013年9月5日現在のフランスにおける溶血性尿毒症症

20811. 米国食品医薬品庁(FDA)、コメ及びコメ加工品1 ,300検体中のヒ素に係るサンプリング結果を発表(1/2)
食品安全関係情報
2013年9月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は9月6日、コメ及びコメ加工品約1 ,300検体のヒ素に係るサンプリング結果を発表した。概要は以下のとおり。  製品により大きなばらつきはあるものの、いずれのサンプルとも直

20812. 米国食品医薬品庁(FDA)、コメ及びコメ加工品1 ,300検体中のヒ素に係るサンプリング結果を発表(2/2)
食品安全関係情報
2013年9月6日

5.ヒ素及びコメに関する次の段階  リスク評価は、FDAの毒性研究センター(NCTR)、米国国立環境衛生科学研究所及(NIEHS)及び米国環境保護庁(EPA)といった他の連邦機関と協議して、米国食品安

20813. 欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)、イタリアのエミリア=ロマーニャ州における鳥インフルエンザ A(H7N7)に関する情報を更新
食品安全関係情報
2013年9月6日

 欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)は9月6日、イタリアのエミリア=ロマーニャ州で発生した鳥インフルエンザA(H7N7)に関する情報を更新した。  イタリアは2013年8月後半以

20814. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の塩化ジデシルジメチルアンモニウム(DDAC)及び塩化ベンザルコニウム(BAC)の残留物に関するモニタリングデータの評価について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2013年9月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月6日、食品中の塩化ジデシルジメチルアンモニウム(didecyldimethylammonium chloride: DDAC)及び塩化ベンザルコニウム(benzal

20815. 国際連合食糧農業機関(FAO)、ケニアで病害抵抗性小麦の品種が初めて登場した旨を公表
食品安全関係情報
2013年9月6日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は9月6日、ケニアで病害抵抗性小麦品種が初めて登場した旨を公表した。概要は以下のとおり。  当該品種の新しい種子はコムギ黒さび病(Ug99)に抵抗性を有し、FAO及び国

20816. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、カンボジアからの旅行帰国者にパラチフスA菌感染症例の異常な増加に関するリスク評価書を公表
食品安全関係情報
2013年9月5日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は9月5日、カンボジアからの旅行帰国者にパラチフスA菌感染症例の異常な増加に関するリスク評価書を公表した(5ページ)。  2013年3月以降、カンボジアからの旅行

20817. 欧州食品安全機関(EFSA)、「動物用飼料に使用する添加物及び製剤又は物質に関する科学パネル」(FEEDAPパネル)の第98回総会の議題(暫定版)を公表
食品安全関係情報
2013年9月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月、「動物用飼料に使用する添加物及び製剤又は物質に関する科学パネル」(FEEDAPパネル)の第98回総会の議題(暫定版)を公表した。概要は以下のとおり。  当該総会は

20818. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 9月5日付 Vol.26 No.36
食品安全関係情報
2013年9月5日

 国際獣疫事務局(OIE)は、23件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  狂犬病4件(台湾)、高病原性鳥インフルエンザ2件(イタリア H7N7、メキシコ H7N3)、伝染性牛胸膜肺炎1件(

20819. 欧州連合(EU)、繁殖用めん羊及び山羊並びに飼育用めん羊及び山羊の輸入用獣医証明書におけるスクレイピーに関する要件を変更
食品安全関係情報
2013年9月5日

 欧州連合(EU)は9月5日、繁殖用めん羊及び山羊並びに飼育用めん羊及び山羊の輸入用獣医証明書におけるスクレイピーに関する要件を変更するため、規則(EU) No 206/2010の附属書Iを一部改正す

20820. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、消費者向けの公開イベントについて発表
食品安全関係情報
2013年9月5日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は9月5日、消費者向けの情報イベントについて発表した。概要は以下のとおり。  BfRは9月7日~8日、ベルリンのアレクサンダー広場で消費者向けの公開イベントを開催

20821. 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)、「2013-14年優先プログラム計画書」を発表
食品安全関係情報
2013年9月5日

 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は9月5日、「2013-14年優先プログラム計画書」を発表した。計画書には食品安全強化法(FSMA)に定める新たな責務、手段及び権限が盛り込まれており、以

20822. 米国食品医薬品庁(FDA)、「外国政府向け情報:制度認定(Systems Recognition)に係るFAQ」を発表
食品安全関係情報
2013年9月5日

 米国食品医薬品庁(FDA)は9月5日、「外国政府向け情報:制度認定(system recognition)に係るFAQ」を発表した。以下のようなFDAの制度認定計画案について、諸外国政府その他関係者

20823. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品の検査で不合格となった食品等を公表
食品安全関係情報
2013年9月4日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品等を公表した。このうち、日本から輸入された食品等は以下のとおり(8月公表分)。 1. 白菜:残留農薬フロニカミド0.05ppm検出(

20824. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(2013年9月4日~9月18日)
食品安全関係情報
2013年9月4日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は、食品安全に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。(2013年9月4日~9月18日) (2013年9月18日公表) 1. モザンビークに

20825. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え植物由来食品・飼料の安全・栄養評価方針に係る調査報告書を発表
食品安全関係情報
2013年9月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月3日、遺伝子組換え(GM)植物由来食品・飼料の包括的安全・栄養評価方針を精査した外部委託調査報告書(全115ページ)を発表した。報告書の抄録(全文)は以下のとおり。

20826. 米国疾病管理予防センター(CDC)、トルコ産ザクロの種子が原因とみられるA型肝炎の集団感染情報を更新
食品安全関係情報
2013年9月3日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は9月3日、トルコ産ザクロの種子が原因とみられるA型肝炎の集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  9月3日現在「Townsend Farms Organic

20827. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、フードスタンダード・ニュース105号2013年8月号を公表
食品安全関係情報
2013年9月2日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は9月2日、フードスタンダード・ニュース105号2013年8月号を公表した。概要は以下のとおり。 1. ニュージーランドの乳製品の汚染  F

20828. 台湾衛生福利部、「サナギタケ(Cordyceps militaris)子実体」を原材料とする食品について、注意書き等に関する草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2013年9月2日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は9月2日、「サナギタケ(Cordyceps militaris)子実体」(訳注:冬虫夏草の一種)を原材料とする食品について、注意書き及び一日当たりの摂取上限量に関する草

20829. ニュージーランド第一次産業省(MPI)、ホエイたん白質濃縮物の試験に関する詳細な診断報告書を公表
食品安全関係情報
2013年8月31日

 ニュージーランド第一次産業省(MPI)は8月31日、ホエイたん白質濃縮物(WPC)の試験に関する詳細な診断報告書(44ページ)を公表した。  本試験の結果から、ボツリヌス菌(Clostridium

20830. 欧州連合(EU)、アセキノシル等11品目の農薬有効成分について特定の生産物に対する残留基準値を一部改正
食品安全関係情報
2013年8月31日

 欧州連合(EU)は8月31日、アセキノシル(acequinocyl)等11品目の農薬有効成分の特定の生産物に対する残留基準値(MRLs)について、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/200

20831. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分として亜リン酸二ナトリウムを認可
食品安全関係情報
2013年8月31日

 欧州連合(EU)は8月31日、植物保護製剤の有効成分として亜リン酸二ナトリウム(disodium phosphonate)を認可する委員会施行規則(EU) No 832/2013を官報で公表した。認

20832. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分としてピリオフェノンを認可
食品安全関係情報
2013年8月31日

 欧州連合(EU)は8月31日、植物保護製剤の有効成分としてピリオフェノン(pyriofenone)を認可する委員会施行規則(EU) No 833/2013を官報で公表した。認可期間は、2014年2月

20833. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分として微生物Pseudomonas sp. DSMZ 13134株を認可
食品安全関係情報
2013年8月30日

 欧州連合(EU)は8月30日、植物保護製剤の有効成分として微生物Pseudomonas sp. DSMZ 13134株を認可する委員会施行規則(EU) No 829/2013を官報で公表した。認可期

20834. 香港食物環境衛生署食物安全センター、卵類とサルモネラ属菌感染に関する助言を公表
食品安全関係情報
2013年8月30日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは8月30日、卵類とサルモネラ属菌感染に関する助言を公表した。概要は以下のとおり。  2010年から2012年の3年間で、飲食店関連の食中毒291件がサルモネラ属菌

20835. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2013年8月分)を公表
食品安全関係情報
2013年8月30日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは8月30日、食品安全レポート(2013年7月分)を公表した。  食品約14 ,900検体のうち、約8 ,200検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染物質

20836. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分としてセダキサンを認可
食品安全関係情報
2013年8月30日

 欧州連合(EU)は8月30日、植物保護製剤の有効成分としてセダキサン(sedaxane)を認可する委員会施行規則(EU) No 826/2013を官報で公表した。認可期間は、2014年2月1日から2

20837. 英国食品基準庁(FSA)、カンピロバクター対策の新計画を発表
食品安全関係情報
2013年8月30日

 英国食品基準庁(FSA)は8月30日、カンピロバクター対策の新計画を発表した。概要は以下のとおり。  カンピロバクター感染者数を低減するための刷新された方策の概要は、9月11日に開催予定のFSA理事

20838. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分として微生物Aureobasidium pullulans (DSM 14940株及びDSM 14941株)を認可
食品安全関係情報
2013年8月30日

 欧州連合(EU)は8月30日、植物保護製剤の有効成分として微生物Aureobasidium pullulans (DSM 14940株及びDSM 14941株)を認可する委員会施行規則(EU) No

20839. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分としてエマメクチンを認可
食品安全関係情報
2013年8月30日

 欧州連合(EU)は8月30日、植物保護製剤の有効成分としてエマメクチン(emamectin)を認可する委員会施行規則(EU) No 828/2013を官報で公表した。認可期間は、2014年5月1日か

20840. 米国環境保護庁(EPA)、種々の産物における殺虫剤テトラクロルビンホス及びその代謝物の既存の期限付き暫定残留基準値を恒久的残留基準値に変更する規則改正を公表
食品安全関係情報
2013年8月30日

 米国環境保護庁(EPA)は8月30日、種々の産物における殺虫剤テトラクロルビンホス及びその代謝物の既存の期限付き暫定残留基準値(2013年6月12日付け連邦官報78 FR 35189)を恒久的残留基

20841. 米国疾病管理予防センター(CDC)、サラダが原因とみられるサイクロスポーラ症の集団感染情報を更新(8月30日付)
食品安全関係情報
2013年8月30日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は8月30日、サラダが原因とみられるサイクロスポーラ症の集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  8月29日現在23州から636人の感染届出があった。感染者は

20842. 米国食品安全検査局(FSIS)、中国の加工済み家きんの安全検査体制を米国と同等と認定
食品安全関係情報
2013年8月30日

 米国食品安全検査局(FSIS)は8月30日、中国の家きん加工体制を米国と同等であると認め、併せてFAQを発表した。概要は以下のとおり。  FSISは本日、中国における加工済み家きんの食品安全検査体制

20843. 欧州連合(EU)、固形サプリメントの光沢剤として中性メタクリル酸共重合体及びアニオン性メタクリル酸共重合体の使用を認可し、塩基性メタクリル酸共重合体(E 1205)の規格を変更
食品安全関係情報
2013年8月29日

 欧州連合(EU)は8月29日、固形サプリメントの光沢剤として中性メタクリル酸共重合体(neutral methacrylate copolymer)及びアニオン性メタクリル酸共重合体(anionic

20844. 欧州連合(EU)、特定の食品区分及び香料の乳化剤としてオクテニルコハク酸修飾アラビアガムの使用を認可
食品安全関係情報
2013年8月29日

 欧州連合(EU)は8月29日、特定の食品区分及び香料の乳化剤としてオクテニルコハク酸修飾アラビアガム(octenyl succinic acid modified gum arabic)の使用を認可

20845. 欧州連合(EU)、水を主原料とした透明な着香飲料の香料の乳化剤としてショ糖脂肪酸エステル(E 473)の使用を認可
食品安全関係情報
2013年8月29日

 欧州連合(EU)は8月29日、水を主原料とした透明な着香飲料の香料の乳化剤としてショ糖脂肪酸エステル(sucrose esters of fatty acids)(E 473)の使用を認可するため、

20846. Eurosurveillance:掲載論文「2013年7月にキューバから帰国したイタリア人旅行者での重症腎不全を伴うコレラ」
食品安全関係情報
2013年8月29日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 35 , 29 August 2013)に掲載された論文「2013年7月にキューバから帰国したイタリア人旅行者での重症腎不全を

20847. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ピリダリルのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年8月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月29日、農薬有効成分ピリダリル(pyridalyl)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2013年5月24日承認、87ページ)を公表した。

20848. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 8月29日付 Vol.26 No.35
食品安全関係情報
2013年8月29日

 国際獣疫事務局(OIE)は8月29日、21件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  狂犬病6件(台湾5件、ギリシャ)、低病原性鳥インフルエンザ2件(ドイツ H5N1 , H7N7)、鳥クラ

20849. チリ農業牧畜局(SAG)、家きん肉のダイオキシン汚染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2013年8月29日

 チリ農業牧畜局(SAG)は8月29日、家きん肉のダイオキシン汚染に関する情報を公表した。  SAGは7月、常時行っているダイオキシン類、フラン類、ダイオキシン様ポリ塩化ビフェニル類(dl-PCBs)

20850. Eurosurveillance:「各国の疫学報告書-最新号からの抜粋」から食品及び水媒介疾病及び人獣共通感染症に関する記事
食品安全関係情報
2013年8月29日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 35 , 29 August 2013)に掲載された「各国の疫学報告書-最新号からの抜粋」から食品及び水媒介疾病及び人獣共通感

戻る 1 .. 412 413 414 415 416 417 418 419 420 421 .. 786 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan