このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38888件中  201 ~250件目
印刷ページ
201. フランス保健・家族・自律・障害者省、「乳児用調製乳の撤去-リコール: 保護者への情報と推奨事項」(1月29日公表)を更新し、2月16日現在の状況及び進行中の分析検査の状況を公表
食品安全関係情報
2026年2月16日

 フランス保健・家族・自律・障害者省は2月16日、「乳児用調製乳の撤去-リコール: 保護者への情報と推奨事項」(1月29日公表)を更新し、2月16日現在の状況及び進行中の分析検査の状況を公表した。概要

202. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、新たに収集したデータに基づき、植物性飲料の健康リスク評価を更新
食品安全関係情報
2026年2月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は2月16日、新たに収集したデータに基づいて、大豆、アーモンド、オート麦の飲料に含まれるマイコトキシンや植物毒素も調査対象として、植物性飲料の健康リスク評価を更新

203. 国際獣疫事務局(WOAH)、103件の動物疾病通知を受信(報告日: 2月10日~2月16日)
食品安全関係情報
2026年2月16日

 国際獣疫事務局(WOAH)は2月10日から2月16日に受信した、103件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱26件(ブルガリア、エス

204. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間: 2026年2月16日~2月20日) (後半2/2)
食品安全関係情報
2026年2月16日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06680730305) https://eur-lex.europa.

205. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間: 2026年2月16日~2月20日) (前半1/2)
食品安全関係情報
2026年2月16日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間: 2026年2月16日~2月20日)。 1. 特定のカテゴリーの陸生動物及びその胚製品の発送品の加盟国間の輸送に関する動物

206. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物の植物油由来トコフェロール抽出物(1b306(i))、植物油由来トコフェロール高含有抽出物(δ-トコフェロール高含有)(1b306(ii))及びα-トコフェロール(1b307)の認可更新に向けた評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2026年2月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月16日、全動物種に使用する飼料添加物の植物油由来トコフェロール抽出物(1b306(i))、植物油由来トコフェロール高含有抽出物(δ-トコフェロール高含有)(1b30

207. 欧州食品安全機関(EFSA)、ミツバチ及びマルハナバチに使用するエチレンジアミン四酢酸(EDTA)キレート体のモリブデンからなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2026年2月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月16日、ミツバチ及びマルハナバチに使用するエチレンジアミン四酢酸(EDTA)キレート体のモリブデンからなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書(16ペー

208. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、米国産牛製品に関する既存の「敏感品項」の輸入禁止措置を継続する旨を説明
食品安全関係情報
2026年2月14日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は2月14日、国民の健康を確保する観点から、米国産牛製品に関する既存の「敏感品項(訳注:特に国民の関心が高い品目)」の輸入禁止措置を継続する旨を説明した。概要は以下のとお

209. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、2018年の「25か年環境計画」に基づく「環境指標枠組み」に関する最新の評価を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2026年2月13日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は2月13日、2018年の「25か年環境計画」に基づく「環境指標枠組み」に関する最新の評価を公表した。概要は、以下のとおり。 「環境指標枠組み(Environ

210. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、2018年の「25か年環境計画」に基づく「環境指標枠組み」に関する最新の評価を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2026年2月13日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06680040328) ・目標5. 廃棄物(略) ・目標6. 資源(略

211. 米国疾病管理予防センター(CDC)、モリンガ粉末カプセルに関連した広範囲薬剤耐性サルモネラ属菌集団感染に関する情報(初報)を公表
食品安全関係情報
2026年2月13日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は2月13日、モリンガ(ワサビノキ)粉末カプセルに関連した広範囲薬剤耐性(extensively drug-resistant)サルモネラ属菌集団感染に関する情報(

212. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 植物医薬品-法律部門」、委員会議事録(要約)(委員会開催日: 2025年12月10日~11日)を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2026年2月13日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 植物医薬品-法律部門」は、委員会議事録(要約)(委員会開催日: 2025年12月10日~11日)を公表した(確認日: 20

213. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 植物医薬品-法律部門」、委員会議事録(要約)(委員会開催日: 2025年12月10日~11日)を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2026年2月13日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06680220305) B.08 更新手続における評価のため、メトコナ

214. 欧州医薬品庁(EMA)、動物用医薬品委員会(CVMP)会議(2026年2月10日~12日)のハイライトを公表
食品安全関係情報
2026年2月13日

 欧州医薬品庁(EMA)は2月13日、動物用医薬品委員会(CVMP)会議(2026年2月10日~12日)のハイライトを公表した。概要は以下のとおり。 1. 動物用医薬品に関するCVMPの意見(※食料生

215. イタリア保健省、乳児用調製乳のセレウリド汚染に関連する情報を提供
食品安全関係情報
2026年2月13日

 イタリア保健省は2月13日、乳児用調製乳のセレウリド汚染に関連する情報提供を行った。概要は以下のとおり。  最近、食品・飼料早期警戒システム(RASFF)を通じて、アラキドン酸(ARA)を含有する乳

216. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、食品安全衛生管理法第15条第3項の解釈に関する告知を公表
食品安全関係情報
2026年2月13日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は2月13日、食品安全衛生管理法第15条第3項の解釈に関する告知を公表した。概要は以下のとおり。  食品安全衛生管理法第15条第3項:「第1項第3号に規定する『人体の健康

217. 世界保健機関(WHO)、大腸がんに関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2026年2月13日

 世界保健機関(WHO)は2月13日、大腸がん(colorectal cancer)に関するファクトシートを公表した。概要・構成は以下のとおり。 1. 主な科学的知見の概要 (1) 大腸がんは世界で3

218. 中国国家市場監督管理総局、商務部と共に「越境電子商取引による小売輸入食品のリコール監督管理をさらに強化することに関する公告」を発表
食品安全関係情報
2026年2月13日

 中国国家市場監督管理総局は、2月13日、商務部と共に「越境電子商取引(越境EC)による小売輸入食品のリコール監督管理をさらに強化することに関する公告」を発表した。概要は以下のとおり。  越境電子商取

219. 米国環境保護庁(EPA)、残留基準値免除に関する最終規則を公表(2月13日)
食品安全関係情報
2026年2月13日

 米国環境保護庁(EPA)は2月13日、残留基準値免除に関する最終規則(2件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2026-02922、公表日:2026年2月13日 物質名:ヒドロキシア

220. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定に関する最終規則を公表(2月13日)
食品安全関係情報
2026年2月13日

 米国環境保護庁(EPA)は2月13日、農薬残留基準値設定に関する最終規則(2件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2026-02916、公表日:2026年2月13日 物質名:ヘキシチ

221. 米国食品医薬品庁(FDA)、食料生産動物用の医療上重要な特定の抗菌性医薬品の使用期間を定義するガイダンスを最終決定したと公表
食品安全関係情報
2026年2月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月12日、食料生産動物用の医療上重要な特定の抗菌性医薬品の使用期間を定義するガイダンスを最終決定したと公表した。概要は以下のとおり。  FDAは本日、産業界向けガイダン

222. フリードリッヒ・レフラー研究所(FLI)、「ドイツにおける鳥インフルエンザ「H5N1」の発生から20年-研究とモニタリングは依然として重要である」と題する短報を公表
食品安全関係情報
2026年2月12日

 ドイツ連邦フリードリッヒ・レフラー研究所(FLI)は2月12日、「ドイツにおける鳥インフルエンザ「H5N1」の発生から20年-研究とモニタリングは依然として重要である」と題する短報(Kurznach

223. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、「フランスの第3回トータルダイエットスタディ(EAT3)に関する意見書・報告書-結果-第1部-アクリルアミド、アルミニウム、銀、カドミウム、水銀、鉛」を公表
食品安全関係情報
2026年2月12日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は2月12日、「フランスの第3回トータルダイエットスタディ(EAT3)に関する意見書・報告書-結果-第1部-アクリルアミド、アルミニウム、銀、カドミウム、

224. 米国疾病管理予防センター(CDC)、調理済みパスタ製品に関連したリステリア集団感染に関する情報を最終更新(初報:2025年6月18日)
食品安全関係情報
2026年2月12日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は2月12日、調理済みパスタ製品(Prepared Pasta Meals)に関連したリステリア集団感染に関する情報を最終更新した(初報:2025年6月18日)。概

225. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、「さまざまな乳児用調製乳におけるセレウリド毒素の存在に関するQ&A」を公表
食品安全関係情報
2026年2月12日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は2月12日、「さまざまな乳児用調製乳におけるセレウリド毒素の存在に関するQ&A」を公表した。概要は以下のとおり。 1. さまざまな乳児用調製乳におけるセレウリド

226. フランス保健・家族・自律・障害者省、「乳児用調製乳の撤去-リコール: 保護者への情報と推奨事項」(1月29日公表)を更新し、2月11日現在の状況を公表
食品安全関係情報
2026年2月11日

 フランス保健・家族・自律・障害者省は2月11日、「乳児用調製乳の撤去-リコール: 保護者への情報と推奨事項」(1月29日公表)を更新し、2月11日現在の状況を公表した。概要は以下のとおり。 (以下、

227. 米国食品医薬品庁(FDA)、動物用フードGRAS申請の手続き終了に関する公式文書1件(ARGN No.82)を発出
食品安全関係情報
2026年2月11日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月11日、動物用フード(※訳注:飼料及びペットフード)GRAS(Generally Recognized as Safe、一般に安全とみなされている)申請の手続き終了に

228. 欧州食品安全機関(EFSA)、ブドウにおけるジメトモルフ(dimethomorph)のインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2026年2月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月11日、ブドウにおけるジメトモルフ(dimethomorph)のインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書(1月20日承認、PDF版27ページ、https

229. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「印刷されたパン用の紙袋や色付きの紙ナプキン:特定の着色成分の移行による健康被害は予想されない」と題する見解書を公表
食品安全関係情報
2026年2月10日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は2月10日、「印刷されたパン用の紙袋や色付きの紙ナプキン:特定の着色成分の移行による健康被害は予想されない」と題する見解書を公表した。概要は以下のとおり。  食

230. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、「飲料水の表層水源における新興物質に関するリスク評価(2017-2020年)-水枠組み指令(WFD)プロトコルに基づく問題物質」と題する報告書を公表
食品安全関係情報
2026年2月10日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は2月10日、「飲料水の表層水源における新興物質に関するリスク評価(2017-2020年)-水枠組み指令(WFD)プロトコルに基づく問題物質」と題する報告書

231. 米国食品医薬品庁(FDA)、一般的な食品保存料である化学物質BHAの評価を開始すると公表
食品安全関係情報
2026年2月10日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月10日、一般的な食品保存料である化学物質BHAの評価を開始すると公表した。概要は以下のとおり。  FDAは本日、食品において使用される保存料の化学物質であるブチルヒド

232. オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、「世界豆の日」に寄せて豆類を安全に調理するための情報を提供
食品安全関係情報
2026年2月10日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は2月10日、「世界豆の日」に寄せて豆類を安全に調理するための情報を提供した。概要は以下のとおり。  今日の世界豆の日(訳注: 国連が制定した、豆類の重要性を

233. ロベルト・コッホ研究所(RKI)、初めて真菌における薬剤耐性データを公表
食品安全関係情報
2026年2月10日

 ドイツ連邦ロベルト・コッホ研究所(RKI)は2月10日、初めて真菌における薬剤耐性データを公表した。概要は以下のとおり。  RKIは、2024年までのドイツにおける真菌の薬剤耐性発生に関するデータを

234. 米国環境保護庁(EPA)、農薬登録審査(再評価)関連の文書を公表(2月9日)
食品安全関係情報
2026年2月9日

 米国環境保護庁(EPA)は2月9日、農薬登録審査(再評価)関連の文書(1件)を公表した。概要は以下のとおり。 文書番号:2026-02534、公表日:2026年2月9日 公表文書:暫定決定案(pro

235. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、食品に含まれる見えないハザードとして、真菌類とかび毒について注意を喚起
食品安全関係情報
2026年2月9日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は2月9日、食品に含まれる見えないハザードとして、真菌類とかび毒についての注意を喚起した。概要は以下のとおり。   真菌類は環境中に遍在しており、食品の表面や内部

236. 国際獣疫事務局(WOAH)、103件の動物疾病通知を受信(報告日:2月3日~2月9日)
食品安全関係情報
2026年2月9日

 国際獣疫事務局(WOAH)は2月3日から2月9日に受信した、103件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  急性肝膵臓壊死症3件(韓国3件)、アフリ

237. 中国国家市場監督管理総局、食品サーベイランスとして製品2,389検体について実施した検査の結果を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2026年2月9日

 中国国家市場監督管理総局は2月9日、食品サーベイランスとして製品2,389検体について実施した検査の結果を公表した(2026年第8号、2026年2月9日付)。46検体が不合格だった。食品安全国家基準

238. 中国国家市場監督管理総局、食品サーベイランスとして製品2,389検体について実施した検査の結果を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2026年2月9日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06680750524) 31. 酸辣春雨(即席食品)1検体:アルミニウ

239. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間: 2026年2月9日~2月13日)
食品安全関係情報
2026年2月9日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間: 2026年2月9日~2月13日)。 1. 家きん・狩猟鳥類の生肉、及び家きんの肉製品の発送品のEU域内への運び込み(en

240. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第6週号(1月31日~2月6日)において、乳児用調製乳のセレウリド汚染事例に関する情報を紹介 (後半2/2)
食品安全関係情報
2026年2月6日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06670280470) 2. ECDCの評価  リコール対象製品はEU

241. 英国食品基準庁(FSA)、Danone社が乳児用調製乳のセレウリド汚染の可能性に対する予防措置として、回収対象製品を追加することを公表
食品安全関係情報
2026年2月6日

 英国食品基準庁(FSA)は2月6日、Danone社が乳児用調製乳のセレウリド汚染の可能性に対する予防措置として、回収対象製品を追加することを公表した。概要は以下のとおり。  Danone社は、セレウ

242. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、鳥インフルエンザの流行における食品および日用品の衛生に関するFAQを更新
食品安全関係情報
2026年2月6日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は2月6日、鳥インフルエンザの流行における食品および日用品の衛生に関するFAQに関して、オランダで牛の鳥インフルエンザウイルスに対する抗体が確認されたとの情報を追

243. 米国環境保護庁(EPA)、トランプ政権下のEPAが、リスクと闘うため及び、「Make America Healthy Again」のための1年目の主要なPFAS対策について発表
食品安全関係情報
2026年2月6日

 米国環境保護庁(EPA)は2月6日、トランプ政権下のEPAが、リスクと闘うため及び、「Make America Healthy Again(米国を再び健康にする)」のための1年目の主要なPFAS対策

244. 米国食品医薬品庁(FDA)、色素添加物証明書免除リストにビートルートレッドを追加する最終規則を公表
食品安全関係情報
2026年2月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月6日、色素添加物(color additive)証明書免除リストにビートルートレッド(beetroot red)(ビートの根由来の赤色色素)を追加する最終規則を公表し

245. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第6週号(1月31日~2月6日)において、乳児用調製乳のセレウリド汚染事例に関する情報を紹介 (前半1/2)
食品安全関係情報
2026年2月6日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は2月6日、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第6週号(1月31日~2月6日)において、乳児用調製乳のセレウリド汚染事例に関する情報を紹介した。概要は以下のとおり

246. 世界保健機関(WHO)、バングラデシュにおけるニパウイルス感染症に関する情報を公表
食品安全関係情報
2026年2月6日

 世界保健機関(WHO)は2月6日、バングラデシュにおけるニパウイルス感染症に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. 概況  2026年2月3日、バングラデシュの国際保健規則担当窓口(IHR

247. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、報告書「小売の生の牛肉、鶏肉、豚肉における薬剤耐性菌の全国サーベイランス(2022~2023年)」を公表
食品安全関係情報
2026年2月6日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2月6日、報告書「小売の生の牛肉、鶏肉、豚肉における薬剤耐性菌の全国サーベイランス(2022~2023年)」を公表した。概要は以下のとおり

248. 国際連合食糧農業機関(FAO)、フライヤー「ニパウイルスと食品安全:知っておくべきことと、リスクを減らす方法」を公表
食品安全関係情報
2026年2月6日

 国連食糧農業機関(FAO)は2月6日、フライヤー「ニパウイルスと食品安全:知っておくべきことと、リスクを減らす方法」を公表した。概要は以下のとおり。  FAOは、「ニパウイルスと食品安全:知っておく

249. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、科学委員会ジャーナル42号を公表
食品安全関係情報
2026年2月6日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は、科学委員会ジャーナル42号を公表した。概要は以下のとおり(公表日記載なし、確認日:2月6日)。 ・「序文」 (前段省略)  本号は、科学委員会ジャーナル20

250. 米国食品医薬品庁(FDA)、色素添加物証明書免除リストにあるスピルリナ抽出物に関する改正についての最終規則を公表
食品安全関係情報
2026年2月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月6日、色素添加物(color additive)証明書免除リストにあるスピルリナ抽出物(spirulina extract)に関する改正についての最終規則を公表した。

戻る 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 .. 778 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan