欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、農薬有効成分XDE-777 (国際標準化機構(ISO)名(案)はフェンピコキザミド(fenpicoxamid)、国際純正・応用化学連合(IUPAC)名は、
欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、農薬有効成分プロピネブ(propineb)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2016年10月6日承認、26ページ、doi: 10.2903/j.ef
台湾衛生福利部食品薬物管理署は11月15日、日本産食品(現在輸入を禁止している地域の食品)の台湾への輸入についてQ&Aを公表した。質問は以下のとおり。 (訳注:事実ではないこと(誤解)が前提の質問も
欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、特定の乳化剤(訳注:食品添加物)の製造に使用するマスタード種子由来のベヘン酸(behenic acid)について、規則(EU) No 1169/2011に
欧州食品安全機関(EFSA)は11月14日、全ての鳥類に使用する技術的(technological)飼料添加物としてのフモニシンエステラーゼ(FUMzyme(R))の安全性及び有効性に関する科学的意
欧州食品安全機関(EFSA)は11月14日、リスク評価に用いる科学的なモデル及びツールへのオープンアクセスサイト「Knowledge Junction (知識の合流点)」について報道発表した。内容は
欧州食品安全機関(EFSA)は11月14日、採卵用に飼養される鶏及び採卵用のマイナー種の家きんに使用するNatugrain(R)TS/TSL(エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ及びエンド-1 ,4-
欧州食品安全機関(EFSA)は11月14日、農薬有効成分プロポキシカルバゾン(propoxycarbazone)(類縁体のプロポキシカルバゾンナトリウム塩(propoxycarbazone-sodi
欧州食品安全機関(EFSA)は11月11日、農薬有効成分アセタミプリド(acetamiprid)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2016年10月17日承認、26ページ、doi: 10.290
台湾衛生福利部は11月14日、「日本産食品の台湾への輸入に関する公聴会」の開催状況について公表した(11月13日開催分)。概要は以下のとおり。 13日の午前は新北市農民協会、衛生福利部桃園医院にお
欧州食品安全機関(EFSA)は11月14日、全動物種に使用する香料としてのマルトール(化学物質グループ12)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2016年10月19日採択、12ページ)を公表した
台湾衛生福利部は11月14日、「日本産食品の台湾への輸入に関する公聴会」の開催状況について公表した(11月14日開催分)。概要は以下のとおり。 14日は農糧署東区分署台東事務所、衛生福利部花蓮医
欧州連合(EU)は11月12日、植物保護資材(basic substance)としてひまわり油(sunflower oil)を認可する委員会施行規則(EU) 2016/1978を官報で公表した。ひま
台湾衛生福利部は11月12日、「日本産食品の台湾への輸入に関する公聴会」の開催状況について公表した(11月12日開催分)。概要は以下のとおり。 12日の午前は衛生福利部朴子医院、台南区農業改良場に
世界保健機関(WHO)は11月11日、サウジアラビアのMERS-CoV感染情報を更新した。概要は以下のとおり。 サウジアラビア政府の担当部局(National IHR Focal Point fo
欧州食品安全機関(EFSA)は11月11日、肉用鶏に使用するMaxiban(R)G160製剤(ナラシン及びナイカルバジン)の認可条件の変更に関する科学的意見書(2016年10月18日採択、2ページ)
台湾衛生福利部は11月10日、行政院(訳注:台湾の最高行政機関)が日本産食品の台湾への輸入に関する公聴会を開催する旨公表した。主催機関は行政院食品安全弁公室、行政院農業委員会、衛生福利部、協力機関は
香港食物環境衛生署食物安全センターは11月7日、「ザリガニ、横紋筋融解症及びHaff病」に関するリスク情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. 序言 (1)Haff病とは魚類を食べた後24時間以内
Environmental Health Perspectives(2016年11月14日電子版)で公表された論文「ナノ物質と環境中の超微細粒子:毒性知見を交換する機会(Nanomaterials
オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は11月11日、食品基準通知(29-16)を公表した。概要は以下のとおり。 1.意見募集 ・P1043‐食品基準コードの改正(2016):誤
欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、全動物種に使用するセレンに富むイースト(Saccharomyces cerevisiae NCYC R397株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2
欧州連合(EU)は11月10日、ドロマイト(dolomite)とマグネサイト(magnesite)の天然混合物の調製物を乳牛・乳を生産するその他の反すう動物、離乳後の子豚及び肥育豚に用いる飼料添加物
米国環境保護庁(EPA)は11月10日、殺菌剤トリフロキシストロビンの残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。 EPAは、トリフロキシストロビンを綿実サブグループ20C及び綿
米国環境保護庁(EPA)は11月10日、除草剤クロマゾンの残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。 EPAは、クロマゾンをアスパラガス及びダイズ、野菜、多肉植物に使用する場合
欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、規則(EU)2015/2283との関連で、第三国からの伝統的食品の届出及び許可申請の準備及び提示に関するガイダンス(2016年9月22日採択、16ページ)
欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、欧州各国等の食品安全リスク評価の領域における若手科学者らを対象とする「欧州食品リスク評価フェローシップ・プログラム(European Food Risk
欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、規則(EU)2015/2283との関連で、第三国からの伝統的食品の届出及び許可申請の準備及び提示に関するガイダンス案の一般意見聴取の結果を公表した。概要は
欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、規則(EU)2015/2283との関連で、新開発食品の許可申請の準備及び提示に関するガイダンス案の一般意見聴取の結果を公表した。概要は以下のとおり。 E
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月10日、農産物の加工係数に関して情報提供した(2016年11月10日付け情報提供 No.033/2016)。概要は以下のとおり。 農産物は、予め加工され
米国環境保護庁(EPA)は11月10日、不活性成分1-ブチル-2-ピロリドンの残留基準値適用除外に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。 作物栽培時に適用する農薬製剤の不活性成分(溶媒/共
欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、新開発食品及び伝統的食品に関するガイダンスが最終決定された旨公表した。概要は以下のとおり。 EFSAは、欧州で販売できるかリスク管理者が決定する前にこれ
米国環境保護庁(EPA)は11月10日、不活性成分アジピン酸ジブチルの残留基準値適用除外に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。 バロアダニ抑制農薬製剤に不活性成分(可塑剤)として、ハチの
米国環境保護庁(EPA)は11月10日、不活性成分の酸化鉄(黄色)の残留基準値適用除外に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。 バロアダニ抑制農薬製剤に不活性成分(着色剤)として、ハチの巣
欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、農薬有効成分トリフロキシストロビン (trifloxystrobin)の認可更新に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member
米国環境保護庁(EPA)は11月10日、殺菌剤プロチオコナゾールの残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。 EPAは、プロチオコナゾールを綿繰り時の残渣及び綿実サブグループ2
欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、規則(EU)2015/2283との関連で、新開発食品の許可申請の準備及び提示に関するガイダンス(2016年9月21日採択、24ページ)を公表した。概要は以
台湾衛生福利部は11月10日、「包装されたコーヒー用クリームの品名表示に関する規定」を制定した旨公表した。2017年7月1日から施行される。概要は以下のとおり。 品名に「コーヒー用クリーム」と表示
国際獣疫事務局(OIE)は11月10日、40件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。 ハチノスムクゲケシキスイ症2件(カナダ、ブラジル)、口蹄疫1件(アンゴラ 型別保留)、ブルータング7件
米国環境保護庁(EPA)は11月10日、クロルピリホスのヒト健康リスク評価を更新した。概要は以下のとおり。 EPAは、クロルピリホスに対する全ての食品残留基準値を取り消す当局の2015年10月の提
欧州食品安全機関(EFSA)は11月9日、食品用酵素のばく露評価を公表した。概要は以下のとおり。 EFSAの「食品接触材料、酵素、香料及び加工助剤に関する科学パネル」(CEFパネル)は、2009年
欧州食品安全機関(EFSA)は11月9日、食品添加物としてのホスファチジン酸のアンモニウム塩類(ammonium phosphatides)(E 442)を再評価した科学的意見書(2016年9月27
オランダ国立公衆衛製環境研究所(RIVM)は11月9日、内分泌かく乱物質の評価のための方針が必要であると発表した。 企業及び関係官庁がある物質について内分泌かく乱物質であることを判断するための方針
米国環境保護庁(EPA)は11月9日、ジカンバ耐性作物用ジカンバ製剤を登録した旨公表した。概要は以下のとおり。 EPAは、ジカンバ耐性に遺伝子操作(genetically engineered)さ
米国疾病管理予防センター(CDC)は11月9日、Good Earth Egg Company社の殻付き卵に関連した複数州におけるサルモネラ・オラニエンバーグ(Salmonella Oranienbu
スコットランド食品基準局(FSS)は11月9日、一部のチーズに対する食品警告措置(FAFA)を更新した。概要は以下のとおり。 FSSは、各自治体の環境・保健当局の食品安全担当長に対して、一部のチー
欧州食品安全機関(EFSA)は11月9日、食品中及び飼料中のエルカ酸(erucic acid)に関する科学的意見書(2016年9月21日採択、175ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2
カナダ食品検査庁(CFIA) は11月8日、缶詰食品中のビスフェノールA(BPA)に関する調査結果(2013~2014年)を公表した。概要は以下のとおり。 1.このターゲット調査の目的は、①カナダで
カナダ食品検査庁(CFIA) は11月8日、ベーキングパウダー、べーキングミックス、焼成品及びパン中のアルミニウムに関する調査結果(2013~2015年)を公表した。概要は以下のとおり。 1.このタ
カナダ食品検査庁(CFIA)は11月8日、クッキー中の非表示のアレルゲン及びグルテンに関する調査結果(2013~2014年)を公表した。概要は以下のとおり。 この調査の主な目的は、①クッキー中の非
カナダ食品検査庁(CFIA)は11月8日、葉ねぎ(グリーンオニオン)中の病原体及び大腸菌に関する調査結果を公表した。概要は以下のとおり。 ・葉ねぎは北米における複数の集団食中毒の原因であると報告され
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