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37251. 米国農務省食品安全検査局、「事故調査チームレビュー」と題する指令を発表
食品安全関係情報
2005年10月8日

 2004年7月に米国農務省(USDA)食品安全検査局(FSIS)はFSIS管轄食品が公衆衛生上の脅威となる緊急時に責任を有する緊急管理委員会(EMC)を設置する「緊急事故対策」指令を発令した。EMC

37252. カナダ、遺伝子組換え(GM)食品用リパーゼを暫定市販承認
食品安全関係情報
2005年10月8日

2005年10月8日付カナダガゼットⅠ(vol.139 , No.41)は、遺伝子組換え(GM) Aspergillus oryzaeから生産したリパーゼを暫定市販承認(Interim Marke

37253. EU、スロベニアにおけるBSE対策及び家畜の給餌に関する視察団報告書
食品安全関係情報
2005年10月7日

 EUの食品獣医局は2005年7月、スロベニアにおけるBSE対策及び家畜の給餌に関する評価を行うため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①BSE対策のための制度は概ね良好で

37254. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年10月7日

[製品名]乾燥アプリコット(Little Michael Dried Apricots ) [ロット] 082905 [輸入者]Aurora Products , Inc , 400 Long Bea

37255. 米国農務省(USDA)、2004年版米国家畜衛生報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 2004年版米国家畜衛生報告書(2004 U.S. Animal Health Report)は、米国の家畜衛生を概観する最初の報告書である。主な内容は家畜衛生のインフラ、飼育数統計、国外から侵入し

37256. EU、アルゼンチンにおけるEU向け水産製品の公衆衛生に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 EUは2005年3月、アルゼンチンにおけるEU向け水産製品の公衆衛生状況を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。以下を含む幾つかの点が指摘されている。 ①水銀・カドミウム・ヒスタミン

37257. EU、ラトビアにおける動物愛護対策に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 EUの食品獣医局は2005年5~6月、ラトビアにおける動物愛護対策の実施状況を視察し、このほど報告書を公表した。所轄官庁は、EU要件に適合するよう鋭意国内法制を整備し、ガイドラインを作成し、職員及び

37258. EU、ルーマニアにおける動物・動物製品の残留・汚染物質規制評価に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 EUは2005年5月、ルーマニアにおける動物・動物製品の残留・汚染物質規制評価のため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。EU向けの輸出に係わる動物用医薬品の規制についても併せて評価を実施した。

37259. EU、イタリアの農場における動物愛護に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 EUの食品獣医局は2005年4月、イタリアの豚、子牛及び採卵鶏農場における動物愛護対策の実施状況を視察し、このほど報告書を公表した。政府の所轄官庁は、規制制度の改善に取り組んでいるものの、全体的に国

37260. リステリア
食品安全関係情報
2005年10月7日

[製品]タラバガニの足と爪(Red King Crab Legs and Claws) [ロット]無し [製造者] Orca Bay Foods , Inc. of Renton , Washingt

37261. サルモネラ
食品安全関係情報
2005年10月7日

[製品]冷凍調理ハマグリ(Ocean Pearl Wild Caught , frozen cooked clam meat , 1lb package ) [ロット]バーコード:0 23998 1

37262. FAO、「鳥インフルエンザとヒトの世界的流行インフルエンザに関する会議」を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 FAOは10月7日、「鳥インフルエンザとヒトの世界的流行インフルエンザに関する会議」と題して 11月にジュネーブで開催予定の鳥インフルエンザ対策会議の情報を提供している。概要は以下のとおり。  WH

37263. カナダ保健省、果樹などの成長調整剤ジベレリンA4A7とジベレリン酸の継続登録評価案を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 カナダ保健省害虫管理規制局(PMRA)は10月7日、果樹などの植物成長調整剤ジベレリンA4A7(Gibberellin A4A7)(GIB)とジベレリン酸(Gibberellic Acid)(GIA

37264. EU、ナミビアの動物衛生に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 EUの食品獣医局は2005年2~3月、ナミビアにおける動物衛生対策の実施状況を視察し、このほど報告書を公表した。特に、前回の視察(2003年)で指摘・勧告されていた職員不足、肉処理施設における獣医官

37265. EU、南アの動物衛生に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 EUの食品獣医局は2005年2~3月、南アフリカ共和国における動物衛生対策の実施状況を視察し、このほど報告書を公表した。以下を含む幾つかの点が指摘されている。 ①所轄官庁は業務を効率化するため、政策

37266. 腸管出血性大腸菌O157
食品安全関係情報
2005年10月7日

 英国のサウスウェールズでは、ベロ毒素産生(VTEC) O157感染症が集団発生し、10月3日現在患者数が157人(男67人、女90人)に達した。このうち97人からVTEC O157が微生物学的に確認

37267. ガラス片混入
食品安全関係情報
2005年10月7日

[製品名] ハムデインガー・ランチボックス・ミニ・スナック [ロット] 全てのロット [製造者] ハムデインガー社 [内容] 数点の製品からガラスの小片が見つかったため。ハムデインガー社が自主的に回収

37268. フランス経済財政産業省、従来品種の種子における遺伝子組換え体調査結果を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 フランス経済財政産業省競争消費不正抑止総局は、従来品種の種子における遺伝子組換え体(GMO)調査結果を公表した。  同局は毎年、従来品種の種子に偶発的に混入する可能性のあるGMO調査を行なっている。

37269. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、サルモネラに対する管理実践規範を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、農場経営者及び従事者向けに現場におけるサルモネラ菌の管理に関する実践規範を以下の11ケースについて作成し公表した。 ①農場において食肉用に飼育されている鶏

37270. WHO、「WHOはインフルエンザの世界流行を警告、数百万の人々が死亡する可能性がある」を公表
食品安全関係情報
2005年10月6日

 WHO東南アジア地域事務局は、10月6日付「WHOはインフルエンザの世界流行が間近と警告する。何百万もの人々が死亡する可能性」と題するプレスリリースを公表した。その概要は以下のとおり。  東南アジア

37271. カナダ保健省、スライム増殖抑制剤5-chloro-2-methyl-3(2H)-isothiazolone(IST)と2-methyl-3(2H)-isothizolone(ISL)の継続登録を決定
食品安全関係情報
2005年10月6日

 カナダ保健省害虫管理規制局(PMRA)は10月6日、2004年10月に意見募集を行っていた食品工業用冷却水のスライム発生抑制剤5-chloro-2-methyl-3(2H)-isothiazolon

37272. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書№6~7
食品安全関係情報
2005年10月6日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争消費不正抑止総局からの諮問に応え、以下の意見書を公表した。 ⑥「endo-1 ,4-beta-xylanase (EC 3.2.1.8) 及びendo-1

37273. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書№8~9
食品安全関係情報
2005年10月6日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争消費不正抑止総局からの諮問に応え、以下の意見書を公表した。 ⑧「天然ガスによる細菌発酵で得られるたん白質製品の豚、犬及び猫への使用拡大許可申請」:(改正済

37274. 米国食品安全検査局(FSIS)、特定危険部位(SRM)を含むと体・部位の輸送、受け取り施設における確認作業に関する通知を公表
食品安全関係情報
2005年10月6日

 米国食品安全検査局(FSIS)は10月6日、と畜時30ヶ月齢以上または年齢が不明の牛の脊椎を含むと体や部位の輸送・受理する施設における検査官の確認作業を明確にするための通知を公表した。  と畜時30

37275. EU、牛の脊柱除去の義務づけを24ヶ月齢以上に引き上げ
食品安全関係情報
2005年10月6日

 EUのフードチェーン・動物衛生常任委員会は10月5日、牛の脊柱除去の義務づけを現行の12ヶ月齢以上から24ヶ月齢以上に引き上げる欧州委員会案を承認した。今後欧州理事会の審査を経て、2ヶ月後に欧州委員

37276. 台湾行政院衛生署、解説記事「エンドスルファンと健康リスク」を公表
食品安全関係情報
2005年10月6日

 台湾行政院衛生署は10月6日、一般向けの解説記事「エンドスルファンと健康リスク」を公表した。概要は以下のとおり。 ①背景:同署は9月30日にニュージーランド食品管理当局から「韓国に輸出されたニュージ

37277. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年10月6日

[製品][ロット]ハム ①2ポンド入りSUNNYVALLEY BRAND HICKORY SMOKED , HONEY CURED HAM WITH NATURAL JUICES、賞味期限:11/16

37278. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、輸出牛肉の残留農薬汚染問題の調査結果(続報)を公表
食品安全関係情報
2005年10月6日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は10月6日、輸出牛肉の残留殺虫剤、エンドスルファン汚染問題に関する追跡調査を完了したと発表した。汚染の直接原因とみられたのは、北島にある1ヶ所の農場における

37279. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年10月6日

[製品名] ベーシーク・プレーン・チョコレート [ロット] すべてのコード [製造者] セインズベリー・スーパーマーケット [内容] 製品に含まれているミルクたん白を表示していなかったためアレルギーの

37280. 腸管出血性大腸菌O157
食品安全関係情報
2005年10月6日

 9月中旬に、英国健康保護局(HPA)により報じられたウエールズ地区、マーシルチドフイルのプリンスチャールス病院から国立公衆衛生局(NPHS)及び地区官庁に届けられた腸管出血性大腸菌O157と確定され

37281. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書№4~5を公表
食品安全関係情報
2005年10月5日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争消費不正抑止総局からの諮問に応え、以下の意見書を公表した。 ④「25-ヒドロキシコレカルシフェロール(25-OH-D3:25-Hydroxycholec

37282. EU、骨付き牛肉のBSEルール変更に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2005年10月5日

欧州委員会は10月5日、「骨付き牛肉のBSEルール変更に関するQ&A」を発表した。Q&Aの要旨は以下のとおり。 ①委員会がBSEルール見直しを提案する理由は?  ここ数年、EUではBSE発生件数が著し

37283. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、残留農薬汚染牛肉の調査結果を公表
食品安全関係情報
2005年10月5日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、韓国政府当局が先月ニュージーランド産牛肉の一部に国際的許容基準を超えた殺虫剤、エンドスルファンを検出したことを受け、事実関係について調査を進めていたが、今

37284. 異物混入(プラスチック片)
食品安全関係情報
2005年10月5日

[製品名] Milky Babies (お菓子) [ロット] すべてのロット [製造者] バセット社 [内容] 製造中にプラスチックが混入したことが判明、のどに詰まる恐れがあるためバセット社は、自主回

37285. EU、飼料用GMO製品の認可一覧を公表
食品安全関係情報
2005年10月5日

 EUは、遺伝子組換え体(GMO)で飼料用としてEU域内での使用が認可された製品11種の一覧表を公表した。許可された製品名は、次のとおり。 ①グルホシネート耐性雄性不稔菜種(MS1 , RF1)(育種

37286. 米国食品医薬品庁(FDA)、2004年の「食品アレルゲン表示と消費者保護法」に関するQ&Aを業界向けガイダンスとして公表
食品安全関係情報
2005年10月5日

 米国の連邦食品医薬品化粧品法は全ての原材料を一般名や通称で表示することを義務付けている。しかし一部の消費者にとってはアレルゲンとなる原材料かどうかが極めて重要な情報となる。これを受け「食品アレルゲン

37287. ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)、「動物由来食品の全国残留物質管理計画・年報2004」を公表
食品安全関係情報
2005年10月4日

 ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)は、「動物由来食品の全国残留物質管理計画・年報2004」を公表した。当該計画は1989年からEU加盟国で(統一基準により)実施されているもので、BVLは連邦州

37288. 米国国立衛生研究所(NIH)、独立委員会によるフタル酸ジ-2-エチルヘキシルのリスク評価に関する公開会議を開催
食品安全関係情報
2005年10月4日

 1998年に米国毒性プログラムの一環として米国環境健康科学研究所(NIEHS)によって設立されたCenter for the Evaluation of Risks to Human Reprodu

37289. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、と畜の国内限定指定処分を停止
食品安全関係情報
2005年10月4日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は、違法な畜産業者のと畜を国内に限定する処分を停止する旨を公表した。  今年5月、牛の肥育用「香草混合物」を輸入、流通及び使用するネットワークの存在が発

37290. EU、アレルギー物質に関する指令2000/13/ECのAnnexⅢaのリストから暫定的に除外される食品内容物に関するEU指令
食品安全関係情報
2005年10月4日

 EU指令2000/13/ECのAnnexⅢaのリストには、感受性の高い人に副作用を引き起こす可能性が高いため食品ラベルへの表示を義務化する食品内容物が列挙されている。しかし、また一方で、EFSAの発

37291. 米国食品医薬品庁(FDA)、BSE追加対策としての飼料規制強化案を公表
食品安全関係情報
2005年10月4日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月4日、BSEから消費者を保護する新たな対策を発表した。  BSE感染の可能性のある特定の高リスク部位の食品や全ての家畜飼料への使用を禁止するものである。  「これら

37292. 台湾行政院衛生署、「食品添加物ビスグリシン酸鉄キレートの使用範囲及び上限基準量の改正草案」を公表
食品安全関係情報
2005年10月4日

 台湾行政院衛生署は10月3日、「食品添加物使用範囲及び上限基準」の栄養添加物の項にあるビスグリシン酸鉄キレート(Ferrous Bisglycinate Chelate)の使用範囲及び上限基準量の改

37293. 英国食品基準庁(FSA)、牛の緊急と畜に対する手引書
食品安全関係情報
2005年10月3日

 英国食品基準庁(FSA)は10月3日、EU加盟国内の食品衛生法の改訂が2006年1月に予定されていることに関連して、食肉用となる牛の緊急と畜に対する新たな手引き書を英国内の獣医師及び農場主向けに発行

37294. OIE Disease Information 9月30日付 Vol.18 No.39
食品安全関係情報
2005年10月3日

①シンガポールのコイヘルペス:輸入した30尾のうちの1尾がPCR検査で陽性。すべて殺処分(9月23日受信) ②カザフスタンの高病原性鳥インフルエンザ続報2号(最終報告):検疫・消毒等の対策を実施し、そ

37295. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書№1~3を公表
食品安全関係情報
2005年10月3日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争消費不正抑止総局からの諮問に応え、以下の意見書を公表した。 ①「endo-1 ,4-beta-xylanase、endo-1 ,3(4)-beta-glu

37296. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「家畜クローン技術の応用に起因する便益及びリスクに関する報告書」を公表
食品安全関係情報
2005年10月3日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は「家畜クローン技術の応用に起因する便益及びリスクに関する報告書」を公表した。報告書(全57ページ)及び総活(2ページ)が入手可。  現状ではクローン技術の有効性

37297. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、NK603×MON810とうもろこしの市場流通許可申請に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月3日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、規則(EC)№1829/2003の枠組みで種子とその派生製品の食品及び飼料としての輸入及び使用のためにグリホサート耐性・害虫抵抗性NK603×MON810とう

37298. 米国食品医薬品庁(FDA)動物医薬品局(CVM)、薬剤耐性菌監視システム(NARMS)による小売用食肉年次報告書2003を公表
食品安全関係情報
2005年10月3日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物医薬品局(CVM)は、薬剤耐性菌監視システム(NARMS)による小売用食肉年次報告書2003を公表した。   薬剤耐性菌監視システム(NARMS)とFoodNet※によ

37299. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年10月3日

[製品]ベーキングパウダー入りコーンミール(Three Rivers-self-rising cornmeal mix ) [ロット]①5lb.入り賞味期限:29.MAR.06~20.JUN .06、

37300. 台湾行政院衛生署、残留農薬安全許容量を改正(クロチアニジンの基準を改正)
食品安全関係情報
2005年10月3日

 台湾行政院衛生署は10月3日に衛生署令を発し、「残留農薬安全許容量」のクロチアニジン(Clothianidin)の残留許容量につき、以下の項を加えることを公表した。  クロチアニジン(Clothia

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