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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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検索した結果 39158件中  36801 ~36850件目
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36801. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「サプリメントとして使用され得るビタミン及びミネラルのリストの補足を定める指令案、すなわちサプリメントに係る指令2002/46/ECの付属文書1にホウ素、付属文書2にホウ酸、ホウ砂及び5-メチルテトラヒドロ葉酸(5-MTHF)を追加することに対する評価依頼に関する2005年12月1日付意見書」(2ページ)
食品安全関係情報
2006年1月27日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、サプリメントとして使用され得るビタミン及びミネラルのリストの補足を定める指令案、すなわちサプリメントに係る指令2002/46/ECの付属文書1にホウ素、付属文

36802. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年1月27日

[製品名] Johnvince Foods Yogourt Raisins(ヨーグルトレーズン)の2製品 [ロット等] ① 200gカップ詰、ロット番号 # 6 509 2 、UPC 0 64777

36803. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年1月27日

[製品]サンドイッチ(Chicken Salad , Egg Salad , Ham Salad , and Tuna Salad sandwiches) [ロット]賞味期限: 1/26/06 [製造

36804. Eurosurveillance、ベルギーでヒトのH5N1疑い症例の取扱いから得られた教訓
食品安全関係情報
2006年1月27日

 EUのEurosurveillanceは、「ヒトH5N1インフルエンザ疑い症例の管理:ベルギーで得られた教訓」と題する報告書を掲載した。概要は以下のとおり。  1月13日、ロシア人ジャーナリストがブ

36805. WHO、「インフルエンザ世界流行への迅速対応と封じ込めWHO試案」を公表
食品安全関係情報
2006年1月27日

 WHOは、1月27日付「インフルエンザ世界流行への迅速対応と封じ込めWHO試案」を公表し、国際社会の組織的取り組みを介して世界流行ウイルスの出現早期に迅速な検出、評価、対応そして封じ込めができる力を

36806. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「鳥インフルエンザに起因するリスクに対する保護措置に係る2005年10月24日付アレテを改正するアレテ案に関する2006年1月18日付意見書」(2ページ)
食品安全関係情報
2006年1月27日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、鳥インフルエンザに起因するリスクに対する保護措置に係る2005年10月24日付アレテ(農漁業省令)を改正するアレテ案について、農漁業省から意見を求められた。

36807. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年1月27日

[製品][ロット] ソーセージ ①MEXICAN BRAND , MADE IN MICHIGAN , RED HOTS SAUSAGE , SMOKED FLAVOR ADDED , PACKED

36808. 米国農務省動植物検疫局、輸入果物・野菜の放射線照射の改正に関する最終規則を発表
食品安全関係情報
2006年1月27日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は1月27日、輸入果物・野菜の放射線照射の改正に関する最終規則をFederal Register(官報)に発表した。植物衛生措置は米国内への病気や有毒雑草の持込を

36809. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「2006年科学デー」を開催
食品安全関係情報
2006年1月27日

 2006年3月15日、16日の両日、フランス食品衛生安全庁(AFSSA)が主催する2006年科学デーが開催される。テーマは次の2つ。 1.「栄養摂取・健康リスクの予防」 2.「分子生物学及びワクチン

36810. EU、スウェーデンにおけるEU向け水産品の衛生評価に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年1月27日

 EUの食品獣医局は2005年5月、スウェーデンにおけるEU向け水産品の衛生状況を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①法律の施行に問題はないが、監督業務を担当

36811. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR) 、「家きん肉の衛生的な取り扱いについてのFAQ」を公表
食品安全関係情報
2006年1月27日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR) は、「家きん肉の衛生的な取り扱いについてのFAQ」(6ページ)を公表した。家きん肉は安価でおいしく、またカロリーが低いことなどから消費量が増加しているが、腐りや

36812. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「欧州における蜜蜂の研究及びウイルスに関する講演報告」を公表
食品安全関係情報
2006年1月27日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州における蜜蜂の研究及びウイルスに関する講演報告(英語、全320ページ)を公表した。  AFSSAのソフィア・アンティポリス研究所は、EUの計画、「欧州にお

36813. 輸入食品に対する検査命令(中国産キャベツ)
食品安全関係情報
2006年1月27日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、1月27日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした。 対象食品等:中国産キャベツ及びその加工品 検査の項目:クロルピリホス(有機リン系殺虫

36814. EU、殺虫剤カルボフランの最大残留基準に関するEU指令の改定を公表
食品安全関係情報
2006年1月27日

 EUは、殺虫剤カルボフラン(Carbofuran)に関し、果物、野菜、茶などへの残留基準値を改定した。情報源のURLから対象作物毎の残留基準値が入手可能。  なお、本指令は官報発行の20日後から効力

36815. Eurosurveillance、世界のvCJDの年次別発生・死亡統計
食品安全関係情報
2006年1月27日

 EUのEurosurveillanceは、世界におけるvCJDの年次別発生・死亡統計を掲載した。概要は以下のとおり。  2005年12月末現在の報告症例数は、英国159件(死亡153)、フランス15

36816. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年1月27日

[製品] 乾燥デーツ(Swad brand Dry Dates) [ロット] なし [輸入者] Rajah Foods , Maspeth , New York [内容] 亜硫酸塩の表示もれ。インド産

36817. 加熱処理不足
食品安全関係情報
2006年1月27日

[製品名] 豆腐 (Cauldron Organic Original Tofu) [ロット] 賞味期限: 2006年3月8日 Code: 352501 [販売者] Cauldron Foods Lt

36818. 米国環境保護庁、過塩素酸塩(perchlorate)汚染を防止する新たな浄化ガイダンスを発表
食品安全関係情報
2006年1月26日

 米国環境保護庁(EPA)は過塩素酸塩(perchlorate)汚染を防止する新しい浄化ガイダンスを発表した。これは2005年に公表された全米科学アカデミー(National Academy of S

36819. 米国会計検査院、環境保護庁は飲料水の鉛汚染対策をより強化すべきとの勧告を発表
食品安全関係情報
2006年1月26日

 米国では、2003年にワシントンD.C.の水道水中から高濃度の鉛が検出されたこともあり、鉛汚染から消費者が十分に保護されているかが問われている。本年1月に会計検査院が発表した環境保護庁(EPA)によ

36820. EU、フランスにおける動物・動物製品の残留・汚染物質評価に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年1月26日

 EUの食品獣医局は2005年6~7月、フランスにおける動物及び動物製品中の残留・汚染物質に対する規制状況を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①サンプリング数

36821. 英国食品基準庁(FSA)、米国産とうもろこし使用製品の未認可GMO Bt10汚染に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2006年1月26日

 英国食品基準庁(FSA)は、米国から輸入されたとうもろこし製品の未認可遺伝子組換え(GMO)品種 Bt10汚染状況に関する調査結果解説文書を公表した。  米国のSyngenta社開発のBt10品種混

36822. 米国環境保護庁、ヒトを対象とした農薬試験の安全対策を大幅に強化拡充
食品安全関係情報
2006年1月26日

 米国環境保護庁(EPA)はヒトを対象とした農薬用量試験に子供、妊婦のデータの採用を禁止するとともに、EPAが監督する規制にそれらの試験を実施したり支持しないことを記した最終規則を策定した。最終規則は

36823. カナダ保健省、継続登録を中止する農薬リストを公表
食品安全関係情報
2006年1月26日

 カナダ保健省は1月26日、最近登録者から継続登録の取り下げが申請された下記の農薬のリストを公表し、60日間の意見募集を行った。登録期間満了後はカナダ国内での使用が禁止され、輸入食品中の残留基準値(M

36824. 米国環境保護庁、規則違反RepelleX農薬(3種)の輸入と販売停止を発表
食品安全関係情報
2006年1月26日

 米国環境保護庁(EPA)はカナダのRepelleX Lawn Garden Products社が製造した未登録農薬の販売停止命令を全米の輸入・販売業者に対し発令した。  RepelleX製品は4級ア

36825. EU、除草剤ジクワットの最大残留基準に関するEU指令の改定を公表
食品安全関係情報
2006年1月26日

 EUは、除草剤ジクワット(Diquat)に関し、果物、野菜、茶などへの残留基準値を改定した。情報源のURLから対象作物毎の残留基準値が入手可能。  なお、本指令は官報発行の20日後から効力を持つ。

36826. 台湾行政院衛生署、米国産牛肉の輸入再開に関する解説記事及びQ&Aを公表
食品安全関係情報
2006年1月26日

 台湾行政院衛生署は、米国産牛肉の輸入再開を公表した翌日の1月26日に、台湾政府が輸入再開を決定するに至った背景を説明する解説記事及びQ&Aを公表した。それぞれの入手先URL及び概要は、以下のとおり。

36827. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、疫学専門委員会vCJD感染症に関するポジションペーパー及びSEAC受諾声明を公表
食品安全関係情報
2006年1月26日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は、疫学専門委員会が作成したvCJDに関するポジション・ペーパー及びこれに関するSEACの受諾声明を公表した。  SEACは、疫学専門委員会に対し、最新の研究知見

36828. コノ・スール(南米南部諸国)、鳥インフルエンザ伝播を防御するための地域戦略をOIEに通知
食品安全関係情報
2006年1月26日

 コノ・スール(南米南部諸国)常設獣医委員会(CVP)委員長及びチリ農業牧畜局(SAG)牧畜保護課長は1月26日、OIEに対し、コノ・スールへの鳥インフルエンザ伝播を防御するための地域戦略、BSE予防

36829. 米国食品安全検査局、食肉、家きん肉及び卵並びにその製品のリスク評価モデル等サイトを開設
食品安全関係情報
2006年1月26日

 米国食品安全検査局(FSIS)が食肉、家きん肉及び卵並びにその製品のリスク評価のサイトを設けた。以下の項目毎に定量的リスク評価モデルと報告書がオンラインで入手できる。 ①BSE ②牛挽肉:大腸菌O1

36830. WHO、「鳥インフルエンザ-中国の状況-2」及び「ヒト感染症例累積数」を公表
食品安全関係情報
2006年1月25日

 WHOは、1月25日付「鳥インフルエンザ-中国の状況-2」を公表した。これを受けて、「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」一覧表も同日付けで更新した。概要は以下のとおり。

36831. WHO、「旧正月(テト)に向けての鳥インフルエンザの予防」等を公表
食品安全関係情報
2006年1月25日

 WHOベトナム事務所は、1月25日付「旧正月(テト)に向けての鳥インフルエンザの予防」を公表し、テトは鳥インフルエンザがヒトへと伝播する可能性がある重大な時期であるとした。さらに、ベトナム及びアジア

36832. 台湾行政院衛生署、米国産牛肉の条件付き輸入再開を決定
食品安全関係情報
2006年1月25日

 台湾行政院衛生署は1月25日、「2006年1月25日から条件付きで米国産牛肉の輸入を解禁する公告」を発し、特定危険部位(SRM)を確実に除去した骨なし肉に限り、米国産牛肉の輸入を即日再開することを宣

36833. カナダ食品検査庁(CFIA)、BSE最新情報を公表
食品安全関係情報
2006年1月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は、1月25日、27日にそれぞれ下記のようなBSE最新情報を公表した。 1月25日 ①BSEと診断された6歳齢の改良種乳牛のいかなる部分も飼料システムに入っていないことを

36834. 米国農務省、台湾の米国産牛肉輸入再開決定を受けたジョハンズ長官の声明を発表
食品安全関係情報
2006年1月25日

 米国農務省(USDA)ジョハンズ農務長官は、台湾が30ヶ月齢未満牛に由来する骨なし牛肉の米国からの輸入を再開する旨を発表した。  「台湾が輸入再開したことは非常に喜ばしく、科学に基づいた食品安全と家

36835. 米国環境保護庁、パーフルオロオクタン酸(PFOA)の削減への取組を発表
食品安全関係情報
2006年1月25日

 米国環境保護庁(EPA)は世界規模の企業を対象とした、排出と製品中のパーフルオロオクタン酸(PFOA)を2010年までに95%削減し、2015年までに暴露源を排除することを目的とする受託プログラムを

36836. 米国環境保護庁(EPA)、現行の許容量免除農薬不活性成分の法律上の取り扱いを変更する案をFederal Register(官報)に発表
食品安全関係情報
2006年1月25日

 米国環境保護庁(EPA)は2002年5月に「最小リスク(minimal risk)」として許容量の要件を除外される農薬化学物質をリストアップする新しい条項180.950を作成した。今回の案ではEPA

36837. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「EC規則258/97の枠組みにおけるα‐シクロデキストリンの食品成分としての使用許可についてベルギー当局が作成した初期評価報告書に関する2005年11月22日付意見書」を公表
食品安全関係情報
2006年1月25日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、EC規則258/97の枠組みにおけるα‐シクロデキストリンの食品成分としての使用許可についてベルギー当局が作成した初期評価報告書に関して、競争消費不正抑止総局

36838. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年1月25日

[製品]お好み焼き粉(Showa Okonomiyaki Flour Mix) [ロット]UPC No.:11152-02300. [輸入者]JFC International Inc , South

36839. 欧州食品安全機関(EFSA)、除草剤クロピラリドに関するピアレビューを公表
食品安全関係情報
2006年1月25日

 クロピラリド(Clopyralid)は、穀物、菜種、甜菜(テンサイ)及び牧草地の雑草を抑制するための除草剤として認可申請がなされていた。申請国からの資料提供を受け、欧州食品安全機関(EFSA)でその

36840. 欧州食品安全機関(EFSA)、除草剤ジメテナミドに関するピアレビューを公表
食品安全関係情報
2006年1月25日

 ジメテナミド(Dimethenamid)は、トウモロコシや甜菜の雑草を抑制するための発芽前及び発芽後除草剤として認可申請がなされていた。申請国からの資料提供を受け、欧州食品安全機関(EFSA)でその

36841. アフラトキシン超過
食品安全関係情報
2006年1月25日

① [製品名] 殻なしピスタチオ「ESTUDIANTES 200 g」 [ロット]6/05043/3、賞味期限:2006年6月、バーコード:25289183 [内容](AFSCAの23日付プレスリリー

36842. プラスチック破片混入の疑い
食品安全関係情報
2006年1月25日

[製品名] ロールパン (Warburtons All in One Riddlers - Cheese and Cheese and Ham falvours) [ロット] 賞味期限:2006年1月

36843. EU、動物の保護・愛護に関する実施計画を採択
食品安全関係情報
2006年1月24日

 欧州委員会は1月23日、動物の保護・愛護に関する具体的な措置を盛り込んだ実施計画を採択した。2006~2010年の5ヶ年計画で、目的は加盟国及び関係する第三国における動物福祉を向上させることにある。

36844. EU、「食品衛生・公的食品管理に関する輸入要件及び新規則についての主な疑問」に答える指針書を更新
食品安全関係情報
2006年1月24日

 EUは、「食品衛生・公的食品管理に関する輸入要件及び新規則についての主な疑問」に答える指針書を更新した(29ページ)。同書の目的は、EU加盟国や第三国の所轄官庁及び食品業界が新規則をよりよく理解し、

36845. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、健康影響評価「食品中のルーピン・たん白質によるアレルギー」を公表
食品安全関係情報
2006年1月24日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、健康影響評価「食品中のルーピン・たん白質によるアレルギー」(12ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  ルーピン豆は様々な食品に使用されているが、アレルギ

36846. EU、穀物及びその他植物由来製品における殺虫剤最大残留基準遵守の統一的監視プログラムに関するEU勧告
食品安全関係情報
2006年1月24日

 EUでは、食品経由での殺虫剤暴露量を予測するシステム構築を目的として、欧州での一般的な食事を構成する食品の殺虫剤残留量に関するデータを収集している。これらは、主に20~30種類の食品で構成されており

36847. EU、ルーマニアの高病原性鳥インフルエンザ発生疑いに対する保護措置改定に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2006年1月24日

 ルーマニアでの鳥インフルエンザ発生確認以来、EUは、同国からの生きた鳥、野鳥の生鮮肉及び肉加工品、未処理羽毛などの輸入を一時的に停止していた。しかし、その後、同国における徹底した鳥インフルエンザ抑制

36848. カナダ保健省、「カナダにおけるvCJD」と題するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2006年1月24日

 カナダ保健省は1月23日、カナダ食品検査庁が同日4例目のBSE感染牛を確認したとの発表を踏まえ、BSE因子に汚染された牛肉を摂取することによる変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)のリスクに関

36849. 米国農務省、ジョハンズ長官の食肉業者との会合における日本向け輸出牛肉に脊柱が混入していた件に関する発言
食品安全関係情報
2006年1月24日

 米国農務省(USDA)ジョハンズ長官は、日本向け牛肉に脊柱が混入していた件に関し食肉業者代表を招集し以下の意見を述べた。 1.日本との合意に反し脊柱が混入していたため数週間で、重要な貿易相手国との貿

36850. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「(2004年5月28日付意見書を基に作成した)甘味料ネオテームの食品添加物としての使用に関する2005年11月14日付意見書」を公表
食品安全関係情報
2006年1月24日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、甘味料ネオテームの食品添加物としての使用に関する前回の意見書(※)で言及したフェニルアラニンの表示の必要性について、競争消費不正抑止総局から意見を求められた。

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