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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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33351. 英国食品基準庁(FSA)、Enterobacter Sakazakii汚染の乳児用調整乳使用について警告
食品安全関係情報
2007年5月4日

 英国食品基準庁(FSA)は、5月4日、Kayebe Sauce Packers (U)社製造の乳児用調整粉乳がEnterobacter sakazakiiに汚染されていたことを公表し、乳児に有害であ

33352. 米国農務省(USDA)、米国食品医薬品庁(FDA)との5月1日付及び3日付の共同記者会見の口述記録を公表
食品安全関係情報
2007年5月4日

 米国農務省(USDA)は、米国食品医薬品庁(FDA)との5月1日付および3日付の共同記者会見の口述記録を公表した。概要は以下のとおり。 1.5月1日 (1)メラミンの意図的混入が以前から行われていた

33353. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「毒性等価係数(WHO-TEF)の変更による毒性等量(WHO-TEQ)への影響」を公表
食品安全関係情報
2007年5月4日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「毒性等価係数(WHO-TEF)の変更による毒性等量(WHO-TEQ)への影響」(17ページ/2007年2月14日付)を公表した。これは、2006年9月

33354. 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)個体識別システム(NAIS)パイロットプロジェクトに関する報告書を発表
食品安全関係情報
2007年5月4日

 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)は個体識別システム(NAIS)パイロットプロジェクトに関する報告書を発表した。概要は以下のとおり。 1.NAISの技術的試験と手順の確認のために200

33355. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、BSE感染牛を確認(2007年:2頭目)
食品安全関係情報
2007年5月4日

 ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)は、ドイツにおけるBSE感染牛の状況を更新した。  新たに確認されたBSE感染牛は、メクレンブルク・フォーアポメルン州の2000年7月26日出生牛である。

33356. 芳香族第一アミンの溶出
食品安全関係情報
2007年5月4日

[製品名] ブラックナイロン製のレードル及びスキマー(穴あきレードル) [ロット] 参照番号:8710755365225(レードル)、8710755365102(スキマー) [製造者] Braban

33357. 米国食品医薬品庁(FDA)、汚染されたグリセリンに関する製造業者に対する勧告を公表
食品安全関係情報
2007年5月4日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、グリセリンにジエチレングリコール(DEG)が混入し健康被害の可能性があるため製造業者に対する勧告を公表した。概要は以下のとおり。 1.薬品製造業者、供給業者、医薬品リパ

33358. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、食品の表示並びに宣伝に関する新規のファクトシートを公表
食品安全関係情報
2007年5月3日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は5月3日、食品の表示並びに宣伝について10項目から成る新規のファクトシートを公表した。ファクトシートの概要は下記のとおり。 1. 食品ラベルとは何か。何故必

33359. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、除草剤耐性及び害虫抵抗性をもつ遺伝子組換えとうもろこしMON88017×MON810の種子及び加工製品の食品及び飼料としての輸入及び使用に向けた市場流通許可に関する意見書
食品安全関係情報
2007年5月3日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、除草剤耐性及び害虫抵抗性をもつ遺伝子組換えとうもろこしMON88017×MON810の種子及び加工製品を食品及び飼料として使用する目的で輸入し市場流通させる申

33360. 台湾行政院衛生署、週刊情報「薬物食品安全週報」第85号を発行
食品安全関係情報
2007年5月3日

 台湾行政院衛生署は5月3日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第85号(全3ページ)を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。 1.出所の不明なダイエット用医薬品

33361. カナダ保健省(Health Canada)、副作用の恐れのあるインドネシア製男性性機能回復製品について摂取しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2007年5月3日

 カナダ保健省(Health Canada)は5月3日、副作用の恐れのあるインドネシア製男性性機能回復製品について摂取しないよう注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Urat Madu [特

33362. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、第97回定例会議(5月10日開催予定)の議題及び討議参考資料を公表
食品安全関係情報
2007年5月3日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は、5月3日、次回第97回定例会議(5月10日開催予定)の議題、発言予定者氏名及び討議参考資料を公表した。概要は以下の通り。 1. 開会挨拶 2. 第96回会議議

33363. OIE、Disease Information 4月26日付 Vol.20 No.17
食品安全関係情報
2007年5月3日

①セルビアモンテネグロのニューカッスル病:前回発生報告2007年2月。1村で発生。自家飼育の家きん42羽に症状、うち35羽が死亡、残りの120羽を殺処分。検査で陽性(4月25日受信)http://ww

33364. OIE、Disease Information 5月3日付 Vol.20 No.18
食品安全関係情報
2007年5月3日

①ハンガリーの高病原性鳥インフルエンザ続報2号(最終報告):その後発生なく、3月5日をもってサーベイランスを解除(5月2日受信) http://www.oie.int/wahid-prod/publi

33365. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料原料として全家畜に使用されるグリセリンの無害性に関する意見書
食品安全関係情報
2007年5月2日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、飼料原料として全家畜に使用されるグリセリンの無害性について経済・財政・産業省競争・消費・不正抑止総局から意見を求められ、今般2007年5月2日付意見書(文献付

33366. カナダ保健省(Health Canada)、食品添加物5種類の使用基準を変更するため食品医薬品規則を改正した旨を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月2日

 カナダ保健省(Health Canada)は5月2日、食品添加物5種類の使用基準を変更するため食品医薬品規則を改正した旨を官報で公表した。対象食品を増やす食品添加物は食用黄色5号、プロピレングリコー

33367. カナダ保健省(Health Canada)、食品添加物3種類の使用基準を変更するため食品医薬品規則を改正した旨を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月2日

 カナダ保健省(Health Canada)は5月2日、食品添加物3種類の使用基準を変更するため食品医薬品規則を改正した旨を官報で公表した。対象食品を増やす食品添加物は硫酸カルシウム及びトラガントガム

33368. カナダ食品検査庁(CFIA)、10頭目のBSE感染牛を確認
食品安全関係情報
2007年5月2日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月2日、ブリティシュ・コロンビア州の成熟した乳用牛について牛海綿状脳症(BSE)の感染を確認した旨を公表した。感染牛のいかなる部位も食品及び飼料の供給行程に入らなかっ

33369. 米国環境保護庁(EPA)、土壌燻蒸剤クロロピクリンの修正したリスク評価書等の公開を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月2日

 米国環境保護庁(EPA)は5月2日、土壌の殺菌・除草・殺虫効果等のある土壌燻蒸剤クロロピクリン(Chloropicrin)の修正したリスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、2007年7月2日までの

33370. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤グリホサートの残留基準値の表記について残留物にジメチルアミン塩を加える最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月2日

 米国環境保護庁(EPA)は5月2日、除草剤グリホサートの残留基準値の表記について残留物にグリホサートのジメチルアミン塩を加える最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で、異議申し立てや聴聞会

33371. 米国食品医薬品庁(FDA)、新たな食品安全対策の職位を設けた旨を公表
食品安全関係情報
2007年5月1日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、食品安全対策として食品保護次官(Assistant Commissioner for Food Protection)の職位が新設され、Dr.Achesonが就任した旨

33372. 欧州食品安全機関(EFSA)、産卵用鶏用飼料添加物Kemzyme W Dryの安全性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年5月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、産卵用鶏用飼料添加物Kemzyme W Dryの安全性に関する科学パネルの意見書を発表した。  Kemzyme W Dryは、Aspergillus aculeatu

33373. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用七面鳥用飼料添加物Natugrain Wheat TSの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年5月1日

 Natugrain Wheat TSは、遺伝子を操作したAspergillus nigerによって産生されたエンド-1 ,4-β-キシラナーゼを主成分とする飼料添加物で、肉用鶏に暫定的に認可されてい

33374. カナダ食品検査庁(CFIA)、除草剤グリホサート耐性遺伝子組換えワタの食品及び家畜用飼料としての使用承認、並びに環境への安全性の承認を求めた申請をCFIAおよびカナダ保健省(Health Canada)が受理した旨を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月1日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月1日、除草剤グリホサート耐性遺伝子組換えワタ(Glytol cotton event GHB614)の食品及び家畜用飼料としての使用承認、並びに環境への安全性の承認

33375. リステリア
食品安全関係情報
2007年5月1日

[製品] 調理済み七面鳥製品6種類 [ロット] (1)重量約6-7ポンド、プラスチック包装「HERBED OVEN ROASTED TURKEY BREAST」、販売期限表示:5-28-07 (2)重

33376. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、4月10日に開催されたFDA科学諮問委員会薬剤耐性菌モニタリングシステム(NARMS)小委員会発表資料を公表
食品安全関係情報
2007年4月30日

米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、4月10日に開催されたFDA科学諮問委員会薬剤耐性菌モニタリングシステム(NARMS)小委員会発表資料を公表した。発表された資料の概要は以下

33377. 米国食品医薬品庁(FDA)、米国農務省(USDA)と連名でメラミンに汚染された飼料が家きんに給餌されていた旨を公表
食品安全関係情報
2007年4月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、米国農務省(USDA)と連名でメラミンに汚染されたペットフード由来の飼料が家きんに給餌されていた旨を公表した。声明の概要は以下のとおり。 1.FDAとUSDAは、中国産

33378. WHO、食品安全ニュースNo.24(2007.4.30付)を公表
食品安全関係情報
2007年4月30日

 WHOは、食品安全ニュースNo.24を公表した。内容は以下のとおり。 1. 乳児用調製粉乳に関するFAO/WHOガイドライン http://www.who.int/foodsafety/public

33379. カナダ保健省(Health Canada)、動物用医薬品10種類について食品中の残留規準値を設定するために食品医薬品規則の改正案を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年4月28日

 カナダ保健省(Health Canada)は4月28日、動物用医薬品10種類について食品中の残留基準値を設定するために食品医薬品規則の改正案を官報で公表し、75日間の意見募集を開始した。残留基準値を

33380. 厚生労働省、消費者に対しスギ花粉を含む食品への注意喚起文書を公表
食品安全関係情報
2007年4月27日

厚生労働省は平成19年4月27日、「スギ花粉を含む食品に関する注意喚起について」をホームページに掲載した。 概要は以下のとおり。 1.スギ花粉症の方がスギ花粉を含む食品を摂取することは、安全と断言

33381. 米国環境保護庁(EPA)、茎葉処理除草剤ジクロルプロップ-Pのリスク評価書等の公開を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年4月27日

 米国環境保護庁(EPA)は4月27日、茎葉処理除草剤ジクロルプロップ-P(Dichlorprop-p)のリスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、2007年6月26日までの意見募集を開始した。ヒトの

33382. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、馬用新規動物用医薬品経口投与剤ジクラズリル(Diclazuril)の承認最終規則を官報に公表
食品安全関係情報
2007年4月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、馬用の馬原虫性脊髄脳炎(equine protozoal myeloencephalitis:EPM)に経口で投与されるジクラズリル(Di

33383. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「クローン動物由来食品に関する米国食品医薬品庁(FDA)のリスク評価は理解できる」を公表
食品安全関係情報
2007年4月27日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「クローン動物由来食品に関する米国食品医薬品庁(FDA)のリスク評価は理解できる(独語nachvollziehbar/英訳comprehensible

33384. 米国農務省(USDA)食品安全検査局(FSIS)、輸出証明(EV)プログラムによる食肉輸出を定めた通知の有効期限を2008年5月1日まで延長
食品安全関係情報
2007年4月27日

 米国農務省(USDA)食品安全検査局(FSIS)は輸出証明(EV)プログラムによる食肉輸出を定めた通知19-06の有効期限を2008年5月1日まで1年間の延長を決定した。  2006年3月31日付の

33385. サルモネラ属菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年4月27日

[製品名、ロット等] カナダ製胡椒10製品。 1.Dulhanブランド (1)製品名:Black Pepper Whole、重量:100g、商品コード(UPC):0 64684 37009 5、ロット

33386. 大腸菌
食品安全関係情報
2007年4月27日

[製品] メキシコ風チーズ以下の2種 ①Verole Queso Fresco Authentic Mexican Crumbling Cheese ②Ole Fresco Authentic Mex

33387. アレルギー表示(グルテン)
食品安全関係情報
2007年4月27日

[製品名] ブレークファスト・シリアル(Nature’s Path Organic Mesa Sunrise Flakes 300g) [ロット] バッチナンバー:12 May 07 C、賞味期限:2

33388. 米国疾病予防管理センター(CDC)が発行するEmerging Infectious Diseases誌より食品安全関係論文3報
食品安全関係情報
2007年4月27日

米国疾病予防管理センター(CDC)が発行するEmerging Infectious Diseases Volume 13 , Number 5 , May 2007掲載の食品安全関係論文3報の概要は以

33389. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤ノバルロンのりんご等に対する残留基準値案を公表
食品安全関係情報
2007年4月27日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は4月27日、殺虫剤ノバルロン(Novaluron)の残留基準値をりんご(2.0ppm)とする等51産品について残留基準値案(6ページ)を公表した。  200

33390. ドイツ・フリードリヒ・レフラー研究所、鳥インフルエンザ発生状況及び家きん飼育場への鳥インフルエンザウイルス(AIV)伝播に対するリスク評価を公表
食品安全関係情報
2007年4月26日

 ドイツ・フリードリヒ・レフラー研究所(FLI/連邦動物衛生研究所) は、ドイツ及び世界における鳥インフルエンザ発生状況(①)、ドイツの家きん飼育場への鳥インフルエンザH5N1亜型ウイルス伝播に対する

33391. ドイツ・フリードリヒ・レフラー研究所、鳥インフルエンザ発生状況及び家きん飼育場への鳥インフルエンザウイルス(AIV)伝播に対するリスク評価を公表
食品安全関係情報
2007年4月26日

 ドイツ・フリードリヒ・レフラー研究所(FLI/連邦動物衛生研究所) は、ドイツ及び世界における鳥インフルエンザ発生状況(①)、ドイツの家きん飼育場への鳥インフルエンザH5N1亜型ウイルス伝播に対する

33392. 米国食品医薬品庁(FDA)、米国農務省(USDA)と連名でメラミンに汚染された豚用飼料を確認した旨を公表
食品安全関係情報
2007年4月26日

 食品医薬品庁(FDA)は、米国農務省(USDA)と連名でメラミンに汚染された豚用飼料を確認した旨を公表した。声明の概要は以下のとおり。 1.USDAの米国食品安全検査局(FSIS)とFDAは、汚染さ

33393. 欧州食品安全委員会(EFSA)、産卵用鶏及び肉用七面鳥用飼料添加物Natuphos(3-フィターゼ)の安全性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年4月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料添加物Natuphos(3-フィターゼ)の安全性に関する意見書を発表した。  当該飼料添加物の安全性と有効性に関しては、既にEFSAによる意見書が発表されているが

33394. フランス農業・水産省、動物用医薬品の処方及び引渡しを一新する旨のプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2007年4月26日

 フランス農業・水産省及び厚生・連帯省は、動物用医薬品の処方及び引渡しを一新する旨のプレスリリースを公表した。4月26日付の政令で公布される。  これにより動物用医薬品の処方は、獣医師が家畜の衛生状況

33395. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、先般発表された遺伝子組換えとうもろこしMON863研究に関する意見書
食品安全関係情報
2007年4月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、先般発表された遺伝子組換えとうもろこしMON863に係る研究について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から科学的・技術的支援を要請され、2007年4月2

33396. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤チアクロプリドのりんご等に対する残留基準値案を公表
食品安全関係情報
2007年4月26日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は4月26日、殺虫剤チアクロプリド(Thiacloprid)の残留基準値をりんご(0.3ppm)とする等28産品について残留基準値案(5ページ)を公表した。

33397. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、英国における状況改善を勘案した鳥インフルエンザ流行リスク再評価意見書
食品安全関係情報
2007年4月25日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、英国における状況及び疫学調査の結果を考慮し鳥インフルエンザ流行リスクについて再評価するよう食品総局(DGAI)から意見を求められ、4月25日付で意見書(3ペー

33398. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ポジションペーパー「食品及び飼料におけるゼロトレランス」を公表
食品安全関係情報
2007年4月25日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、ポジションペーパー「食品及び飼料におけるゼロトレランス」(20ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  BfRは、物質(成分、化学物質など))及び微生物リス

33399. 農林水産省、「食品の安全性に関するリスク管理を優先的に行うべき有害微生物のリスト」及び「食品の安全性に関する有害微生物のサーベイランス・モニタリング中期計画」を作成
食品安全関係情報
2007年4月25日

 農林水産省では、「農林水産省及び厚生労働省における食品の安全性に関するリスク管理の標準手順書」に基づき、収集した食品安全に関わる情報や消費者、食品事業者など関係者の意見をもとに、「食品の安全性に関す

33400. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ジャーナリスト向け背景情報「食品と接触する器具・容器包装」を公表
食品安全関係情報
2007年4月25日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、ジャーナリスト向け背景情報「食品と接触する器具・容器包装」(5ページ)を公表した。これは、器具・容器包装から食品に化学物質が溶出する問題についてQ&A形式で解

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