食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu01530500297 |
| タイトル | OIE、Disease Information 8月3日付 Vol.19 No.31 |
| 資料日付 | 2006年8月3日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | ①コンゴの羊疫:初発生報告。4ヶ所で発生。めん羊・山羊計614頭が死亡。検査で陽性(7月27日受信) ②パレスチナ自治区の鳥インフルエンザ続報1号(最終報告):その後発生なく清浄化(7月27日受信) ③ドイツの鳥インフルエンザ続報1号(最終報告):その後発生なく清浄化(7月28日受信) ④中国の口蹄疫続報9号:その後青海省の1村で発生。牛54頭に症状、全98頭を殺処分。検査で陽性(7月28日受信) ⑤南アフリカの高病原性鳥インフルエンザ続報2号:検査でH5N2亜型陽性。ダチョウ7 ,284羽を殺処分(7月28日受信) ⑥タイの高病原性鳥インフルエンザ続報1号:その後1村で発生。採卵鶏2 ,241羽が死亡、残りの3 ,259羽を殺処分。検査でH5N1亜型陽性(8月2日受信) ⑦エクアドルの口蹄疫続報2号:前回データの更新。牛31頭に症状。検査で陽性(8月3日受信) ⑧ブラジルのニューカッスル病続報3号:その後発生なし(8月2日受信) ⑨オランダの低病原性鳥インフルエンザ(疑い):1家きん農場における通常のモニタリングで血清試料からH7を検出。家きんの症状なく、半径1km以内に存在する5ヶ所の農場における検査ではH5/H7共に陰性(8月2日受信) ⑩モンゴルの鳥インフルエンザ続報1号(野鳥):その後渡りのカモメ、ハクチョウ、ガチョウ12羽が死亡。検査でH5N1亜型陽性(7月28日受信) ⑪中国の高病原性鳥インフルエンザ続報5号(野鳥):その後チベットの2ヶ所で発生。渡り鳥計2 ,637羽が死亡。検査で陽性(7月28日受信) ⑫オーストリアの鳥インフルエンザ続報1号(最終報告)(野鳥):その後発生なし(7月31日受信) |
| 地域 | その他 |
| 国・地方 | その他 |
| 情報源(公的機関) | 国際獣疫事務局(WOAH) |
| 情報源(報道) | 国際獣疫事務局(OIE) |
| URL | http://www.oie.int/eng/info/hebdo/A_CURRENT.HTM |
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