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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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31151. 米国食品医薬品庁(FDA)、特定トマトが関与するサルモネラ食中毒について記者会見
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月9日、特定トマトが関与するサルモネラ食中毒に関する記者会見の口述録を公開した。概要は以下のとおり。 1. トマトを依然として注意喚起リストにあげているのは、トマトをリ

31152. 米国健康福祉省(DHHS)、食品・医薬品の安全に関する新たな国際協調の枠組みを発表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国健康福祉省(DHHS)は7月9日付で食品・医薬品の安全に関する新たな国際協調の枠組みを発表した。EU及びオーストラリアの監督機関との共同取締りや第三者認証プログラムからなるもので、新たな輸入戦略

31153. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2008年7月9日

[製品名] 1.2 ポンド透明プラスチックバッグ入りタイバジル(Thai Basil) [ロット] 14ポンドダンボール箱入り、箱表面に「16 DE SEPTIEMBRE S/N SANTA ROSA

31154. 未承認遺伝子組換え(GM)米混入
食品安全関係情報
2008年7月9日

[製品名] 米粉麺 (Kong Moon Rice Stick) [ロット] サイズ:454g、バッチコード:07052007、賞味期限:2009年5月31日 [販売者] SOP Internatio

31155. アレルギー表示(ヘーゼルナッツ)
食品安全関係情報
2008年7月9日

[製品名] ケーキ[Tesco Finest Triple Layer Chocolate Indulgence Cake (serves 20)] [ロット] 賞味期限:すべての日付コードの製品 [

31156. 米国環境保護庁(EPA)、ごま等の油糧種子作物に対する除草剤セトキシジムとその代謝産物を合わせた残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、各種の油糧種子作物に対する除草剤セトキシジム(Sethoxydim)とその代謝産物を合わせた残留基準値について、ごま(35.0ppm)等と新規設定する最終規則を官

31157. 米国環境保護庁(EPA)、かんきつ類等に対する殺虫剤スピロテトラマトとその代謝産物を合わせた残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、殺虫剤スピロテトラマト(Spirotetramat) とその代謝産物を合わせた残留基準値について、かんきつ類(0.60ppm)等と新規設定する最終規則を官報で公表

31158. 米国環境保護庁(EPA)、トリコデルマ属菌など農薬成分2種類について登録再審査の決定案を公開し、意見募集
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、トリコデルマ属菌(Trichoderma species)など農薬成分2種類について登録再審査の決定案を公開した旨を官報で公表し、2008年9月8日までの意見募集

31159. 米国環境保護庁(EPA)、カプリル酸等の殺菌剤2種類について登録再審査のリスク評価書等を公開し、意見募集
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、カプリル酸(Caprylic acid)等の殺菌剤2種類について登録再審査のリスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、2008年10月7日までの意見募集を開始した

31160. 米国環境保護庁(EPA)、雑草等の防除に使用する高級脂肪酸アンモニウム塩を全食用作物について残留基準値規制の対象から除外
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、高級脂肪酸アンモニウム塩(C8~C18飽和脂肪酸、C8~C12不飽和脂肪酸)(Ammonium soap salts of higher fatty acids:

31161. 欧州食品安全機関(EFSA)、栄養補助食品を含む一般向け食品に添加するセレンの原料としてのセレン添加酵母に係る意見書(42ページ)を公表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、栄養補助食品を含む一般向け食品に添加するセレンの原料としてのセレン添加酵母(selenium-enriched yeast)の安全性及び生物学的利用に関する科学パネル

31162. 英国食品基準庁(FSA)、リン酸モノエステル化リン酸架橋デンプンの使用認可に関する第2回目の意見募集(consultation) を開始
食品安全関係情報
2008年7月9日

 英国食品基準庁(FSA)は7月9日、National Starch Food Innovation社から申請のあった新開発食材としてのリン酸モノエステル化リン酸架橋デンプン(Phosphated d

31163. リステリア
食品安全関係情報
2008年7月9日

[製品名] 3オンス包装スモークサーモン (Wild Alaskan Smoked Salmon Nova Lox ) [ロット] # 01418 [製造者] Salmolux Inc. (ワシント

31164. EU、新開発食品アランブラキア種子油の流通に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 EUは7月9日、新開発食品アランブラキア種子油の流通に関するEU決定を公表した。  科学的評価に基づき、精製アランブラキア種子油は、EU規則No258/97の第3(1)に規定されている基準に適合して

31165. EU、新開発食品として精製シャゼンムラサキ油(エキウムオイル)の流通に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 EUは7月9日、新開発食品として精製シャゼンムラサキ油(エキウムオイル)の流通に関するEU決定を公表した。  精製シャゼンムラサキ油は、EU規則No258/97の第3(1)に規定されている基準に適合

31166. 英国農薬安全委員会(PSD)、農薬規則の統一化に関する欧州理事会並びに欧州議会の改定案について英国における影響評価結果を公表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 英国の農薬安全委員会(PSD)は7月9日、農薬規則の統一化に関するEC理事会指令(91/414/EEC)に代わる欧州理事会並びに欧州議会の改定案について英国における作物保護に及ぼす影響の評価を行った

31167. 米国環境保護庁(EPA)、大麦の茎葉飼料等に対する殺菌剤アゾキシストロビンとそのZ異性体を合わせた残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、殺菌剤アゾキシストロビン(Azoxystrobin)とそのZ異性体を合わせた残留基準値について、大麦の茎葉飼料(25ppm)等と新規設定する最終規則を官報で公表し

31168. 米国環境保護庁(EPA)、飼料用ともろこしの子実等に対する除草剤フルミオキサジンの残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、除草剤フルミオキサジン(Flumioxazin)の残留基準値について、飼料用ともろこしの子実 (0.02ppm)等と新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則

31169. 米国環境保護庁(EPA)、オクラ等に対する殺虫剤γ‐シハロトリンの残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、殺虫剤γ‐シハロトリン(Gamma-cyhalothrin)の残留基準値について、オクラ(0.20ppm)等と新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則は同日

31170. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬残留基準値の設定手続きに係る根拠法令の移行に伴い未設定だった農薬の有効成分41種類の残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月9日、農薬残留基準値の設定手続きに係る根拠法令の食品医薬品法から病害虫管理製品法への移行に伴い、PMRAの残留基準値案文書で公表されながらも、カナダ官報

31171. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬残留基準値の設定手続きに係る根拠法令の移行に伴い未設定だった農薬の有効成分9種類の残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月9日、農薬残留基準値の設定手続きに係る根拠法令の食品医薬品法から病害虫管理製品法への移行に伴い、カナダ官報第I部で意見募集のため残留基準値案を公表されな

31172. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、2008年食品残留農薬サーベイランス・プログラム(FRSP)第2部の調査結果を公表
食品安全関係情報
2008年7月8日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は7月8日、2008年食品残留農薬サーベイランス・プログラム(FRSP)第2部の調査結果を取りまとめ、公表した。概要は以下の通り。 1. NZFSAは、昨年1

31173. アレルギー表示(乳)
食品安全関係情報
2008年7月8日

[製品名] Cobossブランドの米国製チョコレートNo Sugar Added Dark Chocolate [ロット等] 規格:40g包装、商品コード(UPC):6 92315 00012 9 [

31174. 未承認遺伝子組換え(GM)米混入
食品安全関係情報
2008年7月8日

[製品名] 米粉麺 (Guillin Rice-Flour Noodles) [ロット] バッチコード:2007/10/26、賞味期限:2009月4月26日 [販売者] Day in Import &

31175. 米国食品医薬品庁(FDA)、トマトによるサルモネラ食中毒の最新情報を公表
食品安全関係情報
2008年7月8日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月8日付のトマトによるサルモネラ食中毒の最新情報を公表した。   7月8日付アウトブレイクに無関係の生産地情報更新:  アラバマ、アラスカ、アーカンソー、カリフォルニア

31176. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価15改訂1に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、現在EU加盟国で使用されている香料が健康に与える影響について意見を欧州委員会から求められた。これらの香料は、香料グループ評価15改訂1に属する9種類の香料である。今回

31177. FAO、動物・公衆衛生、人獣共通感染症、飼料・食品安全に関するネットワークを構築-世界を5地域に分割して地域ごとに連携
食品安全関係情報
2008年7月7日

 FAOはテーマごとの討論や協力の促進、情報の配布、世界または地域レベルで扱うべき問題の特定を目的として、動物・公衆衛生、人獣共通感染病、飼料・食品安全に関するネットワークを構築した。世界を結ぶネット

31178. 米国疾病管理予防センター(CDC)、サルモネラ食中毒の最新調査結果を公表
食品安全関係情報
2008年7月7日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月7日付のサルモネラ食中毒の最新調査結果を公表した。更新情報の概要は以下のとおり。 1.感染群及び健常者の対照群の摂取食品を比較した初期の疫学調査では、生トマト

31179. 英国食品基準庁(FSA)、シイタケ由来の新開発サプリメント及び食材に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2008年7月4日

 英国食品基準庁(FSA)は7月4日、デンマークのGlycaNova社から正式の申請があったレンチナン(Lentinan)の豊富なシイタケ由来の新開発サプリメント及び食材の使用認可に関し意見募集を開始

31180. 台湾行政院衛生署、「水産動物類の衛生基準」の改正草案を公布
食品安全関係情報
2008年7月3日

 台湾行政院衛生署は7月3日、食品衛生管理法第10条に基づき、「水産動物類の衛生基準」に関する改正草案を公布し、8月30日まで意見募集を行うことを公表した。今回の目的は、市販の水産品中の重金属の含有量

31181. リステリア
食品安全関係情報
2008年7月3日

[製品名] 加熱調理済み薄切り七面鳥の胸肉(Co-operative Sliced Cooked Turkey Breast) [ロット] パックサイズ:125g、消費期限:2008年7月3日 [販売

31182. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、カナダ保健省と業務協定を締結
食品安全関係情報
2008年7月3日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、カナダ保健省とAFSSAが2008年7月2日オタワで業務協定書を調印したことを公表した。フランス側はフランソワ・フイヨン首相を団長とするフランス代表団に随行し

31183. 米国食品医薬品庁(FDA)、セファロスポリンの表示外使用を禁止する最終規則を公表
食品安全関係情報
2008年7月3日

 米国食品医薬品庁(FDA)、セファロスポリン系薬剤の表示外使用(extralabel use)を禁止する最終規則を官報に公表した。概要は以下のとおり。 1. FDAは食料生産動物へのセファロスポリン

31184. EU、食品中の特定汚染物質の最大含有量の設定等に関するEU規則
食品安全関係情報
2008年7月3日

 EUは、食品中の特定汚染物質の最大含有量の設定に関するEU規則を公表した。  EUは、EC規則1881/2006において、食品中の特定汚染物質である鉛、カドミウム及び水銀の最大含有量を設定している。

31185. OIE、Disease Information 7月3日付 Vol.21 No.27
食品安全関係情報
2008年7月3日

(1)スーダンのリフトバレー熱続報3号:その後発生なし(7月3日受信) http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=single_report&pop=

31186. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、BSE感染牛を確認(2008年:2頭目)
食品安全関係情報
2008年7月3日

 ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)は、ドイツにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認されたBSE感染牛は、ニーダーザクセン州の2000年9月2日出生牛である。  ドイツのBSE感染

31187. 米国疾病管理予防センター(CDC)、牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染の最新情報を公表
食品安全関係情報
2008年7月3日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月3日、牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  ミシガン州及びオハイオ州の衛生当局、CDC、農務省

31188. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「EUの提案する食品中の非ダイオキシン様PCBの最大基準値は依然として高すぎる」を公表
食品安全関係情報
2008年7月3日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「EUの提案する食品中の非ダイオキシン様PCBの最大基準値は依然として高すぎる」(2008年2月29日付/2008年6月27日更新/14ページ)を公表し

31189. EU、農薬クロフェンテジン、ジカンバ、ジフェノコナゾール、ジフルベンズロン、イマザキン、レナシル、オキサジアゾン、ピクロラム及びピリプロキシフェンに関するEU指令
食品安全関係情報
2008年7月2日

 EUでは、ダニ駆除剤クロフェンテジン、除草剤ジカンバ、殺菌剤ジフェノコナゾール、殺虫剤ジフルベンズロン、成長抑制剤イマザキン、除草剤レナシル、除草剤オキサジアゾン、除草剤ピクロラム及び殺虫剤ピリプロ

31190. EU、農薬ビフェノックス、ジフルフェニカン、フェノキサプロップ-P、フェンプロピジン及びキノクラミンに関するEU指令
食品安全関係情報
2008年7月2日

 EUでは、除草剤ビフェノックス、除草剤ジフルフェニカン、除草剤フェノキサプロップ-P、殺菌剤フェンプロピジン及び除草剤キノクラミンの安全性について、加盟国、EFSA及びフードチェーン・動物衛生常任委

31191. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤スピロテトラマト含有の農薬原体と製剤を登録
食品安全関係情報
2008年7月2日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月2日、殺虫剤スピロテトラマト(Spirotetramat)を有効成分とする農薬原体Spirotetramat Technical Insecticide

31192. 米国食品医薬品庁(FDA)、輸入食品の安全性が大きく進展している旨の経過報告を発表
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月2日付で輸入食品の安全性が大きく進展している旨の経過報告の概要を発表した。 1. FDAの食品保護計画(Food Protection Plan)の経過報告が本日発表

31193. 米国食品安全検査局(FSIS)、日本向け米国産牛肉の輸出要件を一部改正
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国農務省(USDA)食品安全検査局(FSIS)は7月2日、日本向け米国産牛肉の輸出要件を一部改正した。改正点は、以下の注意点である。  輸出施設は細心の注意をもって日本向けに牛肉製品の出荷の手配を

31194. 米国環境保護庁(EPA)、食品接触面等の殺菌に使用する第四級アンモニウム塩のDidecyl dimethyl ammonium carbonate等を残留基準値規制の対象から除外
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国環境保護庁(EPA)は7月2日、第四級アンモニウム塩のDidecyl dimethyl ammonium carbonate (CAS番号148788-55-0)及びDidecyl dimeth

31195. 米国環境保護庁(EPA)、あぶらな科を除く葉菜類に対する除草剤アトラジンの残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国環境保護庁(EPA)は7月2日、除草剤アトラジン(Atrazine)の残留基準値について、あぶらな科を除く葉菜類(0.25ppm)と新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で

31196. 米国環境保護庁(EPA)、食用とうもろこし等の作物内保護物質として使用するBacillus thuringiensis由来Cry2Ab2たん白質を残留基準値規制の対象から除外
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国環境保護庁(EPA)は7月2日、Bacillus thuringiensis由来のCry2Ab2たん白質を食用及び飼料用とうもろこしの作物内保護物質として使用する場合、残留基準値規制の対象から除

31197. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、サプリメント製造に栄養及び生理学的目的の成分及び植物や植物製剤を使用することに関する省令案について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、サプリメント製造に栄養及び生理学的目的の成分及び植物や植物製剤を使用することに関する省令案について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け、20

31198. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、チョウ目害虫抵抗性及び除草剤グルホシネート耐性とうもろこしBt11と除草剤グリホサート耐性とうもろこしGA21の掛け合わせ品種の種子及び製品の市場流通に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、チョウ目害虫抵抗性、除草剤グルホシネート及び除草剤グリホサート耐性遺伝子組換えとうもろこしBt11とGA21の掛け合わせ品種の種子及び製品を輸入・加工及び食品

31199. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、チョウ目害虫抵抗性遺伝子組換えとうもろこしMON810の市場流通に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則(EC)No.1829/2003に基づきチョウ目害虫抵抗性遺伝子組換えとうもろこしMON810を輸入、加工、及び食品、飼料及び二次製品として使用するた

31200. 米国疾病管理予防センター(CDC)、牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7中毒最新情報
食品安全関係情報
2008年7月1日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月30日付で牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7中毒最新情報を発表した。最新情報の概要は以下のとおり。  ミシガン州及びオハイオ州衛生当局、CDC、農務省

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