食品安全関係情報詳細

資料管理ID syu02200430314
タイトル ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、設立5周年記念行事プレゼンテーション資料を公表(11月8日分)
資料日付 2007年11月28日
分類1 -
分類2 -
概要(記事)  ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、設立5周年記念行事(11月7日~9日開催)のプレゼンテーション資料を公表した。11月8日の会議(テーマ:科学はどのように消費者を保護できるのか?)で使用された資料のタイトル、発表者及びURLは以下のとおり。(全てドイツ語)
(1)「科学は消費者を保護できるのか? ― BfRの5年」元次官、前連邦保健庁(BAG)長官 Georges Fulgraff (13ページ)
http://www.bfr.bund.de/cm/232/kann_wissenschaft_verbraucher_schuetzen_5_jahre_bfr.pdf
(2)「ナノテクノロジーに関するデルファイ調査 ― リスクの早期認識」BfR職員 Rene Zimmer (12ページ)
http://www.bfr.bund.de/cm/232/delphi_befragung_zu_nanotechnologien_eine_moeglichkeit_zur_risikofrueherkennung.pdf
(3)「養殖水産物の食品安全 ― グローバル化時代の挑戦」BfR職員 Ralf Pund、Thomas Heberer (31ページ)
http://www.bfr.bund.de/cm/232/delphi_befragung_zu_nanotechnologien_eine_moeglichkeit_zur_risikofrueherkennung.pdf
(4)「リスク評価における多分野の連携 ― 豚のメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)の例」」BfR職員 Annemarie Kasbohrer (22ページ)
http://www.bfr.bund.de/cm/232/integration_verschiedener_wissenschaftlicher_disziplinen_in_die_risikobewertung_das_beispiel_mrsa_beim_schwein.pdf
(5)「食中毒病原体の最新の確定診断法」BfR職員 Burkhard Malorny (15ページ)
http://www.bfr.bund.de/cm/232/neue_diagnostische_verfahren_zum_nachweis_von_erregern_lebensmittelbedingter_infektionen.pdf
(6)「植物由来成分はヒトの腸を食品中の汚染物質から生化学的に一層保護するのか?」BfR職員 Burkhard Malorny (13ページ/一部英語)
http://www.bfr.bund.de/cm/232/koennen_pflanzeninhaltsstoffe_den_biochemischen_schutz_des_menschlichen_darmes_gegenueber_lebensmittelkontaminanten_verstaerken.pdf
(7)「消費者保護 ― 分析に労を要する仕事」化学分析センター Angelika Preis-Weigert (10ページ)
http://www.bfr.bund.de/cm/232/verbraucherschutz_eine_anspruchsvolle_aufgabe_fuer_die_analytik.pdf
(8)「トキシコゲノミクス」BfR職員 Axel Oberemm等 (18ページ)
http://www.bfr.bund.de/cm/232/toxicogenomics_anwendungen_und_perspektive_in_der_regulatorischen_toxikologie.pdf
(9)「水パイプ」BfR職員 Thomas Schluz (13ページ)
http://www.bfr.bund.de/cm/232/wasserpfeifen_ein_risiko_stand_der_forschung.pdf
地域 欧州
国・地方 ドイツ
情報源(公的機関) ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)
情報源(報道) ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)
URL http://www.bfr.bund.de/cd/10445

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