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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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28801. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ピリプロキシフェンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2009年8月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月6日、農薬有効成分ピリプロキシフェン(Pyriproxyfen)のリスク評価のピアレビューの結論(2009年7月21日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1.

28802. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分Heptamaloxyloglucanのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2009年8月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月6日、農薬有効成分Heptamaloxyloglucanのリスク評価のピアレビューの結論(2009年7月17日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1. ぶどうに

28803. 英国食品規準庁(FSA)、食品関連問題についての四半期(2009年6月)意識調査結果を公表
食品安全関係情報
2009年8月6日

 英国食品規準庁(FSA)は8月6日、食品関連問題に関する最新の四半期消費者意識調査結果(Quaterly public tracker-June 2009)を公表した。  当該調査は、2009年6月

28804. 米国食品医薬品庁(FDA)、薬品業界向けにメラミン汚染防止ガイダンスを発行
食品安全関係情報
2009年8月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は8月6日、薬品業界向けにメラミン汚染防止ガイダンスを発行した。薬品の製造や調合時に使用する添加物にメラミンが混入していないか検査を促す内容である。米国の医薬品がメラミンに

28805. OIE、Disease Information 8月6日付 Vol.22 No.32
食品安全関係情報
2009年8月6日

1. 米国の低病原性鳥インフルエンザ:前回発生2009年7月。1農場で発生。七面鳥の検査でH7N9を同定(不顕性)(8月6日受信) http://www.oie.int/wahis/public.ph

28806. Eurosurveillance:インフルエンザA(H1N1)v及び食品安全の関連記事
食品安全関係情報
2009年8月6日

 Eurosurveillance 8月6日号に掲載されたインフルエンザA(H1N1)v及び食品安全の関連記事は、以下のとおり。 8月6日号のインフルエンザA (H1N1)v及び食品安全の関連記事 1

28807. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分トリフルラリンのリスク評価のピアレビューに関する結論(2009年7月14日付け再作成)を公表
食品安全関係情報
2009年8月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)8月5日、農薬有効成分トリフルラリンのリスク評価のピアレビューに関する結論(2009年7月14日付け再作成)を公表した。概要は以下のとおり。 1.欧州委員会決定2007/

28808. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分ナフタレンスルホン酸ナトリウム及びアンモニウム塩・ホルムアルデヒド縮合体の残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年8月5日

 米国環境保護庁(EPA)は8月5日、農薬の不活性成分(界面活性剤)ナフタレンスルホン酸ナトリウム及びアンモニウム塩・ホルムアルデヒド縮合体の残留基準値設定免除に関する規則を公表した。  EPAが評価

28809. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分アルキルナフタレンスルホン酸ナトリウム塩の残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年8月5日

 米国環境保護庁(EPA)は8月5日、農薬の不活性成分(界面活性剤)アルキルナフタレンスルホン酸ナトリウム塩の残留基準値設定免除に関する規則を公表した。  EPAが評価を行った結果、当該不活性成分の残

28810. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分アルキル(C8-C24)ベンゼンスルホン酸のアミン塩(ジメチルアミノプロピルアミン、イソプロピルアミン、モノ-、ジ-、及びトリエタノールアミン)の残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年8月5日

 米国環境保護庁(EPA)は8月5日、農薬の不活性成分(界面活性剤)アルキル(C8-C24)ベンゼンスルホン酸のアミン塩(ジメチルアミノプロピルアミン、イソプロピルアミン、モノ-、ジ-、及びトリエタノ

28811. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分ポリオキシエチレンポリオキシプロピレンモノ(ジ-sec-ブチルフェニル)エーテルの残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年8月5日

 米国環境保護庁(EPA)は8月5日、農薬の不活性成分(界面活性剤)ポリオキシエチレンポリオキシプロピレンモノ(ジ-sec-ブチルフェニル)エーテルの残留基準値設定免除に関する規則を公表した。  EP

28812. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分メチルポリ(オキシエチレン)C8-C18アルキルアンモニウムクロリドの残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年8月5日

 米国環境保護庁(EPA)は8月5日、農薬の不活性成分(界面活性剤)メチルポリ(オキシエチレン)C8-C18アルキルアンモニウムクロリドの残留基準値設定免除に関する規則を公表した。  EPAが評価を行

28813. 米国環境保護庁(EPA)、殺線虫剤Pasteuria usgaeの残留基準値設定の暫定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年8月5日

 米国環境保護庁(EPA)は8月5日、イチゴに使用する殺線虫剤Pasteuria usgaeの残留基準値の設定を暫定的に免除した。なお、免除期間は2010年12月31日までとする。  EPAが評価を行

28814. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、流通が認可された新開発食品の一覧(2009年8月3日現在)を公表
食品安全関係情報
2009年8月5日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、流通が認可された新開発食品の一覧(2009年8月3日現在/12ページ)を公表した。一覧には新開発食品201種(前回公表時より11種増)について、1.申請者(企

28815. 欧州食品安全機関(EFSA)、炭水化物、食物繊維及び脂肪の食事摂取基準に関する科学的意見書素案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2009年8月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月5日、炭水化物及び食物繊維、並びに、脂肪の食事摂取基準に関する各科学的意見書素案を公表し、2009年10月15日までの意見募集を開始した。概要は以下のとおり。 1.

28816. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分アルキルアルコールアルコキシレートの残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年8月5日

 米国環境保護庁(EPA)は8月5日、農薬の不活性成分(界面活性剤)アルキルアルコールアルコキシレートの残留基準値設定免除に関する規則を公表した。  EPAが評価を行った結果、当該不活性成分の残留物へ

28817. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価21改訂1:チアゾール、チオフェン、チアゾリン及びチエニル誘導体に関する科学的意見書(2009年3月26日採択)を公表
食品安全関係情報
2009年8月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月4日、香料グループ評価21改訂1:チアゾール、チオフェン、チアゾリン及びチエニル誘導体に関する科学的意見書(2009年3月26日採択)を公表した。概要は以下のとおり

28818. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分マラチオンのリスク評価のピアレビューに関する結論(2009年7月17日付け再作成)を公表
食品安全関係情報
2009年8月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月4日、農薬有効成分マラチオンのリスク評価のピアレビューに関する結論(2009年7月17日付け:118ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  当該成分は前回の結論

28819. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジフルベンズロンのリスク評価のピアレビューに関する結論(2009年7月16日付け)を公表
食品安全関係情報
2009年8月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月4日、農薬有効成分ジフルベンズロンのリスク評価のピアレビューに関する結論(2009年7月16日付け111ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  代表的な用途であ

28820. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「食品と接触する(プラスチック)製品へのトリクロサンの使用禁止を支持する」を公表
食品安全関係情報
2009年8月4日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「食品と接触する(プラスチック)製品へのトリクロサンの使用禁止を支持する」(2009年6月12日付)を公表した。概要は以下のとおり。  トリクロサンは殺

28821. 豪州・NZ食品規準機関(FSANZ)、新型インフルエンザA(H1N1)は豚肉製品の摂取では感染しないとする豪州並びにニュージーランド政府機関の助言を紹介
食品安全関係情報
2009年8月3日

 豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)は8月3日、新型インフルエンザA(H1N1)は豚肉や豚肉製品の摂取では感染しないとする豪州並びにニュージーランドの関係政府機関の助言を紹介したファクトシートを公表

28822. チリ保健省、チョウセンゴヨウ種子を食用油摘出認可種子リストに追加する規定改正に関し意見募集
食品安全関係情報
2009年8月3日

 チリ保健省は8月3日、チョウセンゴヨウ種子(Pinus koraiensis)を食用油摘出認可植物種子リストに追加するための現行規定(Resolucion Exenta No. 508 de 200

28823. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR) 、第3回「日用品」委員会(2009年4月23日開催)の議事録を公表
食品安全関係情報
2009年8月3日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR) は、第3回「日用品」委員会(2009年4月23日開催)の議事録(同日付/14ページ)を公表した。食品に係わる主な議題及びその概要は以下のとおり。 1. スルホサ

28824. 英国食品基準庁(FSA)、「ハイリスク」飼料及び非動物由来食品の輸入規制実施規定に関する欧州委員会更新規則 (EC) 669/2009について利害関係者に対する意見募集を開始
食品安全関係情報
2009年8月3日

 英国食品基準庁(FSA)は8月3日、「ハイリスク」飼料及び非動物由来食品の輸入規制に関する欧州委員会規則 (EC) 882/2004における実施規定についての情報を更新すると共に、利害関係者に対する

28825. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え体の安全性評価のための統計学的検討に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年7月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月31日、遺伝子組換え体(GMO)の安全性評価のための統計学的検討に関する科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAは、GMOのリスク評価においてさ

28826. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え(GM)とうもろこしMON810について利害関係者と科学的討論を行う旨を公表
食品安全関係情報
2009年7月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月31日、遺伝子組換え(GM)とうもろこしMON810の認可更新に関する科学的意見書について利害関係者と科学的討論を行う旨を公表した。GM技術についてEFSAと異なる

28827. 台湾行政院衛生署、揚げ油及びろ過助剤の安全性を強調
食品安全関係情報
2009年7月31日

 台湾行政院衛生署は7月31日、揚げ油及び「濾油粉」(ろ過助剤/ケイ酸マグネシウム)の安全性に国民が関心を寄せていることを受けて、「濾油粉」の安全性について以下のような見解を示した。 1. 食品衛生安

28828. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、カンピロバクター食中毒の予防に関する消費者向けリーフレットを公表
食品安全関係情報
2009年7月30日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、カンピロバクター食中毒の予防に関する消費者向けリーフレットを公表した。概要は以下のとおり。 1. カンピロバクターとは?  2. 特にリスクのある人は?   

28829. 豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)、遺伝子組換え(GM)とうもろこし種MON863の安全性リスク評価について学術誌最新号に掲載された研究者グループの論文に対する反論を公表
食品安全関係情報
2009年7月30日

 豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)は7月29日、害虫抵抗性遺伝子組換え(GM)とうもろこし種MON863の安全性リスク評価に関し学術誌 (International Journal of Biol

28830. 英国健康保護局(HPA)、調理済み特産肉製品のサルモネラ属菌並びにリステリアの汚染に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2009年7月30日

 英国健康保護局(HPA)は7月30日、調理済み特産肉製品のごく一部にサルモネラ属菌及びE.coliの汚染があったとする最新の調査結果を公表した。  本調査は、地方自治体規制業務調整機関(Local

28831. 欧州連合(EU)、新しい農薬有効成分アセキノシル等9種をそれぞれ含有する農薬製剤について加盟国による暫定認可期間の延長を許可
食品安全関係情報
2009年7月30日

 欧州連合(EU)は7月30日、新しい農薬有効成分アセキノシル(Acequinocyl)、アミノピラリド(Aminopyralid)、アスコルビン酸(Ascorbic acid)、ベナラキシル-M(B

28832. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料用の物質を評価した25回目のリストを公表
食品安全関係情報
2009年7月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月30日、食品接触材料用の物質を評価した25回目のリスト(7月21日採択)を公表した。  2 ,3 ,6-トリメチルフェノール等7物質を新たに評価し、いずれも「SCF

28833. OIE、Disease Information 7月30日付 Vol.22 No.31
食品安全関係情報
2009年7月30日

1. モンゴルの高病原性鳥インフルエンザ続報2号(最終報告):その後発生なし。事象解決につき以後通知せず。(7月30日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?p

28834. Eurosurveillance:インフルエンザA(H1N1)v及び食品安全の関連記事
食品安全関係情報
2009年7月30日

 Eurosurveillance 7月30日号に掲載されたインフルエンザA(H1N1)v及び食品安全の関連記事は、以下のとおり。 1. 2009年5月、インフルエンザA (H1N1)vが発生したロン

28835. FDA、2007年度残留農薬モニタリングプログラムの結果を公表
食品安全関係情報
2009年7月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2007年度残留農薬モニタリングプログラムの結果を発表した。全6 ,930点の試料(国産品1 ,317点、輸入品5 ,613点)を検査し、最も多く検出された農薬はDDT(

28836. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価212:α、β‐不飽和脂環式ケトン類とその前駆体の関する科学的意見書(2008年11月27日採択)を公表
食品安全関係情報
2009年7月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月29日、香料グループ評価212:α、β‐不飽和脂環式ケトン類とその前駆体に関する科学的意見書(2008年11月27日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1.CE

28837. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分2 ,4 ,7 ,9-テトラメチル-5-デシンジオール・酸化エチレン付加物(酸化エチレン含有量:3.5、10又は30モル)の残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年7月29日

 米国環境保護庁(EPA)は7月29日、農薬の不活性成分(界面活性剤) 2 ,4 ,7 ,9-テトラメチル-5-デシンジオール・酸化エチレン付加物(酸化エチレン含有量:3.5、 10又は30モル)の残

28838. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分N ,N ,N’ ,N’’ ,-テトラキス-(2-ヒドロキシプロピル)エチレンジアミンの残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年7月29日

 米国環境保護庁(EPA)は7月29日、農薬の不活性成分(安定剤) N ,N ,N’ ,N’’ ,-テトラキス-(2-ヒドロキシプロピル)エチレンジアミンの残留基準値設定免除に関する規則を公表した。

28839. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分N-オレオイル-N-メチルタウリンナトリウムの残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年7月29日

 米国環境保護庁(EPA)は7月29日、農薬の不活性成分(界面活性剤) N-オレオイル-N-メチルタウリンナトリウムの残留基準値設定免除に関する規則を公表した。  EPAが評価を行った結果、当該不活性

28840. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤フェンピロキシメートの残留基準値設定に関する規則
食品安全関係情報
2009年7月29日

 米国環境保護庁(EPA)は7月29日、殺虫剤フェンピロキシメート及びそのZ-異性体を含む残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2009年9月28日

28841. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、チューインガム合成成分(新規開発食品成分:NI)の市場流通認可について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年7月29日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則258/97/ECに基づき新規開発食品成分(NI)としてのチューインガム合成成分の市場流通認可に関してオランダ当局が実施した最初の評価報告書について競

28842. 欧州食品安全機関(EFSA)、サプリメントに添加するオロチン酸源及び各種ミネラル源としてのオロチン酸塩に関する科学的意見書(6月4日採択)を公表
食品安全関係情報
2009年7月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、サプリメントに添加するオロチン酸源及び各種ミネラル源としてのオロチン酸塩に関する科学的意見書(6月4日採択)を公表した。サプリメント添加用マグネシウム、亜鉛、カルシウ

28843. 米国環境保護庁(EPA)、モノ又はジアルキル(C6-C16)フェノキシベンゼンスルホン酸ナトリウム塩及び関連有機酸塩の残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年7月29日

 米国環境保護庁(EPA)は7月29日、農薬の不活性成分(界面活性剤) モノ又はジアルキル(C6-C16)フェノキシベンゼンスルホン酸ナトリウム塩及び関連有機酸塩の残留基準値設定免除に関する規則を公表

28844. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分アルキル-ハイドロキシポリオキシエチレンリン酸及び硫酸誘導体の残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年7月29日

 米国環境保護庁(EPA)は、7月29日、農薬の不活性成分(界面活性剤)アルキル-ハイドロキシポリオキシエチレンリン酸及び硫酸誘導体の残留基準値設定免除に関する規則を公表した。  EPAが評価を行った

28845. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分N-アルキル(C8-C18)-ベータ-イミノジプロピオン酸ナトリウム塩の残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年7月29日

 米国環境保護庁(EPA)は7月29日、農薬の不活性成分(界面活性剤) N-アルキル(C8-C18)-ベータ-イミノジプロピオン酸ナトリウム塩の残留基準値設定免除に関する規則を公表した。  EPAが評

28846. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分N-アルキル(C8-C18)第一級アミン及び酢酸塩の残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年7月29日

 米国環境保護庁(EPA)は7月29日、農薬の不活性成分(界面活性剤) N-アルキル(C8-C18)第一級アミン及び酢酸塩の残留基準値設定免除に関する規則を公表した。  EPAが評価を行った結果、当該

28847. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤の薬害軽減剤ジクロルミドの期限付き残留基準値設定の延長に関する規則
食品安全関係情報
2009年7月29日

 米国環境保護庁(EPA)は7月29日、トウモロコシなどに使用する除草剤の薬害軽減剤ジクロルミドの残留基準値(0.05ppm)の期限を2010年12月31日まで延長することを公表した。  EPAが評価

28848. 米国環境保護庁(EPA)、植物調節剤S-アブシジン酸の残留基準値設定の暫定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年7月29日

 米国環境保護庁(EPA)は7月29日、ブドウ、ハーブ、パイナップルなどに使用する植物調節剤S-アブシジン酸の残留基準値の設定を暫定的に免除した。  EPAが評価を行った結果、当該農薬の残留物への全体

28849. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、欧州におけるパンデミックA (H1N1) 2009 第1波の規模と被害に関する行動計画のための想定を公表
食品安全関係情報
2009年7月29日

欧州疾病予防管理センター(ECDC)は7月29日、欧州におけるパンデミックA (H1N1) 2009 第1波の規模と被害に関する行動計画のための想定を公表した。概要は以下のとおり。  1. EU加盟2

28850. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、遺伝子組換え体の検出法の研究開発事業「GMOseek」について紹介
食品安全関係情報
2009年7月29日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は、遺伝子組換え体(GMO)の検出法の研究開発事業「GMOseek」について紹介するプレスリリースを公表した。当該事業は食品、飼料及び種子中のGMOの検出の

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