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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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25751. 欧州食品安全機関(EFSA)、3-(3 ,5-ジ-tert-ブチル-4-ヒドロキシフェニル)プロピオン酸とC13~C15分岐鎖及び直鎖アルコールのエステルを食品接触材料中で使用するための安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年2月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月21日、3-(3 ,5-ジ-tert-ブチル-4-ヒドロキシフェニル)プロピオン酸とC13~C15分岐鎖及び直鎖アルコールのエステル(CAS番号171090-93-

25752. 欧州食品安全機関(EFSA)、2 ,4-ビス(2 ,4-ジメチルフェニル)-6-(2-ヒドロキシ-4-n-オクチルオキシフェニル)-1 ,3 ,5-トリアジンを食品接触材料中で使用するための安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年2月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月21日、2 ,4-ビス(2 ,4-ジメチルフェニル)-6-(2-ヒドロキシ-4-n-オクチルオキシフェニル)-1 ,3 ,5-トリアジン(CAS番号2725-22-

25753. 欧州食品安全機関(EFSA)、トリメリット酸トリメチルを食品接触材料中で使用するための安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年2月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月21日、トリメリット酸トリメチル(CAS番号2459-10-1)を食品接触材料中で使用するための安全性評価に関する科学的意見書(2011年2月2日採択)を公表した。

25754. 欧州食品安全機関(EFSA)、オクチルトリエトキシシランに反応した二酸化チタンを食品接触材料中で使用するための安全性評価に関する科学的意見を公表
食品安全関係情報
2011年2月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月21日、オクチルトリエトキシシランに反応した二酸化チタン(CAS番号なし)を食品接触材料中で使用するための安全性評価に関する科学的意見(2011年2月2日採択)を公

25755. 欧州食品安全機関(EFSA)、(パーフルオロブチル)エチレンを食品接触材料中で使用するための安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年2月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月21日、(パーフルオロブチル)エチレン(CAS番号19430-93-4)を食品接触材料中で使用するための安全性評価に関する科学的意見書(2011年2月2日採択)を公

25756. カナダガゼット、ビタミンDの暫定使用認可を公表
食品安全関係情報
2011年2月19日

 カナダ保健省(Health Canada)は、2月19日、イースト発酵パン製品などの製造時に、ビタミンDを100g当たり90I.U.添加する暫定認可を公表した。  ビタミンDは、現在、スキムミルク、

25757. 米国食品安全検査局(FSIS)、ナマズ・ナマズ製品の検査に係る規則案を公示し意見募集
食品安全関係情報
2011年2月18日

 米国食品安全検査局(FSIS)は2月18日、ナマズやナマズ製品の検査に係る規則案を公示し意見募集を開始した。「ナマズ(catfish)」の定義付けや、生産、輸入、養殖場での検査内容、養殖場から処理場

25758. 台湾行政院衛生署、「食品添加物の成分規格及び使用基準」を改正
食品安全関係情報
2011年2月18日

 台湾行政院衛生署は2月18日、「食品添加物の成分規格及び使用基準」を改正した。  改正の概要は、パラヒドロキシ安息香酸メチル、ヒマシ油、食用赤色102号アルミニウムレーキ、エチルセルロース、ステアリ

25759. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に用いる飼料添加物としてのベントナイト(二八面体型モンモリロナイト)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年2月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月18日、全動物種に用いる飼料添加物としてのベントナイト(二八面体型モンモリロナイト)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2011年2月2日採択)を公表した。安全

25760. 欧州食品安全機関(EFSA)、「家きん肉におけるサルモネラ属菌の細菌学的基準に係るシミュレーション評価」を発表
食品安全関係情報
2011年2月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月18日、「家きん肉におけるサルモネラ属菌の細菌学的基準に係るシミュレーション評価」を発表した(2010年12月20日付け、58ページ)。食鳥処理場におけるサルモネラ

25761. 欧州食品安全機関(EFSA)、ブロイラーと体のサルモネラ属菌汚染に関する調査分析結果を発表
食品安全関係情報
2011年2月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月18日、ブロイラーと体のサルモネラ属菌汚染に関する調査分析結果を発表した(2011年2月10日付け、85ページ)。調査はEU加盟国26か国と非加盟国2か国(ノルウェ

25762. 英国獣医学研究所(VLA)、化学物質による食用動物汚染に関する四半期報告書(2010年10月~12月)を公表
食品安全関係情報
2011年2月18日

 英国獣医学研究所(VLA)は2月18日、化学物質による食用動物汚染に関する四半期報告書(2010年10月~12月)を公表した。  今回報告された事例(全12件)の動物種並びに汚染物質別の内訳は下記の

25763. 欧州食品安全機関(EFSA)、離乳後の子豚及び肥育用豚に用いる飼料添加物としての製剤Danisco Xylanase G/L (エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年2月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月18日、離乳後の子豚及び肥育用豚に用いる飼料添加物としての製剤Danisco Xylanase G/L (エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ)の安全性及び有効性に関

25764. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏及び肉用七面鳥に用いる飼料添加物Coxidin (モネンシンナトリウム)の認可変更に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年2月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月18日、肉用鶏及び肉用七面鳥に用いる飼料添加物Coxidin(モネンシンナトリウム)の認可変更に関する科学的意見書(2011年2月1日採択)を公表した。概要は以下の

25765. 台湾行政院衛生署、卵殻膜を原材料として使用する食品について一日摂取上限量及び注意書に関する草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2011年2月18日

 台湾行政院衛生署は2月17日、「卵殻膜(Eggshell membrane)」を原材料として使用する食品について、一日摂取上限量及び注意書に関する草案を公表し、意見募集を開始した。概要は以下のとおり

25766. 英国食品基準庁(FSA)、電子版月刊誌(FSA e-News)2011年2月号を公表
食品安全関係情報
2011年2月18日

 英国食品基準庁(FSA)は2月18日、電子版月刊誌(FSA e-News 010)2011年2月号を公表した。  今月号の主要項目は下記のとおり。 1. 公的食品コントロールのレビュー  FSAの理

25767. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、大豆を成分とする乳児用調製乳における遺伝子組換え(GM)成分に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2011年2月18日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2月17日、遺伝子組換え(GM)成分表示のない大豆を成分とする乳児用調製乳にGM成分が検出されたとするグリンピースの試験結果に関する201

25768. 英国化学物質規制委員会(CRD)、野生キノコにおけるニコチン残留に関する更新情報を公表
食品安全関係情報
2011年2月17日

 英国化学物資規制委員会(CRD)は2月17日、野生キノコにおけるニコチン残留に関する更新情報を公表した。  2009年の更新情報 14(Information Update 14/2009)では、野

25769. EU、かにみそ中のカドミウム摂取に関する情報通知書を公表
食品安全関係情報
2011年2月17日

 EUは2月17日、ブラウンクラブミート(かにみそ)中のカドミウム摂取に関する情報通知書を公表した。概要は以下のとおり。 1. かにみそ中のカドミウムに関する本通知書は、公衆衛生の責務を負う又は消費者

25770. 英国残留農薬審査委員会(PRC)、最新の残留農薬モニタリング結果を公表
食品安全関係情報
2011年2月17日

 英国残留農薬審査委員会(PRC)は2月15日及び17日、最新の残留農薬モニタリング結果(2010年10月並びに11月検査分)を公表した。今回はブドウ、モモ及び鞘付き豆について検査した。  ブドウ及び

25771. OIE、Disease Information 2月17日付 Vol.23 No.7(その1)
食品安全関係情報
2011年2月17日

1. 日本の高病原性鳥インフルエンザ続報8号:その後宮崎県の3農場で発生。家きん424羽が死亡、残り158 ,576羽を殺処分。検査でH5N1を同定。(2月17日受信) http://web.oie.

25772. OIE、Disease Information 2月17日付 Vol.23 No.7(その2)
食品安全関係情報
2011年2月17日

12.ブルガリアの口蹄疫続報4号:その後発生なし。(2月14日受信) http://web.oie.int/wahis/public.php?page=single_report&pop=1&repo

25773. 台湾行政院衛生署、「残留農薬基準値」を改正
食品安全関係情報
2011年2月17日

 台湾行政院衛生署は2月17日、衛生署公告(第1001300301号)により「残留農薬基準値」第3条付表1及び第6条付表4を改正した。改正の概要は以下のとおり。 1. アセタミプリド等24農薬について

25774. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2011年2月16日

 台湾行政院衛生署食物薬物管理局は2月16日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2011年1月分(2))。  95検体中91検体が合格で、合格率は95.8%だった。残留基準

25775. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分アルコキシ基を持つアミノアルコールと脂肪酸の多量体とのエステル類の残留基準値設定免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2011年2月16日

 米国環境保護庁(EPA)は2月16日、農薬の不活性成分(界面活性剤)アルコキシ基を持つアミノアルコールと脂肪酸の多量体とのエステル類(最小平均分子量1 ,200)の残留基準値設定免除に関する規則を公

25776. 香港食物環境衛生署食物安全センター、一般向けの月刊ニュースレター「Food Safety Focus」2011年2月号を発行
食品安全関係情報
2011年2月16日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは2月16日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の2月号(第55号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり。

25777. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「食品接触材料に関する勧告」に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2011年2月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「食品接触材料に関する勧告」に関するQ&A(2011年2月15日付)を公表した。  食品と接触する材料(プラスチック、紙、板紙、ゴム等)から食品へ、健康リスク

25778. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価46改訂1:アンモニア及びアンモニウム塩3種に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年2月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月16日、香料グループ評価46改訂1:アンモニア及びアンモニウム塩3種に関する科学的意見書(2010年11月25日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 本香料

25779. オランダ農業・自然・食品安全省(LNV)、口蹄疫が流行しているブルガリア産の肉を持ち込まないよう注意喚起
食品安全関係情報
2011年2月16日

 オランダ農業・自然・食品安全省(LNV)は2月15日、ブルガリアで感染性の高い口蹄疫が野生動物にも拡大していることからブルガリア産の肉を持ち込まないよう注意喚起した。 (原文:オランダ語)

25780. 欧州食品安全機関(EFSA)、「食品中の新興リスク:特定から情報伝達まで」について第15回科学的専門家会議の概要報告書を公表
食品安全関係情報
2011年2月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月16日、「食品中の新興リスク:特定から情報伝達まで」について第15回科学的専門家会議の概要報告書(170ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAは2

25781. 英国食品基準庁(FSA)、BSE未検査の48か月齢超の牛2頭の肉がフードチェーンに供給された事例を公表
食品安全関係情報
2011年2月15日

 英国食品基準庁(FSA)は2月15日、BSE未検査の48か月齢超の牛2頭の肉がフードチェーンに供給されたとの通報を受けた旨を公表した。  当該牛の1頭は、48か月齢を25日超えた去勢牛で、Gloue

25782. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤クロラントラニリプロールの登録を決定
食品安全関係情報
2011年2月15日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、2月15日、農作物の害虫対策に使用する殺虫剤クロラントラニリプロールの評価を行い、この活性成分を含む農薬Rynaxypyr Technical Insec

25783. 台湾行政院衛生署、キャッツクローの樹皮抽出物を原材料として使用する食品について一日摂取上限量及び注意書に関する草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2011年2月15日

 台湾行政院衛生署は2月15日、「キャッツクロー(学名:Uncaria tomentosa)」(※訳注:アカネ科カギカズラ属の植物)の樹皮抽出物を原材料として使用する食品について、一日摂取上限量及び注

25784. 台湾行政院衛生署、「残留農薬基準値」の改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2011年2月15日

 台湾行政院衛生署は2月15日、「残留農薬基準値」の改正草案を公表し、60日間の意見募集を開始した。改正の概要は以下のとおり。 1. アセタミプリド等16農薬について、農作物69種に対する残留基準値を

25785. 英国食品基準庁(FSA)、季刊広報誌(Bite)の2010-2011冬季号を公表
食品安全関係情報
2011年2月15日

 英国食品基準庁(FSA)は2月15日、季刊広報誌(Bite)の2010-2011冬季号を公表した。  今号の主要掲載項目は下記のとおり。 1. フードチェーンの各段階において、港湾衛生当局関係者、英

25786. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「ナノマテリアル及び製品から放出されるナノ粒子の発がん性リスクの評価」を公表
食品安全関係情報
2011年2月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「ナノマテリアル及び製品から放出されるナノ粒子の発がん性リスクの評価」(2010年4月15日付)を公表した。概要及び本文の項目は以下のとおり。  工業製

25787. カナダ保健省(Health Canada)、アレルゲン表示規制強化
食品安全関係情報
2011年2月15日

 カナダ保健省(Health Canada)は2月14日、食物アレルゲンのラベル表示に関する規則を改定し、規制を強化することを公表した。  今回の規則改定により、製造業者は食物アレルゲン、グルテン源及

25788. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、α-アミラーゼを産生するGE(Genetically Engineered)とうもろこしの規制対象除外を決定
食品安全関係情報
2011年2月14日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は2月11日、α-アミラーゼを産生するGEとうもろこしを規制対象から除外する旨の決定を発表した。α-アミラーゼはでんぷんを糖に分解する酵素であるため、エタノールの

25789. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、3項目の食品基準コード改正案について意見募集を開始
食品安全関係情報
2011年2月14日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、以下の食品基準コード改正案について意見募集を開始した。 1. 申請 A1049 - 除草剤耐性高オレイン酸大豆系統MON87705由来食

25790. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「医師から報告された中毒症例 2009年報告書」を公表
食品安全関係情報
2011年2月14日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「医師から報告された中毒症例 2009年報告書」(76ページ)を公表した。  ドイツでは化学物質法※により1990年以降、医師、診療所、中毒情報センター及び労

25791. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、2011年の事業計画を発表
食品安全関係情報
2011年2月14日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は2月10日のプレスリリースで、ANSESの2011年事業計画を発表。主なものは以下のとおり: 1. 農薬分野:農作業者の農薬暴露影響評価 2. 内分泌か

25792. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、カリシウイルス検出により閉鎖された食用貝類養殖海域の再開に関するリスク評価について意見書を提出
食品安全関係情報
2011年2月14日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、活貝類からカリシウイルス(ノロウイルスとサポウイルス)が検出されたことにより閉鎖された食用貝類養殖海域の再開に関するリスク評価について食品総局(DGA

25793. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤クロチアニジンの期限付き残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2011年2月14日

 米国環境保護庁(EPA)は2月11日、殺虫剤クロチアニジンの期限付き残留基準値設定に関する規則を公表した。 当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2011年4月12日まで受け付ける。

25794. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスク評価にベンチマーク用量手法を用いるためにEFSAの科学パネル及びユニットがBMDS及びPROASTソフトウェアを使用することに関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2011年2月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月14日、リスク評価にベンチマーク用量(BMD)手法を用いるためにEFSAの科学パネル及びユニットがBMDS及びPROASTソフトウェアを使用することに関する技術的報

25795. 欧州食品安全機関(EFSA)、2000年~2009年の食品中におけるパーフルオロアルキル化合物のモニタリング結果に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2011年2月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月11日、2000年~2009年の食品中におけるパーフルオロアルキル化合物のモニタリング結果に関する科学的報告書(2011年2月9日付け)を公表した。概要は以下のとお

25796. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分テレフタル酸ジメチルエステル・1 ,4-ブタンジオール・アジピン酸・ヘキサメチレンジイソシアネート共重合体の残留基準値設定免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2011年2月11日

 米国環境保護庁(EPA)は2月11日、ミツバチの巣のダニ殺虫剤に使用する不活性成分(制御剥離剤)テレフタル酸ジメチルエステル・1 ,4-ブタンジオール・アジピン酸・ヘキサメチレンジイソシアネート共重

25797. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤フルジオキソニルの期限付き残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2011年2月11日

 米国環境保護庁(EPA)は2月11日、殺菌剤フルジオキソニルの期限付き残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2011年4月12日まで受け付ける。

25798. 英国健康保護局(HPA)、感染症情報(Health Protection Report)第5巻6号を公表
食品安全関係情報
2011年2月11日

 英国健康保護局(HPA)は2月11日、イングランド及びウェールズにおける食中毒及び感染症情報(Health Protection Report)第5巻6号を公表した。今号の概要は以下のとおり。 1.

25799. ドイツ連邦食糧・農業・消費者保護省(BMELV)、哺乳瓶へのビスフェノールA(BPA)の使用を3月1日以降禁止する省令を公布
食品安全関係情報
2011年2月11日

 ドイツ連邦食糧・農業・消費者保護省(BMELV)は2月11日、哺乳瓶へのビスフェノールA(BPA)の使用を3月1日以降禁止する省令が公布された旨を公表した。  欧州食品安全機関(EFSA)の評価では

25800. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、第6回「日用品」委員会(2010年11月17日開催)の議事概要を公表
食品安全関係情報
2011年2月11日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、第6回「日用品」委員会(2010年11月17日開催)の議事概要を公表した。主な内容は以下のとおり。。 1. 紙委員会(2010年10月27日開催)の報告 (1

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