このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  12101 ~12150件目
印刷ページ
12101. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジメトモルフの更新評価報告書について意見公募
食品安全関係情報
2018年4月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月10日、農薬有効成分ジメトモルフ(dimethomorph)の認可更新に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国のオランダ及び共助報告担当加盟国のドイツによる更新評価報

12102.  米国疾病管理予防センター(CDC)、報告書「米国における薬剤耐性の脅威 2013年」を更新(初版公表2013年4月)
食品安全関係情報
2018年4月9日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は4月9日、報告書「米国における薬剤耐性の脅威 2013年」を更新した(初版公表2013年4月)。概要は以下のとおり。  本報告書「米国における薬剤耐性の脅威 20

12103. 欧州連合(EU)、2019、2020、及び2021年のEUレベルで調整した複数年次農薬監視プログラムに係るEU委員会施行規則を採択
食品安全関係情報
2018年4月9日

 欧州連合(EU)は4月9日、農薬の残留基準値(MRLs)の遵守を担保するための、及び植物及び動物由来の食品における、及びそれらの表面における残留農薬への消費者ばく露を評価するための2019、2020

12104. 世界保健機関(WHO)、豪州でのリステリア集団感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2018年4月9日

 世界保健機関(WHO)は4月9日、豪州でのリステリア集団感染に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 1.豪州フォーカルポイント(NFP)は2018年3月2日、1生産者からのロックメロン(カン

12105. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、オランダにおけるビスフェノールA(BPA)の食品由来のばく露源に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2018年4月9日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は4月9日、オランダにおけるビスフェノールA(BPA)の食品由来のばく露源に関する報告書を公表した。  BPAは食品包装材料に使用される透明プラスチック(ポ

12106. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分イプロジオンの最大残留基準値(MRL)のフォローアップ評価を公表
食品安全関係情報
2018年4月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月6日、有効成分イプロジオン(iprodione)の最大残留基準値(MRL)のフォローアップ評価(2018年3月27日承認、24ページ、doi:10.2903/s

12107. 米国疾病管理予防センター(CDC)、チキンサラダに関連した複数州におけるサルモネラ・ティフィムリウム集団感染症に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2018年4月6日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は4月6日、チキンサラダに関連した複数州におけるサルモネラ・ティフィムリウム集団感染症に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1.CDCは複数州の公衆衛生

12108. Morbidity and Mortality Weekly Report(MMWR):「バイタルサイン:2006~2017年米国における新たな多剤耐性微生物の封じ込め及び耐性機序」
食品安全関係情報
2018年4月6日

 米国疾病管理予防センター(CDC)のジャーナルMorbidity and Mortality Weekly Report(April 6 , 2018 / 67(13);396-401)に掲載された

12109. 欧州食品安全機関(EFSA)、「食品添加物及び食品に添加される栄養源に関する科学パネル」(ANSパネル)の行った食品添加物としてのプロパン-1 ,2-ジオール(E1520)再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年4月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月5日、「食品添加物及び食品に添加される栄養源に関する科学パネル」(ANSパネル)の行った食品添加物としてのプロパン-1 ,2-ジオール(E1520)の再評価に関する

12110. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 4月5日付Vol.31 No.14
食品安全関係情報
2018年4月5日

 国際獣疫事務局(OIE)は4月5日、20件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ4件(ロシア、ラトビア、モルドバ2件)、高病原性鳥インフルエンザ4件(イラクH5N8、中国

12111. 米国疾病管理予防センター(CDC)、クラトム(Kratom)に関連した複数州におけるサルモネラ集団感染症に関する続報を公表(4月5日)
食品安全関係情報
2018年4月5日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は4月5日、クラトム(Kratom)に関連した複数州におけるサルモネラ集団感染症に関する続報を公表した。概要は以下のとおり。 I.新情報 ・前回3月15日の更新以降

12112. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の報告書を公表(2018年3月21日~4月5日)
食品安全関係情報
2018年4月5日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は、食品安全に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。(2018年3月21日~4月5日) (2018年4月5日公表) 1. 米国におけるEU

12113. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分プロパモカルブの更新評価報告書について意見公募
食品安全関係情報
2018年4月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月4日、農薬有効成分プロパモカルブ(propamocarb)の認可更新に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国のポルトガル及び共助報告担当加盟国のベルギーによる更新評価

12114. 欧州連合(EU)、動物用医薬品フルアズロンの残留基準値(MRL)の分類のため、委員会規則を改正
食品安全関係情報
2018年4月4日

 欧州連合(EU)は、4月4日、残留基準値(MRL)に関して動物用医薬品フルアズロン(fluazuron)を分類するため、委員会規則(EU) No 37/2010の改正を官報で公表した。 概要は以下の

12115. カナダ保健省(Health Canada)、プロピオン酸及びプロピオン酸ナトリウムを非加熱喫食用調理済み(RTE)食肉製品及びRTE家きん肉製品に使用することを認可
食品安全関係情報
2018年4月4日

 カナダ保健省(Health Canada) は4月4日、プロピオン酸及びプロピオン酸ナトリウムを非加熱喫食用調理済み(RTE)食肉製品及びRTE家きん肉製品に使用することを認可した。概要は以下のとお

12116. 欧州連合(EU)、薬理有効成分ソルベントナフサの残留基準値(MRL)の分類のため委員会規則を改正
食品安全関係情報
2018年4月3日

 欧州連合(EU)は4月3日、残留基準値(MRL)に関して薬理有効成分ソルベントナフサ(solvent naphtha , light aromatic)を分類するため、委員会規則(EU) No 37

12117. 欧州食品機関(EFSA)、レタス、サラダプラント、ほうれんそう及び同類の葉におけるフェンピラザミンの現行残留基準値(MRL)の変更を公表
食品安全関係情報
2018年4月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月3日、レタス、サラダプラント、ほうれんそう及び同類の葉における農薬有効成分フェンピラザミンの現行残留基準値(MRL)の変更を公表した(23ページ、doi: 10

12118. 米国食品医薬品庁(FDA)、サルモネラ属菌のリスクのためクラトム製品の強制リコールを命じた旨公表
食品安全関係情報
2018年4月3日

 米国食品医薬品庁(FDA)は4月3日、サルモネラ属菌のリスクのためクラトム製品の強制リコールを命じた旨公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、Triangle Pharmanaturals LL

12119. 米国疾病管理予防センター(CDC)、米国で広がりを見せる希少な薬剤耐性遺伝子を持つ細菌に関するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2018年4月3日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は4月3日、米国で広がりを見せる希少な薬剤耐性遺伝子を持つ細菌に関するプレスリリースを公表した。概要は以下のとおり。  本日公表したCDCのバイタルサイン報告書に

12120. 米国食品医薬品庁(FDA)、リステリア集団感染症に関連したチーズ製品を製造したニューヨーク州の生(未殺菌)乳チーズ会社が販売停止を命じられた旨公表
食品安全関係情報
2018年4月2日

 米国食品医薬品庁(FDA)は4月2日、リステリア集団感染症に関連したチーズ製品を製造したニューヨーク州の生(未殺菌)乳チーズ会社が販売停止を命じられた旨を公表した。概要は以下のとおり。  複数州にお

12121. ノルウェー自然研究所(NINA)、慢性消耗性疾患(CWD)の2018年モニタリング計画に関して情報提供
食品安全関係情報
2018年3月30日

 ノルウェー自然研究所(NINA)は3月7日、慢性消耗性疾患(CWD)の2018年モニタリング計画に関して情報提供を行った。概要は以下のとおり。  2018年のCWDモニタリングでは、30 ,000頭

12122. 米国環境保護庁(EPA)、N ,N-ジメチル9-デカンアミド、N ,N-ジメチルドデカンアミド及びN ,N-ジメチルテトラデカンアミドの残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2018年3月30日

 米国環境保護庁(EPA)は3月30日、N ,N-ジメチル9-デカンアミド、N ,N-ジメチルドデカンアミド及びN ,N-ジメチルテトラデカンアミドの残留基準値免除に関する最終規則を公表した。  EP

12123. 欧州食品安全機関(EFSA)、採卵鶏ひなに使用するCoxiril(登録商標)(ジクラズリルを含む)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年3月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月29日、採卵鶏ひなに使用するCoxiril(登録商標)(ジクラズリルを含む)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2018年2月20日採択)を公表した。概要は以下

12124. 欧州食品安全機関(EFSA)、育成用子牛に使用する飼料添加物としてのBacillus subtilis DSM 28343株の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年3月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月29日、育成用子牛に使用する飼料添加物としてのBacillus subtilis DSM 28343株の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2018年3月6日採択

12125. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤メソミルに関する特別レビューの評価見直しの結果について情報提供
食品安全関係情報
2018年3月29日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は3月29日、殺虫剤メソミルに関する評価見直しの結果について情報提供を行った。概要は以下のとおり。 1.メソミルは、接触殺虫剤としても、また、浸透移行性殺虫剤

12126. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、酢酸(E)-8-ドデセニル、酢酸(Z)-8-ドデセノール及び酢酸(Z)-8-ドデセニルに関する再評価の最終決定について情報提供
食品安全関係情報
2018年3月29日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は3月29日、酢酸(E)-8-ドデセニル、酢酸(Z)-8-ドデセノール及び酢酸(Z)-8-ドデセニル及びそれらが関連する最終使用製品に関する再評価の最終決定に

12127. Eurosurveillance:「欧州の最新疫学情報誌からの抜粋記事」
食品安全関係情報
2018年3月29日

 Eurosurveillance(Volume 23 , Issue 13 , 29/Mar/2018)に掲載された欧州の最新疫学情報誌からの抜粋記事のうち、食品安全関係情報に関する記事の表題等は以

12128. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 3月29日付Vol.31 No.13
食品安全関係情報
2018年3月29日

 国際獣疫事務局(OIE)は3月29日、40件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ13件(ロシア2件、ポーランド3件、ラトビア2件、コートジボワール1件、ウクライナ2件、

12129. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2018年2月分)を公表
食品安全関係情報
2018年3月29日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは3月29日、食品安全レポート(2018年2月分)を公表した。  食品約11 ,000検体のうち、約2 ,000検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染物質

12130. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用豚に使用する飼料添加物としてのECONASE(登録商標)XT(エンド-1 ,4-β-キシラナーゼを含む)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、肉用豚に使用する飼料添加物としてのECONASE(登録商標)XT(エンド-1 ,4-β-キシラナーゼを含む)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2018

12131. 欧州食品安全機関(EFSA)、採卵鶏に使用するECONASE(登録商標)XT(エンド-1 ,4-β-キシラナーゼを含む)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、採卵鶏に使用するECONASE(登録商標)XT(エンド-1 ,4-β-キシラナーゼを含む)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2018年3月6日採択)を

12132. 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、全動物種に使用する飼料添加物としてのLactococcus lactis NCIMB 30160株の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、全動物種に使用する飼料添加物としてのLactococcus lactis NCIMB 30160株の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2018年3月6日

12133. 欧州食品安全機関(EFSA)、子豚に使用するBacillus subtilis DSM 28343株の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、子豚に使用するBacillus subtilis DSM 28343株の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2018年3月6日採択)を公表した。概要は以下

12134. 欧州食品安全機関(EFSA)、「食品添加物及び食品に添加される栄養源に関する科学パネル」の食品添加物ステビオール配糖体(E960)の規格変更の提案の安全性に係る科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、「食品添加物及び食品に添加される栄養源に関する科学パネル」(ANSパネル)の行った食品添加物ステビオール配糖体(E960)の規格変更の提案の安全性に係る科学

12135. 欧州食品安全機関(EFSA)、「食品添加物及び食品に添加される栄養源に関する科学パネル」の栄養目的のために銀の供給源として銀ヒドロゾルを食品添加物に加えることの安全性及び生物学的利用能に係る科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、「食品添加物及び食品に添加される栄養源に関する科学パネル」(ANSパネル)の行った、栄養目的のために銀の供給源として銀ヒドロゾルを食品添加物に加えることの安

12136. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、新規農薬のBacillus amyloliquefaciens Ba-BPD1について一般名称リスト及び使用方法・範囲を公表
食品安全関係情報
2018年3月28日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は3月28日、新規農薬のBacillus amyloliquefaciens Ba-BPD1について、一般名称リスト及び使用方法・範囲を公表した。一般名称リスト及

12137. 欧州食品安全機関(EFSA)、規則(EC)No 1829/2003の下で、食品・飼料用途、輸入及び加工を目的とした遺伝子組換えトウモロコシMON 87403の評価に係る科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、規則(EC)No 1829/2003の下で、食品・飼料用途、輸入及び加工を目的とした遺伝子組換え(GM)トウモロコシMON 87403の評価に係る科学的意見

12138. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスク評価におけるエビデンス統合に関する第23回科学的専門家会議(2017年10月25日~26日 ポルトガル リスボン)について公表
食品安全関係情報
2018年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、リスク評価におけるエビデンス統合に関する第23回科学的専門家会議(2017年10月25日~26日 ポルトガル リスボン)について公表(2018年3月8日承認

12139. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物又は生産微生物として使用される微生物の特徴付けに関するガイダンス素案について行った意見募集の結果を公表
食品安全関係情報
2018年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、飼料添加物又は生産微生物として使用される微生物の特徴付けに関するガイダンス素案について行った意見募集の結果が公表された旨の情報提供を行った。概要は以下のとお

12140. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用豚に使用する飼料添加物としてのCalsporin(登録商標)(Bacillus subtilis DSM 15544株を含む)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、肉用豚に使用する飼料添加物としてのCalsporin(登録商標)(Bacillus subtilis DSM 15544株を含む)の安全性及び有効性に関する

12141. 世界保健機関(WHO)、南アフリカ共和国での集団リステリア症に関する記事を公表
食品安全関係情報
2018年3月28日

 世界保健機関(WHO)は3月28日、南アフリカ共和国での集団リステリア症に関する記事を公表した。概要は以下のとおり。 1.南アフリカでは、深刻な食中毒である集団リステリア症が集団発生しており、20

12142. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、パン粉をまぶした生鶏肉の冷凍製品を含む家きん肉が原因と見られるサルモネラ集団感染に関する調査について最新の情報提供
食品安全関係情報
2018年3月28日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は3月28日、パン粉をまぶした生鶏肉の冷凍製品を含む家きん肉が原因と見られるサルモネラ集団感染に関する調査について最新の情報提供を行った。概要は以下のとおり。 1.同庁は

12143. 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)、慢性消耗性疾患(CWD) プログラム基準の改訂を公表
食品安全関係情報
2018年3月28日

 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)は3月28日、慢性消耗性疾患(CWD) プログラム基準の改訂を公表した。概要は以下のとおり。  USDA-APHISは、動物衛生当局とシカ科動物業界、

12144. 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)、植物育種イノベーションに関する農務省パーデュー長官の声明を公表
食品安全関係情報
2018年3月28日

 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)は3月28日、植物育種イノベーションに関する農務省パーデュー長官の声明を公表した。概要は以下のとおり。  ソニー・パーデュー米国農務長官は、ゲノム編集

12145. 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)、USDA植物育種イノベーションに関する詳細情報を公表
食品安全関係情報
2018年3月28日

 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)は3月28日、USDA植物育種イノベーションに関する詳細情報を公表した。概要は以下のとおり。 USDAは、米国の天然資源を守り、消費者のための選択肢

12146. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物としてのブチルヒドロキシアニソール(BHA)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年3月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月28日、全動物種に使用する飼料添加物としてのブチルヒドロキシアニソール(BHA)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2018年3月6日採択)を公表した。概要は以

12147. 英国食品基準庁(FSA)、食品生産施設内でのペットフード生産を認可する提案について意見募集
食品安全関係情報
2018年3月27日

 英国食品基準庁(FSA)は3月27日、食品生産施設内でのペットフード生産を認可する提案について意見募集を行う旨の情報提供を行った。概要は以下のとおり。 1.概要  FSAは、食品生産も行う食品事業者

12148. シンガポール農食品・獣医局(AVA)、食品規則の改正を公表
食品安全関係情報
2018年3月27日

 シンガポール農食品・獣医局(AVA)は3月27日、食品規則の改正を公表した。概要は以下のとおり。 1. 改正食品規則2018は、2018年3月28日に発効する。 2. 本改正は食品添加物及び成分の使

12149. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するBacillus subtilis KCCM-10445株により生産されるビタミンB2(80%)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年3月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月26日、全動物種に使用するBacillus subtilis KCCM-10445株により生産されるビタミンB2(80%)(Riboflavin;リボフラビン)の安

12150. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬有効成分の微生物Beauveria bassiana PPRI 5339株の登録に関して情報提供
食品安全関係情報
2018年3月26日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は3月26日、農薬有効成分の微生物Beauveria bassiana PPRI 5339株の登録に関して情報提供を行った。概要は以下のとおり。  カナダでの

戻る 1 .. 238 239 240 241 242 243 244 245 246 247 .. 773 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan