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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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10151. カナダ食品検査庁(CFIA) 、Food Safety Testing Bulletinの最新号(2020年1月号)を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 カナダ食品検査庁(CFIA) は1月22日、Food Safety Testing Bulletinの最新号(2020年1月号)を公表した。概要は以下のとおり。  非加熱喫食用加熱調理済み(RTE)

10152. 欧州食品安全機関(EFSA)、 1-メチルシクロプロペンの補強データの評価に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、 欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条に基づく1-メチルシクロプロペン(1‐methylcyclopropene)のMRLレビュー

10153. 欧州食品安全機関(EFSA)、テフルトリンの現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、テフルトリン(tefluthrin)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月18日承認、72ページ、doi:

10154. 欧州食品安全機関(EFSA)、マンジプロパミドのコールラビ、ハーブ類及び食用花における現行の最大残留基準値の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、マンジプロパミド(mandipropamid)のコールラビ(kohlrabi)、ハーブ類及び食用花における現行の最大残留基準値の改正に関する理由を付した意見

10155. 米国食品医薬品庁(FDA)、有害ウイルスに関する冷凍ベリー類の検査(途中経過)について公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月22日、有害ウイルスに関する冷凍ベリー類の検査(途中経過)について公表した。概要は以下のとおり。  2019年9月30日現在、FDAは冷凍ベリーの国内339検体、輸入

10156. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(109-20)を公表
食品安全関係情報
2020年1月22日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2020年1月22日、食品基準通知(109-20)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請と提案  FSANZは、管理評価を

10157. 欧州食品安全機関(EFSA)、特定の根菜類及びコーヒー豆における有効成分フルキサピロキサドのインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月21日、特定の根菜類及びコーヒー豆における有効成分フルキサピロキサド(fluxapyroxad)のインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書(2019年1

10158. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのビタミンD2マッシュルームパウダーの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月21日、規則(EU) 2015/2283に準ずる新食品としてのビタミンD2マッシュルームパウダーの安全性に関する科学的意見書を公表した(11月28日採択、PDF版2

10159. カナダ保健省(Health Canada) 、Aspergillus niger J39株由来のグルコースオキシダーゼを食品用酵素として使用することを認可
食品安全関係情報
2020年1月21日

 カナダ保健省(Health Canada) は1月21日、Aspergillus niger J39株由来のグルコースオキシダーゼを食品用酵素として種々の食品に使用することを認可した。概要は以下のと

10160. 欧州連合(EU)、残留基準値(MRL)に関してバンベルマイシンを分類するため、欧州委員会規則(EU) No 37/2010の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2020年1月20日

 欧州連合(EU)は1月20日、残留基準値(MRL)に関してバンベルマイシン(bambermycin)を分類するため、欧州委員会規則(EU) No 37/2010の改正を官報(PDF版3ページ)で公表

10161. 欧州連合(EU)、残留基準値(MRL)に関してシクレソニドを分類するため、欧州委員会規則(EU) No 37/2010の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2020年1月20日

 欧州連合(EU)は1月20日、残留基準値(MRL)に関してシクレソニド(ciclesonide)を分類するため、欧州委員会規則(EU) No 37/2010の改正を官報(PDF版3ページ)で公表した

10162. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えタイズSYHT0H2の食品及び飼料としての使用、輸入、加工を評価した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、規制(EC) No 1829/2003に従い、遺伝子組換えタイズSYHT0H2の食品及び飼料としての使用、輸入、加工を評価した科学的意見書を公表した(app

10163. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えAspergillus luchuensis Inui RF7398株由来の食品用酵素キシラナーゼの安全性評価の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、遺伝子組換えAspergillus luchuensis Inui RF7398株由来の食品用酵素キシラナーゼの安全性評価の科学的意見書を公表した。概要は以

10164. 欧州食品安全機関(EFSA)、「欧州南東部のイノシシのモニタリングの統一化:ENETWILDコンソーシアム進捗会議」と題するENETWILDワークショップの報告に係る外部科学報告書を公表
食品安全関係情報
2020年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、2019年9月17日から18日にクロアチアのセニで開催された「欧州南東部のイノシシのモニタリングの統一化:ENETWILDコンソーシアム進捗会議」と題するE

10165. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、中国武漢で発生した新型コロナウイルスによる肺炎症例クラスターに関する迅速リスク評価書を公表
食品安全関係情報
2020年1月17日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は1月17日、中国武漢で発生した新型コロナウイルスによる肺炎症例クラスターに関する迅速リスク評価書を公表した。概要は以下のとおり。  2019年12月31日、中

10166. 欧州食品安全機関(EFSA)、乳児用及びフォローオン調製乳、ベビーフード及び加工済みシリアルベースの食品に栄養目的で添加される葉酸の供給源としてのL-メチル葉酸カルシウムに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、乳児用及びフォローオン調製乳、ベビーフード及び加工済みシリアルベースの食品に栄養目的で添加される葉酸の供給源としてのL-メチル葉酸カルシウム(calcium

10167. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(108-20)を公表
食品安全関係情報
2020年1月17日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2020年1月17日、食品基準通知(108-20)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請と提案  FSANZは、管理評価を

10168. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、オーストラリア・ニュージーランド食品基準規約改正No.190を公表
食品安全関係情報
2020年1月17日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2019年1月17日、オーストラリア・ニュージーランド食品基準規約改正No.190を官報通知として公表した。 ・基準1.5.3 食品の照

10169. 欧州食品安全機関(EFSA)、Bacillus licheniformis DP-Dzr50株由来の食品用酵素マルトース生成アミラーゼの安全性評価の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、Bacillus licheniformis DP-Dzr50株由来の食品用酵素マルトース生成アミラーゼの安全性評価の科学的意見書を公表した。概要は以下のと

10170. 台湾衛生福利部、最大残留農薬基準の改正に関する草案を公表し、60日間の意見募集を開始
食品安全関係情報
2020年1月17日

 台湾衛生福利部は1月17日、最大残留農薬基準の改正に関する草案を公表し、60日間の意見募集を開始した(衛授食字第1081302841号、2020年1月17日付)。概要は以下のとおり。 1. アメト

10171. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用豚に使用する飼料添加物としてのAPSA PHYTAFEED(登録商標)20 ,000 GR/L(6-フィターゼを含有する)に関する安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、肉用豚に使用する飼料添加物としてのAPSA PHYTAFEED(登録商標)20 ,000 GR/L(6-フィターゼを含有する)に関する安全性及び有効性に関す

10172. 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2020年1月8日~1月16日)
食品安全関係情報
2020年1月16日

 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した(2020年1月8日~1月16日)。 (2020年1月16日公表) 1. ジョージアにお

10173. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬の有効成分フルキサピロキサドの現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条の規定に従った農薬の有効成分フルキサピロキサド(fluxapyroxad)の現行の最大残留基準

10174. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬の有効成分チエンカルバゾンメチルの現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条の規定に従った農薬の有効成分チエンカルバゾンメチル(thiencarbazone‐methyl

10175. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤フェンヘキサミドの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年1月16日

 米国環境保護庁(EPA)は1月16日、殺菌剤フェンヘキサミド(fenhexamid)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺菌剤フェンヘキサミドを後述する複

10176. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、食品に含まれるナノ粒子の健康へのリスクに関してシグナルの特定とリスクの重み付けの方法論について公表
食品安全関係情報
2020年1月16日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は2020年1月16日、食品に含まれるナノ粒子の健康へのリスクに関してシグナルの特定とリスクの重み付けの方法論について公表した。  ナノテクノロジーのおか

10177. 論文紹介:「米国の妊娠可能な年齢の女性における血中鉛レベル:1976~2016」
食品安全関係情報
2020年1月16日

 Environmental Health Perspectives (1月16日電子版)に掲載された論文「米国の妊娠可能な年齢の女性における血中鉛レベル:1976~2016(Blood Lead L

10178. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 1月16日付Vol.33 No.3
食品安全関係情報
2020年1月16日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月16日、51件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  口蹄疫1件(アルジェリアO型)、小反芻獣疫1件(アルジェリア)、ブルータング4件(アルジェリア、ギリシャ

10179. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ロメインレタスに関連した複数州における腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2020年1月15日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月15日、ロメインレタスに関連した複数州における腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を最終更新した(2019年11月20日初報)。概要は以下のとお

10180. 米国疾病管理予防センター(CDC)、フレッシュエクスプレス社の刻みサラダキット製品に関連した腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2020年1月15日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月15日、フレッシュエクスプレス社の刻みサラダキット製品(Fresh Express Sunflower Crisp chopped salad kit)(※訳

10181. 米国環境保護庁(EPA)、地表水の農薬濃度を推定する新たな方法論に関する意見公募について公表
食品安全関係情報
2020年1月15日

 米国環境保護庁(EPA)は1月15日、地表水の農薬濃度を推定する新たな方法論に関する意見公募について公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、地表水源からの農薬へのばく露を推定するためにEPAが開

10182. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのエチレンジアミン四酢酸第二鉄ナトリウム(ferric sodium ethylenediaminetetraacetic acid (EDTA))に関する追加情報の評価に向けた技術的支援について技術報告書を公表
食品安全関係情報
2020年1月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月15日、新食品としてのエチレンジアミン四酢酸第二鉄ナトリウム(ferric sodium ethylenediaminetetraacetic acid (EDTA

10183. 香港食物環境衛生署食物安全センター、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」(2020年1月号)を発行
食品安全関係情報
2020年1月15日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは1月15日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の1月号(第162号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり。

10184. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、紅麹を伴うダイエタリーサプリメントに関する意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月15日、紅麹を伴うダイエタリーサプリメントに関する意見書(2020年1月15日付け No.003/2020)を公表した。概要は以下のとおり。  赤かび米(R

10185. 欧州連合(EU)、有効成分チアクロプリドの認可を更新しないとする欧州委員会施行規則(EU)を公表
食品安全関係情報
2020年1月14日

 欧州連合(EU)は1月14日、植物保護製剤の販売に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従って、有効成分チアクロプリド(thiacloprid)の認可を更新しないとす

10186. 欧州連合(EU)、新食品であるチアシードの用途拡張、及び、チアシードの使用条件と特定表示要件の変更を認可する欧州委員会施行規則(EU) 2020/24を官報にて公表
食品安全関係情報
2020年1月14日

 欧州連合(EU)は、1月14日、欧州議会及び理事会規則(EU)2015/2283に従い、新食品であるチアシードの用途拡張、及び、チアシードの使用条件と特定表示要件の変更を認可し、欧州委員会施行規則(

10187. 欧州連合(EU)、有効成分クロルピリホスメチルの認可を更新しないとする欧州委員会施行規則(EU)を公表
食品安全関係情報
2020年1月13日

 欧州連合(EU)は1月13日、植物保護製剤の販売に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従って、有効成分クロルピリホスメチル (chlorpyrifos-methyl

10188. 欧州連合(EU)、有効成分クロルピリホスの認可を更新しないとする欧州委員会施行規則(EU)を公表
食品安全関係情報
2020年1月13日

 欧州連合(EU)は1月13日、植物保護製剤の販売に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従って、有効成分クロルピリホス(chlorpyrifos)の認可を更新しないと

10189. 欧州連合(EU)、ヨーロッパぶどうの茎のタンニンを基本物質として認可しないとする欧州委員会施行規則(EU)を公表
食品安全関係情報
2020年1月13日

 植物保護製剤の販売に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従って、ヨーロッパぶどう(Vitis vinifera)の茎のタンニンを基本物質として認可しないとする欧州委

10190. 米国環境保護庁(EPA)、現在登録されている有効成分Bacillus thuringiensis subsp. Aizawai ABTS 1857株を初めてハチの巣への使用することについて公表
食品安全関係情報
2020年1月10日

 米国環境保護庁(EPA)は1月10日、現在登録されている有効成分Bacillus thuringiensis subsp. Aizawai ABTS 1857株を初めてハチの巣へ使用することについて

10191. 欧州食品安全機関(EFSA)、Disporotrichum dimorphosporum DXL株由来の食品用酵素エンド1 ,4-キシラナーゼ及びβ-グルカナーゼの安全性評価の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月10日、Disporotrichum dimorphosporum DXL株由来の食品用酵素エンド1 ,4-キシラナーゼ及びβ-グルカナーゼの安全性評価の科学的意見

10192. 論文紹介:「2017年から2019年に米国で購入した乳児用調製粉乳中の、3-モノクロロプロパン-1 ,2-ジオール(3-MCPD)エステル類及びグリシジルエステル類の最新の存在量」
食品安全関係情報
2020年1月9日

 Food Additives & Contaminants:Part A (1月9日電子版)に掲載された論文「2017年から2019年に米国で購入した乳児用調製粉乳中における、3-モノクロロプロパン

10193. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、「ドイツにおける食品中の残留農薬に関する報告書(2018年)」を公表
食品安全関係情報
2020年1月9日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は1月15日、「ドイツにおける食品中の残留農薬に関する報告書(2018年)」を公表した。概要は以下のとおり。  全般的に、食品中の残留農薬の濃度は、過去数年

10194. カナダ保健省(Health Canada) 、着色料としてのスピルリナ抽出物の種々の食品への使用を認可することを提案
食品安全関係情報
2020年1月9日

 カナダ保健省(Health Canada) は1月9日、着色料としてのスピルリナ抽出物の種々の食品への使用を認可することを提案した。概要は以下のとおり。  同省の食品総局は、着色料としてのスピルリナ

10195. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 1月9日付Vol.33 No.2
食品安全関係情報
2020年1月9日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月9日、37件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ9件(ナイジェリア3件(H5N1・H5N8・H5N6)、インドH5N1、ポーランド

10196. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価61改訂2((FGE.61Rev2)):脂肪族アセタール類の検討に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月9日、香料グループ評価61改訂2((FGE.61Rev2)):香料グループ評価03改訂2(FGE.03Rev2)において評価されたアセタール類と化学構造的に関連する

10197. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品材料としての代替甘味料アルロースに関する健康影響評価についての意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月8日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月8日、食品材料としての代替甘味料アルロースに関する健康影響評価についての意見書(2020年1月8日付け、No.001/2020)を公表した。概要は以下のとお

10198. 論文紹介:「と畜場の豚のE型肝炎ウイルス、米国、2017~2019年」
食品安全関係情報
2020年1月8日

 Emerging Infectious Diseases (2020 , 26(2):354-357)に掲載された論文「と畜場の豚のE型肝炎ウイルス、米国、2017~2019年 (Hepatitis

10199. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(107-20)を公表
食品安全関係情報
2020年1月7日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2020年1月7日、食品基準通知(107-20)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請と提案  FSANZは、管理評価を完了し

10200. 欧州食品安全機関(EFSA)、テトラヒドロカンナビノールへのヒトの急性ばく露量評価に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2020年1月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月7日、テトラヒドロカンナビノール(Δ9-THC)へのヒトの急性ばく露量評価に関する科学的報告書(2019年11月25日承認、41ページ、doi: 10.2903/j

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