このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  5651 ~5700件目
印刷ページ
5651. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えナタネGT73の認可更新のための評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月6日、規則(EC) No 1829/2003に基づく遺伝子組換えナタネGT73の認可更新のための評価に関する科学的意見書を公表した(申請EFSA-GMO-RX-0

5652. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書を公表(鳥インフルエンザA(H7N9)及びA(H10N3)ウイルス)
食品安全関係情報
2022年10月5日

 世界保健機関(WHO)は10月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2022/8/31~2022/10/5)を公表した(5ページ)。鳥インフルエンザA(H7N9)及びA(H10

5653. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書を公表(鳥インフルエンザA(H5)ウイルス)
食品安全関係情報
2022年10月5日

 世界保健機関(WHO)は10月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2022/8/31~2022/10/5)を公表した(5ページ)。鳥インフルエンザA(H5)ウイルスに関する概

5654. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書を公表(豚インフルエンザウイルス)
食品安全関係情報
2022年10月5日

 世界保健機関(WHO)は10月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2022/8/31~2022/10/5)を公表した(5ページ)。豚インフルエンザウイルスに関する概要は以下の

5655. 米国環境保護庁(EPA)、残留基準値免除に関する最終規則を公表(10月5日)
食品安全関係情報
2022年10月5日

 米国環境保護庁(EPA)は10月5日、残留基準値免除に関する最終規則(1件)を公表した。概要は以下のとおり。 文書番号:2022-21580、公表日:2022年10月5日 物質名:2-プロペン酸とエ

5656. 米国環境保護庁(EPA)は、農薬登録審査(再評価)関連の文書を公表(9月23日~10月5日)
食品安全関係情報
2022年10月5日

 米国環境保護庁(EPA)は9月23日及び10月5日、農薬登録審査(再評価)関連の文書(2件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号2022-20683、公表日:2022年9月23日 物質名

5657. 台湾衛生福利部、「農薬残留許容量基準」第3条付表1の改正に関する草案を公表
食品安全関係情報
2022年10月5日

 台湾衛生福利部は10月5日、「農薬残留許容量基準」第3条付表1の改正に関する草案を公表した。意見募集期間は本公告が官報に掲載された翌日から起算し60日とする(衛授食字第1111302295号、202

5658. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No. 20を公表
食品安全関係情報
2022年10月4日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は10月4日、公報No.20を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(37製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(22製品)

5659. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、オランダにおける2021年の食品関連集団感染に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2022年10月4日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は10月4日、オランダにおける2021年の食品関連集団感染に関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  オランダでは2021年に、838件の食品関連集団

5660. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品・飼料用の遺伝子操作した(GE)植物、除草剤耐性セイヨウナタネについてのバイオテクノロジー協議の完了に関する公式文書(BNF No. 177への回答書)を発出
食品安全関係情報
2022年10月4日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月4日、食品・飼料用の遺伝子操作した(Genetically Engineered , GE)植物、除草剤(ジカンバ)耐性セイヨウナタネ(Canola)についてのバイ

5661. オーストラリア保健省医薬品局(TGA)、ビタミンB6を含む製品に末梢神経障害に関する表示要件を強化したと公表
食品安全関係情報
2022年10月4日

 オーストラリア保健省医薬品局(TGA)は10月4日、ビタミンB6を含む製品に末梢神経障害に関する表示要件を強化したと公表した。概要は以下のとおり。  TGAに提出された有害事象報告によると、多くの

5662. 米国疾病管理予防センター(CDC)、複数州にわたる腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報(原因食品未特定、初報8月17日)を最終更新
食品安全関係情報
2022年10月4日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は10月4日、複数州にわたる腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報(原因食品未特定、初報8月17日)を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. 当該集団

5663. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、生乳から作られたチーズを介したダニ媒介性脳炎ウイルス(TBEV)のヒト感染例の調査に関する論文の科学誌掲載を公表
食品安全関係情報
2022年10月4日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は10月4日、生乳から作られたチーズを介したダニ媒介性脳炎ウイルス(TBEV)のヒト感染例の調査に関する論文の科学誌掲載を公表した。概要は以下のとおり。

5664. カナダ保健省(Health Canada)、遺伝子組換えサトウキビ CTC75064-3の安全性評価を公表
食品安全関係情報
2022年10月4日

 カナダ保健省(Health Canada)は10月4日、遺伝子組換えサトウキビCTC75064-3の安全性評価を公表した。概要は以下のとおり。 「サトウキビCTC75064-3」 ・安全性評価決定日

5665. 米国食品医薬品庁(FDA)、小売店及び食品サービス施設での食中毒を減らすために、米国疾病管理予防センター(CDC)と提携することを公表
食品安全関係情報
2022年10月4日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月4日、小売店及び食品サービス施設での食中毒を減らすために、米国疾病管理予防センター(CDC)と提携すると公表した。概要は以下のとおり。  FDAとCDCは、小売環境

5666. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えLimosilactobacillus reuteri 48/72株由来食品用酵素ウレアーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月3日、非遺伝子組換えLimosilactobacillus reuteri 48/72株由来食品用酵素ウレアーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(9月1

5667. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2022年6月~9月の鳥インフルエンザ概況に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2022年10月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は10月3日、2022年6月~9月の鳥インフルエンザ概況に関する科学的報告書(58ページ、2022年9月28日採択、doi:10.

5668. 国連食糧農業機関(FAO)、「海藻の食品安全に関する専門家会議報告書:現状及び今後の展望」を公表
食品安全関係情報
2022年10月3日

 国連食糧農業機関(FAO)は、「海藻の食品安全に関する専門家会議報告書:現状及び今後の展望」を公表した(公表日記載なし、確認日10月3日)。概要は以下のとおり。  海洋性大型藻類(海藻)の世界におけ

5669. 英国食品基準庁(FSA)、英国市場において入手可能な7種の食用昆虫製品の摂取に関する迅速なリスク評価を公表
食品安全関係情報
2022年10月3日

 英国食品基準庁(FSA)は10月3日、英国市場において入手可能な7種の食用昆虫製品の摂取に関する迅速なリスク評価を公表した。概要は以下のとおり。 1. エグゼクティブサマリー  この迅速なリスク評価

5670. 英国食品基準庁(FSA)、技術報告書「食用昆虫に関するリスクプロファイル」を公表
食品安全関係情報
2022年10月3日

 英国食品基準庁(FSA)は10月3日、技術報告書「食用昆虫に関するリスクプロファイル」を公表した。概要は以下のとおり。  この数年で食用昆虫は、英国(UK)市場において消費者による入手が可能なものと

5671. 国際獣疫事務局(OIE)、141件の動物疾病通知を受信(報告日:9月9日~10月3日)
食品安全関係情報
2022年10月3日

 国際獣疫事務局(OIE)は9月9日から10月3日に受信した、141件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(パラグア

5672. 世界保健機関(WHO)、「ワンヘルス」に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2022年10月3日

 世界保健機関(WHO)は10月3日、「ワンヘルス」に関するファクトシートを公表した。概要・構成は以下のとおり。 1. 主な事実 (1)ヒト、動物、及び生態系の衛生は密接に関連している。これらの関係

5673. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品等の検査で不合格となった食品(2022年9月分)を公表
食品安全関係情報
2022年10月1日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品等の検査で不合格となった食品(2022年9月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の5検体である。 1. ごま風味ラーメン(調味料)1検体:エ

5674. 米国環境保護庁(EPA)、絶滅危惧種をメソミルから保護するための早期低減策を提案
食品安全関係情報
2022年9月30日

 米国環境保護庁(EPA)は9月30日、絶滅危惧種をメソミル(methomyl)から保護するための早期低減策を提案した。概要は以下のとおり。  EPAは、米国の絶滅危惧種及び絶滅の恐れのある種(リスト

5675. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、加工食品に含有される汚染物質としての3-MCPDに関するレビューの科学誌掲載を公表
食品安全関係情報
2022年9月30日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は9月30日、加工食品に含有される汚染物質としての3-MCPDに関するレビューの科学誌掲載を公表した。概要は以下のとおり。  3-クロロ-1 ,2-プロパンジオー

5676. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定に関する最終規則を公表(9月29日~9月30日)
食品安全関係情報
2022年9月30日

 米国環境保護庁(EPA)は9月29日及び30日、農薬残留基準値設定に関する最終規則(2件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番2022-21159、公表日:2022年9月29日 物質名:ベ

5677. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、カフェインの有害影響を回避するためのアドバイスを公表
食品安全関係情報
2022年9月30日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は9月30日、カフェインの有害影響を回避するためのアドバイスを公表した。概要は以下のとおり。  様々な国際レベルの閾値に基づくと、フランス国民のかなりの割

5678. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ブリーチーズ及びカマンベールチーズに関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報を公表(初報)
食品安全関係情報
2022年9月30日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は9月30日、ブリーチーズ及びカマンベールチーズに関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報を公表した(初報)。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州

5679. 米国食品医薬品庁(FDA)、引き続き特定の条件下で乳児用調製粉乳製造業者に柔軟性を与え、供給を安定させると公表
食品安全関係情報
2022年9月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)は9月30日、引き続き特定の条件下で乳児用調製粉乳製造業者に規制要件に係る柔軟性を与え、供給を安定させると公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、FDAの計画を公表する

5680. 欧州食品安全機関(EFSA)、反芻動物に対するT-2毒素及びHT-2毒素の毒性に関する情報を評価する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年9月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月30日、反芻動物に対するT-2毒素及びHT-2毒素の毒性に関する情報を評価する科学的意見書を公表した(8月29日採択、PDF版16ページ)。概要は以下のとおり。  

5681. 香港衛生署衛生防護センター、ラットE型肝炎ウイルスのヒト感染事例を調査中であることを公表
食品安全関係情報
2022年9月30日

 香港衛生署衛生防護センターは9月30日、ラットE型肝炎ウイルスのヒト感染事例を調査中であることを公表した。概要は以下のとおり。  同センターは、ラットE型肝炎ウイルスのヒト感染事例を調査中であること

5682. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、Agrivida社のトウモロコシ及びToolgen社のジャガイモに対し、規制ステータス評価(RSR)の回答書を発出したことを公表
食品安全関係情報
2022年9月30日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は9月30日、Agrivida社のトウモロコシ及びToolgen社のジャガイモに対し、規制ステータス評価(Regulatory Status Revie

5683. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、乳用牛の人獣共通感染症サーベイランス(2021年)に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2022年9月30日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は9月30日、乳用牛の人獣共通感染症サーベイランス(2021年)に関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  RIVM、オランダ食品・消費者製品安全庁(

5684. 国連食糧農業機関(FAO)、細胞ベース食品用語の使用概観をまとめた「細胞ベース食品の食品安全面 背景文書1:用語」を公表
食品安全関係情報
2022年9月30日

 国連食糧農業機関(FAO)は、細胞ベース食品用語の使用概観をまとめた「細胞ベース食品の食品安全面 背景文書1:用語」を公表した(公表日記載なし、確認日9月30日)。概要は以下のとおり。  細胞ベース

5685. 中国国家市場監督管理総局、食品のサンプリング検査結果を公表(2022年第22号)
食品安全関係情報
2022年9月30日

 中国国家市場監督管理総局は9月30日、食品のサンプリング検査結果を公表した(2022年9月29日付第22号)。  ケータリング食品、食用農産物、砂糖、茶葉及び関連製品、乳製品、飲料、酒類、焼菓子やケ

5686. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ベンフルラリンの農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2022年9月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月29日、有効成分ベンフルラリン(benfluralin)の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2022年8月22日承認、28ページ、doi: 10.2903/

5687. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分リムスルフロンの農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2022年9月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月29日、有効成分リムスルフロン(rimsulfuron)の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2022年6月30日承認、26ページ、doi: 10.2903/

5688. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、欧州連合の複数国及び英国におけるA型肝炎ウイルス遺伝子型IBの拡大に関する情報を提供
食品安全関係情報
2022年9月29日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は9月29日、欧州連合の複数国及び英国におけるA型肝炎ウイルス遺伝子型IBの拡大に関する情報を提供した。概要は以下のとおり。  欧州連合(EU)6か国及び英国で、

5689. 米国環境保護庁(EPA)、登録農薬及び抗菌性化学物質についての水生生物のベンチマークを更新
食品安全関係情報
2022年9月29日

 米国環境保護庁(EPA)は9月29日、登録農薬及び抗菌性化学物質についての水生生物のベンチマークを更新した。概要は以下のとおり。  EPAは、カリフォルニア州農薬規制局(CDPR)及び米国地質調査所

5690. カナダ保健省(Health Canada)病害虫管理規制局(PMRA)、有効成分cis-ジャスモンを含有する殺菌剤の登録決定(RD2022-10)を公表
食品安全関係情報
2022年9月28日

 カナダ保健省(Health Canada)病害虫管理規制局(PMRA)は9月28日、有効成分cis-ジャスモンを含有する殺菌剤の登録決定(RD2022-10)を公表した。概要は以下のとおり。  PM

5691. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、水中除草剤(aquatic herbicide)として使用されている一部有効成分を含有する物質の再評価の根拠に関する決定を公表
食品安全関係情報
2022年9月28日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は9月28日、水中除草剤(aquatic herbicide)として使用されている一部有効成分を含有する物質の再評価の根拠に関する決定を公表した。概要は以下の

5692. 英国食品基準庁(FSA)、英国の鶏肉におけるカンピロバクター属菌の薬剤耐性レベル及びその傾向に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2022年9月28日

 英国食品基準庁(FSA)は9月28日、英国の鶏肉におけるカンピロバクター属菌の薬剤耐性レベル及びその傾向に関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  FSAは、英国(UK)の小売用鶏肉に含まれる

5693. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品ラベルの「健康的な」という強調表示の定義更新を提案
食品安全関係情報
2022年9月28日

 米国食品医薬品庁(FDA)は9月28日、食品ラベルの「健康的な」という強調表示(「Healthy」Claim)の定義を更新することを提案した。概要は以下のとおり。  FDAは、「健康的な」という栄

5694. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品添加物としての二酸化チタンの安全性に関するレビューを公表
食品安全関係情報
2022年9月28日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は9月28日、食品添加物としての二酸化チタンの安全性に関するレビューを公表した。概要は以下のとおり。  FSANZは、食品添加物としての二酸

5695. 欧州食品安全機関(EFSA)、「欧州連合における食品安全に関する2022年ユーロバロメーター」の調査報告書を公表
食品安全関係情報
2022年9月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月28日、 欧州人を対象とした食品の安全に対する意識調査「「欧州連合における食品安全に関する2022年ユーロバロメーター(2022 Eurobarometer)」の調

5696. 米国食品医薬品庁(FDA)、色素添加物証明書免除リストにある炭酸カルシウムに関する改正について公表
食品安全関係情報
2022年9月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)は9月27日、色素添加物(color additive)証明書免除リストにある炭酸カルシウム(calcium carbonate)に関する改正についての最終規則を公表した

5697. 欧州委員会(EC)、加盟国が二種類のネオニコチノイド系農薬(クロチアニジン及びチアメトキサム)の最大残留基準値(MRL)を引き下げることを目的とする、欧州委員会(EC)の提案を支持した旨を公表
食品安全関係情報
2022年9月27日

 欧州委員会(EC)は9月27日、加盟国が二種類のネオニコチノイド系農薬(クロチアニジン及びチアメトキサム)の最大残留基準値(MRL)を引き下げることを目的とする、欧州委員会(EC)の提案を支持した旨

5698. 欧州食品安全機関(EFSA)、グレープフルーツ中のピリダベンに対するインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2022年9月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月26日、グレープフルーツ中のピリダベン(pyridaben)に対するインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書(2022年8月18日承認、27ページ、do

5699. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、細菌性赤痢に関する2018年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2022年9月26日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は9月26日、細菌性赤痢に関する2018年疫学報告書を公表した。概要は以下のとおり。 1. 細菌性赤痢は欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)では比較的稀な疾病で

5700. 米国環境保護庁(EPA)、農薬登録審査(再評価)の期限、更新された近況及び残りの作業計画について公表
食品安全関係情報
2022年9月26日

 米国環境保護庁(EPA)は9月26日、農薬登録審査(再評価)の期限、更新された近況及び残りの作業計画について公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、2007年10月以前に登録された726種類の農

戻る 1 .. 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 .. 773 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan