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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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401. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、特定の魚介製品に含有されるヒスタミンの分析結果における不確かさの考慮に関する文書を公表
食品安全関係情報
2025年3月12日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は3月12日、特定の魚介製品に含有されるヒスタミンの分析結果における不確かさの考慮に関する解釈ノート(Nota interpretativa)を公表した。概要は以

402. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、食品におけるヘンプ及びカンナビノイド類の使用に関するQ&A文書を公表
食品安全関係情報
2025年3月12日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は3月12日、食品におけるヘンプ及びカンナビノイド類の使用に関するQ&A文書を公表した。概要は以下のとおり。 ・目次 1. 大麻(cannabis)と麻(hemp

403. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei AR-996株由来食品用酵素β-フルクトフラノシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年3月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月11日、遺伝子組換えTrichoderma reesei AR-996株由来食品用酵素β-フルクトフラノシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(2月11

404. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分マルトデキストリンの農薬リスク評価のピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2025年3月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月11日、有効成分マルトデキストリン(maltodextrin)の農薬リスク評価のピアレビューの結論(2025年2月15日承認、17ページ、DOI: 10.2903/

405. 米国環境保護庁(EPA)、新規農薬メタミトロンを登録し、新しい構造化ラベルを使用すると公表
食品安全関係情報
2025年3月11日

 米国環境保護庁(EPA)は3月11日、新規農薬メタミトロン(metamitron)を登録し、新しい構造化ラベルを使用すると公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、リンゴ及び西洋ナシの木に使用する

406. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定に関する最終規則を公表(3月11日)
食品安全関係情報
2025年3月11日

 米国環境保護庁(EPA)は3月11日、農薬残留基準値設定に関する最終規則(1件)を公表した。概要は以下のとおり。 文書番号:2025-03872、公表日:2025年3月11日 物質名:メタミトロン(

407. 台湾衛生福利部、農薬残留許容量基準を改正し、食品中の残留農薬の管理を強化することを発表
食品安全関係情報
2025年3月11日

 台湾衛生福利部は3月11日、農薬残留許容量基準を改正し、食品中の残留農薬の管理を強化することを発表した(衛授食字第1141300001号、2025年3月11日付)。概要は以下のとおり。  衛生福利部

408. 欧州食品安全機関(EFSA)、ハチミツ中のメタラキシル-Mに対する既存の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2025年3月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月11日、ハチミツ中のメタラキシル-M(metalaxyl-M)に対する既存の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2025年2月19日承認、27

409. アルゼンチン経済省農牧林業生産次局、豚用不活化ワクチンに含まれる遺伝子組換え不活化バキュロウイルスProPCV2bOrf2T131Pの商業上の承認を公表
食品安全関係情報
2025年3月11日

 アルゼンチン経済省農牧林業生産次局は3月11日、豚用不活化ワクチンに含まれる遺伝子組換え不活化バキュロウイルスProPCV2bOrf2T131Pの商業上の承認を公表した。概要は以下のとおり。 (以下

410. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品 - 法律部門」、委員会議事録(委員会開催日:2025年3月11日~12日)を公表 (1/3)
食品安全関係情報
2025年3月11日

(この記事は 1 / 3 ページ目です)  欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品 - 法律部門」は委員会議事録(委員会開催日:2025年3月11日~12日)を公表した。

411. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品 - 法律部門」、委員会議事録(委員会開催日:2025年3月11日~12日)を公表 (3/3)
食品安全関係情報
2025年3月11日

(この記事は 3 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06480211378)

412. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品 - 法律部門」、委員会議事録(委員会開催日:2025年3月11日~12日)を公表 (2/3)
食品安全関係情報
2025年3月11日

(この記事は 2 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06480210378)

413. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、有害物質アップデート2025年2号(2025年2月)を公表
食品安全関係情報
2025年3月10日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は2月、有害物質アップデート2025年2号(2025年2月)を公表した。概要は以下のとおり。 1. フルピラジフロン(flupyradifurone)を含有す

414. 米国環境保護庁(EPA)、公衆衛生の保護、効率性の向上、及び法律遵守のための化学物質審査の今後の方針を発表
食品安全関係情報
2025年3月10日

 米国環境保護庁(EPA)は3月10日、公衆衛生の保護、効率性の向上、及び法律遵守のための化学物質審査の今後の方針を発表した。概要は以下のとおり。  EPAは、すでに商業化されている化学物質の審査に関

415. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus luchuensis APTC 3C-290株由来食品用酵素アスペルギロペプシンIの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年3月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月10日、非遺伝子組換えAspergillus luchuensis APTC 3C-290株由来食品用酵素アスペルギロペプシンIの安全性評価に関する科学的意見書を公

416. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのエンドウ豆の繊維濃縮物の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年3月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月10日、食品添加物としてのエンドウ豆の繊維濃縮物(pea fibre concentrate(FIPEA))の安全性評価に関する科学的意見書(2025年1月28日採

417. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合(EU)の規則において以前施行されたが現在は失効したコーデックス委員会(Codex)の最大残留基準値(Codex MRL(CXL))に関する代替の最大残留基準値(MRL)の評価に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2025年3月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月10日、欧州連合(EU)の規則において以前施行されたが現在は失効したコーデックス(Codex)委員会の最大残留基準値(Codex MRL(CXL))に関する代替の最

418. スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、カタルーニャにおいて販売される缶詰食品及びプラスチック包装食品の摂取によるビスフェノール及びエポキシ誘導体へのばく露に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2025年3月10日

 スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は3月10日、カタルーニャにおいて販売される缶詰食品及びプラスチック包装食品の摂取によるビスフェノール及びエポキシ誘導体へのばく露に関する調査結果を公表

419. 国際獣疫事務局(WOAH)、102件の動物疾病通知を受信(報告日:3月4日~3月10日)
食品安全関係情報
2025年3月10日

 国際獣疫事務局(WOAH)は3月4日から3月10日に受信した、102件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタリ

420. 英国食品基準庁(FSA)、細胞培養製品に関するサンドボックスプログラムの開始を公表
食品安全関係情報
2025年3月10日

 英国食品基準庁(FSA)は3月10日、細胞培養製品に関するサンドボックスプログラムの開始を公表した。概要は以下のとおり。  科学・イノベーション・技術省のEngineering Biology Sa

421. 米国保健福祉省(HHS)、HHSケネディ長官が、食品成分が安全であると事業者が自己認証する経路を廃止するための規則制定を検討するようFDAに指示したと発表
食品安全関係情報
2025年3月10日

 米国保健福祉省(HHS)は3月10日、HHSケネディ長官が、食品成分が安全であると事業者が自己認証(self-affirm)する経路を廃止するための規則制定を検討するよう米国食品医薬品庁(FDA)に

422. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、優先活動「香辛料中のマイコトキシン類、ピロリジジンアルカロイド類及び電離放射線による処理」(A-037-24)の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2025年3月7日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は3月7日、優先活動「香辛料中のマイコトキシン類、ピロリジジンアルカロイド類及び電離放射線による処理」(A-037-24)の最終報告書を公表した。概要は以下の

423. 英国食品基準庁(FSA)、規制対象製品(飼料添加物)の安全性評価を公表(2025年2月公表分)
食品安全関係情報
2025年3月7日

 英国食品基準庁(FSA)は、6件の規制対象製品(飼料添加物)の安全性評価を公表した(2025年2月公表分)。概要は以下のとおり。 ・RP1258: 肥育用七面鳥及び繁殖用に飼養される七面鳥に使用する

424. 米国食品医薬品庁(FDA)、培養ブタ脂肪細胞を用いて製造されたヒト用食品の市販前協議の完了を公表
食品安全関係情報
2025年3月7日

 米国食品医薬品庁(FDA)は3月7日、培養ブタ脂肪細胞を用いて製造されたヒト用食品の市販前協議の完了を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、培養ブタ脂肪細胞を用いて製造されたヒト用食品の市販前

425. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ピラクロストロビンの農薬リスク評価のピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2025年3月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月6日、有効成分ピラクロストロビン(pyraclostrobin)の農薬リスク評価のピアレビューの結論(2025年1月28日承認、30ページ、DOI: 10.2903

426. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAの農薬遺伝毒性データベースの拡張に関する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2025年3月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月6日、EFSAの農薬遺伝毒性データベースの拡張に関する外部委託機関(※補足: ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR))による科学的報告書(2025年3月3日承認、61

427. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州食品安全機関(EFSA)、発芽種子(sprouted seeds)の喫食に関連する、複数の血清型のサルモネラ属菌による長期間にわたる国境を越えた集団感染に関する合同迅速集団感染評価書を公表
食品安全関係情報
2025年3月6日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州食品安全機関(EFSA)は3月6日、発芽種子(sprouted seeds)の喫食に関連する、複数の血清型のサルモネラ属菌による長期間にわたる国境を越えた

428. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、食品関連リスクに関する新しい欧州科学プロジェクトについて情報を提供
食品安全関係情報
2025年3月6日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は3月6日、食品関連リスクに関する新しい欧州科学プロジェクトについて情報を提供した。概要は以下のとおり。  ANSESは2024年末から6つの新しい欧州プ

429. 国際連合食糧農業機関(FAO)、食中毒における毒素産生性クロストリジウム綱細菌に関する専門家会議のサマリー及び結論を公表
食品安全関係情報
2025年3月5日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は、食中毒における毒素産生性クロストリジウム綱細菌に関する専門家会議のサマリー及び結論を公表した(公表日記載なし、確認日3月5日)。概要は以下のとおり。  本会合は20

430. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ヒト、動物及び食品に由来する人獣共通感染症細菌及び指標細菌の薬剤耐性に関する2022年~2023年の欧州連合総括報告書を公表
食品安全関係情報
2025年3月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は3月5日、ヒト、動物及び食品に由来する人獣共通感染症細菌及び指標細菌の薬剤耐性に関する2022年~2023年の欧州連合総括報告書

431. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、「ガルシニア・カンボジアを含有する食品サプリメントの摂取に関連する有害影響の評価に関する意見書」を公表
食品安全関係情報
2025年3月5日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は3月5日、「ガルシニア・カンボジア(Garcinia cambogia、キントラノオ目(Malpighiales)・フクギ科(Clusiaceae)・フ

432. 欧州食品安全機関(EFSA)、スキムミルク及びホエイタンパク質濃縮物由来の特定のたんぱく加水分解物の栄養学的安全性及び適合性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年3月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月5日、Healthcare Reckitt 社が製造するたんぱく加水分解物を原料とする乳児用及びフォローオン調製乳に使用される、スキムミルク及びホエイタンパク質濃縮

433. カナダ保健省(Health Canada)、パーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)の情報シートを公表
食品安全関係情報
2025年3月5日

 カナダ保健省(Health Canada)は3月5日、パーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)の情報シートを更新した。関連する出版物の概要は以下のとおり。  1. PFASの現状報告書

434. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、優先活動「給水量が100 m3/日以下の給水システム(WVA)からの飲料水における地質学的に生成する無機物質に関するモニタリング」の最終報告書(A-750-24)を公表
食品安全関係情報
2025年3月4日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は3月4日、優先活動「給水量が100 m3/日以下の給水システム(WVA)からの飲料水における地質学的に生成する無機物質に関するモニタリング」の最終報告書(A

435. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、リンゴジュース及びその他のリンゴ製品に含まれる金属の調査に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2025年3月4日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は3月4日、リンゴジュース及びその他のリンゴ製品に含まれる金属の調査に関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  FSANZは2023年

436. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus tubingensis GOX株由来食品用酵素グルコースオキシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年3月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月4日、非遺伝子組換えAspergillus tubingensis GOX株由来食品用酵素グルコースオキシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(2月12

437. 国際獣疫事務局(WOAH)、93件の動物疾病通知を受信(報告日:2月25日~3月3日)
食品安全関係情報
2025年3月3日

 国際獣疫事務局(WOAH)は2月25日から3月3日に受信した、93件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタリア

438. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、E型肝炎ウイルスに関し、家畜豚やイノシシ及びそれらから得られた食品を介した感染を避けるためのQ&Aを更新
食品安全関係情報
2025年3月3日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は3月3日、E型肝炎ウイルスに関し、家畜豚やイノシシ及びそれらから得られた食品を介した感染を避けるためのQ&Aを更新した。概要は以下のとおり。  (近年の新たな科

439. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2025年2月分)を公表
食品安全関係情報
2025年3月1日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2025年2月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の36検体である。 1. きんかん1検体:フルベンジアミド

440. 世界保健機関(WHO)、肝蛭:飲用水の品質に関するWHOガイドラインの背景資料及び衛生と健康に関するWHOガイドラインを公表
食品安全関係情報
2025年3月1日

 世界保健機関(WHO)は3月1日、肝蛭(Fasciola):飲用水の品質に関するWHOガイドラインの背景資料及び衛生と健康に関するWHOガイドライン(14ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 ・

441. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei AR-766株由来食品用酵素6-フィターゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年2月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月28日、遺伝子組換えTrichoderma reesei AR-766株由来食品用酵素6-フィターゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(1月15日採択、PD

442. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus tubensis ARF株由来食品用酵素非還元末端α-L-アラビノフラノシダーゼの用途拡張に関する安全性評価について科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年2月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月28日、非遺伝子組換えAspergillus tubensis ARF株由来食品用酵素非還元末端α-L-アラビノフラノシダーゼの用途拡張に関する安全性評価について科

443. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF10625株由来食品用酵素トリアシルグリセロールリパーゼの用途拡張に関する安全性評価について科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年2月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月28日、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF10625株由来食品用酵素トリアシルグリセロールリパーゼの用途拡張に関する安全性評価について科学的意見

444. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品偽装-新興リスクに関する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2025年2月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月28日、食品偽装-新興リスクに関する外部委託機関(PwC EU Services (PwC))による科学的報告書(食品安全の新興リスクに関するドライバー(drive

445. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、牛の血中PFAS濃度とこれらの動物の肉及び内臓中のPFAS濃度の相関関係と題する科学委員会の意見書を公表
食品安全関係情報
2025年2月28日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は、牛の血中PFAS濃度とこれらの動物の肉及び内臓中のPFAS濃度の相関関係と題する科学委員会の意見書(60ページ、フランス語、英文サマリーあり)を公表

446. 米国疾病管理予防センター(CDC)、「高病原性鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルスによる米国内の人々のリスク」と題するページを公表
食品安全関係情報
2025年2月28日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は2月28日、「高病原性鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルスによる米国内の人々のリスク」と題するページを公表した。概要及び構成は以下のとおり。 ・概要  CDCは

447. 欧州食品安全機関(EFSA)、紅麹由来モナコリン類の安全性と関連する、追加された科学データに関する科学的意見書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年2月28日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06460600149) 《考察》 〈RYR製剤の特性評価に関する分析デ

448. 欧州食品安全機関(EFSA)、紅麹由来モナコリン類の安全性と関連する、追加された科学データに関する科学的意見書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年2月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月28日、規則(EC) No 1925/2006第8条(4)に従い提出された紅麹由来モナコリン類の安全性と関連する、追加された科学データに関する科学的意見書を公表した

449. 英国食品基準庁(FSA)、規制対象製品(新食品)の安全性評価を公表(2025年2月公表分)
食品安全関係情報
2025年2月28日

 英国食品基準庁(FSA)は、6件の規制対象製品(新食品)の安全性評価を公表した(2025年2月公表分)。概要は以下のとおり。 ・RP2023 同化された(assimilated)規則(EC) No.

450. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 遺伝子組換え食品及び飼料部門」は委員会議事録(委員会開催日:2025年2月28日)を公表
食品安全関係情報
2025年2月28日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 遺伝子組換え食品及び飼料部門」は委員会議事録(委員会開催日:2025年2月28日)を公表した。概要は以下のとおり。 A.01 遺伝子組換え作

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