[製品名] Valli brand Assorted Mushrooms In Oil(詰合わせきのこの油漬け) [ロット等] 1リットルガラスジャー詰、UPC 0 69413 17950 5。次の2
[製品]乾燥トマト (Casa Sun-Dried Tomatoes) [ロット]不明 [輸入者]Casa Imports Inc. , NY [内容]二酸化硫黄の表示もれ。トルコ産。ニューヨーク州に
[製品名] Anmol Red Chilli Powder (チリパウダー・パキスタン産) [ロット等] 200 gms 容器入。UPC 6 096329 073218 、コード番号・ PKG DA
[製品]スモークサーモン(①Mamas Sliced Smoked Nova Salmon②Mamas Smoked Salmon Nova Snacks) [ロット]販売期限①②共2005年8月10
アイルランド食品安全庁(FSAI)は3月21日、1993年以降、出産予定の女性に葉酸をサプリメントとして摂取することを推奨しているが、依然として神経菅閉鎖不全(NDTs)の子供の出生が多いことから、
台北市衛生局は3月21日、野菜・果物、家きん製品、家畜製品及び水産物について、2004年に実施した抜き取り検査の結果を発表した。 同局は、食品の安全性を確保するため、定期的及び不定期的に抜き取り検
英国食品基準庁(FSA)は、ハンガリーにおいてパプリカ中に自然発生したアフラトキシンがEUの基準値を超えていたとの情報を受け、英国におけるパプリカ、チリパウダー、唐辛子等のアフラトキシン類による汚染
米国ジョハンズ農務長官は、3月21日、エジプトが30ヶ月齢以下の米国産牛の牛肉・牛肉製品の輸入再開を決定したことを発表した。 長官は再開を評価し、輸出がBSE発生前のレベルに速やかに戻ることを期待
フランス農漁業省は、スクレイピー・サーベイランス結果の一覧表を 3月21日付で更新した。 今年は29症例(めん羊24頭、山羊5頭)が確認された(19例確認されていた2月25日から新たに10例発見)
2005年3月21日現在サーベイランス陽性牛は報告されていない。 2004年6月1日からの累計:284 ,257 頭 週間検査数: 日付: 第42週 (3/14/05 ? 3/20/05) 検査数
英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)の研究班は既に、冬蒔きの除草剤耐性の遺伝子組換え(GM)油糧菜種と従来種の春蒔き菜種、ビート、およびとうもろこし間に野生生物の数度(Abundance)に違い
[製品]①七面鳥・チーズサンドイッチ(Deli Express Turkey & Cheese Sandwiches)②9種類のサンドイッチ(例:Deli Style Stacker , Turkey
[対象製品] ①「粒状綿実粕7号」及び「粒状綿実粕8号」、②「粒状有機肥料6-1-1」 [輸入者] (株)組合貿易 [内容] ①平成16年12月から平成17年2月にかけて中国から輸入された製品の一部に
The EFSA Journal (2005) 196 , 1-5 「子豚用飼料添加物Porzyme 9100”2倍濃縮型”の安全性に関する科学パネルの意見書」(Question No EFSA-Q-
The EFSA Journal (2005) 194 , 1-5 「産卵用鶏用飼料添加物Kemzyme W Liquidの安全性に関する科学パネルの意見書」(Question No EFSA-Q-2
米国ジョハンズ農務長官は、2百万ドル規模のBSE関連及び5百万ドル規模の食品衛生関連の研究拡充を発表した。長官は「変化している世界市場では、科学が法令や規制の共通言語であるべきで、BSEや食品由来病
本ガイダンス文書は、2004年9月に欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネルによって採択され、その内容は主に遺伝子組換え植物・食品・飼料のリスク評価であり、したがって、そのリスク管理(トレーサビリテ
WHOは、週刊疫学報告2005年Vol.80、No.11をリリースした。その中で、「細菌性赤痢:疾病発生様相、疫学及び症例管理」を記載し、多くの発展途上国では引き続き細菌性赤痢が健康上の大きな問題で
[製品名] 「Flavours of the World Moroccan Chicken Pizza Flatbread」(ピザパン) [ロット] 使用期限3月22日 [製造者] 不明 ASDAの
フッ素は人間の成長に必ずしも必要不可欠のものではないが、0.05mg/kg bw/dayでの摂取やフッ素入り歯磨き粉を使用すれば、虫歯予防に大変有効である。しかし、エナメル質が完全に形成される前に大
欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネルは、新開発食品ベタイン(glycine betaine又はtrimethyl glycine)を飲料、シリアル、お菓子、乳製品に使用することに関しての評価を要
[製品]調理済み胸鶏肉切り身(SUBWAY FC CHICKEN BRST STRIPS) [ロット]09365 , 09222 [製造者]Perdue Farms , Inc. , North Ca
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は「食品によって摂取するトランス脂肪酸の健康に対するリスク及び便益-勧告」報告書の総括(43ページ)を公表した。 報告書は全体で250ページであるが、全文は今後
米国のBSE対策の一環として強化された哺乳動物たん白質の反芻動物用飼料への混入禁止対策として、食品医薬品庁(FDA)の動物用医薬品センター(CVM)が3月5日現在の最新の施設立ち入り検査結果を取りま
ガリシア州ポンテベドラ県Xermade 2000年5月1日出生牛 フリージャン種 (スペインのBSE感染牛の累計は528頭)
The EFSA Journal (2005) 193 , 1-19 「カリウムの許容上限摂取量に関する科学パネルの意見書」(Request N° EFSA-Q-2003-018) [概要] カリウム
英国保健保護局(HPA)は、3月10日発行の週報(CDRWeekly)15巻10号にイングランド、ウエールズ地区の2005年2月度(6週から9週)の食品由来の腸疾患症例数について発表した。 報告に
英国健康保護局(HPA)ロンドン北東部支局は、先頃、ロンドン北東部のカバブ(漬け汁に漬けて、通例 野菜とともに串焼きにした肉片)販売店関連で発生したサルモネラ・エンテリティディス(S. Enteri
食品への意図的汚染によるリスクを減らすために、米国農務省(USDA)と健康福祉省(HHS)が共同で食品安全保障啓発トレーニングプログラムを立ち上げた。対象者は食品を攻撃から守る重要な役割を持つ連邦・
英国食品基準庁(FSA)は、3月16日、第5回食の消費動向調査を取りまとめ公表した。(131ページ) 内容は、次の内容から構成されている。 ①買い物、調理及び食習慣について ②外食産業、小売店
[製品]業務用チキン餃子(CHICKEN DUMPLINGS FOR INSTITUTIONAL USE) [ロット]560205 [製造者]Day-Lee Foods , Inc. Californ
[製品名] Makola brand ZOMI Palm Oil(パームオイル・ガーナ産) [ロット等] 500ml、2L、4Lコンテナ容器詰。UPCナンバー、ロットコードの記載なし。 [輸入者]
[製品名] Flower Shitake Mushrooms (真空包装椎茸・中国産) [ロット等] ラベルおよびロットの表示なし [輸入者] 不明 [内容] ブリテイィッシュコロンビア州内の下記2店
農薬の最大残留基準(MRL)に関しては、これまでにいくつかのEU指令が発効されたが、いずれも加盟国の国内法への適用が義務付けられていなかったため、EU域内の消費者保護及び競争の公平性の観点から欧州域
The EFSA Journal (2005) 189 , 1-7 「大豆由来の天然ミックストコフェロール、天然D-αトコフェロール、天然D-αトコフェロールアセテート、天然D-αコハク酸トコフェロー
The EFSA Journal (2005) 190 , 1-6 「大豆由来の酸性の加水分解植物性たん白(Acid hydrolysed vegetable protein)に関する科学パネルの意見
The EFSA Journal (2005) 183 , 1-5 「醸造時の清澄剤として使用される牛乳・卵・魚製品に関する科学パネルの意見書」(Request N° EFSA-Q-2004-136)
The EFSA Journal (2005) 186 , 1-5 「食品添加物として使用される卵白リゾチームに関する科学パネルの意見書」(Request EFSA-Q-2004-130) [概要]
The EFSA Journal (2005) 174 , 1-9 「コラーゲンとコラーゲン製造時の加工方法に関する科学パネルの意見書」(Question N° EFSA-Q-2004-085) [概
The EFSA Journal (2005) 187 , 1-6 「大豆油ステロールから精製される植物スタノールエステルに関する科学パネルの意見書」(Request N° EFSA-Q-2004-1
The EFSA Journal (2005) 188 , 1-7 「大豆由来フィトステロールとフィトステロールエステルに関する科学パネルの意見書」(Request N° EFSA-Q-2004-13
英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、欧州委員会決定98/256の第15条に決められているBSE撲滅対策に対する月例報告2005年1月分を報告した。 報告書によれば、2005年において確認さ
2003年、英国がOIE基準に基づいて同国をBSE中程度リスク国とみなすよう申請をしていた件で、科学パネルは同国当局から提出されたモデルの仮定や計算方法についての評価を要請されていた。 その結果、
ベルギーフードチェーン安全庁は3月15日、2005年に入り初のBSE牛が確認された旨発表した。当該牛は1997年4月15日出生の肉牛。1997年以来、累計130頭となる。
バーデン・ビュルテンベルグ州Scgwarzwald-Baar郡 1999年9月2日出生牛 (ドイツのBSE感染牛の累計は368頭) http://www.vetline.de/nachrichten
WTO(世界貿易機関)は、EUの原産地表示保護制度を適法であると認定した。本係争は、米国と豪州がEUを相手に、EUがEU加盟国の地名を掲げた商品のみを排他的に保護するのはWTO規約に違反するとして提
英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)の獣医学研究所(VLA)は、2004年度の第4四半期における家畜の金属中毒及びボツリヌス症について報告をまとめ公表した。 報告では、鉛中毒が牛において8例、
豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、FAO/WHO合同食品添加物専門家会議(JECFA)において、食品中のアクリルアミドの安全性について検討されたことを受け、以下の概要のファクトシー
カナダ保健省は抗生物質耐性菌サーベイランス総合計画( Canadian Integrated Program for Antimicrobial Resistance Surveillance (C
2002年、米国会計検査院(GAO)は、米国食品医薬品庁(FDA)の規制措置に多くの脆弱性があることを指摘し、是正措置を勧告した。今回の報告はフィードバンに対する業界の法令遵守を確認するとともに20
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